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日本を冷笑する韓国メディア、感謝する米国 「ダイヤモンド・プリンセス」感染拡大を米国はどう見ているか


まぁ、この記事は
 一瞬で色褪せる訳だが



世界の専門家たちは「ダイヤモンド・プリンセス」で乗客や乗員や検査官たちが感染したのは「日本国内」で感染したとは見ていない。


そうかな。。
 日本政府が仕切っての
  新型コロナ対応であり


日本政府統治下での
 ウイルス蔓延ともなれば・・・。




日本超えた韓国の感染者、背景に新興宗教信者の暴挙 日本を冷笑していた韓国、あっという間に中国に次ぐ感染大国へ


この新興宗教の件は知らんが
 韓国感染者数が一気に激増!

それで書いたのだろうが
 この記事も色褪せる訳である


韓国だけが増えて
 日本は安泰ということなど無い




新型コロナ、米国務省 日本への渡航警戒レベル2に引き上げ


韓国の方がヤバい感じで
 日本国内では報道されるが


日本。。日本政府、全然信用無い
 日本政府のダメさが加味されれば
  最高レベルの警戒で良いはずだ




クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」


新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を巡っては、乗員・乗客のいた各国の政府も対応を急ぐ。ウイルス検査で陰性とされて下船し、それぞれの国に帰った後も、経過観察期間として14日間の隔離を実施するなど、帰宅を認めた日本政府とは異なる措置をとっている。


日本の検査がダメだというウワサだ


岩田教授が訴えた「日本版CDC」の必要性 専門家が「科学的意思決定」できる組織を


クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」内部の様子を伝える動画を公開した岩田健太郎・神戸大教授が2020年2月20日、東京・丸の内の日本外国特派員協会で記者会見を開いた。動画は20日未明に削除されている。その経緯を説明したほか、専門家が意思決定できる米国の疾病対策センター(CDC)のような組織の必要性を訴えた。


まぁ、”日本版”NSCと同様で
 ”日本版”と聞いただけでダメ
   なのだろうなぁ。。としか思えず



 岩田氏は「日本版CDC」の必要性について、

「感染症の流行に対応して、意思決定できる専門家による独立したシステムが必要。プロフェッショナルなものでなければならないし、権限、自治権があり、明確に独立していないといけない」
などと話し、日本での意思決定がその対極にあることを訴えた。

「多くの物事が裏側で決まるのを見てきた。誰がどのようにして決まったのか、内部で何があったのか、誰が誰と議論したのか、それぞれの意思決定にどんな理由、論理的根拠があったのか...。日本ではすべてがダークゾーンだ。何が起こっているのか、なぜ起こっているのか、決して分からない。これは良い科学的意思決定ではない。科学的意思決定を避ければ、いつも間違った意思決定になってしまう。煽情的、感情的、政治的な意思決定だ。こういった意思決定は、感染症のリスクを下げるためにはよくない」



中国には「疾病予防管理センター」韓国には「疾病管理本部」といった、CDCのような組織がすでに発足している。こういった状況について、岩田氏は

「東アジアの国は裏側で物事を決めがちだが、変わりつつある。日本はまだ変わっておらず、変わるべきだ」




国家安全保障としての保健医療:日本版CDCの設立を


今から6年前には既に
 日本版CDCの必要性は
  言われていたのである・・・。


その一番分かりやすい例が、感染症対策だ。

例えば、将来起こりうる鳥インフルエンザの大流行などでは、基礎研究、臨床、公衆衛生の知見を総動員しなくてはならない。そして、国家安全保障的観点からの対応が必要なのだ。

ここ数年の中国の感染症への対応は驚くべき迅速だ。遺伝型の同定、症例の把握、疫学研究などが世界の一流雑誌に即座に発表される。

その中心が中国・疾病管理予防センター (Center for Disease Control and Prevention: CDC)である。

米国CDCをモデルに設立されたこの組織は、単なる公衆衛生の役所でも、一研究機関でもない。それは、まさに「国を健康の脅威から守る」というミッションを持っている。

私がWHOで働いていた時に仲の良い米国CDCに勤務する疫学者の友人の一人が幹部に昇進したお祝いに自宅に呼んでくれ、そのまま泊めてくれたことがあった。翌朝CDCに出勤する時の彼の姿に驚いた。

彼は軍隊の制服を着ていたのだ。公式の会議ではCDCの幹部はいつもそうだと言う。

CDCは基本的には軍隊と同じ発想なのだ。ただし、戦う相手が感染症や地球規模の健康課題なのである。もちろん平和のための組織である。

米国CDCのエリートは、Epidemic Intelligence Service (EIS)というコースの卒業生だ。EISは公衆衛生のウエスト・ポイントであり、ここの卒業生がWHOをはじめ世界の感染症対策を仕切っている。Intelligenceという言葉にCDCの感染症対策に対する思想が込められているといって良い。



いずれにせよ。。”日本版”
 に期待することなど出来ない


端的に言えば
 政府及び取り巻き界隈の
  嫌韓反中思想はダメだということ

そして国民生活無視
 省益局益重視はクソだということ




≪いつまで騙され続けるのか≫<増税推進の政治家・評論家・大マスコミ>は、≪脱税暴露逃れ!!≫・・・【ハッキリ言えよ、税務調査が恐いって】


≪安倍晋三内閣総理大臣が、というよりも。。《オール日本・日本株式会社の表紙安倍政権》の政策は大ウソの塊り≫<日本政府=官僚機構と大マスコミが総力で支える国会議員政体>【しかし、師匠の森喜朗が片っ端から暴露してきた】


大戦に突っ込んでいった
 戦前大政翼賛会を思わせる


そして
 日経平均株価はインチキ官製相場




≪大新聞の日経平均報道は全く信用ならず≫<日本政府の政策。。安倍国会議員内閣の政策は上手くいっているという体裁作りに全力投球>【《公的資金・年金資金》GPIFを駆使した<官製相場による株価維持>に過ぎない】


≪日本政府=官僚機構。。安倍国会議員政権に媚び売る大新聞・大マスコミは断罪すべし≫【勘違いしてはいけないのは、保守とか右とかいうのは。。皇室に対してであって、政府や政権を尊重してではない】


変な怪しげな思想・信仰に
 纏われた、とり憑かれた政権政府

信用しろと言われても無理である




≪西日本中心甚大な被害の豪雨災害の真っ最中に酒盛り!!≫<安倍総理と政権党自民議員は政治家ではない>【支持者を無視しても選挙に勝てる、政治は内閣官房がヤル】


≪安倍総理が西日本豪雨災害被災地慰問も。。≫<『比較的被害軽い地域』と非難囂々!それもそのはず内閣官房の演出だった>【天皇皇后両陛下とはエライ違いである】


≪安倍晋三を生み出した小泉純一郎が批判する安倍政権≫<こんなデタラメ政権、《外交・災害・戦争時》には目も当てられない>【元はポンコツ党、『協力票選挙』で《無理やり多数派に水膨れ》の結果】


敗戦焼土の頃のシステム
 そのまま自らの意思で肥え太り


国民に苦しみを押し付け
 日本政府資産は世界最大級である



《これが日本政府の姿だ!》≪日本は財政危機ではない、世界最大の政府資産が有る≫<日本は経済大国ではない、政府資産大国>【日本は凄くない、全てGHQに決められたこと】


そして新たに。。行政手腕無し
 基本的マニュアルも守れない

感染症には無力である
 という項目が加わってしまった・・・。

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