オバマ大統領迎賓館に宿泊せず 日程調整難航晩餐会も未定

『国賓待遇で23日に来日するオバマ米大統領が、迎賓館(東京
 都港区)に宿泊せず、都内のホテルを利用することが16日、
 分かった。国賓で迎えられる海外の要人は迎賓館に泊まるのが一
 般的で、オバマ氏の対応は異例。日本への到着時刻も確定してお
 らず、日米間では環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の
 日米協議とともに大統領の“日程調整”も難航している。

 昨年6月に国賓で来日したオランド仏大統領をはじめ、国賓の要
 人は迎賓館に泊まるケースが大半だ。米大統領では18年前に国
 賓として来日したクリントン氏も迎賓館に宿泊している。

 オバマ氏が今回、迎賓館に宿泊しない理由は明らかになっていな
 いが、「合理性」を重視するオバマ氏が使い勝手のいいホテルを
 選んだ可能性もありそうだ。

 23日夜の到着予定時刻が固まらないことも、警備態勢を含めて
 日本側をやきもきさせている。日本政府は同日夜に安倍晋三首相
 主催の非公式晩餐(ばんさん)会を開く方向で調整しているが、
 詳細は決まっていないという。

 クリントン氏の時は、橋本龍太郎首相(当時)が迎賓館の和風別
 館に大統領夫妻を招いて晩餐会を開き、カリフォルニア産ワイン
 でもてなした』



これは産経新聞の報道だが
 日本の大新聞似たり寄ったり
  の切り口、ではないだろうか


国賓。。に、何故日本側は
 日本政府。。外交なら外務省
  いや、安倍政権は何故拘るのか?


しかも、オバマ大統領。。いや
 米国政府は。。”国賓”に殆ど
  興味を持っていないという情報も


宮中晩餐会。。天皇皇后両陛下に
 安倍政権・安倍首相の不始末の
  尻拭いをしてもらいたい思惑?


正に、天皇の皇室の政治利用である

迎賓館に宿泊しない?
 その名から、皇室関連施設かと
  思いきや、
戦前は東宮御所
   しかし現在は内閣府の施設でしょ?
  

別に泊まりたくもないはず
 安倍首相主催の非公晩餐会
  にせよ、重視していないはず


さらには、ミシェル夫人が来ないのも
 日本政府・安倍政権・大新聞にとって
  大きな痛手。。苦慮の元となっている


今月初旬の産経新聞。。



24日に日米首脳会談へ 異例ずくめの「国賓待遇」

『政府は4日の閣議で、オバマ米大統領を今月24、25両日に、最
 も接遇が手厚い「国賓」として招くことを決めた。安倍晋三首相と
 の首脳会談は24日に開かれる予定。米大統領の国賓来日は平成8
 年4月のクリントン大統領(当時)以来18年ぶり。今回のオバマ
 氏来日をめぐっては韓国の“横やり”もあって日米間の日程調整が
 難航し、滞在日数が日本側の思惑より短縮された。その余波で恒例
 の国会演説が見送られる公算が大きいなど、異例づくめの国賓待遇
 となる。

 安倍晋三首相は4日の参院本会議で、日米首脳会談の意義について
 「アジア太平洋の平和と繁栄に貢献してきた日米同盟の役割を強調
 し、力強い日米同盟を確認する」と述べた。

 オバマ氏は23日深夜から24日早朝までに日本に到着し、25日
 午前に韓国に向かう予定。国賓として天皇皇后両陛下との会見など
 一連の歓迎行事をこなすに足る「2日間」をなんとか確保した格好
 だが、日本側は余裕のある「2泊3日以上」を米側に求めてきた。

 だがオバマ氏が、後に韓国の要請に応じてソウル訪問を決めたため
 日程が窮屈になった。それでも良好な日米関係を演出したい官邸は、
 滞在が2日でも国賓で押し切ろうとし、1カ月前に行われるはずの
 国賓の閣議決定が遅れてしまった』



何故。。こんなに
 違和感があるのだろうか


恐らく。。オバマ大統領個人
 に焦点当てて、国賓とか迎賓館
  しかし、日米外交既に手遅れなのだ


安倍首相の姿勢・思想
 戦後米欧露世界秩序に対する
  あまりにもお粗末。。無知ぶり


安倍首相だけを責めたら
 酷かも知れない。。その通り!
  日本政府・大新聞社・我々国民
   全てが無知だったということだ




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【首相の靖国神社参拝を<米国・ドイツはじめ>世界中が批判!!】<反原発運動は、都知事選後日本全国に波及>≪安倍政権。。今年、一気に追い込まれる!≫


