<藤村前官房長官>政界引退へ 衆院選で落選

『民主党の藤村修前官房長官(63)=大阪7区、昨年12月の衆院選で落選=
 は30日、政界を引退する意向を地元後援者に伝えた。10月2日に記者会見
 して正式表明する。野田佳彦前首相を側近として支え、消費増税や沖縄県・尖
 閣諸島の国有化などに取り組んだ』



前政権民主党主流派幹部
 とともに、民主主義破壊の
  A級戦犯藤村前修官房長官


知らんぷり、頬かむり、国民騙し
 民主主義破壊、消費税3党合意で
  政党政治崩壊させ
。。挙句
   北朝鮮弾道ミサイルを・・・
    早く撃ってくれれば良い


衆議院落選は当然だった

武器が何も無いから
 方向間違った首相擁護に
  終始するしか無かった


もっとひどいのは
 自民党菅義偉官房長官





維新敗北 国政への影響否定 菅官房長官

『菅義偉(すが・よしひで)官房長官は30日の記者会見で、堺市長選で維新系
 候補が敗れたことによる国政への影響について「全くない。地方の市長選で国
 会の議席が変わるわけではない」と否定した。

 安倍晋三政権は、菅氏と橋下氏らとの太いパイプを生かして、政権が重視する
 国会改革や憲法改正などでの連携を視野に入れてきた。

 市長選敗北で維新の退潮傾向が明らかになり、橋下氏の求心力低下も想定され
 るが、菅氏は「そうした政策は(市長選の)争点とならなかったわけで、影響
 は全くない」と強調した。

 「大阪都構想」への対応に関しては「地元で議会があって、住民投票がある。
 そこで決定したことを政府は否定できない。地元(の判断)を見守るべきだ」
 と述べた上で、「選挙の結果にかかわらず、地域に必要なものは淡々と判断し
 ていく」と述べ、橋下氏への協力姿勢をにじませた』




民主党政権に続いて
 登場した自民党安倍晋三内閣
  大マスコミの扇動・プロパガンダは
   前内閣時にも増して、目に余る状態


その中核に存在するのが
 菅官房長官であるのは確実

  この政権崩落後には、麻生
   甘利、小野寺各大臣と共に
    菅官房長官も断罪されよう


何も無く、間違った方向の首相擁護
 だけでなく。。自らも、特定方向へ
  政権を誘導するその様は、およそ不適格


内閣官房長官たるもの
 確かな情報網と冷徹な判断力
  時に首相を叱り付ける胆力も
   充分に兼ね備えている必要有り


しかし、この官房長官
 維新橋下・松井との人脈のみ
  維新敗北・退潮となった今は
   このパイプは、国民を不幸へ導く


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