晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/21281.html

「ロイターは、塚本幼稚園と安倍政権の関係にもきちんと触れている:山崎 雅弘氏」  天皇と近代日本
https://twitter.com/mas__yamazaki

>ロイター.co.jp ビデオ:大阪に戦前教育行う幼稚園、園児が「教育勅語」や「五箇条の御誓文」を唱える https://t.co/DvSS6A1wCZ

安倍晋三首相の真珠湾訪問を前に、ロイターが塚本幼稚園の内容を世界に報じている。

戦前戦中型の愛国心は、それが行き着いた先の破滅的結末まで含めてトータルで見れば「自滅的愛国心」と呼ぶのが相応しいと思うが、それを無垢な幼児の脳に刷り込む。

ロイターは、塚本幼稚園と安倍政権の関係にもきちんと触れている。

教育勅語は時の政権が政治的意図で国民に広めた政治教育であり、普遍的な日本の伝統などでは無いが、戦前戦中型の「自滅的愛国心」の文脈では、明治期に作られた伝統観や歴史観が、普遍的な絶対的内容であるかのように信じ込まされる。

塚本幼稚園の「教育講演会」の講師として、あの百田尚樹先生の名前が大書きされている。

戦前戦中型の「自滅的愛国心」は、それが行き着いた先の破滅的結末さえ見ないようにすれば、よくできた世界観として陶酔でき、自分もその一部になったかのように錯覚できる。

そんな麻薬的効果が、国を破滅させた。

>たくみ@高江 籠池 泰典といや塚本幼稚園で教育勅語や軍歌で教育をしてる極右幼稚園だよな!こんなところに感謝状?自民党の大好きな「教育の政治的中立性」はどこいった?こんな極右幼稚園が表彰されるのがどこが中立なんだ?稲田や安倍晋三のような連中にこの国を任せていていいのか?いい加減気づけよ自民支持者

>吉方べき ロイターも取り上げた、その極右・塚本幼稚園。来年には小学校も設立、このような学校に、安倍首相夫人が名誉校長に就任することに、驚きの声ある、と。 『大阪に戦前教育を行う幼稚園、園児が「教育勅語」を唱える』 http://reut.rs/2gxFRke -

2014年4月5日、大阪護国神社で行われた政治集会において、教育勅語を朗唱した後「日の丸行進曲」「愛国行進曲」「日本」を合唱する塚本幼稚園の園児たち。http://bit.ly/1qnbZkF  

これが今の日本で現実に起きていること。

2年前に書いたツイート。

戦前戦中の価値観を継承する政治集会に幼児を動員し、軍歌を歌わせている。

戦前戦中型の「自滅的愛国心」を、大人たちの都合で、無垢な幼児の脳に刷り込む。

「教育勅語」や「五箇条の御誓文」の朗唱、伊勢神宮への参拝・宿泊…。

大阪市淀川区に超ユニークな教育を園児に施している幼稚園がある。

塚本幼稚園幼児教育学園(産経)http://bit.ly/1y2lyyf

「あどけない幼児が大きく口をあけ、難しい言葉を朗唱する姿を初めて見た人は一様に...」

産経新聞は、当然この塚本幼稚園に好意的。

「籠池園長から『安倍首相ってどんな人ですか?』と問いかけられた園児らが『日本を守ってくれる人』と答える姿を見て、(首相夫人は)涙を浮かべ、言葉を詰まらせ」

安倍晋三様の個人崇拝も刷り込んでいる。

2015年5月31日、海軍関係戦没者追悼式に動員された塚本幼稚園の幼児が、意味もわからないまま軍歌「海ゆかば」を斉唱させられていた。

無垢な幼児に「海行かば水漬づく屍」「大君の辺にこそ死なめ」などと歌わせて悦に入る周囲の大人たち。

「国」や「神」を錦の御旗に掲げて他人を威圧する政治思想は、古今東西で繰り返されてきたが、特に複雑な思考力や問題認識力は必要とされない。

自分たちに同調する人間は「味方・仲間」で、同調せず疑問を呈したり反論する人間は「敵」と見なして有形無形の暴力で叩く。

粗雑な人間でも活躍できる世界。

戦前戦中の日本における「天皇」や「天皇中心の国体」は、この「国」と「神」を合体させたバージョンなので、威圧効果は単体より数倍大きい。

それだけに最後に行き着いた破滅もまた大きかった。

自己陶酔の果てに自国を破滅的結末へ導く「自滅的愛国心」は、本質的には「愛国心」ではない。

その正反対。

>ガイチ ‏安倍昭恵も大絶賛の大阪・塚本幼稚園、遂にロイター電で世界デビュー『「国家に危急あらば、勇気をもって身を投げ出すべし」戦前日本の価値観を今の園児に叩き込む日本のツカモト幼稚園』https://twitter.com/Reuters/status/806953007245979648




塚本幼稚園。。名前は聞いてはいた
 が、それほど興味も無く。。が、改めて
  幼稚園に入れない時代とはいえ
   なんでこの幼稚園に子供を入れる??


