「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141215-00040591-playboyz-pol

『民主党・鳩山政権の崩壊と沖縄の基地問題を出発点に、日本の戦後史を振り返った話題の
 新刊『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』(集英社インターナショナル)の著
 者・矢部宏治(やべ・こうじ)氏。そして、まさにこの本を執筆するきっかけとなった鳩山友紀
 夫元首相。

 このふたりが、辺野古移設反対派の圧勝に終わった11月の沖縄県知事選や総選挙を踏ま
 え、事実上、今も米軍の占領状態が続いているこの国の姿と、日本が「真の独立国」として
 新しい戦後を歩んでいくためにはどうすればいいのか、その方法を考えた!』



小生の認識では、在日米軍は
 米国世界戦略に関係するが。。

  原発は、正に国内問題であって

安全保障の文言を原子力基本法
 に盛り込んだのは、原子力委員会

  であり。。米国政府はむしろ核開発
   技術に利用させないよう監視なのだ


日本は米国の同盟国などには
 絶対になれないのは、敗戦後一貫



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≪小沢一郎氏よ。。劣化し切った日本の政治、いったいどこまで回復目指すのか!≫<決して人気が有る方ではないが。。最後のご奉公、よろしく頼んだぞ>【政党政治など存在しない戦後日本】



自由党と民主党が合併、保守合同
 昭和30年に結党された自民党である


これらのルーツを紐解くと
 戦前大日本帝国を世界大戦
  に導いた軍国政府と官僚・新聞
   その中で大きな役割果たした
    翼賛政治連盟にぶち当たる訳だ


小生も、長い間。。自民党は派閥連合体
 派閥が自民党を動かし、総理を生み出し
  日本の政治を動かしてきた!
と騙され
   続けてきたのであるが。。強い疑いが!


自民党。。いや、自由党時代から
 米国政府。。諜報機関CIAの支援

  そうだ。。隷米・従米・属米これは当然
   日本は属国未満であり奴隷国家と
    して戦後出発した訳であるから。。


自民党タカ派の親分である
 岸信介が反米右翼かどうか


A級戦犯指定
 巣鴨拘置所収監
  釈放・公職追放後。。
   5年足らずで首相就任


CIAより、戦後日本メディア生みの親
 正力松太郎などとともに資金提供


岸信介内閣、池田勇人内閣、旧社会党
右派を通じ、秘密資金を提供し秘密工作
日本政界に対し内政干渉していた公式見解


内政干渉?内政?
 日本が独立した国家なら
  その言葉も当てはまるが 


岸信介は、絶対に反米ではなく
 属国日本の窓口であり、代理人
  だから、事実上引退後も昭和の
   妖怪として厳然たる権力保持可能


その後の中曽根、小泉両元首相
 も恐らく。。米国の後ろ盾存在
 

戦後日本が米国と同盟国
 戦争が出来る普通の国に
  憲法改正は米国の要請だ


というのは全て幻想に過ぎず
 米国世界戦略に邪魔なだけで
  カネを出せば良い!のが現実


湾岸戦争時、カネだけ出して
 尊敬されず。。世界から非難
  は。。タカ派勢力の扇動である


これも、一部修正が必要だろう。。
 小生の頭の中では固まっていたが
  岸信介以前。。少なくとも
   吉田茂時代から隷米・従米・属米だと
    表現し直しておくことが重要である訳だ


CIA支援とか思いやり予算とか
 沖縄は返還されていないとか
  少なくとも佐藤内閣まで米国支配
   が続くのは間違いなく。。米欧露
    戦後世界秩序の代表米国支配は。。


今もより磐石な形で継続中で
 あるのは、オスプレイやTPPという
  枝葉の問題だけをみてもすぐに合点


そして。。新たに疑惑から確信に
 変わったのは。。自民党総裁選だ!!


自由民主党総裁は、結党以来、常に衆議院で第1党を占め
てきたため、一部の例外を除き、単独または連立与党の協
力を得て国会での首相指名選挙において首相に指名されて
いる。このため、総裁選挙は事実上の首相指名選挙として
注目されている(ウィキペディア)


そして、ほぼ結党以来
 政党が合同・合流して結党
  の自民党
には”派閥”という
   集団が存在しているのだが


これが、支配する・コントロール
 する側からは極めて便利な代物


要所に楔を打ち込み。。命令
 指令を出すだけで、まとめて動かす
  ことが出来るという利点がある訳だ


自民党結党=保守合同以前から
 つまり世界大戦敗戦後、
吉田茂
  の自由党時代からCIAの支援

   その背後には米国政府が控えて

直接的にはGHQかも知れない
 しかし、この日本列島占領は
  表向き1950年代前半で終了


かといって、米欧露戦後世界体制
 代表米国による日本列島支配は
  当然のことながら、より磐石となって
   続くのであって、諜報機関からの
    監視は現代も継続中と考えて良い


吉田から石橋、岸と続く日本の
 内閣総理大臣。。その後の池田
  佐藤時代。。つまり1970年前後
   までは確実に米国の遠隔操作続く


日本の高度成長経済期
 先進国の仲間入り。。米国に次ぐ
  世界第二の経済大国となったのも
   この時代であり。。米国もいつ
    までも、日本政治支配などに
     関わっていられないのも当然


いや、日本政治支配が
 完全・完璧・磐石といえる
  状態になったから。。
その
   絶対権力の一部を委譲・委託
    する必要に迫られたともいえる



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『―まずは鳩山さんに、矢部さんの本を読まれた率直な感想から伺いたいのですが?

