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和泉補佐官とコネクトルーム宿泊 厚労省女性幹部、海外出張で


和泉洋人は脱落!転落である
 こんなことまで大坪が答弁強いられ

”重み”の欠片も無くなってしまった

内閣官房『影の総理群』から
 フェードアウトさせられるのではないか




核心レポート 霞が関を踏み潰した3人の「官邸官僚」


従来の自民党政権には存在しなかったタイプの役人たちであり、霞が関の従来のエリート官僚たちに代わり、事実上、日本を動かしていると言っていい。


今井は「政策企画の総括」というポジションとなる。政策企画担当はこれまで経産省の先輩官僚である長谷川榮一(67)が担ってきたが、そのポストを奪った格好だ。組織上、どんな政策にも首を突っ込める権限を正式に与えられたわけである。

注目したのはココ!!

官邸からの受けは抜群によく、とりわけ今井さんは新原を頼るようになった。それで、内閣府統括官に引き上げ、経産次官の登竜門の1つである経済産業政策局長に押し込んだのです

本省で局長にも官房長にも
 なっていないのに、トップ級
  局長人事をやってのけている


事務次官もそっちのけである

内閣官房。。そこまでパワーが
 あるセクションになってしまっていた


いや、今井という従来の霞ヶ関
 には居なかったタイプ故だろう




歴代最長政権支える「官邸官僚」


官邸主導の政策遂行を支え、閣僚辞任など数々の“ピンチ”をしのいできたのは、首相の懐刀といわれる経済産業省出身の今井尚哉(たかや)首相補佐官と内閣情報官から転身した警察庁出身の北村滋国家安全保障局長。各省庁事務次官より年長で警察庁出身の杉田和博官房副長官が霞が関の動きにも目配りしてきた。


杉田和博・北村滋・今井尚哉
 内閣官房トロイカ、これこそが
  安倍長期政権の心臓部であろう




≪文科省前川前次官は立派だ、頑張れ!≫<中曽根弘文そして中曽根康弘に繋がる閨閥>【安倍内閣は弱い、しかし超官僚が官邸牛耳る】


和泉洋人。。
 3年ほど前に初めて
  彼の存在を知った時既に


違和感があったのは事実
 和泉が?
影の総理像とは
  かけ離れた印象しかなかった




≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】
  

≪野党第一党の民進党が大ブレーキを掛けている≫<加計疑獄や安倍系ジャーナリスト山口の醜聞で追い込むべき時に>【それもそのはず民進党は官僚機構の奴隷・安倍自民兄弟党だ】


次代警察庁長官中村格
 警察・経産はじめ各省悪辣
  官僚が集う内閣官房であるが


「警察」は最重要メンバーなのだ




≪加計大疑獄は、安倍総理の強い要望が発端!≫<しかし安倍総理には政治力が無い>【そこで内閣府・内閣官房即ち『官邸』に憑依したスーパー官僚とOBが動いたのが実情】


≪現職総理の証人喚問・逮捕が有って良い≫<日本は建国70年の新興小国>【タブーなど一切不要なのである】


≪加計疑獄に関する衆院予算委員会閉会中審査。。『非常に大きな収穫』があった!≫<やはり民主党~安倍政権は繋がっていた>【日本政府・議員政権の権力構造が剥き出しになった】


キーマンの一人とされる
 和泉洋人総理補佐官が
  閉会中審査に引っ張られた

得るものが有ったねぇ、非常に

声が震えていたという指摘も多い


和泉洋人総理補佐官。。内閣官房参与
 民主党から政権交代しても留任。。

こんなヤツ他にも居た。山口敬之
 もみ消し刑事部長、民主〜安倍の
  内閣官房長官秘書官留任の
   中村格!!議院内閣制に疑い!


まぁ、この辺りが
 国会・・国権の最高機関
  とずっと騙されてきた訳だが


野党中核が信用出来ない
 その根幹に横たわる理由と
  考えて良いのではないか・・・。




《内閣官房の和泉総理補佐官に不倫スキャンダル》≪しかも相手は内閣官房内の切れ者女性≫<しかし、何となく引っ掛かる。何が起こっている?>【過去に何度も有った『内閣官房・内調』の手口】


霞が関において、事務次官
 局長・官房長という各省トップ

この役職が意味を為さなくなった

次官になれなかった。。いや
 次官・局長・官房長になれなかった
  連中が仕切る内閣官房伏魔殿


その中で権力構造の再編進む
 より強力になるかも知れないのだ


和泉洋人は姿を消していくだろう

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