田原総一朗の政財界「ここだけの話」 解散総選挙の理由は「疑惑隠し」だけではない



僕は、安倍首相はトランプ大統領の「本音」を確かめているのではないかと考えている。

つまり米国は、北朝鮮への武力行使について本気で考え始めているのではないか。安倍首相も同様の疑いを抱いている。

安倍首相は、今回の訪米で、トランプ大統領に「武力行使を本気でやろうとしているのか」を確かめようとしているのではないか。



田原総一朗。。御用ジャーナリスト
なのでこういう書き方にもなるのか
正に新聞・テレビ、記者クラブ
政治部的論調の極みである。哂える


安倍総理大臣にそんな
 判断力や駆け引きが可能か?
  出来るはずがないのである!




≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】


≪官僚機構に担がれた翼賛政権、安倍内閣が弱ってきた≫<そこで野党共闘。。顔は小池百合子?>【しかし、土台は小沢一郎と共産党である】



安倍首相が指示した。。や
 安倍独裁である。。とか。。
  そんな視点が迷路に陥る
  
安倍総理と内閣は影法師だ

総理大臣の舵取りや
 政党政治が機能などは大ウソ

影の総理政務総理秘書官
 総理補佐官や官房副長官
  及び官僚機構各省が圧倒的
   多数派与党議席数によって
    政治をしている、それが日本!

与野党伯仲など吐き気がするほど
 嫌なのであり、決められない政治
  という言葉もそこから生まれてきた

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