 鳩山 正直申し上げて“ぶったまげた”というか、矢部さんがここまで勇気を持って取材され、
 この本を書かれたことに敬服しました。先にこの本を読んでいれば、私も総理を辞めずに
 済んだかもしれない、と(笑)。

 もちろん、私は自分の非力について言い訳する気はありません。総理として一度は沖縄県
 民に期待感を与えながら(県外移設を)実現できなかったのは私に大きな責任があります。

 ただ、この本を読んで、当時、自分がもっと政治の裏側にある仕組みを深く理解していれば、
 結果が違っていた部分もあるのかなとは思いました。それだけに、自分が総理という立場
 にありながら、この本に書かれているような現実を知らなかったことを恥じなきゃいかんと感
 じるわけです。

 矢部 鳩山さんは以前、インタビューで「官僚たちは総理である自分ではなく『何か別のも
 の』に忠誠を誓っているように感じた」と言われていましたが、その正体がなんであるか、当
 時はわからなかったのでしょうか?

 鳩山 物事が自分の思いどおりに進まないのは、自分自身の力不足という程度にしか思っ
 ていませんでした。本来ならば協力してくれるはずの官僚の皆さんには、自分の提案を
 「米軍側との協議の結果」と言って、すべてはね返されてしまって。分厚い壁の存在は感じ
 ながらも「やっぱりアメリカはキツイんだなぁ」ぐらいにしか思っていなかった。その裏側、深
 淵の部分まで自分の考えは届いていなかったのです』

『矢部 在日米軍と日本のエリート官僚で組織された「日米合同委員会」の存在は、当時ご
 存じなかったということでしょうか?

 鳩山 お恥ずかしい話ですが、わかりませんでした。日米で月に2度も、それも米軍と外務
 省や法務省、財務省などのトップクラスの官僚たちが、政府の中の議論以上に密な議論を
 していたとは! しかもその内容は基本的には表に出ない。

 私が総理の時にアメリカから「規制改革をやれ」という話があって、向こうからの要望書に従
 って郵政の民営化とかがドンドンと押しつけられた。そこで「この規制改革委員会はおかし
 いぞ」というところまでは当時もわかっていたのですが。

 矢部 日米合同委員会は基本的に占領以来続く在日米軍の特権、つまり「米軍は日本の
 国土全体を自由に使える」という権利を行使するための協議機関なのですが、この組織が
 60年間続いていくうちに、そこで決まったことには、もう誰も口出しできないという状況にな
 ってしまった。

 なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップで
 ある事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰め
 ている。つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上
 握っているということなんです。

 しかも、在日米軍基地の違憲性をめぐって争われた1959年の砂川裁判で、当時の駐日米
 国大使だったダグラス・マッカーサー2世が裁判に不当な形で介入し、「日米安保条約のよ
 うな高度な政治性を持つ問題については、最高裁は憲法判断をしない」という判例を残して
 しまった。ですから日米合同委員会の合意事項が仮に憲法違反であっても、日本国民には
 それを覆(くつがえ)す法的手段がない。

 鳩山 それはつまり日米合同委員会の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先さ
 れるということですよね。そのことを総理大臣の私は知らなかったのに、検事総長は知ってい
 たし役人も知っていたわけだ。

 矢部 ですから、鳩山さんの言う「官僚たちが忠誠を誓っていた何か別のもの」、つまり鳩山
 政権を潰(つぶ)したのは、この60年続く日米合同委員会という米軍と官僚の共同体であり、
 そこで決められた安保法体系だというのが現時点での私の結論ですね。―そうした仕組み
 の存在を知った今、鳩山さんはどのような思いなのでしょうか。

 鳩山 日米合同委員会に乗り込んでいきたいぐらいだね。「何をやってるんだ、おまえら!」
 みたいな感じで。

 ただ、そういうものが舞台裏で、しかも、憲法以上の力を持った存在として成り立っていたとし
 ても、決してメディアで報道されることもないし、このメンバー以外にはほとんど知られないよ
 うな仕組みになっているわけですよね』




日米合同委員会。。法務省官僚の
 トップが歴代。。後に事務次官そして
  さらに検事総長に上り詰めるほどの


沖縄県知事選。。辺野古移設
 反対派が勝利を収めたのでは
  あるが。。今後が非常に気がかり


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≪「国民はバカじゃない」と言いながら《滅茶苦茶バカに》し切っている大マスコミと評論家≫【<日本最大のタブー米軍問題>と<国内タブー財務省問題>隠して】


そんな中。。沖縄在日米軍
 普天間飛行場の辺野古移転が
  争点となっている。。沖縄県知事選


本日投開票のようである
 巷には、この知事選敗北が
  濃厚なので。。それを煙に巻く
   ための衆議院解散総選挙!