親が賛成しても祖父母は止めない
 のか?
いやいや曽祖父母が止め
  ないとイカンわな。戦争知ってるのだ


生長の家をすぐに連想してみた
 やっぱり!!関係無くもなさそうだ





稲田朋美と「軍歌を歌う幼稚園」を結ぶ、「生長の家原理主義」ネットワーク ――シリーズ【草の根保守の蠢動 第22回】
https://hbol.jp/67110

前回、「椛島有三率いる日本青年協議が運営する日本会議」及び「安倍晋三の筆頭ブレーンとされる伊藤哲夫率いる日本政策研究センター」の両者とも、その淵源は、70年安保の頃に生まれた「生長の家学生運動」にあることを再度確認した。さらにその上で、「日本会議」「日本政策研究センター」だけではない、「生長の家学生運動」に淵源を持つ、「第三のライン」があるのではないか?という点を示唆した。

この「第三のライン」を考える上で鍵となるのが前回写真を挙げた「生長の家」の根本教典である「生命の實相」を振り上げながら講演する稲田朋美と、「園児に戦時歌謡を歌わせる愛国幼稚園」である塚本幼稚園だ。

 再掲した稲田朋美の写真は、YouTubeに残されていた「ダイジェスト第6回東京靖国一日見真会」という動画のキャプチャ。この動画で、稲田朋美のひとつ前に登場する白髪の老人がいる。

彼の名前は、中島省治。「宗教法人生長の家」の書籍や月刊誌を出版するために作られた「日本教文社」の社長をかつて務めた人物だ。しかし中島省治は、この講演で、宗教法人「生長の家」の月刊機関誌である「月刊生長の家」第1,000号を取り上げ

「(昭和5年に創刊された)『月刊生長の家』は1000号を迎えたが、『彼ら』はその節目を寿がない。明らかに82年間の生長の家の歴史を否定している。」

 と、やり玉に挙げている(動画25:00頃から)。

 自分がかつて社長を務めた会社の母体である「生長の家」の機関誌を、コテンパンに批判するのだからただごとではない。

 さらに中島は続ける。

「『彼ら』は潜在意識の奥底で『自分たちには1000号を寿ぐ資格がない』と思っているのだろう(会場拍手)。その代わり、現在116号を迎えた、『谷口雅春先生を学ぶ』誌こそが、実相界(※1)における、1000号なのだ(会場大きな拍手)」(動画26:00頃)。

 つまり彼は、「谷口雅春先生を学ぶ」誌こそが、昭和5年に谷口雅春によって創刊された「月刊生長の家」の後継誌だと言っているのだ。そして、中島の言葉をそのまま読み取れば、中島が批判している対象の『彼ら』とは、とりもなおさず「月刊生長の家」を刊行している現在の「宗教法人生長の家」であり、万雷の拍手から見て、会場の人々も中島のこの見解に同意している。のがわかる

 現在の「宗教法人生長の家」は、社会運動や政治運動からは完全に手を引き、「エコロジー左翼」ともいうべき路線になっている。そして中島の言葉とその言葉に対する会場の反応を見れば、このイベントの出席者たちが、現在の教団の姿勢に反旗を翻すと同時にその月刊機関誌を完全に否定し、「谷口雅春先生に学ぶ」誌こそが、本物であるとさえ言っている。

 そう、これは「教団の路線変更を否定し、忠実に「生長の家」の創始者・谷口雅春先生の教えを学ぶ者だ」という「生長の家」原理主義者(※2)のイベント」といえるものだ。

 そして、この原理主義団体のイベントで掲げられていた機関誌を遡ることで、官邸側のイデオローグ、百地章と稲田朋美と塚本幼稚園の接点が見えてきたのだ。

生長の家原理主義の機関誌創刊号にあった「接点」

 この原理主義団体が奉ずる機関誌「谷口雅春先生を学ぶ」は、中島の言葉からすると「116号」を迎えているという。書影には平成二十四年五月号とあるので単純に逆算すれば平成14年10月に創刊したことになる。

 平成14年といえば、2002年。日韓ワールドカップの年であり、当時の小泉首相が電撃的に北朝鮮を訪問し、日本人拉致被害者5人が24年ぶりに帰国した年だ。そして、この小泉北朝鮮訪問によって、安倍晋三の知名度が急上昇した。つまり2002年は、日韓ワールドカップ、安倍晋三、拉致問題と、現在我々が直面する「急激な右傾化路線」の端緒を開いた年でもある。

