加計学園理事長・加計孝太郎「優しい独裁者」の正体をバラす!(1)完全にパトロンの関係



加計氏の議員・閣僚との面会
『第一次内閣では面会の回数はゼロですが、ここ数年で急激に増え』
第一次と第二次以降はやはり別物内閣だった。
『天の声』昭和までの田中角栄他
 つまり竹下・金丸とは違い。。

総理・族議員トップが露骨に、ではなく
『要望』にトップ官僚が動く。
これが読めないと
贈収賄事件として成立せず、立件もムリ!





≪森友もそうだが、加計疑獄は安倍総理はトップダウンではやっていない≫<強烈な要望=天の声だ>【族議員でもなくリーダーシップも無い安倍、が解らないと尻尾掴めない】



≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】



キーワードは、安倍総理は
 昭和までの総理や族議員ボス
  のような政治力が無い、非力だ

   ということであり、これが読めないと

加計グループからカネが
 安倍に渡り。。昔は顧問料も

しかし、実際に国家戦略特区で
 働き掛けや仕事したのは
  スーパー官僚・トップ官僚である


そして影の総理として
 交通整理した人物もいる

  これが翼賛体制、安倍政権の特徴

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