    などという信じ難い論調も存在

本当にそんなことが有り得るのだろうか?
 ただ。。日本の政治・内政版のタブーは
  財務省・官僚機構支配の実態であり

   戦後日本政治最高最大のタブーが
    在日米軍問題であるならば。。
あながち


戦後日本の政治
 最大のタブーは米国
  そして在日米軍基地


自民党安倍政権としては
 選挙があるから、地元の
  意見を聞きながら。。と
   言わざるを得ないのだろう


しかし、実態は
 普天間基地の移設について
  辺野古埋め立てで強行する
   これを変更するなど出来ない


名護市民の民意よりも
 日本政府の方針よりも
  優先するのは。。。


米国米軍世界戦略
 在日米軍基地としての
  日本列島。。特に沖縄!!


日本政府・政権に
 選択や考慮の余地など
  無いといって良いし


政権が吹っ飛んでも
 やらなければならない
  重要事項に違いない訳で


基本的に米国の前に
 日本は無力なのであり
  

米国政府は
 元来、日本政府・国民
  沖縄県民・名護市民の
   ことなど眼中に無いのだ


沖縄は返還されてなどいない
 日本国に主権など存在しない

それを確認するには
 沖縄返還。。敗戦。。いや
  第二次世界大戦にまで遡り。。



《沖縄返還》

米軍は沖縄を占領。。
 戦後は沖縄施政権を入手。。
  沖縄中に次々と基地建設。
米軍の都合が完全優先
 当然だ、沖縄は米国なのだ


米軍の土地の収用。。軍の犯罪
 住民の不満を高まり。。
  本土復帰目指す住民数万人集会


米国政府にとって。。沖縄施政権は、
 軍の基地の機能維持に必ずしも必要
  ではなく、沖縄の返還は可能と結論


佐藤栄作政権は、沖縄の
 核抜き本土並みの返還を目指す


しかし!!
米国政府・米軍にとって
 沖縄本島そのものが基地

いや、米国にとっては
 日本列島そのものが米軍基地


そこに100万人の日本人が
 住んでいることが、面倒なのだろう


いわゆる非核三原則。。それが、
 後に米国との密約を結ぶ一因か


沖縄返還共同声明には
「米国政府の立場を害することなく」
  の文言。。この表現は、在日米軍が
   基地使用を自由に行うことを可能に


さらに、有事の際米国は、
 沖縄に核兵器の持ち込み
  通過、貯蔵ができるという


これは日本列島に置き
 換えても良いのではないか


第二次世界大戦
 日本敗戦。。戦後
  平和条約により独立


独立・主権回復。。
 これは建前ではないか


連合国による日本列島
 分割統治案(廃案)が
  米国国立公文書館に現存



《真珠湾攻撃》
第二次世界大戦への
 米国参戦の絶好の口実


ヒットラードイツを叩きたい
 米国は、中々誘いに乗らない
  ナチスドイツの同盟国日本を


ハワイオアフ島真珠湾
 を攻撃へと誘い込んだ。。


米国情報機関(CIA前身)は
 大日本帝国軍の暗号を解読済み
  米国政府は真珠湾の奇襲を知り
   ながら、真珠湾は奇襲を受けて
    米国民世論結束を勝ち取り
     第二次世界大戦へ参戦した


リメンバーパールハーバー
 (真珠湾を忘れるな)の
 スローガンが掲げられた。。


21世紀の政治において
 タブーなどがあってはならない
  それは正論なのであるが。。


米国は米欧露戦後世界秩序の代表
 日本の宗主国!これは否定しようがない
  日本政府は、政治政権はものが言えない


粋がって、抗議するなどというのは
 ウソであり、ゼスチャー・パフォーマンス
  米国政府の意思決定次第という実情。。


正に、戦後日本政治最大のタブーが米国
 そして、日本列島においては米軍基地
  これを超える大問題は存在しないといえる

 
日本の政治・議員政権・野党
 まず、日本官僚機構との距離感
  力関係をどうするのか。。そこから
   解決していくのが筋というものだろう

 
官僚機構の天下り問題も解決すら
 出来ないで。。行政改革すら出来ないで
  いや、日本国会議員の議席定数是正
   という、小さな懸案解決すらも出来ないで。。



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『矢部 このような「見えない力」の存在は、政権内にいないと、野党の立場ではまったく知り
 得ないものなのでしょうか?

