公明党支持者が支援 小池百合子氏が展開する“ウラ組織戦”
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185776/1

「組織票はありません」「たったひとりで戦っております」――14日告示された東京都知事選に立候補した小池百合子元防衛相(63)の決まり文句だ。ところがどっこい、選挙戦初日から選対事務所は、むしろ秩序だって動いていた。かつて、「幸福の科学」の支援を受けたと報じられたこともあったが、どこかの組織が入り込んでいるのか。

 地盤の池袋駅前に設けられた小池氏の選対事務所には、選挙ではお決まりの「為書き」は一切貼られていない。それでも、出陣式には100人以上が駆けつけ、支援者があふれ出るほどの熱気ムンムンだった。テレビを使った空中戦が得意技の小池氏にしてみれば、格好の見せ場のはずだが、「自民党の豊島区議や練馬区議、業界団体の関係者も参加していた」(参加した支援者)からか、マスコミは完全シャットアウトされた。

 池袋駅西口での第一声では、自民党の若狭勝衆院議員(59)や、高野之夫豊島区長(78)らがマイクを握り、口々に小池氏の“孤立無援”ぶりを訴えたが、実際には支援体制は、しっかり整っている。

「どうやら自民党の所属議員が、それぞれの後援会関係者を選対事務所によこしているようです。選挙ビラの証紙貼りや配布、ポスター貼りを人海戦術で展開しています。“組織票がない”“ひとりの戦い”とは程遠い。同情を集めるために小池さんが大げさに言っているんです」(後援会関係者)

 小池氏は精力的に6カ所で遊説。そのたびに、ウグイス嬢やビラ配布要員が一団となってほぼタイムテーブル通りに移動し、キビキビと活動していた。かなり慣れた感じだ。

■公明党がリスクヘッジで黙認か

 意外なのは、公明党支持者の動きだ。公明党は自民党と一緒に増田寛也元総務相(64)を推薦している。なのに、公明党支持者が小池サポートに回っているのだ。

「小池さんは公明党の女性支持者に人気があるんです。第一声にもかなり足を運んでくれていた。中には〈自民党のやり方は許せない。周りにも小池さんを応援するようにお願いしている〉とハッキリ口にする年配の方もいました。厳しい締め付けがないようです」(選対関係者)

安保法制で火が付いた“安倍嫌い”の公明党支持者が小池氏を応援しているという。

 その一方、まったく別の見方も流れている。

「小池さんを完全に敵に回すのは公明党にとってリスクが高い。もし、小池さんが都知事になったら、完全に野党になってしまう。そこで、小池さんの地元である豊島区と練馬区の公明党支持者が小池支援に回ることを黙認しているのではないか、と臆測が流れているのです」(都政関係者)

 メディアを選対事務所から閉め出す一方、街頭を練り歩き、有権者と握手する姿をテレビに密着取材させていた。

 どこまでも計算しつくしたシタタカさ。計算通り同情票も積み上げられるか。



なるほど。。やはり創価学会か
 自民党東京都連は勿論のこと
  安倍政権すら恐れないその態度。。


気にはなっていたし、それなりの情報も
 宗教教団がついているのではないか!?


小池さんは公明党の女性支持者に人気が




政界渡り鳥「小池都知事」の可能性はあるのか
政治的空白を突いた出馬表明の行方
http://toyokeizai.net/articles/-/125542?page=1

まさに24年前、ニュースキャスターから政治家に転身した当時と同じ心境ではないだろうか。自民党の小池百合子衆院議員が6月29日、東京都知事選に立候補する意思があることを表明した。

7月14日に告示・31日に投開票される都知事選だが、各党とも候補者選定が難航している。いまは参院選を戦わなければならず、都知事選だけに集中できないからだ。とりわけ自民党と公明党にとって、過去に擁立した知事が2度続けて不祥事で辞職したという苦い事情があるため、3度目の失敗は絶対に許されない。

“本命”は桜井俊前総務省事務次官だったが・・・

そうした事情の下で、自民党東京都連の“本命”は桜井俊前総務省事務次官だった。桜井氏はアイドルグループの「嵐」のメンバー・桜井翔の父親で、知名度は抜群。さらに政治家ではないため、政治資金の不祥事が出てくる心配もない。

しかし東京都連の説得にもかかわらず、桜井氏は出馬を固辞し続けた。そのはざまを縫って名乗りあげたのが、元防衛大臣であり環境大臣の経験もある小池氏だ。

「崖から飛び降りるつもりで、その覚悟で挑戦したい」。29日午前11時に小池氏が開いた会見は、絶妙なタイミングといえた。

「有力な候補者が決まらないという政治的空白に、一気に自分を押し込んでくる。そして自分の存在を表に出す一方で、桜井氏を消してしまった。やはり小池氏の嗅覚は超人的だ」。

