仏・マクロン氏“北を対話に引き込まねば”



米国トランプ大統領は北朝鮮
 を相手取って、大掛かりな包囲網
  を構築の気配である。。
しかし!!

何度も言うが、ホントにヤル気なら
 隠密に事を進め。。一発でヤルはず


芝居がかっているのが、逆にウソ臭い


なぜ、こういう展開になったか
 改めて。。北朝鮮の日本列島
  飛び越し弾が、グァムへ向かう
   米軍の要衝グァムへである





北朝鮮「グアム周辺へ“4発”同時発射」計画



しかし、北朝鮮は米国好戦派が
 育て上げたならず者国家では?


そして、最後のオフショア。。
 タックスヘイブンという説もある





北朝鮮ミサイル騒動後の、驚天動地の結末とは インテリジェンスのプロ、原田武夫氏が大胆分析




そこへ。。こんな記事が!!




トランプ氏「グアムが世界中の話題。金かけず観光客10倍に」 政府関係者、反発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000514-san-n_ame

【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は11日、北朝鮮がミサイル発射の検討を表明したことで緊張が高まる米領グアムのカルボ知事と電話会談した際、「あなたは非常に有名だ。世界中でグアムとあなたが話題になっている。金をかけずに観光客が10倍になるよ。おめでとう」と伝えた。カルボ氏が電話会談の様子を撮影した映像をフェイスブックで公開した。

 カルボ氏は「(ホテルの客室の)稼働率が110%になりますね」などと応じて意気投合した様子を示したが、カルボ氏のワシントン事務所の代表は米紙ワシントン・ポストに「全然良い宣伝になどなっていない。私たちは平穏と平静を取り戻せるよう望んでいる」と異議を唱えた。

 ただ、同代表は「観光客は通常通り訪れている」と強調。一方、グアム観光協会の幹部は欧米メディアに「世界にグアムとわれわれの文化を知ってもらう良い機会だ」と述べ、諸外国に向けて売り込み攻勢をかける構えを示した。

 ホワイトハウスの12日の発表では、トランプ氏は電話でカルボ氏に「われわれは君らを1000%支援する」と述べ、米軍によるグアム防衛は万全だと伝えたとしている。



やっぱりカネか!あと相場
 (為替・株)でぼろ儲けの算段。。


アルカイダ、ウサマ・ビンラディン。。
 イスラム国は米国好戦派が創出
   した秘密兵器だったという説も

事実。。こういう信じられない画像
 米国元国務長官とビンラディンの




米ライス元国務長官とビンラディンのツーショット



≪第二次世界大戦後。。形成された米欧露世界秩序≫<強国・大国同士の軍事衝突無し>【戦争ではなく経済・資源・通貨・株式・産業重視!】



米欧政府筋・シンクタンクの提案か
 経済・金融・通貨・株式相場でボロ儲け


事実、戦イクサの香りで、それらは大きく変動



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