日経平均、円安に頼らなくても上昇へ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150222-00061344-toyo-bus_all

『国内の株価と円相場との関連性が、薄くなっている。

 数値を使った詳しい説明は、今回のコラムの最後にある「解説」を読んでいただきたい
 が、言いたいことは以下のことだ。昨年の末ごろまで、日経平均株価と米ドル円相場
 は、ほぼ相関関係にあった。つまり、円安と株高はほぼ同時平行的に進んだし、円高
 になると株価も下落したのだが、今年に入って相関関係が薄れてきているのだ』


ここ最近の株価とドル円相場の
 結果は、毎日ラジオを聴いていると
  興味無くても耳に入ってくる。。
が!

確かに、円安なら株高。。円高なら逆
 という方程式が崩れているのを、小生
  も気付いていた訳である。。
以前より
   株価は日本経済を反映せず!と
    言い続けてきたが。。ここで潮目変化?



『この変化を見落とすと、今後のマーケットで勝ち抜けなくなる。それほど今の局面は大
 事なので、ぜひ最後まで読んでいただきたい。

 ■ なぜ為替相場との連動性が薄れたのか? 

 まず、そもそもなぜ少し前までは株高と円安が「手に手をとって進んだ」のだろうか。

 振り返って考えると、2012年秋までは円高が行き過ぎて、一時は1ドル80円を大きく割り
 こんだ(最高値は75円台まであった)。

 これでは「日本の輸出産業が傷んでしまい、景気が大きく悪化する」との懸念が生じ、株
 価も低迷していた。すなわち、過度の円高という「異常事態」にあったわけだ。これがア
 ベノミクスをきっかけに円安方向への修正が進み、その修正過程が「円安→輸出回復に
 よる景気改善期待→株高」の図式だったのだろう。

 しかし円相場の水準訂正は十分に進んだ。すなわち正常状態に戻ったとも言える。これ
 までの株高=円安は、正常状態へ復帰する過程で生じた現象である。

 正常状態に戻った後は、「緩やかな国内景気回復→緩やかな国内株価上昇」と「緩やか
 な国内景気回復→日本買いによる緩やかな円高」が同時並行的に進んでもおかしくはな
 い。

 もちろん、為替相場は日本側の事情だけで決まるものではない。堅調に推移する米国経
 済が基調としては米ドル相場を支えるため、米国株式相場が大乱調に陥らない間は、大
 幅な円高・米ドル安にはなりそうもない。だが、日本株と円相場の関係が過去とは大きく
 変わり、「円相場が横ばいでも国内株価が上がる」、という形がありうるだろう』

『実は、国内株価と円相場の関係変化に力を貸した「2つのデータ」が、直近発表の統計に
 見いだせる。

 ■ 貿易統計と訪日外国人観光客の統計が雄弁に物語る

 1つは、19日(木)発表の1月分の貿易統計だ。昨年12月までは、円安にもかかわらず、輸
 出数量の前年比はプラスマイナスゼロを出たり入ったりと、増加傾向が見いだせなかった。
 背景には、生産施設の海外移転などが指摘されていたが、1月分の輸出数量指数前年
 比は11.2%増と、ほぼ4年ぶりの2ケタの伸びを記録した。

 なぜ1月になって輸出数量が急増したのか。この理由には2つの点が考えられる。

 第一は、円相場とは全く関係がない要因、たとえば海外経済の持ち直しによる需要増な
 どが貢献したというものだ。これが正しければ、今後も円相場にあまり関係なく、輸出が増
 えておかしくない。

 第二は、円安が輸出増に寄与したが、効果が表れるまでに時間がかかった、という考え方
 だ。ということは、現状のような120円近辺の円の水準が不十分なのではなく、別に今のま
 まの円相場でも、待てば徐々に輸出が増えてくる、ということになる。

 この2つの説のどちらか(あるいは両方)が正しければ、今後の円相場が横ばいでも、輸出
 増による国内景気の回復で株価が上がることは、別に不思議ではない。

 もう1つの経済統計データは、18日(水)発表の、1月の訪日外国人観光客数で、前年比で2
 9.1%も伸びている。

 これも貿易統計と同様、円相場とは別の要因、たとえば官民挙げての集客努力や、日本
 の観光資源の魅力の高さなどが寄与しているのかもしれないし、現状の円相場でも、日本
 への観光旅行はすでに十分価格的に安く、観光客の来日がどんどん増え続けている、と
 も考えられる。こうした、いわゆる「インバウンド消費」に関しても、今後さらに円安が進行し
 なくても、増勢は変わらないだろう。

