新党結成後も野党第一党は立憲民主党 福山哲郎幹事長が観測示す


国民民主党とか?知らんけど
 全く期待の欠片も無い。。といって
  立憲民主党に期待する訳でもない



「共産党も選挙時は多少気を使って」民進・大塚代表


全然興味が湧かなかったが
 共産党も気を遣って。。
このセリフ

  
で、やっぱりそうか『官の回し者』
 自民党と同じく官製政党がまだ
  生きていた訳だ!と思いだした


公明党の場合は、実は社会保障や経済政策や憲法の問題でも、一番考え方は近いと言えば近い。与党の一角ではあるが、よく話し合いはしていきたい。

この言い草が物語っている
 三党合意が生きている体制か




≪単に連合をみるから解らなくなる、官僚機構の出先機関だ!≫<自民党と連合の会談が波紋>【安倍自民・民進・連合は操られている者同士】


≪小池百合子「希望の党」への前原民進党合流仕掛けたのは小沢一郎?≫<しかし、どうやら抜けるのではないか>【安倍自民は蚊帳の外!改憲を巡るドラマの趨勢は】


≪小池百合子「希望の党」は、影の総理の差配で世に出た≫<安倍ではもう改憲出来ないと踏んだ>【日本会議と手打ちし、政府官僚機構にも顔が利く存在!】


≪希望の党が軟化!民進党出身者を相当数受入れ公認擁立≫<情報が錯綜しているが>【これだけは言える、希望の党に行けない民進党がリベラルとは絶対に言えない!!】


《安倍内閣は弱い政権》≪内閣人事局制度は、官僚内閣制の賜物だった!!≫<消費増税三党合意と同じメカニズム>【戦後日本政治の最大タブーに切り込め!】


胡散臭いと同時に非常に危険
 それは主権者国民世論にとって


真性野党以外の「ゆ党」に近い
 民進党と希望の党を固めて
  次は満を持して維新が合流という


大政翼賛会結成の動きとみる
 それも財務省から受け継いだ
  内閣官房支配の一環である!!





関連記事
スポンサーサイト
TrackBackURL
→http://y366158.blog.fc2.com/tb.php/2132-eec3390c