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進次郎と滝クリ「令和婚」に込められた深謀


滝川さんを伴って菅義偉官房長官と面会した小泉氏が官邸の記者団に「結婚します」と報告した瞬間、どよめきと歓声が広がった。

小泉進次郎が官邸(内閣官房)を
 訪れ。。で、はて?やっぱりそうか



泉 宏


この人物を知らなかったが

政治ジャーナリスト、東京財団研究員、時事通信社客室解説委員・時事総合研究所客員研究員、日本記者クラブ企画委員、元時事通信社取締役(編集・国際・解説委員担当)
永田町・霞ヶ関で政治を見続けて38年。22人の総理大臣を直接取材。


御用ジャーナリストと思えなくもない


当方、そもそも小泉進次郎を
 内閣官房の支配下に落ちたと
  何年も前から疑っていたのは事実




≪安倍総理及び自民党を牛耳り、河野太郎を封じ込めた今井尚哉秘書官≫<かつて滋賀県嘉田知事と橋下徹大阪市長を恫喝したとされる>【今度は小泉進次郎を踏み潰すか】


≪小泉進次郎。。自民党きっての人気議員だが。。≫<遅くとも3年以上前に見切りつけた>【スッカリ影の総理と官僚機構に飲み込まれたようだ】


で、材料は何なのだろうか
 吉田雄人。小泉が横須賀で
  親父純一郎共々絶対勝てない


応援候補が複数回市長選で
 敗北喫している天敵中の天敵


彼を失脚に追い込んだのは誰か・・・。




<横須賀市長選>【現職《吉田雄人市長》激勝】。。≪次期衆院選≫【主権者国民政党結成の際には是非〈看板〉になって貰いたい】


<小泉進次郎に勝った!選挙滅法強い>『吉田雄人横須賀市長』。。≪夢はやはり首相か≫!!【主権者国民政党の看板】には、現在のところ《最適任者》だ


吉田雄人


進次郎氏、上地雄輔の父出馬で猛烈支援 現職・吉田市長はスキャンダル直撃 横須賀市長選ルポ (1/2ページ)


確かにイメージ悪い、選挙敗北に
 充分と言えば充分なネタだっただろう


しかし、軽微とは言わないまでも
 スキャンダル勃発の仕方が臭うのだ


小泉純一郎はともかく、進次郎にとって
 彼がいる限り、枕を高くして眠れない
  いや、彼によって将来を封じ込められ


吉田氏が国政にでも進出なら
 自民党本体をも叩き潰しかねない存在




≪小泉進次郎が面白いことを言った、ように思えるのは「政治未開国日本」故に≫<企業内部留保を言ったのだろうが>【国政与党の議員なら、《世界最大の日本政府資産》を突けよな】


吉田雄人失脚と相前後して
 小泉進次郎の言動が激変した!




≪中曽根康弘や小泉純一郎の時にも無かった史上最悪の翼賛体制≫<内閣官房に巣食う悪辣官僚と各省の命で大マスコミが隠蔽>【安倍晋三という弱い総理を防護する悪の体制が崩壊のチャンス!】


≪なぜ、第二次安倍内閣以降《5年超の長期政権》が可能だったのか≫<何から何までインチキの上に《国家転覆罪の疑い》すら>【選挙で多数派確保!政権は内閣官房が総理業代行!!】


そして吉田敗退!の
 横須賀市長選後にこの記事
  を書いた訳だが。。改めて合点




≪かつて言った通り!小泉進次郎は《内閣官房の下僕》に成り果てていた≫<小泉に国会改革提言させた『内閣官房影の総理』>【『自民党唯一人気議員』<小泉にも弱味>が有った訳だ!】


≪経産省出身の影の総理が仕切る政権ゆえに≫<内閣官房・内調を中心に霞が関各省が横暴極まりない>【しかし、外交では史上最悪に弱い!自民党がダメなのだ!!】


このところ何年も外交で失敗
 どころか、通常ならとっくに政権
  が吹っ飛んでいるレベルを超える


小泉人気を自民党安倍政権
 の人気に替えたい利用したい


操縦する内閣官房がそう考える
 のはこれまでの流れから極めて当然




《映画「新聞記者」松坂桃李の演技が評判》≪これは内調(内閣情報調査室)の物語≫<ところで維新の”セルフ領収書”が炎上!しかし大手マスコミ報道せず>【どちらも内調(=内閣官房)が絡んでいるのではないかと疑う】


これまで反安倍政権の人物を
 様々な方法で葬ってきたであろう


内閣官房=内調であるから
 これ以外の材料で、小泉に恫喝!


仕掛けていても不思議ではない
 人気議員故に例えばハニートラップw
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