蓮舫代表「閉会中審査、首相の一言で決まった」
http://www.asahi.com/articles/ASK7H5HKCK7HUTFK001.html

■蓮舫・民進党代表(発言録)

 (九州北部の豪雨災害の)被災地の問題があるので、(議論の場として)国会(の閉会中審査)を開いてもらえる判断はありがたいし、評価します。ただ、その国会を開く理由が、「国会のことは国会でお決めいただく」と言っていながら、安倍晋三首相の一言で決まりました。しかも首相が説明をしたいから、与党の時間を長くしろと言う。立法府の在り方をどう思っているのか、本当に私は悩ましいと思う。(豪雨災害があった福岡県朝倉市で記者団に)


安倍晋三首相の一言で決まりました
 決めさせたのは民進党、お前らだ
  茶番国会のパートナー民進党なのだ




≪抗議虚しくだと!頭数で結果は見えていた!これは与野党攻防演出の茶番≫<”共謀罪”衆院で強行採決>【ただ、政党政治ではない!官僚機構が本体だと気付け!!】



<あの忌まわしい消費税増税法案>の『A級戦犯』≪民主党政権最高幹部の地盤≫が。。しかし、【報復受けるのが遅過ぎる】



≪安倍総理と与党自民党は弱い、中堅若手ばかりのポンコツだ≫<第一次安倍内閣はあっけなく終わった>【スキャンダルの嵐でも《翼賛体制のお蔭で》持ち堪えているだけ】



如何にも。。大総理安倍晋三の
 鶴の一声に為す術も無かったと

  言いたいのだろうが、古いのだ

安倍総理は、官僚機構各省の
 政策を丸投げで通してきた訳だ
  また日本会議改憲路線も狙う!

  
そして加計という友だち優遇
 贈収賄事件にも無関係ではない


国家機関であり政府=官僚機構
 現役官僚とOB官僚が官邸に入り
  安倍政権を動かして強行している


このメカニズムの一端を
 当然民進党は知っている
  ついこの間まで政権与党だ


それを国民に説明しないのは
 またもや、その官僚内閣制で
  与党になろうの魂胆に違いない





関連記事
スポンサーサイト
TrackBackURL
→http://y366158.blog.fc2.com/tb.php/1855-c9aacd91