増税再延期「新しい判断」 首相表明「公約違反、受け止め」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000069-san-pol


意味不明の総理記者会見
 いちいち取り上げるつもりは
  ないが。。
舞台裏は数日前に
   雑誌記事として出ていた。。



安倍晋三と菅義偉「ダブル選」をめぐる水面下の暗闘~どっちが本当の総理なの? 影の宰相に残された時間は長くない
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00048701-gendaibiz-pol&p=1

安倍総理にとって、衆参同日選挙の狙いは「野党に勝つこと」だけではない。自らを脅かすまでに力をつけた「獅子身中の虫」を早いうちに叩き、日陰へと追いやる――もう駆け引きは始まっている。


オバマも利用する
 「安倍総理は今、絶対に守りに入りたくないんです。『アベノミクスが失敗したと批判されるから、解散できなかったんだ』とは、言われたくない。

 5月初め、総理があれだけ外遊に行って各国首脳に根回ししたのも、伊勢志摩サミットを何としても成功させ、ダブル選を打つための布石です。

 オバマ大統領の広島入り決定は大きな得点でした。これで、懸念事項は熊本の復興だけになった」(官邸スタッフ)

 やるのか、やらないのか――安倍政権にとって最大の山場、夏の衆参同日選。一度は「とうていムリ」と思われたこの大勝負だが、迷いに迷った安倍総理の腹は、「やっぱりやる」に傾きつつある。

 「国会の閉会日は6月1日に迫っている。この日に解散を表明すれば、7月10日に余裕で衆参同日選ができます。ちなみに、6月1日は大安。飯島(勲内閣参与)さんの指導があって、安倍さんは意外と暦を気にしている。1日はスルーして野党を油断させ、8日か14日にサプライズ解散、という可能性もある。この両日が友引だからです。

 解散の大義名分は、『アベノミクスを続けていいか、国民に問いたい』。そのへんの作文は、もう今井(尚哉総理秘書官)さんが終わらせています」(前出・官邸スタッフ)

 政権関係者や財界の幹部たちは、「5月18日に発表される今年第1四半期のGDPが、解散の有無を左右する」と言う。しかし本当のところを言えば、総理にとってはGDPが上がろうが下がろうが、株価がどうなろうが、実は関係がない。

 数字がもし良ければ、大手を振ってアベノミクス成功をアピールできる。悪ければ悪いで、「消費税を上げるな」と、世論は勝手に盛り上がる。いずれにしても、「解散」への追い風が吹くのだから。

 各社の最新の世論調査によれば、内閣支持率は、前回調査よりもおよそ3ポイント上昇。熊本県を中心に、九州でなお続く地震が支持を押し上げた。

 ある自民党議員が言う。

 「当の九州選出の(自民党)議員さえ、表では『こんな状況で同日選なんてできるか』と言ってポーズをとっていますが、ウラでは『阪神大震災や東日本大震災と比べれば、全然規模は小さい。影響はない』と言っている。

 安倍総理も『5月いっぱいで、熊本は見極める』という構え。昭恵夫人の熊本入りで地元は拍手喝采でしたし、何より総理は、自分で九州入りして陣頭指揮を執った結果、手応えを感じたのです。

 総理側近たちは、安倍総理に『サミットの流れのまま、同日選になだれこむべき』と言い続けています」

 今ならやれる。安倍総理はますます、その思いを深めている。

 安倍総理でなくとも、「解散すれば確実に勝てる」というチャンスを、みすみす逃す総理などいない。数ヵ月後、あるいは1年後に、再び「必勝」の状況が整う保証はないのだ。

 たとえ国民から見れば、何の益もない解散総選挙に思えても、勝てる時に勝つ。それが永田町を支配する「論理」なのである。

財務次官を脅し上げた菅
 だが今、高揚感に包まれている官邸でただひとり、心の中に暗い炎を燃やし続ける者がいる。菅義偉官房長官だ。

 菅氏は表向き、衆参同日選へ突き進む安倍総理が命じる通り、各方面への根回し・牽制にいそしむ姿を見せている。

 「先日、菅さんが財務省の佐藤慎一主税局長を自分の部屋に呼び出して、長時間『お説教』をしました。

 佐藤局長は、この6月の人事で次官になる目があるとみられていましたが、菅さんは『キミ、消費税増税の延期に反対するなら、事務次官には絶対になれないから』と言った。そういうわけで、財務省は縮み上がっている」(自民党中堅議員)

 しかしながら、菅氏は官邸の外やオフレコの場では、「総理は本気で解散するつもりなのか」と、同日選への不満を隠そうとしない。

 「菅官房長官は、『参院の一人区で大負けしそうな選挙区が多いなら、衆参同日選にする意味がある。しかし今は、そうじゃない』『やっぱり選挙をやるというのは体力を使うんだよ。ダブルなんて無鉄砲なことはやりたくない』『何より、今衆院を解散したら、確実に議席を減らすことになるだろう』と漏らしています。