そのセンスとスピード感には、誰もが驚嘆するばかりだ。

“政界渡り鳥”と揶揄されてきた小池氏の生命力は極めて強い。細川護煕氏、小沢一郎氏、森喜朗氏、さらに小泉純一郎氏といった“時の最高権力”の側に常に寄り添い、「クールビズ」など斬新なアイデアを次々と実現。まさに“時代”を作ってきたといえる。

安倍首相は石破茂氏を応援した小池氏を排除

ただし“輝く女性の活用”を掲げた第2次安倍政権では、小池氏は活躍の場を見いだせないでいた。2012年9月の自民党総裁選で石破茂氏を応援した小池氏を、安倍晋三首相は許していないと言われている。

だがそれでおさまる小池氏ではない。6月17日に開かれた東京都連の会合ではそのそぶりすら見せなかったものの、知事選出馬の決意はすでに固めていたようだ。小池氏は6月8日に開かれた「NPO法人としまユネスコ協会」の総会に出席し、参加者にこう明かしている。「私も次のことを考えている」。

さらに豊島区議の一部から小池氏支持の署名を集めていた。その背景について、自民党関係者はこう述べている。

「実は都内の若手地方議員の中には、現在の都連の執行部に対して不満を抱く者がいる。その原因は、自民党が下野する以前から変わらない石原伸晃会長・内田茂幹事長体制だ。この度、桜井氏に出馬を説得できなかったことでわかるように、石原会長はリーダーシップがなく傀儡にすぎない。しかもこの間の総会では『前の選挙で勝ったから』という理由で人事は変わらなかった。もうなんと言ったらいいか……」

小池氏はこうした鬱憤をうまくくみ取ろうとしているわけだ。

「公明党対策」も早々と行っている。都知事選で当選するには200万票以上必要だが、自民党だけでは獲得することはできず、70万票から80万票あると言われる公明票が不可欠となる。そこで会見に先立つ6月26日、小池氏は参院選で公明党が最も苦戦する兵庫選挙区に入り、伊藤孝江候補を応援した。

かつては兵庫6区を地元としていた小池氏だが、11年前に東京10区に地盤を移している。自民党は伊藤氏を推薦しているが、公明党と次期衆院選の選挙協力が絡んでくる県内の自民党の衆院議員は別として、選挙区外から幹部以外の他党関係者が応援に入るのは異例といえる。

しかも6月中旬に、小池氏は兵庫6区にあるかつての自分の後援企業のリストを公明党に提出済み。公明党都議経由というのがいかにも面妖だ。

そんな小池氏に対して、公明党は慎重な姿勢を崩さない。その理由について前述の自民党関係者は、宗教絡みの問題ではないかと推測する。

「小池氏は2009年の衆院選で、幸福の科学の支援を大きくアピールしたことがある。創価学会を支持母体とする公明党にとって、応援しにくいのではないか」。

しかし主な理由は別のようだ。実は公明党の一部に「できるだけ自公民協力の枠を作りたい」という思惑があり、そうなれば小池氏の支援は不可能になる。

自公民が協力して推せる候補者は?

都議会民進党も当選できる候補の擁立を望んでいるため、自公民協力には反対ではない。6月29日に開かれた東京都連の会合では、江田憲司党代表代行、長島昭久衆院議員、柿沢未途衆院議員、海江田万里前民主党代表の名前が上がったが、このうち都議会民進党が推したいのは長島氏だ。ただ長島氏は2014年の衆院選で比例復活したために「小選挙区で当選しなかったのに、知事選で当選できるはずがない」という批判があるが、石原氏の秘書を務めたことのある長島氏なら自民党や公明党の一部も乗ることができるだろう。

だが民進党本部はこうした動きに反対で、枝野幸男幹事長は都議会民進党に「参院選の最中に勝手に動いたら反党行為と見なす」と警告した。党本部としては次期衆院選も視野に入れ、共産党とも選挙協力ができる候補を選定したいという思惑がある。一時は前鳥取県知事で民主党政権時に総務大臣を務めた片山善博氏擁立に動きだしたが、片山氏は出馬を否定している。

では誰が擁立されるのか。7月1日午後には自民党東京都連が増田寛也前岩手県知事の擁立を検討しているという一報が入った。第1次安倍改造内閣と福田内閣、同改造内閣で総務大臣を務めた増田氏は、「出馬の可能性はゼロではないのか」と言う記者の質問に「お任せします」と答えて含みを残している。

小池氏も同日、自民党東京都連に推薦を申請し、引っ込む様子は見せていない。これまで何度も逆転劇を演じてきたため、自分の運には自信があるのだろう。実際に萩生田光一内閣官房副長官は6月29日の会見で小池氏を「都連執行部に何ら相談なく(出馬の)意思を表明することは違和感がある」と批判したが、翌30日には「有力な候補の一人として対応を考えていくことになる」と一転して評価している。

いずれにしろ久々に表舞台に姿を現した小池氏。混沌としながらも都知事選に向けた戦いは動き始めている。



この情報で。。小生が重視したのは
 
安倍首相は石破茂氏を応援した小池氏を排除

2012年9月の自民党総裁選で石破茂氏を応援した
小池氏を、安倍晋三首相は許していないと言われている。


そして創価学会婦人部が推す

自公連立が崩壊することを期待!


