fc2ブログ
“小沢王国”崩壊の危機 岩手知事選に元側近が出馬〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150504-00000004-sasahi-pol

『剛腕と現職知事のコンビは、自民党からの刺客をはね返すことができるのか。

 民主党政権で復興相を務めた平野達男参院議員(60)=無所属、岩手選挙区=が4月14日
 に記者会見を開き、9月の岩手県知事選への立候補を表明した。担いだのは自民党。長年、
 辛酸をなめさせられている「小沢王国」の岩手で、小沢一郎氏の側近である達増拓也知事
 (50)の3選を阻止し、王国を崩壊させようというのだ。

 そもそも平野氏も小沢氏の元側近。農水官僚から小沢氏の後押しで2001年の参院選に初
 当選した。だが、野田内閣の復興相だった12年7月、小沢氏の新党に参加せず決別。その
 後、平野氏も民主党を離党し、13年の参院選は無所属で3選を果たした。

 自民党幹部が明かす。

 「平野氏は復興相を終えたころから、『次は岩手県知事として復興に取り組みたい』と意欲を
 見せていた。自民も知事選の有力な候補を探していた。岩手は95年以降、増田寛也氏、達
 増氏と小沢氏に近い知事が続いていますから。平野氏と自由党時代の同僚だった二階俊博
 総務会長が仲介役となり、知事選出馬となった」

 もし平野氏が知事になれば、自民党は平野氏の立候補に伴う10月の参院補選、来夏の参院
 選の連勝も見えてくる。安倍首相からは早くも「総力戦で挑み、何としても勝つ」とのゲキが飛
 んでいるという』



国政選挙や。。注目の地方選挙
 が近づいてくると。。
官僚機構の意を
  受けた大新聞はじめ新聞系メディア
   はこぞって。。
落日の小沢、王国崩壊
    といったような記事を濫発する訳だが



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪完全官僚支配!安倍政権の源流≫<それは民主党時代の消費税増税だ>【官僚支配打破を志す小沢一郎氏を忌み嫌う背後勢力】


衆議院、参議院合わせても
 10人未満の少数政党 生活の党
  その代表小沢一郎氏を忌み嫌う。。


民主党が嫌っているのか
 それとも記事を扱う大新聞記者が
  嫌ってこういう記事になるのだろうか


もしや、日本政治の支配者官僚機構が
 生かしておけば、後々足元をすくわれる
  要注意人物として、マークしているのか


小沢氏らの離党が
 民主党凋落・政権転落の引き金?

  バカも休み休み言いたまえ!!(笑)


一昨年の野田首相による
 衆議院解散総選挙

解散は当たり前!
 むしろ遅過ぎたぐらいだ


≪消費税増税≫
民主主義・政党政治の崩壊
 国民世論の蹂躙が平然と行われ

  尚且つ、衆院解散に追い込めない
   自民党を筆頭に当時の野党各党
 

解散に追い込むことに手間取り
 最後は野田首相に託す
  形になってしまった
   安倍自民党は極めて情けなかった


衆院120議席谷垣自民党
 と290余議席の安倍自民党
  どこがどう違うのか訊きたい


衆院選を経て、民主党を
 消滅に追い込めなかった
  国民世論・民主主義


衆院選を経て、安倍自民党に
 290余議席も与え、公明と
  共に絶対安定多数も与えた
   国民世論・民主主義の劣化


これらは大いに責められるべきである

日本大マスコミ各社の扇動
 は勿論あり、報道の死滅が
  起こったのは勿論のことである


それらに騙された
 日本の民主主義は
  世界中から哂われた


自民・公明の連立与党で
 過半数やっと!ぐらいに
  止めてさえおれば。。


安倍政権成立は
 仕方ないにせよ
  枕を高くして眠れない
   夜を過ごすことになり


特定秘密保護法案
 日本版NSC。。  
という軍国国家を
 彷彿とさせながら
  米欧先進国から
   相手にもされない
 

こんな悪法の数々を
 強行採決、不安な日々も
  出現しなかったに違いない


昨年末だったか。。に書いた記事
 この狂った日本政治。。官僚機構に
  牛耳られ、洗脳された現代の日本政治


原因は、官僚機構に操られた大新聞社
 の扇動報道にあるのは勿論ではあるが

  国民世論・民主主義がシッカリしておれば
   こういうことには絶対にならなかった!