 この2つの経済データを考えてみるだけでも、これからの国内株価と円相場の動きが乖離
 することが、透けて見えるのである』

『しかし、一部の専門家や投資家は、まだ変化についていけていないようだ。

 筆者は、前回のコラム「日経平均、『モグラ叩きゲーム』終了へ」(2月8日)ではこう予測した。
 つまり、日銀の追加緩和はないだろうから、円相場が多少円高気味になるかもしれない。
 だがそれは静観していればよく、日本企業の収益の堅調さなどから、日経平均は上値を
 うかがい1万8000円台再奪回の可能性を見込む、と述べた。 幸いにしてその通りの展開
 となったわけだが、拙稿に対しては、「円安にならないのに株価が上がるというのは不可
 解だ」、という見解もあったようだ。

 また専門家の間では、18日(水)の日銀金融政策決定会合後の記者会見で、黒田総裁が
 追加緩和を大いに予想させることを何か言ってくれないか、それで円安に振れて株価が
 上がってくれないかと、ありもしない期待を述べている向きもいたようだ。

 ■ 今後も日本株はジリジリと上昇へ

 こうした「円安=株高」の思考にいつまでもとらわれ、市場で起こっている変化を感じられな
 ければ、これからの相場展開のなかで生き残っていくことは難しいのではないか。

 これも前回の拙稿で述べたように、昨年11月から進んだ円安が輸出企業の収益にフルに
 寄与するのは、為替先物予約などにより後ずれし、今年の1~3月期からだろう。原油も、
 タンカーで運び、さらに石油製品価格の下落につながるまで時間差があるため、家計や
 企業に対するプラス効果が目に見えるのは、今年からだ。 5月上旬までの決算発表で、
 今以上に円安・原油安が進まなくても、円安と原油安が時間差を持って企業業績に寄与
 したことを確認し、それを市場が「織り込み切る」までは、国内株価はジワジワと上昇基調
 をたどるだろう。

 こうした地道なシナリオは、「つまらないですね」、とよく言われる。だが、逆に言えば、耳
 目を引き、人を驚かすような説が当たるとは限らないのである。

 「ギリシャ支援延長の合意」という外部環境の好転もあり、今週の日経平均は1万8300円
 ~1万8800円を予想する』



為替相場は日本側の事情だけで
 決まるものではない、と言いながら
  実は、日本の良い材料だけしか
   見ないで、株価予想に見えなくもない


今まで。。特に第二次安倍政権発足後
 悪い材料。。足を引っ張る要素が皆無!
  に近い状況が偶然続いてきただけなのだ


株価。。外資の日本市場流入は
 当然ながら、安倍政権など眼中に無く
  視野に入れたフリをする程度に違いない


これからだろう。。様々なことが起こるのは
 日本の株式市場は、超低株価が20年
  も続き。。スッカリ手垢も何も無くなった
   非常に攻撃し易い相場なのだから・・・。


昨年の夏ぐらいに
 小生。。言ったことがあるし
  それ以前から、何度も述べた


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪日本の株価は真剣に論じるべきではない≫【外資ファンドのマネーゲーム!ニューヨークの小銭入れ】


小生も。。東京株式市場
 外資・外資ファンドが売買で7割
  を占める情報は以前からキャッチ


このくだり。。解って言ってるんだろうが
 日本の世論が間違えるといけないので(笑)

まず。。政権の業績指数を株価に設定
 安倍政権も大バカもいい加減にしないと

東京株式市場。。ニューヨーク市場の
 小銭入れであり、米国経済・米欧経済
  しか視野に入れていない。。さらには
   東京市場の2/3は外資・外国人
    つまり、日本経済を反映していない


