fc2ブログ
ロシア大統領、辺野古移設問題で懸念表明


その前には
[大弦小弦]日ごろ威勢よく「ニッポンの誇り」を語る人々はなぜ黙ったままなのか…


ロシアプーチン大統領から
日本の主権がどの程度
 の水準にあるのか分からない


とまで言われてしまっている



イージスアショアに関して

イージス・アショア「異様なレーダー選定」の茶番を見逃してはいけない


またまた出て来た
 日本政府・政権のインチキ


様々な懸念材料渦巻く中


安倍首相、陸上イージスは「防御的」

どうせ内閣官房作成の
 ペーパー読んだだけだろうが


首相は「対地攻撃ミサイルを発射する能力は有しておらず、そのような能力の付与は検討していない」と強調。「米軍が運用するシステムをわが国に配備するのではなく、わが国が主体的に運用するシステムだ」とも語った。

もしも独自主体的なら米軍の作戦
 には加えて貰えないヘッポコ体制


余計にアブナイ
 極めて怪しい代物




≪ポンコツ政権、史上最悪の官僚機構の操り人形安倍内閣誕生により鮮明に≫<もはや日本は鎖国しても良い、集団的自衛権は命取り>【米ソ冷戦。。米中対立。。騙されているのだ!】


日米同盟など存在しない!本当の姿である
 日米安保条約は基地を使用させろ!の占領
  延長線上の属国未満植民島契約に他ならず


日本の議員政権が自分たちは協力者だと
 勘違いしたとしても
彼らは日本を信用しない
  情報・諜報ズブズブの日本は危なくてヤバイ


基本はコレなのだろう

それが近年、長期政権に
 なり始めた安倍政権と政府
  外務省には
巨大な壁が出現!




≪米軍基地であり、米国核の傘に頼る日本に外交など無い≫<諸国もカネだけが目当て、米朝は組んでいる>【東アジアで存在感失ったのは《日本への恫喝でプーチン》が口火】


≪プーチンロシアが、《軍事的行動示唆》の恫喝!≫<日本政府外務・防衛両省と産業界が恫喝されたということ>【米国・イスラエル、中国も欧州も助けてくれん!《安倍よ、今すぐ辞めてくれ!》】


≪ロシアプーチン大統領は米国よりも欧州よりも恐い≫<勿論、現安倍総理を御輿にする翼賛政権にとっての話>【徳仁皇太子が新天皇に即位の2019年は天皇皇室がロシアと組み何かが起こる・・・。】


《やはりプーチンは世界一恐い政治家だった》≪北方領土に関して《日本固有の領土とは呼べない》ことになったようだ≫<ロシア側のたった一言で、日本政治の根幹・日本の保守層が陥落した>【日米同盟も何も関係無い、ロシアは日本の弱点を知り尽くしている】


ロシアプーチン大統領は
 日本政府と日本政治の
  弱点を知り尽くしている




ロシアと中国が結びつきを強める中、アメリカは台湾周辺で軍事的な緊張を高める 櫻井ジャーナル

ネオコンなどはウクライナを支配することでEUとロシアの関係を絶ち、EUのアメリカ依存を強めると同時にロシアからマーケットを奪い、経済的に破綻させようとしたのだろうが、ロシアは中国に目を向ける。

 その中国をアメリカはコントロールできていると思っていたようだが、アメリカの手法を警戒するようになったのか、アメリカ離れを始めた。そして現在、ロシアと中国は戦略的な同盟関係にある。

 その結果、中国の一帯一路がロシアの東アジアにおけるビジネス構想と結びつき、少なからぬ国を引き寄せつつある。この流れに韓国だけでなく朝鮮も乗った。

 すでにロシアは2011年夏に朝鮮側へ110億ドル近くあったソ連時代の負債の90%を棒引きにし、鉱物資源の開発などに10億ドルを投資すると提案している。朝鮮は資源の宝庫。豊かになれる可能性を秘めた国なのだが、それだけでなく鉄道やパイプラインを朝鮮半島に建設ようと考えていた。

 しかし、ロシアの提案を呑んだ金正日がその年の12月に急死してしまい、その後、朝鮮はミサイル発射実験や核兵器の開発をアピールするようになり、ロシアのプランを実行することが難しくなる。

 こうした流れに変化が現れたのは2018年4月27日。韓国の文在寅大統領と金正恩委員長が板門店で会談したのだ。朝鮮指導部の考え方を変えさせた出来事があったのだろう。

 そうした出来事ではないかと思えるのが2017年4月のアメリカ軍によるシリアへのミサイル攻撃。すでに数発程度のミサイルではロシアの防空システムで防がれてしまうことはわかっていたので、アメリカ海軍に所属する2隻の駆逐艦から巡航ミサイル(トマホーク)59機をシリアのシャイラット空軍基地に向けて発射している。

 この攻撃はドナルド・トランプ大統領がフロリダ州で中国の習近平国家主席とチョコレート・ケーキを食べている最中に実行された。

 アメリカ政府は中国を恫喝するつもりだったのだろうが、発射されたミサイルのうち6割が無力化されてしまう。裏目に出たということだ。ロシア製防空システムの優秀さを示すことにもなった。この攻撃が朝鮮指導部の判断を変えさせた可能性がある。

 その1年後、板門店で南北首脳会談が開かれる13日前の2018年4月14日には100機以上の巡航ミサイルをアメリカ軍、イギリス軍、フランス軍がシリアに対して発射する。大幅に発射するミサイル数を増やしたわけだが、7割が無力化されてしまう。

 アメリカ軍は対策を練っただろうが、ロシア側も対策を練っていたのだ。最も大きかったのは短距離用防空システムのパーンツィリ-S1の配備だと言われている。少なからぬ国がアメリカは張り子の虎だと思っただろうが、そのひとつが朝鮮だったのではないだろうか。

 その後、朝鮮の金正恩労働党委員長は中国やロシアとの関係を強め、アメリカの恫喝に動じなくなる。今年2月に朝鮮とアメリカの首脳はベトナムのハノイで会談するが、合意に至らなかった。例によってアメリカ側は無条件降伏を求めたが、朝鮮に拒否されたようだ。



政府、中国刺激せず=人権懸念も関係改善優先-天安門事件


関税戦争で米国とガップリ四つ
 米国の方が苦しくなるようである

中国は既に日本政府の仮想敵
 から外れた。G20とか無関係に
刺激しないようにではなく、
 力関係でどうにもならないのだ


【ロ中は各一国で米国と互角なのだ】




《米国一辺倒の日本政府外交は崩壊》≪しかし、20世紀までと明らかに変質した日本(ニッポン)≫<明治以来の『天皇制官僚国家』から《更に捻じれて》>【いま、安倍政権と内閣官房は”変なもの=日本会議”と組んでいる】


《安倍総理の変貌ぶり》≪対北朝鮮『圧力・包囲網しかも米国頼み』が急速に消滅!≫<米国・ロシア、そして中国の綱引きの結果か>【米国の『傘の下にいるニッポン』は米支配システム崩壊に為す術無し】


今後国際政治・外交面で
 徹底的にヤラレルだろう日本


記者クラブ大手マスコミが
 どこまで隠蔽するのか見物である
関連記事
スポンサーサイト



TrackBackURL
→http://y366158.blog.fc2.com/tb.php/2418-2cfa3614