この衆院290超議席も
 若手議員ばかりの安倍政権による
  誤った政策法案を次々と閣議決定
   多数に任せて国会採決の現状。。


散々たる状況の源流は
 あの忌まわしい民主党政権時代に
  既にはっきりと顕在化の様相だった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自民党も。。中堅若手ばかりの数だけ
 やたら多い水膨れの勢力
であるのを筆頭
  に。。民主党や維新はいうに及ばず。。

   共産党でさえ官公労を慮って、特別会計
    や天下り法人解体を叫ぼうとは一切しない


日本の政党政治は完全に崩壊
 というよりもそもそも。。存在しなかった


官僚機構紐付きの疑似政党ばかり乱立
 ここで、やはり。。1から主権者国民寄りの
  政党をじっくりと創っていかなければならない
   といったのは、もう2年半も前だったはずだ


それが一切、全く出来上らないまま
 ただ時間を過ごし、昨年の総選挙を迎えた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪小沢一郎氏がいう野党連携・統一戦線が出来ても負ける≫<官僚機構・大新聞が妨害して潰す>【それ以上に極めて残念ながら。。統一戦線は出来ない】



生活・小沢氏「衆院解散は来年夏ごろ」

『生活の党の小沢一郎代表は11日のテレビ東京の番組で、衆院解散・総選挙の
 時期について「今年はないと思う。来年の夏ごろの可能性が高い」と述べ、来年
 の通常国会閉会後との見方を示した。

 また、解散を見据えた野党連携については「必ず統一戦線を組むことができる。統
 一して候補者を絞り、自民、公明党と対決すれば国民は野党の方を選択する」と
 語り、衆院選に向け野党間の候補者調整を優先する必要性を説いた』


小生。。日本の中央政界
 官僚機構が完全に支配している
  ことに気付いていながらも。。
1年前
   いや1年半前にはこの言葉に期待した


しかし、残念ながら。。もはや
 小沢一郎氏のこの掛け声も非常に
  虚しく響き、全く期待感が無いのである


数ヶ月も前ですら。。


共産党が、野党共闘をいうようになった
 考えれば、珍しく。。不思議な現象である
  野党共闘・野党連合の障害になっていた
   のが共産党だったはず。。
変わったのか

昨年の参院選前後から志位委員長は
 野党共闘を言うようになってはきている


共産党が、東京都議選や参院選
 久しぶりに脚光を浴びたのは記憶に
  新しい訳であるが。。やはり、大した
   勢力増大・躍進には繋がらなかった


支持者や期待する人々から
 多くの意見や助言があったのか
  それとも、いよいよ現実を見出したか


また、旧自民党のハト派元議員
 加藤紘一や野中広務他を赤旗等で
  発言させているのも。。何かの予兆か?


日本共産党という日本の左翼のブランド
 もう通用しなくなっているのは確かなのだ
  さっさと党名を捨てて、合流を真剣に視野に
   入れているのなら、大いに歓迎であるが。。


もしかしたら、滋賀県知事選や
 来る沖縄県。。さらには福島県知事選
  で予想される激震に照準を合わせたか

   ならば。。共産党だけ擁立などは止めよ

しかし、文面から今までとは少し違う
 ように思えてならない。。それは当然!
  次回国政選挙まであと二年。。すぐなのだ

   政権による突然の解散総選挙もあり得る
    それでダメなら。。野党共闘が実現しない
     ということにでもなれば。。いよいよ終わり!


さらにその1年以上も前に。。

何度もいってきているが
 財務省(旧大蔵省)護送船団方式
  親米・隷米路線の戦後日本擬似保守
これが、自民党政権
 つまり中央府省庁に
  主導権取られる体制

これに対峙していくのかどうか


政党としての民主党
 などもう無くなって良い
その数だけが必要なのである

恐らく。。昨年末衆院選に続いて
 参院選も自民党が勝つ
  問題はその後、大勝した
   その後には分裂が待っている


非共産。。共産党を除く
 反自民党。。その昭和的な
  切り口は早く捨て去るべきだ


野党間の攻防?
 バカも休み休み言いたまえ(笑)