安倍政権が円安に導く?
 バカも休み休み言いたまえ
  円安ではない!米ドル高。。結果
   として円安になっただけであり


円安=日本株高という迷信に
 東京証券を買い支えている外資
  ファンドが乗ってみせているだけだ


円安=株高という論理も
 いつまで続くのか極めて怪しい


外資ファンドのマネーゲーム
 日経平均株価を政権の成否に
  使われたんじゃ堪ったもんじゃない


アベノミクスとやらネーミングの
 経済政策という表向き触れ込みの
  日銀の方策が円安・株高を誘発した
   のではない、と以前からいっている


日本株は、国内要因には反応せず
 海外要因にばかり振り回される


当たり前ではないのか?
 小生言ってきたことが裏付けられた


日本株式市場。。外資ファンドが
 主に株を買い漁り。。また売りまくっている


何よりも。。野田政権末期
 今となれば、末期であるが
  いつ辞任するのか全く見えない
   泥沼状態の2012年8月には
    上昇に転じ始めており


円安は、それ以前。。つまり
 ドルの信用増大。。ドル高を
  受けて既に始まっていた訳で
   アベノミクスは、せいぜい
    それを妨害しない副次的要素


買い手は、外資。。
 そして外国人投資家
  日本の株式市場の
   売買ベースで2/3


約7割にあたるという


何と!!
 2012年8月から
  上昇し始めていた


民主党政権野田内閣
 あの最悪の状況
  勿論、民主党の。。
   野田内閣のおかげではない


米国経済に力が漲り始め
 ドル高・円安。。

  そしてそれ以前から
   割安感・底値感

日本株式市場に
 買いが入り始め
  円安基調で火がついた


そしてアベノミクス
 日銀の金融緩和政策は
  その株価上昇の副次的要因
   手助けにはなったかも知れない


と同時に
 今後は足かせに
  なる可能性もある
という理解で
 ほぼ間違いない


安倍政権の政策で
 景気が上向いたのではなく
  

この株高が景気を示す
 ともいえず。。何時まで
  円安・株高が続くのかも
   米国頼みである訳だよ。。 


と、なれば。。
 財務省の言いなり
  安倍政権の政策で
   景気急落も有り得る。。


などとは、考えたくはないが。。


日本経済を反映せず。。かつ
 日本の政権・政府の方策などが
  株価に影響を与えることは不可能


ましてや、政権の浮沈を
 株価で占うという安倍政権
  見識を疑うしかないのである


円が売られ。。円安=株高
 年末に1万7000円を突破

  不思議ではないかも知れない

ただ。。円安=株高という公式が
 崩壊しているという説にも説得力が。。




崩れた「株安=円高」 投資家の勢力図に変化
http://www.nikkei.com/markets/column/position.aspx?g=DGXNASGC1400Z_14042014EE8000&df=2

『金融市場で日本株と円相場の連動性が薄れ始めた。昨年までは「株高=
 円安」「株安=円高」が日々の相場の定石だったが最近はそうならない日
 が目立つ。日銀の異次元緩和から1年余りがたち、投資家の勢力図に変
 化が出てきたことが背景にある。

 象徴的だったのは11日の値動きだ。日経平均が340円安と大幅安だったに
 もかかわらず、円相場は小幅に円安となった。14日も株安だったが円の上
 値は重かった。

 こうした傾向は2月ごろから増えている。裏にあるのは「グローバル・マクロ」
 と呼ばれるヘッジファンドの変化だ。世界の金融政策や景気見通しに基づき、
 大規模に資金を動かす手法でヘッジファンドの主要戦略の一つ。米ソロス・
 ファンドや英ブレバン・ハワードなどが昨年日本で株買い・円売りなどを組み
 合わせ、相場形成を主導したとされる。
 だが、異次元緩和から1年が過ぎ、「東京市場に対する彼らの関心が薄れて
 きた」(米系証券)との声が増えている。アベノミクスの第3の矢は足踏みし、
 日銀の追加緩和期待も後退。ヘッジファンドは短期間で高い収益が求められ
 るだけに、欧米など他市場に目を向け始めているという』


こういう公式の崩壊
 米国株と日経平均が連動
  そろそろ崩壊の方向ではないか


一年前にも言っているが。。


米株安を受けて
 東京株式市場暴落

と、まぁ。。米・日の相場連動
 を思わせる報道となっている

しかし!! 


確かに、米国も株安で
 前日終わってはいるが
  暴落という訳ではない


日本だけが
 大暴落の様相だ


つまり。。
 小生、今月はじめに言ったことが


【米ニューヨーク市場】の小銭入れ。。≪東京証券取引所≫・・・しかし!!

先週末。。ニューヨーク市場が
 下げて終わっていたからねぇ
  想定の範囲内、といえるが。。

東京市場は
 米国市場の影法師

と何度も言ってきた

米国証券が上がれば
 日経平均も上がる


しかし。。困ったことに
  米国が上がっても
   日本は上がらず
    日本が下げても
     米国は下がらず

という現象が起きてくる

その理由は。。

その通り!
 実態経済の
  裏づけの有無


日本は期待値により
 思惑だけが先行して
  今日の株高が出現した


米国が高騰しているのに
 日本は暴落!!という現象
  が今後はあるかも知れない


米国と日本
 実体経済の裏づけの
  有無の差が歴然と。。

米国は今後10年単位
 エネルギー超大国
  としての地位が保証
   されているが故の。。


日本株式市場は
 ファンドのマネーゲーム


明暗クッキリ
 というかたちで
  出現するかも知れない


米国ニューヨーク株式市場
 と日本東京株式市場。。連動
  してきたのではなく、連動させてきた

   ただ、それだけ!ではないのだろうか

両国の経済、規模も構造も違う
 そこへ。。米国には確かなエネルギーの
  裏付けが出現したというのが大きい!!