 菅氏自身も、自分が同日選に反対しているということが知れ渡るのを分かったうえで、こういうことを言っている」(全国紙政治部デスク)

 菅氏はあくまでも「無欲」のフリをして、安倍総理に忠誠を誓い、着々と実力を付けてきた。官僚の人事権を握り、マスコミが何を報じるかを握り、ありとあらゆる情報を握る。そうして彼は、今や自他ともに認める、安倍政権の「影の宰相」の名をほしいままにするまでになった。

公明党はどっちにつくのか
 だが、安倍政権が最大のターニングポイントを迎えている今、菅氏もまた、決断を迫られている。

 菅氏は現在、67歳だ。このまま安倍政権が存続し、東京五輪の前後まで安倍総理が続投するとすれば、確実に70歳を超えてしまう。

 その場合、彼は「政権を支えた功労者」として表面的には遇されるだろうが、結局「そこまでの人物」として政治家人生を終えることになる。下手をすれば、安倍総理の気分しだいで「人材の若返り」などを口実に、切り捨てられる恐れさえあるだろう。

 「安倍総理も、菅さんが同日選に反対していることは知っている。だから、選挙が終わったら、勝とうが負けようが『見せしめ』として菅さんを官邸から外すかもしれない。

 安倍総理にしてみれば、この同日選は菅さんを排除するチャンスなのです。『そろそろ党務に移ってもいいのでは』なんて言って党の要職をあてがい、『一見偉いけれど何の権力もない』ポジションに追いやることができれば、しめたもの」(前出・自民党中堅議員)

 今や、菅氏の政治的実力は安倍総理を凌ぐまでになった。総理にとって菅氏は、身近に置いておくには強大すぎて、コントロール不能になるリスクをはらんだ存在になってしまったのだ。

 「甘利明・前経済再生相が、予想外のスキャンダルによって外れてしまった。そのことで、菅氏の存在はますます大きくなっている。盛り返しつつある自民党内のリベラル派で、公明党にもよく顔が利きますから。

 もっと言えば菅氏自身、『師』と仰ぐ故・梶山静六元官房長官のように、総裁選に出馬することを考えていても不思議ではありません。『ポスト安倍』を皆が注目するようになっている今、安倍総理としては心中穏やかでないでしょう」(政治評論家・浅川博忠氏)

 菅氏に残された時間は、そう長くない。このまま黙っていれば、総理総裁のお鉢が回ってくることはなくなる。打って出るとすれば、次の総裁選しかチャンスはない。必然的に、安倍総理とは袂を分かつことになる――。

 官房長官としての実務的な意味でも、菅氏は同日選を避けたがっている。その最も大きな理由は、もっぱら官邸においては彼が交渉役を務めている、公明党・創価学会との兼ね合いである。

 本誌5月21日号で既報の通り、4月の衆院北海道5区補選において、菅氏は創価学会に協力を仰いだ。投票直前に劣勢を知った菅氏と自民党選対は、学会幹部に頼み込み、追い込みをかけてもらったのだ。このおかげで、自民党候補は野党候補に1万2000票の差をつけて逃げ切ることができた。

 自民党ベテラン議員が言う。

 「公明党と創価学会は、『衆参同日選になれば、とうてい選挙活動が追い付かない』と考えているから、強硬に反対しています。北海道での学会の協力は、『衆参同日選はナシ』ということが前提の、いわば公明党から自民党に対する『貸し』です。菅さんも当然、それを分かったうえで頼んだ。

 菅さんには『公明党・学会の組織力が十分に機能しなかった場合、本気で自民党もヤバい』という懸念もあるのでしょう」

 次が衆参同日選ならば、小選挙区制で初めてのダブル選挙である。'86年の中曽根内閣による『死んだふり解散』の時は中選挙区制だったが、今は当時と違って衆参ともに比例区があるため、投票用紙が4枚に増える。

 「『すべての学会員に、選挙区は誰、比例はどこ、という複雑な指示を徹底させられるとは思えない。高齢者を中心に大混乱が起こる。フタを開けたら自民党も数十議席減らした、ということになりかねない』と、公明党幹部は官邸に警告しています」(前出・ベテラン議員)

 衆参の相乗効果を狙ったはずの「必殺技」が、まったくの裏目に出てしまうかもしれない。ただ、もしそうなった場合には、安倍総理は責任をすべて菅氏に押し付けて、やはり政権の外へ追いやろうと画策するだろう。

「ポスト安倍」の行方
 さらにここにきて、安倍総理と菅氏の間の溝が決定的になるような「計画」を、総理最側近たちがまことしやかに語っているという。それが「1回休み」プランだ。