 鳩山 私も自民党時代がありましたので、8年は政権党にいたわけですが、当選1回や2
 回の新人議員の間は、官邸内部で何が動いているか知りようもありませんでした。でも与
 党の一員としては扱ってもらっていたと思います。

 それが野党となると、与党、特に与党の中枢の方々とは情報量が圧倒的に違う。官僚も野
 党に話す場合と与党に説明に行く場合では、丁寧さも説明に来る人の役職も全然違う。そ
 のぐらい野党に対しては官僚は区別し、冷たい対応をしていました。

 つまり、自民党政権と官僚機構が完全に一体化していたということです。野党は圧倒的に
 情報過疎に置かれているのは事実で、国民はその野党よりも情報が少ない。

 この先、特定秘密保護法によって、ますます国民には何も知らせない国になるわけで、非常
 に恐ろしいことだと思います』



鳩山由紀夫。。ご存知、祖父は鳩山一郎
 元首相。。自民党初代総裁、曽祖父は
  元衆院議長。。父は元大蔵次官で
   国会議員外務大臣にまで栄達。。
    母方はブリジストン石橋家の出を
     考えてみれば、日本屈指の家系


日本の政権、政府関連の情報を
 充分に入手可能な家柄なのであって
  単なる野党党首などではなく、
現首相
   安倍晋三(父は自民幹事長、祖父は
    言わずと知れた岸信介元首相)に比べ


さらに、圧倒的日本エスタブリッシュメントだ

本当に鳩山氏は、日米合同委員会
 の深層を知らなかったのだろうか。。


自民党が最初に政権から転落時
 新党さきがけ結成メンバーであり
  細川護煕非自民非共産政権や
   1995年自社さ連立政権も経験


それが非自民の野党だというなら
 1990年代既に与野党とも米軍情報
  日米合同委員会とは隔絶されていた
   ということになると考えるのである


現に首相在任時の言動を
 思い起こせば、理解している風には
  見えなかった、ともいえるのであるが


小生。。考えるに、日米合同委員会
 についてきかされたのは。。政権与党
  中枢部の議員でさえせいぜいバブル
   経済時ぐらいまで、ではないだろうか

    いわゆる自民一党時代のことである


よって、今の安倍晋三内閣より
 かなり以前から、日本の議員政体は
  国際情報。。日米合同委員会からは
   遠ざけられていたと考えるべきでは?



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≪日本政府=官僚機構は、元来[米欧露戦後世界秩序代表]<米国の下働き機関>!!≫《政治政権が中途半端に存在するから民主主義国家と勘違い》【政権与党の首相や大臣他国会議員は相手にもされていない】


日本政府=官僚機構であり
 政府が国民のために100%
  注力して政治をするのかどうか


与党だけでなく、野党も含め国会
 議員が政治をしているのかどうか
  根本から疑うことから始めて。。

   首相や閣僚が。。議員で構成される
    ことが日本にとって望ましいことか?


自民党は派閥政治。。派閥の
 意思を以って党総裁=総理が
  決まる、というのは騙しである


いや、派閥を。。派閥領袖を
 自在に動かし、それによって
  日本の内閣・政権をコントロール
   米国支配の一端は、そこにみえる


それがいつの時代からか
 官僚機構に委ねられた。。

  どうでも良い総理大臣指名
   しかし、官僚機構にとっては
    中々どうして!利用し甲斐がある


日本の政治は官僚機構がやっている
 何度も言い続けてきたことであるが。。
  ならば、官僚機構は米国に逆らったり
   するとでもいうのだろうか?否である


よって日本政府は、米国の言いなり
 むしろ、中途半端に政治政権が存在
  しているから、日本は民主主義などと
   勘違いしてしまう訳であって、最初から


官僚機構が、米国はじめ欧州・ロシア
 も含めた戦後世界秩序の目論見に
  歯向かったりしない運営を志すのだ、と


今のままでは、民主主義ではない
 中国や北朝鮮よりも質が悪いとしか・・・。



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あのバブル経済。。とは、一体。。
 何だったのか
米欧金融関係者が
 ”日本に空気を思いっきり入れて
   その後一気に抜いてしまうのだ”


日本を見捨てた証拠ではないだろうか

つまり、バブル経済崩壊.
 竹下内閣成立時には、日本は
  日本の政治経済は世界から
   見放され。。4分の1世紀退場
    それも全てが織り込み済みだった


その後の連立政権時代の始まり
 そんな情報スカスカの日本になど
  今まで以上に用は無くなってしまった


特に、21世紀日本の議員政権
 政権政党を問わず、情報から隔絶
  されていると考えた方が納得出来る


  

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