安倍首相の靖国神社参拝
 もう終わった話ではないか
  とは絶対にならないのは確実


世界中からの批判が治まらない

米国(当然英国も)・フランス
 オーストラリア・タイはじめアジア諸国
  そしてインドまで。。きけば、ロシアも


もはや世界中。。四面楚歌
 つまり、外交は出来ないのと同じ
  外遊すら危ないかも知れない訳だ


日本の経済力を重視する国家でも
 東南アジア諸国やアフリカ各国
  ぐらいは、表面上は歓迎すると
   思われるのではあるが。。


日本の政治に外交は無い
 と以前から言ってきたが
  表面上・建前上の外交
   外遊すら断られかねない


何よりも、第二次世界大戦
 大日本帝国と同盟関係だった
  ドイツからの批判はダメージ


どこか、日本1国だけではない
 他にドイツがあるではないか
  という安心感が日本国民に存在


日独伊三国同盟のイタリアは
 対戦最終盤に、連合国側に参戦
  連合国側の批判対象から除外か


ドイツ。。ヒトラーのナチスドイツ
 しかし、全面謝罪だという。。
日本も
  敗戦、全面謝罪したから表面上の主権
   を手に入れたことにはなっているが


ドイツ連邦共和国(西ドイツ)
 自国の歴史としてナチスの民族
  抹殺計画を重大な犯罪として認知
   し、教育の中でも取り上げている


ドイツでは敗戦後早くから、
 ナチスを戦勝国が裁くより
  
ドイツ人自らがナチスの
 行為を犯罪としてドイツ
  の裁判所で裁くことこそ
   がドイツ民主主義の再生
    にとってはるかに大きな
     意味を持つとの認識共有


ドイツ国内では特に政界に
 様々これとは異なる見解も
  存在するようではあるが


何よりも!!
 米ソによってドイツが冷戦後
  の強国の一つになることを容認
   された形跡がある・・つまりは
    外交的に勝利を勝ち取っている


安倍首相と日本政府
 つまり安倍政権は今年
  外交的にも大ピンチに!!



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靖国神社参拝は、第二次大戦
 A級戦犯合祀。。つまりは
  戦後世界秩序の否定に繋がる


首相の靖国参拝
 過去にもあったではないか


国際情勢は日々刻々変化
 それ以上にタイミングや
  空気というものがある!


そういった雰囲気を
 一切読まない、読めない
  安倍政権の鈍感・自分本位
   これに世界中がイラつくのか?


過去といえば。。米国議会報告書



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【《米議会調査局による安倍政権への決定的警告》が日本のマスコミでは全く報道されていない】<少なくとも二度目《衝撃のビッグニュース》にも拘らず>≪日本大新聞各社の酷い報道封鎖が行われている≫

 
米議会報告書「日韓関係冷え込みは国益損ねる」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140225/k10015510611000.html

『アメリカ議会調査局は、日米関係に関する報告書をまとめ、日本をかけがえの
 ない同盟国だと位置づける一方で、安倍総理大臣の靖国神社参拝などで日韓関
 係が冷え込むことはアメリカの国益を損ねるとして懸念を示しました。

 アメリカ議会調査局は、日米関係に関する報告書を新たにまとめて24日、公
 表しました。
 この中ではまず、日米両国は防衛分野の協力関係を強化するとともに、TPP
 =環太平洋パートナーシップ協定の交渉では重要な位置を占めるなどかけがえ
 のない同盟国だと位置づけています。
 その一方で、報告書は、安倍総理大臣の靖国神社参拝について「東京とソウル
 の関係の冷え込みをアメリカ政府関係者は一段と懸念している。同盟国どうし
 の緊張は北朝鮮や、台頭する中国といった問題への連携した対応を妨げている
 」として、日韓関係の冷え込みは、アメリカの国益を損ねると懸念を示してい
 ます。
 さらに、「アメリカのアドバイスを無視して、突然、参拝したことは、日米両
 国の信頼の一部を傷つけた可能性がある。安倍総理大臣の歴史観は、第2次世
 界大戦とその後の日本占領についてのアメリカ人の考えとぶつかる危険がある
 」と指摘しています。
 議会調査局の報告書は外交関係などについての最新の情報や分析をまとめたも
 ので、アメリカ議会の議員に政策判断の参考資料として提供されています』



米議会 TPP失敗なら日米関係後退も
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140222/k10015444421000.html

『アメリカ議会調査局は、TPP=環太平洋パートナーシップ協定について、交
 渉が妥結しなければ日本とアメリカの関係が後退する可能性があると指摘する
 報告書をまとめました。