財務省はじめ
 官僚機構。。中央府省庁
  の傀儡政権が自民党安倍内閣

だとしたならば。。

対峙・対立する
 野党各党は

  完全な主権者国民政党
   でなければ、国政選挙は
    成立もせず、有権者に対する
     ゴマカシになるのではないか


野党各党も官僚機構
 中央府省庁の操り人形
  ならば。。存在価値すら無い


政党政治が成立していない
 政治屋が政治をしていない
日本政治においては
 政党VS政党など
  政治屋の政策戦わせるなど
   争点には成り得ない


中央府省庁筆頭財務省権力
 徴税業務とそれ以上の
  肥大化みせるのが予算編成権

つまり、
 集めた税金を配る裁量権
  これこそが、財務省最大権力
予算編成権を
 奪わなければ
  殆ど意味が無い


中央府省庁が
 その筆頭財務省が
  政治を。。行政だけでなく
   立法権も独占しているようだ


中央府省庁の作った
 文章で国会答弁はもう止めよう

労働組合対象は
 もう古い、全労働者対象に

大マスコミ記者クラブ
 の描くシナリオから脱却
  これがスタートライン


野党各党が
 官僚機構から政治権力奪取
  するとは到底思えない


特に、民主党は
財務省完全統制の下
 消費税増税法案
  自民党と組んで可決成立
   した前科が有る


自民党は古来
 官僚統制下政党

日本維新の会も
 その点極めて怪しい


大マスコミの扇動記事に
 アッサリ洗脳される
  国民・有権者が最大の敵

選挙は、クソど素人
 が投票する最大の鬼門


徴税・保険徴収
 の行政機関歳入庁設置

中央府省庁から権力奪取
 とは到底いかないだろうが
先進国中では珍しく
 日本にだけみられない
 ”政治”が主導権握る
ことを目指し
主権者国民政党への
 第一歩となればせめて幸い



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかしながら。。予想通り、官僚機構の
 指令による大新聞の扇動。。が原因?

  いや、野党各党が話にならない非力!!

官僚機構ひも付き勢力自民党が
 大量議席を悠々と維持してしまった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『一方、迎え撃つ小沢氏。平野氏出馬について「大いに結構。競争相手がいて県民が
 判断する形がいい」と余裕を見せた上で、「知事に適任なのは達増氏。全力で支援
 する」と応戦した。

 ただし、自民、新生、新進、自由、民主などと渡り歩き、剛腕をふるってきた小沢氏も、
 今はわずか衆院2人、参院3人の「生活の党」代表。昨年の自身の衆院選では地元・
 岩手4区で自民候補に苦戦するなど、影響力も低下している。知事選に何が何でも
 勝利し党勢回復を図りたいところだが、地元ジャーナリストは「激戦になる」と予想す
 る。

 「平野さんは復興相のとき、県内の農地や漁港をこまめに回り手厚く支援した。感謝
 している人は多い。達増氏は2期8年、大きな失点がなく、大票田の盛岡市が地盤な
 のが強み。小沢氏も組織をフル回転させるでしょう。問題は民主党の支援を受けられ
 るかどうか。前々回の衆院選で民主党現職がいる1区と3区に小沢氏は刺客を出した。
 しこりは残っている。小沢氏が詫びるなどして、距離を縮められるかどうかがカギです」
 軍配はどちらに?』




民主党などをアテにして
 数合わせだけをしているようにしか
  見えない、小沢一郎氏の戦略である


選挙を経て尚、どれだけの力量ある
 勢力を維持しているかどうか、なのに。。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪今度の選挙が、国民主権を取り戻すチャンス!と思っていた。。≫<政治・立法も、司法も、マスコミも完全な脇役>【日本は三権分立ではなく、先進国中稀にみる官僚機構=政府権が独占】


自民党が極めて低い得票率
 で、大量議席を得ている!!

  いうことは。。小生、過去に触れた


安倍自民党の得票率
 比例代表では34.7%。。

  小選挙区ではさらに低いのだ!!


野党候補者調整が全国で
 194の選挙区で進んだらしい

  やはり小沢一郎氏が仕掛けた?
   それなら、素晴らしい腕前である


確かに国民に飢餓感は無く
 平和ボケは覆いようも無い訳である

  しかし、野党各党には国民どうこう
   それを言う資格は絶対に無いはず


見渡しても、どこもポンコツ政党ばかり
 安倍自民党政権の政策・実績
  突込みどころ、責めどころ満載
   にもかかわらず。。大したこと
    主張する政党が一切見当たらない


小生。。政権交代を
 望み。。要求する気は毛頭無い

  現時点で政権交代など起こったら困る
   自民党に鉄槌!!単にそれだけのことだ


安倍議員政体に好きにさせるな
 危機感いっぱいのギリギリの綱渡り
  それをさせないと全く意味が無いのだ


よく、過去の歴代選挙では
 国民の絶妙なバランス感覚が。。
  国民によるお灸をすえる意思が。。
   とか、大新聞・テレビ・評論家の解説


しかし、そんなもんあるはずなど無い
 日本は民主主義国に非ず
  寄らば大樹の陰なら良い方で
   首相・大臣・議員。。センセー方は
    有能で偉く、任せておけばそれで良い