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≪2年前のあの忌まわしい都知事選のリベンジなるか≫【小池百合子氏が自民党をぶっ潰すか!小杉隆氏は東京でだけ起用は勿体無い】


都議会のドンの先にある森喜朗氏とその利権構造とは
http://agora-web.jp/archives/2020265.html


宇都宮健児氏は昨夜、出馬を
 取り止める会見を行った訳である


自民党が推薦の増田寛也氏
 そして、自民推薦を辞退した
  小池百合子氏。。
野党共闘候補
   の鳥越俊太郎氏の三つ巴になる


注目は、小池百合子氏が自民党
 支持層・自民党票をどこまで食うか

  自民党票と言っても創価協力票が
   無ければ、大したことも無い浮動票


森喜朗を本星のように言う。。しかし
 森は党内に基盤を持たない元議員

  自民党。。自公連立が牛耳る都議会
   本星は安倍政権と断じて良いだろう




≪候補者擁立の過程で、与野党混迷≫<小池百合子の抜き打ち出馬>【いよいよ自民党本部の無力が露わになる】


桜井俊前総務事務次官は出ないだろう
 いや、出なくて構わん!出なくて良いのだ


石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一。。
 国会議員や有名人には到底務まらない


都道府県知事などという困難かつ
 高度な仕事は無理、が解った訳である


小生、元来。。都道府県制は廃止
 と言っている。そんな巨大なユニット
  管理も操縦も出来るヤツなどいない




小池百合子出馬表明! スクープ都知事選「ココでしか書けない全内幕」
http://blogos.com/article/181459/


「小池氏ならば都知事選は勝てる」と漏らす
 公明党幹部はあきれた表情を浮かべる。
  「安倍晋三政権は女性活躍を推進すると
   言っていたが、自民党は女性に壁をつく
    っているんじゃないのか」。
ココに注目!!

小池百合子の様子を観て
 自民党にはもう力など無い
  自前で選挙も戦えない党本部
   や都連幹部など恐くも何ともない


そう言っているように見えていた
 その通り!創価学会がついている?




真相世界(The truth world)
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/79bee57eeff73aec5130d6b851bd1078

「小池氏ならば都知事選は勝てる」と漏らす公明党幹部はあきれた表情を浮かべる。
「安倍晋三政権は女性活躍を推進すると言っていたが、自民党は女性に壁をつくっているんじゃないのか」。

………………………………

(´・Д・`) 要するに小池は創価学会推しだったということです。





東京都知事選 萩生田官房副長官「小池百合子元防衛相を有力な候補として対応を考えていく」(産経新聞)
http://xn--tck7crbj.com/comments.html/20160630-00000519-san-pol


萩生田光一官房副長官
 なぜ、日本政府の官房副長官
  が東京都知事選についてコメント?


不思議な気がするのであるが・・・。

とにかく自民党が折れた!やっぱり。。
 創価学会が推しているに違いないのだ

それにしても、やはり自民党は自前で
 選挙も戦えない腰抜けになったということ


その後自民党は、増田寛也氏を推薦
 と決めたようだ。。
増田氏はつい先日
  まで東京電力の役員だったらしいから
   自民党が推すのも当然かも知れない


増田、小池、鳥越の三つ巴だが
 ここに名の出ない小杉隆氏は東京都
  などに起用は勿体無いと考える訳である



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小池百合子に関して、情報は様々
 公明党。。いや本体創価学会が
  股裂き状態だとか。。保険の意味で
   創価執行部も黙認しているとか・・・。



日本会議千葉八千代支部のページ
【緊急拡散】公明党は股裂き状態
http://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12181214177.html

確かに公明党にとっては、自民党の分裂選挙後の対立に巻き込まれたくはないでしょう。
 そのため、表面上は増田・小池両氏に対していい顔をしておきたいと考えるのは、当然のことと思います。

 しかし、それ以上に、公明党が恐れる理由があります。
 東京都は、創価学会の宗教法人の認可権を持っています。
 もし、都議会で創価学会の宗教法人としての認可が取り消されれば、崩壊の危機につながりかねません。
 課税の対象が広がり、資金の報告義務が発生し、信者離れが加速するのです。
 だからこそ、公明党(=創価学会)は、都議会選挙と国政選挙を同時期に行うことだけは避けたいのです。
 この意味、わかりますよね?