外資・外資ファンド
 各国政府系ファンド。。資金の
  動きが、流れが変われば。。

   それよりもファンドの思惑次第で
    日本の証券市場は見捨てられ
     円安=株安は充分に有り得る!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

円安=日本株高の公式・方程式
 崩壊の予兆。。その説はこのように
  以前から囁かれ続けてきた訳である



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

≪日本の《昭和以来の政治経済の都市伝説》を暴き出せ!≫<この際、政治・経済の膿を全部ほじくり出すべき>【4分の1世紀も不況が続いた日本。。今後も不況は続く、今がチャンスだ】


日本は、先進国でも民主主義国でもない
 開発途上国であり、米欧先進国の属国未満
  米欧先進国とは別物の特殊な国家である


日本には昭和以来。。政治経済面で
 張り巡らされてきた都市伝説がある
  大新聞・大マスコミが中心となって喧伝
   され続けてきたプロパガンダ・扇動である


田原総一朗。。御用ジャーナリストの親玉
 だから彼の論考でそれを暴くのが適切である


今回の彼の論考の前半部分
 この中には数々の間違いがある
  正解といえるのは、国民の関心事は
   経済!ここだけと言って良いだろう


株価は日経平均は。。日本経済を反映しない
 したがって、安倍政権の命運を株価でみるのも
  安倍政権が株価を気にする姿勢も大間違い!


日本に経済政策などは存在しない
 財政といったって、予算配分だけ
  日銀の介入も最近のことであり
   それも大幅に的外れなのは確実


安倍政権の政策。。つまり政治政権は
 この場合、全く関与することなど出来ず
  財務省。。日銀。。というレベルで
   米欧の顔色を見ながら、真似事しか
    出来ないのは間違いない訳である


アベノミクスなどというネーミングの
 自民党安倍内閣の選挙対策も今や
  すっかりメッキが剥げ落ち。。疑惑の渦


米国の資源革命に乗じたドル高政策
 これに完全に任せっ切りなのであり
  日本株式に投棄した外資ファンドも
   日本の政治など眼中に無く。。米国
    ニューヨーク市場の小銭入れに過ぎない


輸出企業にとって、円安は良い
 という方程式も崩れている。。円安
  なのに貿易赤字に陥っている訳で
   今後は円安・株安にすらなってくる


この日経平均が日本経済だというのか!!


アベノミクスなどというマヤカシは
 安倍晋三という議員が考え出した
  ものではなく。。財務省か日銀筋だ


当然、カイエダノミクスやハシモトノミクス
 なども絶対に出てくるはずなど無いのだ
  官僚機構と大マスコミが味方した勢力が
   政権党になれるというオカシな国家日本


民主主義などとは程遠く
 政党政治などとは似ても似つかない
  先進国などでは絶対にないのだ!


そして、何度も言うように
 自公連立政権とは名ばかりで
  創価学会票頼みの自民党選挙
   ここから学会票を引き剥がす。。
    そうなれば、自民党も分裂する訳だ


そこには、当然民主党や維新の会
 結いやみんなの党。。全く戦力外で
  単に議員の頭数だけの話しか存在しない


自民党議員でさえ、その状況は全く同じ
 割れるかどうか、分裂するかどうかだけの話

  与野党含めて、言えない言い難いことを
   勇気を持って言い、異を唱えることが重要
    評価に値するかどうかの基準になる


日本の政治は1から10まで
 官僚機構がやっている。。首相や
  大臣、議員はメーカーにとっての
   CMイメージキャラクター以下なのだ


日本の政治など。。経済も含めた
 日本の内政。。つまり、与野党国会など
  そういうレベルの話を新聞社が大袈裟に
   書きたて、言い立てているだけであり
    開発途上国・属国未満日本なのだ!


今まで、4分の1世紀もの間
 国際経済から退場してきた日本
  しかし、不況は今後も続く。。なので
   今がチャンスだ!経済・政治の膿を
    出し切るなら。。今しか無いのである



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

円安になったから。。これは米金融当局
 の思惑・政策によって。。また米経済の
  見通しによって、ドル高!!が基調である


その結果としての円安に対して
 日本の株価が上がる、という思惑
  つまり輸出企業にとって有利という
   昭和以来の都市伝説紛いの理屈が。。


ここまでは、外資ヘッジファンド
 政府系ファンドなどが、これまでの公式
  を尊重して。。その他大多数の投資家
   を欺いてきた、ということはあるだろう


しかし!!完全マネーゲーム。。通貨相場
 株式相場を支配蹂躙して。。ボロ儲けに
  走るという思惑の下、ただ日本株を買った
   ただ。。売りたかったから売ったのだ。。。


つまりその方が儲かるから。。それが
 自勢力にとって有利だからという相場の
  出現は、充分過ぎるほど可能性がある!!



 
関連記事
スポンサーサイト
TrackBackURL
→http://y366158.blog.fc2.com/tb.php/1215-39da977c