 「衆参同日選をやったとしても、衆参両院で与党議席が(憲法改正発議要件である)3分の2を超えるのは至難の業だし、それは安倍総理も分かっている。ならば、『アベノミクスの責任をとる』とか何とか言ってキリのいいところで退陣し、いったん次に任せようと。

 3回連続で総裁にはなれませんが、1回休めばセーフ。中継ぎは、総理の言うことを聞いてくれる岸田(文雄外相)さんが最適任でしょう。ひとりはさんで再々登板する。その時が憲法改正の本番だ。こう考え始めたのです」(前出・官邸スタッフ)

 当然ながらこのプランには、菅氏の存在は織り込まれていない。菅氏は安倍の「仮退陣」とともにフェードアウトしている、という想定である。

 あるいは、選挙を終えた後でもし支持率が下降線をたどるようなら、橋下徹・前大阪市長を閣僚に引き込む、というカードも総理は残している。将来、仮に「安倍総理・橋下官房長官」などというシナリオがあり得るとしたら、国民は歓呼をもって迎えるだろう。菅氏はますます「陰」へと追いやられ、忘れ去られることになる。

 散々こき使われ、役目が済んだらお払い箱――それが菅氏の末路だ。

 安倍総理という「太陽」をひたすら立てて、自らは「月」に徹してきた菅氏。彼が本気で動けば、永田町という小宇宙は大きく揺らぐことになる。

 「週刊現代」2016年5月28日号より



雑誌記事をそのまままともに
 信じることは出来ない、しかし
  新聞・テレビほど酷くはない
   行間から真実を掴み取れれば


消費税増税を必ず実施と
 2014年には言っておきながら
  延期!
つまり日本経済がヤバイ

ズバリ!アベノミクスが大失敗!!

解散総選挙を打ちたいが
 総選挙も実施する余裕が無い

  つまり、自民党選挙の生命線
   創価学会に激烈な負担が掛り
    更には混乱や負ける可能性も


創価学会が反対しているから
 総選挙などは出来ず、任期満了の
  参院選で信を問うという訳だ


菅義偉官房長官の名が出た
 小生、菅義偉という着ぐるみに
  別の存在が入り込んでいる
   そう読んでいる訳なのである



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≪田母神俊雄が逮捕された。。これ自体大した意味無し≫<問題はその背後関係>【米国・創価学会・石原慎太郎・内調と複雑怪奇】


公明党のせいで安倍政権は憲法改正できない? 鈴木宗男×佐藤優の東京大地塾レポート
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150112-00041817-playboyz-pol


小沢一郎氏の盟友鈴木宗男氏と
 元外務省の佐藤優氏。。面白い!


佐藤優氏。。先日まで、財務省の野望を
 打ち破った安倍晋三総理という扇動に
  一役買ったかのような発言をしており

   小生も大いに攻撃したものであるが。。
    今回は興味深い発言をしている訳だ


自民党は、創価学会票無くして
 政権党たり得ない!これに関しては
  小生は何度も述べてきているのである


自民党の近年当選議員。。後援会を
 作らない?民主党に関しては、閣僚級
  議員でも後援会持っていないのがいる?

   初耳であり、驚きであり。。哂うしか無い

民主党が連合におんぶに抱っこか
 民主党には期待してない。。それ以上に


創価学会に完全頼り切りの自民党
 創価票無くして存立し得ない自民党政権
  それに気づいていない安倍晋三総理か。。
   あの首相なら、充分に有り得る話ではある


小生が見聞きした記事では。。小選挙区
 自民党議員が獲得の創価学会票は2万票

  しかし、佐藤優氏は2万票から3万票とも
   ならば、自民党議員の依存度はさらに巨大


294議席のうち、半分は落選だった!
 とは。。大袈裟ではなく、議席は更に激減だ


実際、集団的自衛権の行使容認
 閣議決定事項は。。集団的とは程遠い
  個別的自衛権に極めて近いものだった

   という記事を小生も以前に。。先日
    青山繁晴氏がこれを強調しており
     小生の見解が裏付けられた気持だった


石原慎太郎が、田母神発言の
 責任を取って、創価学会に詫び
  そして政界引退という詰め腹か。。


しかし、別の筋から。。これまた
 ビックリするような情報も出ている



タボちゃんがタイ~ホされた。このウラの事情・狙いは何か? 『文殊菩薩』
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8342.html


え!?なんのこと?日本版CIA
 田母神が日本版CIA。。期待出来ない
  CIA本家本元米国の逆鱗に触れた?
   そこに無くなったはずの後藤・湯川両氏

後藤健二氏に関しては生きている
 そういう話も聞いた気がする、何やら
  ビンラディンめいた話ではある

   ところが、日本版CIAには主犯が!!