 小池議員も、そこはしたたかで、都知事選挙の公示前にこのような発言をしていました。
 以下、産経新聞ニュースから引用します。

「冒頭解散」で都議会ぶっ壊す!…「小池百合子の乱」は成就するか
http://www.sankei.com/politics/news/160707/plt1607070011-n1.html

 東京都知事選(14日告示、31日投開票)で、自民党の小池百合子元防衛相(63)が6日、都内で記者会見し「政策を論じる時間もなくなる。総合的に判断した」と述べ、党都連の候補者決定を待たずに出馬することを表明した。都連が擁立に動いている増田寛也元総務相(64)が立候補すれば分裂選挙となるが、小池氏は公約に“都議会解散”を掲げるなど、都連との対決姿勢を鮮明に打ち出した。
(サンケイスポーツ)
以上、引用終わり。

 これは、自民党に対して言っているだけではありませんよね?
 小生が公明党の立場であれば、”都議会解散”を避けるために、なんとか小池百合子候補と取引きしようとするでしょう。
 こうした公明党のお家事情が、小池百合子氏の支援に回る理由なのだと思います。

 小池氏のバックに小泉純一郎氏がいるとか、石破茂氏がいるとか、様々な憶測が流れています。



いや、幸福の科学だろう。。創価別働隊
 のウワサすら一部では流れる教団である

  自民党の一部議員、ズバリ下村博文
   始め自公連立選挙協力の隙間縫い
    幸福実現党を擁しながらも自民議員
     を支持し、裏切られたと見るや報復。。


その幸福の科学も小池百合子支援か・・




「しんぶん赤旗」 日本共産党
小池百合子候補 改憲・タカ派の旗振り役
核武装検討 9条改憲し自主憲法
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-07-16/2016071602_01_1.html

都知事選に自民党の推薦が得られないまま出馬した同党の小池百合子元防衛相が「組織、しがらみをこえてまい進する」「女性の観点で安心できる東京を」などと訴えて支持を得ようとしています。しかし、実際にやってきたことは改憲・タカ派の旗振り役。中身は古い自民党政治そのものです。

 小池氏は、日本新党、新進党、自由党、保守党を経て2002年、自民党に入党しました。早くから教科書問題などをテーマにした政界右派の議連で熱心に活動。過去の侵略戦争を美化する「日本会議国会議員懇談会」で副幹事長を務めたこともあるタカ派の政治家として知られています。衆院憲法調査会でも憲法9条改悪を中心にした「自主憲法制定」を一貫して主張。安倍首相が「閣議決定」による解釈改憲で立憲主義を踏みにじったことが大問題になっていますが、小池氏は10年以上前から「集団的自衛権の解釈変更は国会の審議の場において、時の総理が『解釈を変えました』と叫べばよい」(『Voice』2003年4月号)などと言い放っています。

 小泉内閣で環境相を務めた際には、03年11月の衆院選で、「日本の核武装構想について」の候補者アンケート(3択)に「国際情勢によっては検討すべきだ」と回答(「毎日」同年11月11日付)。閣僚の任にありながら、8月15日の靖国参拝も繰り返しました。

 沖縄担当相も務めていた06年には「沖縄のマスコミとアラブのマスコミは似ている。反米。反イスラエルでそれ以外はでてこない」などと発言。その後、第1次安倍政権でも、首相補佐官や女性初の防衛相として沖縄に米軍基地を押し付ける基地再編・強化の先鋒(せんぽう)役を担いました。

 自民党総裁選に出馬した際は、社会保障予算削減路線を「堅持すべきだ」と主張。自民党の野党時代も、衆院本会議で軍事費の増額や武器輸出三原則の見直し、改憲論議の始動などを求めました。昨年の戦争法=安保法制に向けた国会審議でも、「ホルムズ(海峡)のみならず、イエメン側の方での機雷掃海だって十分考えられる」と政府に迫っています。

 憲法9条2項を削除して「国防軍」を創設し、「戒厳令」に道を開く「緊急事態条項」を設ける自民党改憲草案が大きな不安を呼んでいるのに、「憲法問題は自民党で議論されている流れでいい」(13日、日本記者クラブでの会見)との立場です。

 こうした極端なタカ派政治家が首都・東京の代表にふさわしいのかが問われています。



あの日本会議案の丸写しそのまま
 ともいわれる安倍政権の改憲草案

  これに賛成だともされる小池百合子

都知事選に勝利したら、安倍自公に
 壊滅的打撃。。
創価には逆らわない
  にせよ、
安倍政権をぶっ潰す!!では
   なくシャンシャン手打ちだけは許さん!



 
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