 アメリカ議会調査局はこのほど、日米の経済面の関係について報告書をまとめ
 ました。
 それによりますと、TPP=環太平洋パートナーシップ協定について、「成功
 すれば、日米の関係はさらに高いレベルに発展し、経済の関係も再び活性化す
 る可能性がある」としています。
 一方で、「失敗すれば、日米両国が国内の反対を収拾できなかったことを意
 味し、関係が後退する可能性がある」と指摘しています。
 また、両国の経済の関係全体については「中国の台頭などによって相対的な重
 要性はやや下がっている」としながらも、「引き続きアジア太平洋地域全体に
 とっては重要だ」としています。
 TPPの交渉を主導するアメリカにとって、農産物の関税撤廃など難航分野を
 抱える日本との交渉をどれだけ進展させられるかが最優先課題のひとつとなる
 なか、今回の報告書は、アメリカ側に、交渉が妥結しなければ日米関係に影響
 が及びかねないという懸念があることをうかがわせるものとなっています』





安倍晋三首相の靖国神社参拝
 これは、敗戦して占領された
  属国が、
米国はじめ欧州・ロシア
   という戦勝国が形成の世界秩序
    が、甘い顔をしてきたばかりに

     空気を読めずに”秩序”への
      反逆に他ならないと。。
小生

何度も述べてきたのであり
 全く意外でもなんでもなく
  昨年ゴールデンウィーク明け
   にも米議会調査局から激烈警告


「安倍首相は危険なナショナリスト」
    があったので、その二番煎じかも

ただ。。昨年暮れも押し迫った頃
 首相の靖国神社参拝が実際に行われ
  米国の『失望』だけでなく、欧州や
   ロシアも日本をヤバイ国とみなし。。
    

同じ敗戦国であり、現在世界の強国
 として君臨することを許された
  ドイツが最もきつい批判を寄せて
   いる今となっては、二番煎じ
    であるとは絶対にいえず激衝撃!!


このニュース。。米欧通信会社が配信
 共同通信を通じて、NHKが昨夕刻に
  ニュースとして流したのを、小生確かに
   耳にしたのであり、
対して菅官房長官が
    全てを詳細に把握しておらす。。コメント
     出来ないし、コメントするつもりもない


と困惑し切って、記者会見に
 ヒステリックに応答している様も


こんなビッグニュース
 まぁ、帰宅して。。それでなくとも
  明日朝には、ネットで検索すれば
   すぐに出てくるに違いない。。と
    タカを括っていたのであるが。。
     それが今朝からニュースでは全く
      ヒットしなかった訳で。。空耳?


と自分を疑ってしまったぐらいである

まず。。同じ同盟国とされた
 日本と韓国というレポートについて
  日米同盟・米韓同盟はあるが
   日韓同盟などは無いというような
    外務省OBや評論家の声がある
     ことには、噴き出してしまったほど


韓国と日本は同盟国ではないので
 集団的自衛権の対象ではない
  という声も出ているのであるが


まず、安倍首相は集団的自衛権
 の対象として、米国だけでなく
  近隣の関係国に対しても適用と
   いう恐るべき言葉を残している


小生も、そのとき指摘したが
 韓国VS北朝鮮。。中国VS東南アジア
  広範にトラブル抱える中国と多国間紛争
   にも日本が出動する可能性すら思わせた


それと。。米国が同盟国という際
 属国。。隷米国・従米国と置き換えろ
  つまり米国属国奴隷国同士がまとまれ!
   でなければ、米露のアジア経営の障害
    となってしまうではないかといっている


TPPについては、米国の日本への
 これは、もう。。脅し、恫喝であって
  TPP交渉とは、米国と日本の間で
   全産業界・文学・芸術・学問全てで
    米国が著作権と関税で日本から権益
     を吸い取って繁栄。。日本はその
      従順・勤勉・器用さを生かして
       再び米国の工場に!ということ


しかし、日本の大新聞社・大手マスコミ
 かなり劣化激しいNHK以下の体質だ
  日本政権・タカ派政策に不利なニュースは
   国際情報ですら、封鎖してしまうらしい
    日本の外交が行き詰まろうが。。混迷深め
     ようが関係無く、不透明状態保ち記事が
      面白おかしく売れればそれで良しなのか


米国や欧州各国は今
 そんなヒマが無いからやらないが
  あまりにもなめた態度の日本に
   イスラエルなら空爆も辞さない
    危険な状況だと認識すべきである



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この報告書に対して。。
 ヒステリックに反応しながら
  菅官房長官は、最後には


議会報告書といっても
 それほど影響力ある機関
  でもなく。。米国政府の見解
   ではない、と言い切り無視姿勢


こういった、過去からの
 恐らく昭和時代からの日本政府
  日本の政権。。大マスコミ報道
   全て情報蓄積して、分析。。
    米国政府等に指令を出す機関
     がある。。プロファイリング!