自民党が日本版CIAを提言へ!来年5月の主要国首脳会議に備えて必要性を強調!CIAやMI6のような強い諜報力を要望!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-9323.html

自民党のインテリジェンス・秘密保全等検討プロジェクトチーム(PT)は、米中央情報局(CIA)を参考にした対外情報機関の新設を政府に提言する方針を固めた。来年5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)を控え、テロ阻止には諜報体制の強化が急務と判断した。


自民党が日本版CIAを、という話
 も聞いた気がするし、田母神以上
  に期待も信頼も興味も無い、
なぜなら

”同盟国”米国筋も、日本の政界・外交
 には恐らく何の興味も示さないし
  日本版CIAなど、日本版NSC同様
   官僚機構縦割り弊害、企画倒れ
    全く国際政治や外交・諜報機関
     世界にインパクトなどもたらさない


しかし、田母神氏ではなく主犯が
 勿論自民党のバカ議員の集まり
  政党などではない、官僚機構のエースが
   企画していたとなれば少し趣が変わる




スクープレポート 特定秘密保護法案「官邸のアイヒマン(北村滋内閣情報官)」と呼ばれる男 本当の黒幕は公安の「妖怪」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37830



特定秘密保護法。。警察国家
 公安警察権限の肥大化、なるほど
  恐ろしいまた薄気味悪い話、
一方

他の役所からは、ずいぶんいい
カードを切ったね、と言われています。
『安倍首相ごときに最大級
 のエースをつけるなんて』
これも然り

中身空っぽの省庁操り人形
 安倍総理に、そんな警察の俊英 
  がついったって、それこそ企画倒れ


いや、それ以上に面白いのは
 おおさか維新提案の”第三者機関”
  を無視した、また安倍総理の”指示”
   を踏みにじり、公安警察権力肥大化
    を目論んだ主犯が北村滋内閣情報官


ちなみに、20世紀まで内閣情報調査室長
 は2001年から内閣情報官という呼称に


しかしだ!この日本的価値観の
 超エリートによる日本版CIAだが、
  やはりそこは所詮日本、しまらない


なるほどやっぱり日本のやること
 というオチになっていくのも致し方ない




平成26年度内閣情報調査室採用パンフレットより
日本版CIAが安倍政権下で肥大? 次々に発覚する政治資金問題の裏
http://news.livedoor.com/article/detail/9425899/


組閣の際に閣僚の"身体検査"
 を取り仕切るのが内調。。
下らん
  自民党にはそういう機能が無い!

国家安全保障会議(日本版NSC)
 設置に併せて、内調予算人員、権限
  を強化。。内閣情報官を格上げ
   「内閣情報監」に、か。。
が、ここで
    興味深い話、内調は公安警察に
     何もかも丸投げ。。野党スキャンダル?


特定秘密保護法強行採決は
 安倍総理が北村滋内閣情報官の
  操り人形になって、自公でゴリ押し!


内調が野党スキャンダル。。うん?
 先日似た話で、内調が詰んでしまった

  山尾志桜里政調会長ガソリン問題。。

そして、ご存じ今井尚哉政務秘書官
 安倍の総理秘書官として、影の総理
  第一次安倍時代から、安倍を操り。。
あ!

今井尚哉総理秘書官の直下が
 北村滋内閣情報官だったということか!!


田母神俊雄逮捕は、石原慎太郎絡み
 という話から、内閣情報官北村滋が出て


内閣情報調査室=内調が野党の
 スキャンダルを暴露リークする機関

  そこで、今売り出し中の山尾政調会長を
   攻撃するも安倍やぶ蛇摘んでしまった!!


とすれば、今回の田母神逮捕は旧民主
 現民進党の仕業か?民主党改め民進党に
  そんな力は無いのではないか。。では


石原慎太郎に詰め腹切らせた創価学会
 それも無い話ではない、何故なら常に
  浮上しては消えの宗教法人課税問題


自公は左手で握手、右手で殴り合い
 勝負は見えている、自民党なんて非力
  しかし政府=府省庁が自民に加担なら
   互角の死闘になることは確実なのである


いずれにせよ、日本版CIAをいくら許可
 無く目論んだとしても、米国筋はとっくに
  調べはついているだろうし、そもそも
   米国が日本を目の敵にする時代は
    とうの昔に終焉、眼中には無いはずだ・・。


何かのために常に監視だけはしているが


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選挙では創価学会の選挙協力票
 官邸とは、菅官房長官の背後に
  官邸影の総理今井秘書官と内調
   トップの調査網。。
そして大マスコミ
   
参院選だけでなく、衆参同日選
 それを止めたのは、創価と官邸官僚


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