北朝鮮、グアム攻撃の威嚇姿勢を軟化



北朝鮮ICBM弾道ミサイル打ち上げ

意表突いたタイミング(日本には)
 で、唐突に尤もらしい理由つけながら

  「様子を見る」ズバリ今回中止である



その直前、NHKによる
 ロシア・ウクライナに擦り付け
  の報道は信じる訳にはいかない





北朝鮮 ICBM開発で旧ソビエト製ロケットエンジン入手か
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170815/k10011100171000.html

北朝鮮が開発を進めるICBM=大陸間弾道ミサイルについて、アメリカの専門家はこの2年間に闇市場を通じて旧ソビエト製の強力なロケットエンジンの入手に成功した結果、技術を急速に進展させた可能性があるとする分析結果を明らかにしました。
アメリカのロケット技術の専門家で、IISS=国際戦略研究所のマイケル・エルマン氏は14日、北朝鮮のICBM=大陸間弾道ミサイル級の「火星14型」や新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」について、発射映像などに基づく最新の分析結果を発表しました。

それによりますと、これらのミサイルには旧ソビエト製のロケットエンジンの改良型が使われている可能性が高いということです。このエンジンは旧ソビエトのICBMなどにも使用された液体燃料式で、北朝鮮では去年9月ごろから発射実験などで使われるようになったとしています。

また、このエンジンを製造していた旧ソビエトのウクライナの工場が去年、財政難に陥っていたほか、過去に北朝鮮がこの工場からミサイル技術を得ようとした形跡が見られることから、この2年間に闇市場を通じて旧ソビエト製の強力なロケットエンジンの入手に成功した結果、ICBMの技術を急速に進展させた可能性があると指摘しています。

ただ、エルマン氏は北朝鮮がICBMの技術を確立するためには追加の発射実験が必要だとしていて、アメリカなどは北朝鮮がこれ以上発射を繰り返さないよう取り組むべきだと強調しています。
ウクライナ「ロシアによる情報操作」
北朝鮮がウクライナの工場から闇市場を通じて、旧ソビエト製のロケットエンジンを入手した可能性があると、アメリカの専門家が指摘したことについて、ウクライナ国家安全保障・国防会議のトゥルチノフ書記は14日、声明を発表し、「根拠がない情報だ。ウクライナはいかなるミサイル技術も北朝鮮に提供したことはない」と否定しました。

そのうえで、トゥルチノフ書記は「ロシアの特務機関が北朝鮮の核・ミサイル開発へのみずからの関与を隠すために仕掛けた、反ウクライナのキャンペーンだ」として、ウクライナと対立を続けるロシアによる情報操作の疑いがあるという見方を示しました。




ロシアによる情報操作と
 ウクライナが言うが。。
米国
  による操作ではないのかね?


しかもロシア承認かも知れない

  
NHKはじめ日本の大マスコミは
 米発の報道を垂れ流しているだけ





≪北朝鮮ミサイルが中国・四国上空を通過する計画≫<低レベル日本政府と安倍政権・日本会議は改憲誘導>【しかし、米欧諸大国政府と経済界そしてファンドは相場構築が主目的!】



≪北朝鮮は、《米国》である!!≫<本日興味深い発言が米軍関係者・政府関係者から飛び出した>【米大統領は米政府本体=シンクタンクの表紙に過ぎない】



北朝鮮は米国の一部門である
 よって、米軍基地攻撃もしない

そう思って、今回のグァムへの
 弾道ミサイルも遥か手前に落とす


そう考えていたら。。中止なのだ

それもそのはず。。相場(通貨・株式)
 あと、金もか?大きく乱高下・変動した

目的は達成されたのではないか?



一方、日本では改憲に誘導しよう
 とする政府・政権・日本会議の
  思惑はかなりの人々に知れ渡り。。

  
折しも、今日は終戦記念日という
 名の日本が敗戦した日であるが
  靖国神社は、例年の様子と違い
   10年ほど逆戻りした風景との話


ネトウヨビジネスも終焉を迎えたようだ


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