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【<シンクタンク超党派組織>を抜きに米国の外交・政治システムは、理解出来ないだろう】<共和党、民主党を分けて考えるのはナンセンス>≪日本の自民党国会議員なんかに解ってたまるか≫


米国の外交・政治システム
 共和党。。民主党。。連邦議会
  そして、国務省・国防総省などの
   官僚機構を別個に見たら解らなくなる


かといって、日本のタカ派
 国会議員や大マスコミには
  何もかも、混同するだけに
   止まらず。。ネオコンの
    軍事的タカ派つまり聞きよう
     によれば、反中国に受け取れる


ような見解。。を曲解して
 米国そのものが親日だという
  大きな誤解が21世紀に生まれた


が!!この考え方は大間違いだ





『このような「民主党は反日」であり、「共和党は親日」という認識は、確かに
 戦後の日本の政官界には強くありました。また、それなりの理由はあったの
 です。例えば、民主党は何と言っても第二次大戦を遂行した政党です。FD
 R(ルーズベルト)にしても、トルーマンにしても戦前の日本にとっては
 「敵」であり、また彼等の手によってなされた一連の「戦後改革」についても
 、その「逆コース」に乗って右派的政権を作っていった自民党の多くの人々に
 とっては反発の対象であったのだと思います。

 これに対して、共和党というのは「日本の保守の直接の敵」ではなかったとも
 言えます。例えばアイゼンハワー大統領は、日本への原爆投下に批判的であっ
 たようですし、もっと世代的には若いですが、90年代から2000年代に右派論客
 として鳴らしたパット・ブキャナンは「先の大戦で日本を敵に回す必要はなか
 った」という「史観」を披瀝していました。そういえば、第二次大戦中の日系
 人の強制収容に関して公式謝罪と補償を行ったのも共和党のレーガン政権でし
 た』

『アメリカの駐日大使館、ならびに国務省の「失望」という発言は、そうした状
 況の変化の中で出てきたものであって、民主党政権だからというのは誤解も甚
 だしいと思います。

 もっと言えば、現在の共和党の新世代は「オバマのやっている反中国政策」に
 は冷ややかです。仮に、2016年にヒラリーなどの民主党が負けて、ティーパー
 ティー系などの共和党の新世代がホワイトハウスを掌握するようになれば、
 「衰退する日本」は徐々に切り捨てて、「無駄に中国を敵視することで生じる
 コスト」を削減にかかる可能性が相当にあると見ておかねばなりません』





その通りだと思う
 日本は捨てられるのだ
  ただ。。


冷泉彰彦氏は当然何もかも
 知っていて、大事なことを
  敢えて隠して論じている


そりゃ、そうだ!
 自らの書籍の売れ行き
  には寄与しない論考だ

たとえば。。1971年の
 米中頭越し外交。。日本の
  佐藤内閣を完全無視した
   国交樹立をいともあっさりと
    やったのは、共和党ニクソン政権


しかし、だいたい。。米国大統領など
 巨大な米国意思決定システム
  の、ほんの表紙に過ぎないのでは?


19世紀。。いや、18世紀末の
 建国以来。。米国はある思惑のため
  人工的に創られた理想郷の国家


共和党。。民主党。。分けて
 考えることは全くのナンセンス


大英帝国時代の英国の意思決定
 の下、建国された米国は。。当然
  欧州。。もしくは合衆国建国に
   深く絡んだ勢力が創立した
    サークル。。シンクタンクを
     無視してはいけないのではないか


20世紀だけでも
 英国の王立国際問題研究所RIIA
  米国には外交問題評議会CFR
   そしてビルダーバーグソサエティ


これらを筆頭にした
 シンクタンク超党派組織
  が主導し。。大統領・各長官
   連邦議会・官僚機構・経済界
    金融界・学界他多岐に渡って
     人員を輩出・送り込み続け
      コントロールしてきた訳だ




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少なくとも昭和時代まで。。
 日本には、外交など不要だった


米国の傘の下。。
 属国に外交など不要だ


金融自由化、プラザ合意
 バブル後。。日本は搾取対象
  外交らしきことも必要になった


にも拘らず。。依然として
 昭和的切り口の日本大新聞報道


オバマ大統領を国賓にするとか
 二泊三日が。。一泊二日にとか
  今になって、米国大統領個人に
   媚びへつらっても全くの無駄だ


しかし。。もはや、米国の日本政府
 安倍政権に対する診断書は提出済み


米国大統領個人を見ていては
 影法師と向かい合うようなもの!
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