 そんな年に「谷口雅春先生を学ぶ」は創刊された。これは、ぜひとも、創刊号の内容を見てみてみたいではないか。

 宗教法人の分派活動が出している機関誌だけに、入手は困難を極めたが、ついに創刊号の内容がわかるものを入手することに成功した。

残念なことに創刊号そのものではない。合本第一集とある。創刊号から第十二号まで、1年分をまとめたものだ。しかし12号分を単純に重ねわせて製本し直し一冊の書籍にしたものでしかないため、各号の奥付まで全てきっちり残っている。資料としての利用価値は充分あるだろう。

 創刊号の内容については次回以降詳しく解説するとして、奥付に本連載読者にはお馴染みの名前が登場する。

発行人は前出の「谷口雅春先生を学ぶ誌こそが、生長の家の伝統を引き継ぐものだ」と力説していたの中島省治。そしてその横にあったのがーー

編集人 百地章

 百地章だ! あの、「集団的自衛権を合憲とする憲法学者」として、菅官房長官が名前を挙げた百地章が、「谷口雅春先生を学ぶ」創刊号の編集人だったのだ!

 政府が「集団的自衛権は合憲である」と主張する際には、百地章のコメントが必ず引用されていた。つまり、この夏、百地章は官邸側のイデオローグのような立場にいた百地章が、「谷口雅春先生を学ぶ」創刊号の編集人だったのだ。そして、冒頭で見たように、「谷口雅春先生を学ぶ会」の会合で、稲田朋美は「祖母から受け継いだ」という「生長の家」の根本教典である「生命の実相」を振りかざしながら講演している。

「官邸側のイデオローグ」百地章と「安倍後継の最有力候補」稲田朋美は、「生長の家原理主義運動」という同じ志を持つインナーサークルに属するわけだ。残るは、「愛国幼稚園」・塚本幼稚園と「生長の家原理主義運動」のつながりだ。

 そしてその鍵も「谷口雅春先生を学ぶ」の合本第1集にあった。それは第五号の告知コーナーだった。

「第一回『我が師谷口雅春を語る』」というイベントの告知だ。

 講師は仙頭泰。創刊号に収録されたたった2つの論説のうち一つを書いた人物で元生長の家ハワイ教化部長だった人物だ。この人物の講話を聞くのがこのイベントの要旨。注目すべきはイベントの場所だ。「塚本幼稚園」とある。そう、まさに、あの、「愛国幼稚園」が会場なのだ。いかに私立幼稚園とはいえ、幼稚園が外部団体に場所を貸し出すとはなかなか考えにくい。

 さらに連絡先に「籠池」という名前が見える。籠池という苗字はそうある苗字ではない。イベントの主催者なのだろう、連絡先の電話番号を掲載している。この籠池なる人物、塚本幼稚園のwebサイト内の「園長の部屋」というコーナーで執筆をしている人物と同姓なのである。

園児に戦時歌謡を歌わせる塚本幼稚園、そして籠池姓の人物が「生長の家原理主義運動」と強く関わりがあると言っても過言ではなかろう。

「安倍後継の最有力候補」稲田朋美や「官邸側のイデオローグ」百地章、そして園児に戦時歌謡を歌わせる「塚本幼稚園」を繋ぐ「生長の家原理主義」運動という一本の線が浮かび上がってきたわけだ。

 この連載でこれまで振り返ってきたように、安倍政権を支える「日本会議」の事務総長・椛島有三も、安倍晋三の筆頭ブレーンと目される伊藤哲夫も、「生長の家」から出た人々だ。椛島有三や伊藤哲夫を排出した、宗教法人「生長の家」は、1983年に政治運動から撤退した。しかし、その路線変更を良しとしない古参信徒たちが今、教団に反旗を翻し「生長の家原理主義」運動を展開中であり、その運動に、稲田朋美や百地章など、安倍政権と深いつながりを持つ政治家・学者が参画している。さらにこの「生長の家原理主義」運動は、塚本幼稚園の事例のように、政治の世界だけでなく、市民社会の中にあって、ファナテイックな右傾化風潮を醸し出す要素の一つとなっているように思えてならないのだ。

※1「生長の家」の教義における重要概念の一つ。「生長の家」では「実相界にいたれば、病なし」などと説く。本稿ではこの言葉を「全ての迷いが払われた究極の境地」の意だとだけ解説しておく。この言葉を含め、その他の「生長の家」の教義用語については、本連載の書籍版にて詳しく解説する予定だ。

※2このイベントの参加者たちは、自分たちの活動や運動を「本流運動」と呼んでいる。しかし「生長の家」の分派活動は、この他にも数グループ存在しており、みな「本流運動」を自称している。本連載では混乱を避けるため、かつまた、このイベントの参加者たちが「谷口雅春先生を学ぶ」誌を中心にしていることから、このイベントの参加者たちの集団を「生長の家原理主義者団体」、その主張内容を「生長の家原理主義」と呼称することとする。

