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世界初の超精巧“新型ドル偽札”追跡・日本人鑑定士が発見

『タイ・バンコク市内の警察署で日本人鑑定士・松村喜秀が偽札を
 鑑定。
 松村は偽ドル札の鑑定技術で世界に知られる。
 米国捜査当局のアドバイザーを務めたこともある。
 90年代、北朝鮮製偽ドル札・スーパーKは松村が名づけた。
 松村は米国ドル札用鑑別機・EXC-5700Aの社長でもある。
 去年の春ごろ、東南アジアで新型偽ドル札2枚が発見された。
 今回の偽札には視覚的暗号はない。
 偽ドル札はスーパーKが発見された後、次々と精巧さを増してきた
 (スーパーZ、スーパーZ1、スーパーZ2)
 タイ・バンコクで去年9月には偽100ドル1000枚を押収、今
 年1月偽ドル札を50枚以上所持していたマレーシア人を逮捕。
 松村は偽札を探しにタイを訪れた。
 紙幣に電気信号を当て、透過率や反射率などの波形のわずかな違いを
 発見した・・・・・・。』



これは、一昨日。。たまたまテレビで
 放送されていたフジテレビ系列「Mr.サンデー」
  という番組で、偽100ドル札が大量に
   見つかったという特集である。。

    スーパーKは何となく、耳にした
     記憶はあるが。。スーパーZ。。
      さらに精巧なスーパーノートや
       あと、違いは知らないがスーパーS
        というのもあるらしいが。。




偽100ドル札

1980年代末から1990年代後半にかけて頻繁に使われた
「スーパーK」など、偽100ドル紙幣が発見されている。
またやはり偽100ドル札「スーパーX」は、紙やインク
に真券と同一のものが使われ、国によっては真券とし
てまかり通るほど精巧に作られており、確実な証拠が
ないことから真偽は不明ながら、この製造には北朝鮮
政府が関与しているとする説がある。
           (ウィキペディア)




北朝鮮政府が関与。。
 北朝鮮製?
北朝鮮が米国州に準ずる。。
  米・欧のタックス・ヘイブンという情報
   米欧露世界秩序のヒットマンとする小生。。
    としては、もはや北朝鮮関与という説
     には、眉唾。。疑念すら感じてしまう




その説によれば、目的として

精巧に作られた偽100ドル紙幣を大量に製造・流通させることで
米ドルの通貨としての信用を毀損する
米ドルの通貨価値を暴落させる
偽札本来の目的、即ち真券として行使し物資などの購入にあてる
などの狙いがあるものと推測されている。
スーパーZという精巧な偽ドル札も登場しており、これも
北朝鮮ルートではないかといわれている。 さらには
もっと精巧な「スーパーノート」なる偽札が2005年末現在多数
流通しているという
            (ウィキペディア)



何でも、北朝鮮や。。中東諸国
 20世紀共産圏といって誤魔化して
  いたのが。。実は?という類に思え。。
   もう北朝鮮説というカードは通用せず



このMr.サンデーで特集された
 偽100ドル札は。。米国で昨年10月
  旧札よりも更に厳格な偽造対策が施された
   新100ドル札の偽札だということだ




『また2007年(平成19年)1月6日にはフランクフルター
 ・アルゲマイネ・ツァイトゥングが、北朝鮮の現在の技術
 では絶対に不可能な事を理由に挙げ(自国の紙幣の製造ま
 で外国に発注しているありさまだという)、“スーパーノ
 ート製造にCIAが関与か”と、また2008年1月にはアメリカ
 の「マクラッチー」紙が“スーパーノートは真券の疑い”
 と報じた』(ウィキペディア)




やはり。。小生の疑いは
 ここでも実際に議論されていた!


と、なれば。。スーパーノートは
 北朝鮮ではなくCIAが関与している


スーパーノートは真券の疑い??
 新券?真券?もはや偽札ではない!!


ならば。。
 米連邦準備制度理事会FRB
  しか無い!とは、いえないかね?


      







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