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新型肺炎「冷静に対応」 IOCと組織委が事務折衝―東京五輪


組織委の森喜朗会長は、中国を中心に感染が拡大している新型肺炎に関し「東京大会の中止や延期は検討されていないことを改めてはっきり申し上げたい。


水面下で「中止したらどうか」
 諸国政府から猛烈な圧力が
  押し寄せているに違いない




新型肺炎対策で川淵氏「梅雨がウイルスやっつける」



これ3日前の記事なのだが
IOCのジョン・コーツ調整委員長は大会の準備状況を評価する一方で「予想外のこともある。コロナウイルスだ。組織委や政府、都の話を聞きたい」

ヤッパリそうなのだ

選手村の村長に就任した川淵三郎・日本サッカー協会相談役も会議に出席し「色々な情報を聞く限り、インフルエンザより強いウイルスではないと聞いている。ウイルスは湿気や暑さに弱いと聞いていて、日本には、梅雨というウイルスをやっつける最高の季節がある。日本の知識や経験で必ず克服できると心から感じている」と述べた。

こんなヤツが仕切っているのか
 選手団も不幸という外ない訳だ



東京五輪招致決定のその日から
 当方、五輪開催に懸念を抱いていた



【今日より、全世界から日本・フクシマが注目される】<祝!2020年東京五輪開催決定>『心から喜んでいる、本当に良かった』≪福島第一原発事故の監視≫は・・・【日本人、日本政府、財界、電力会社、大マスコミでは絶対に無理なんだ】


で、当の森喜朗が暴露!!



【森喜朗元首相の放言癖も、悪くはないときがある】<サメの脳みそ>≪安倍首相の師匠。。福島原発汚染水は、アンダーコントロールということにしよう≫


忘れている人も多かろうがエンブレム



《2020年五輪エンブレム使用中止!》≪これは、決して小さい問題じゃない。。日本支配構造が否定された≫【五輪招致へ驀進した《安倍晋三印の日本政体》がつまづき始めた】


で五輪招致に関連して汚職疑惑

この辺でスパッと中止にすべきだった


≪今度は、海外遥か遠くフランスから飛んできた!衝撃の疑惑を掛けられる安倍政権!!≫<五輪版ロッキード事件なのか>【福島原発汚染を踏み台にした東京五輪招致】


≪2020年東京五輪招致に関する汚職疑惑!やっぱり再浮上してきた≫<完全に日本包囲網。。フクシマ汚染水ウソ問題もある>【国内自民党議員関連スキャンダルとは違い、政府と安倍も思うようにはいかない!!】


≪2020年東京五輪返上が現実味以って語られ出した≫<経済効果など知れているし揺り戻しもある>【五輪は何処でやっても観られる。返上しろ!】


《遅ればせながら安倍政権陥落の兆しがようやく》≪東京五輪が今頃音を立てて崩れ・・≫<マラソン等の札幌移転の主犯はこの2人、彼らを罵倒しろ>【森喜朗といえば、安倍晋三のアンダーコントロールのウソ暴露】


東京五輪・パラ大丈夫か、官邸が懸念 「市中感染」新型肺炎の拡大新局面へ

「死者が続出したら政権が持たない」と官邸関係者

政権政府などどうでも良いのだ
 人の命が掛かっている!全然
  重みが違うというのが解らんか


「第2の震源地を作った」新型コロナ、日本政府の対応に米メディアから批判相次ぐ



《新型コロナウイルスで日本がパンデミックの中核に》≪安倍政権が悪いのか、正確には安倍翼賛が傷を深めた≫<いや、原因は消費税増税キャンペーンにも>【そもそも戦後日本マスコミの仕組みがオカシイのだ】


米政府、クルーズ船の自国民救出へ チャーター機準備か


アンダーコントロールはウソ
 五輪招致への政権絡みの汚職


人の業と言えばそうだったのかも

しかし、政権吹っ飛ばすのが
 まさかウイルスとは思わなかった



新型ウイルス 加藤厚労相 「感染経路見えなくなってきた」


これは。。いよいよダメかもな

7月の話だよ、今更
 中止になんか出来るかよ?


1980年モスクワオリンピック

モスクワ五輪(1980年7月19日)では
日本国政府が大会ボイコットの方針(米国からの要請)を固めたのは同年2月。
日本国政府の最終方針としてボイコットがJOCに伝えられたのは4月。



米政府の命令とはいえ
 過去に日本はボイコット
  しているではないか・・・。


今とは似ても似つかぬ
 自民党政権ではあったのだが






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