<取材・文/菅野完Twitter ID:@noiehoie)




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≪安倍政権は保守ではない、しかも安倍総理は政治家でもない≫<国会議員を政治家と解釈すれば間違う>【官邸官僚・首席総理秘書官が全てを操る】



晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/20535.html

「保守界隈なる方々の天皇に対する非尊敬っぷりには驚かされるばかり。:名もなき投資家氏」  天皇と近代日本
https://twitter.com/value_investors



保守界隈なる方々の天皇に対する
 非尊敬っぷりには驚かされるばかり。


保守界隈とは、日本会議のことか
 いや、日本会議とは正式には
  日本青年協議会(現・日本協議会)
   が本体と考えて良いらしいのである

  
日本会議
「右派」「保守系」「民族主義的団体」「ナショナリスト組織」
  と日本の国内外で報道・分析されている。が、しかし


彼らは単に改憲勢力、保守でも右翼でもない




皇后美智子さま 首相が女性宮家創設を白紙に戻したことを憂慮  2014.06.07 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20140607_259776.html



小生も引っかかった。。典子女王の発言
 天皇皇后両陛下には、やはり何か
  憂慮される事柄がおありだったのか


小生。。女性宮家。。さらには
 女性天皇全く構わないと思う

  
何故ならば。。近代天皇家(皇室)
 側室から云々、いろいろあっただろう

  しかし、戦後天皇家・皇室。。正に
   テレビ・マスコミの注目の中。。


理想的。。国民の鏡となる家庭像
 これを体現されているのが皇室・宮家


皇室の親王・内親王。。
 宮家の王・女王。。
  がその家を継がれる
   これが大事なのであって。。


たとえば
天皇皇后両陛下の間に
 幸せながら。。皇太子殿下もおられる

  しかし、皇太子ご一家の内親王が
   天皇皇后両陛下の直系として
    皇太子殿下の跡を継がれる
     全く以って当然だと強く思う


養子じゃダメなんだ!
 旧宮家といっても、血が薄い
  現代日本皇室こそ血が重要だ


皇室と相容れぬ考えを持つ
 安倍晋三首相。。単なるタカ派
  の政治屋であり
・・・保守にあらず




【皇室を奉じる真の保守ではなく、昭和維新回帰】<靖国神社の変質>≪明治大帝~昭和天皇・今上天皇のご意思に背く安倍晋三≫

安倍晋三は保守
 などでは絶対にない


日本の保守とは
 270年近く続いた
  将軍=外様幕藩体制
   の終焉を受けて

明治新政府が発足
 ただ。。幕藩体制も
  元はといえば

戦国時代の下克上により
 成り上がった武将による
  体制であり、長年経て
   お上となったものである

幕藩体制終わり大政奉還
 皇室を奉じて
  明治天皇を頂いて


実際の執行部は
 幕藩体制でも、下級武士・下級公家
  が中心の新政府。。それも長州藩閥


戦国時代以上の
 成り上がり政府でもあった


明治以降近代日本保守
 戦後日本保守は、皇室を奉じる


A級戦犯合祀の靖国神社参拝
 といい。。安倍晋三という議員は
  保守とは絶対に言えない訳であり


皇室の意思に歯向かい
 正に国賊であり
  保守などでは絶対になく


タカ派標榜。。明治以来広義の
 軍国主義ではあるが。。
  国粋主義・皇国史観・国家神道
   極まる
昭和維新への回帰を狙う

安倍首相を政権に就けた
 自民党員の判断。。それ以上に
  自民党に多数議席与えた


国民・有権者の判断は
 民主主義の主権者の資格無く
  日本列島人の意識改革こそ
   必要であり、大いに反省求む


小生。。引き続き安倍政権打倒に
 全力投球する所存であるのは当然だ


今現在、少し訂正したい。大切なこと
 安倍晋三総理が首魁ではない、訳だ

日本会議(日本青年協議会)の政策
 を丸飲み。。安倍政権は日本会議に
  支配されている、ともいえそうだが・・。


それも違う!安倍総理・安倍内閣
 そして安倍政権は看板に過ぎない


官僚機構。。そしてそれを束ね。。
 日本会議の要求を受け入れ、そして
  大事なことは財務省や外務省・経産省


つまり官僚機構とタッグで
 政務首席総理秘書官が全て担うのだ




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本会議(日本青年協議会)の思想施策を
 織り込んだ政権。。
しかし、それは総理が
  作り上げ運営するものではない、と何度も


財務省権力中心の官報複合体が民主党内閣
 で完成されていた。。
それをさらに発展拡大して
  政務総理秘書官と全省庁・電通・大マスコミ
   そして創価協力票の土台、で大政翼賛会結成



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