自由・小沢代表 審議拒否への批判「ビビることない」


全く以てその通りである
 
過去例の無い無茶苦茶な政権に圧倒的多数派許してしまった
のは、有権者の無知に拠る判断ミスの罪滅ぼし、承認する!




≪全ての間違いは、多数派政権を許したことから始まった≫<支配者官僚機構にとって、安倍首相は非常にやり易い>【官僚機構が、多数派政権を操って閣議決定→強行採決で民主主義無視】


≪為政者=官僚機構とそれを束ねる影の総理は、民進党が野党から離れるのを嫌う≫【ヌルい野党相手に安倍政権という水膨れ与党で強行採決がお好き】


≪大切な国会、他に重要な問題が有るだろう・・・は政府政権の回し者の言葉≫<法案・政策は官僚機構の手で出来上がっている>【多数派で強行採決するだけの国会は、疑獄スキャンダル追及の場で良い】


≪安倍政権になって透けて見え始めた国政の闇≫<国会などはスキャンダル追及で良い>【国会議員与党は何もしていない!多数派を以て官僚機構(内閣官房含む)が政治をしている】


≪日本は官僚内閣制!協力票で得た圧倒的多数派は官僚機構のお望み通り!!≫<外交はもう諦めろ、破綻どころか存在しない>【《最悪安倍翼賛体制》世界から取り残されているのに国内ではやりたい放題】



圧倒的多数派横暴への戦略は審議拒否のみ
【審議に入れば強行採決が待っている】だけ



与党議員を政治家と呼ばない
どうせ、多数派で強行採決!

採決屋、議決屋であって
  法案捻じ込み衆なのであり

政治家などではないのである
 悪法は官僚機構で出来ている
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