政府=官僚機構、地方自治体
 そして各議員を【お上】と信じて
  我関せず。。
政治には興味薄く
   新聞テレビの言うことを妄信・騙され


街頭インタビューでも有権者は
 新聞・テレビの記者、評論家論調
  そのままのことしか言わない現状


基本的にこのような日本の
 土壌で、野党がポンコツばかりでは
  正にお先真っ暗!政変望むべくも無い


連立与党には、こりごり
 かといって野党各党にもウンザリ
  よって低投票率が予想される訳で


それが、安倍政権の狙いであり
 投票率が高まるのは恐怖らしい

  国民世論・有権者は、またもや
   騙されてしまう、というのだろうか


小泉自民党。。5840万票、296議席
鳩山民主党。。6332万票、308議席
 その際、自民党は4611万票で119議席
  政権から二度目の転落を喫している訳だが


前回の安倍自民党は4226万票で
 294議席!政権復帰。。原因は戦後最低
  を記録の59.32%という低投票率だった?


一方、得票率。。

2005年の小泉自民党が28.3%
2009年の鳩山民主党が30.4%

2012年の安倍自民党は20.3%

国民・有権者の支持を集めずに
 超大量議席を獲得した、ということ


戦後最低を記録の前回よりも
 更に低下が懸念される投票率

  得票率が1割台でも当選という
   とんでもない状況が予想され


勿論、自民党を決定的に追い詰める
 目を見張る政策など無い野党には
  追い風などは到底吹かないから。。
   組織・団体票の自公に有利な情勢


結局、ずっと【敵失】によってしか
 勝っていないのが日本の政党なのだ


財源はある!のにも拘らず
 消費税増税、更なる大増税も
  囁かれ、国民にしわ寄せばかりの
   官僚機構が支える自民党政権


集団的自衛権。。やがて憲法改正
 徴兵制も目論み。。原発再稼動も確実


この状況で、自民党に300議席超え
 自公連立で、350議席も取らせては

  日本国民世論。。そして何より野党
   各党は。。世界中から哂われるだろう


なぜ。。こんな国に。。こんな世論
 こんなマスコミ。。いやこんな政府

  何よりもこんな与野党国会議員に
   政治を行政を任せる国になったのか


司法・立法・行政の三権分立の国
 と信じられ。。しかし、第四のマスコミ
  本来は、主権者である我々国民とも


が、実際は。。立法=国会など起立議決
 するだけの要員なのであって。。
まさか
  そんなケシカランことが許されるはずが


しかし、この国会議決要員は世襲
 で固められ。。家業と化し。。一般人に
  は知られざる。。特殊な世界を形成


彼らを盾のように前に押し出し
 実際実質的に政治を全て動かすのは
  日本政府=官僚機構。。中央府省庁だ


たとえば。。保守とか革新の
 保守という言葉。。近年意味合いが
  ボケて。。というより敢えてボカされて


自民党を保守の代表のように考えがち

しかし!

古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し,急激な改革に反対すること
正常な状態を保ち守ること
                       (コトバンクより)


と簡潔に考えてみたならば。。
 保守とは、自民党だとか。。自民党
  に対してどうなのかというのは間違い


戦後日本。。やはり、皇室に対して
 で保守とか。。右・左を考えるべきで

   政治利用しかしない自民党もやはり
    皇室にとっては左翼政党なのである

    
今回の選挙は。。国民世論が
 正しく物事を判断し、マスコミ報道に
  御用報道に、御用学者の理論づけに
   惑わされること無く。。
可能な限り
    多くの人々が投票に赴くべきだろう



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本来ならば。。小沢一郎は後ろに
 下がって、国政を睨んだ組織作り
  勢力を充分に整えるプロデューサー
   でなければならない、と考える訳だ


彼ももう、70歳を超えたし。。もはや
 内閣総理大臣をやって欲しいなどと
  考える方がどうかしているのも当然


しかし、政策。。目指す道は自公よりも
 ずっと真面で正しい訳なのだから。。

  彼の意を受けた、主権者国民政党
   それに向けて着々と分身が育って
    いなければならないはずの時期だ


にも拘らず。。地元岩手で小沢直系が
 苦戦などということが、もしも本当ならば
  全く話にならないだけでなく、組織作りも
   全く手が付けられていない。。ということ


自元岩手で直接対話も可能ながら
 地方の民主主義すら、有権者すら
  納得させられないで、何が政権獲りか!!



 
関連記事
スポンサーサイト



TrackBackURL
→http://y366158.blog.fc2.com/tb.php/1278-f4572039