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安倍政権の命運と尖閣はどちらが重い!? 日中首脳会談実現のために日本が犯した、取り返しのつかない"オウンゴール"
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141110-00041013-gendaibiz-cn&p=1

『北京APEC(アジア太平洋経済協力会議)において、安倍晋三首相と習近平主席の
 日中首脳会談が実現した。これは主に、安倍首相側が切望していたものだった。

 だが、日本がこの会談を実現させるために「失ったもの」は大変大きいと言わざるを
 得ない』

『習近平主席は就任以来、一貫して次の2点を日本に要求してきた。

 1.首相・外相・官房長官が靖国神社を参拝しない。
 2.釣魚島(尖閣諸島)は中日双方が領土を主張する紛争地であることを日本が認め
  る。

 これに対し、安倍首相の主張は、以下の通りだった。

 1.自分が靖国神社を参拝するかどうかは明言しない。閣僚には参拝に関して強制し
  ない。
 2.尖閣諸島は争う余地のない日本固有の領土であり、そこには領土問題は存在し
  ない。

 加えて、安倍首相は「前提条件なしの日中首脳会談」を主張していたのに対し、習近
 平主席は「この2点が事前に認められない限り首脳会談は行わない」という立場だった』

『それに対して、冒頭2点目の尖閣諸島の領土問題は、日本は絶対に妥協すべきでは
 ないと考えていた。なぜなら領土問題というのは古今東西、「領土問題が存在する」と
 言ったとたんに、それは「相手国に占領される」第一歩となるからだ。

 例えば現在、日韓双方が領有権を主張し、韓国が実効支配している竹島に関して、韓
 国政府が「領土問題が存在する」と言ったら、どうなるだろうか。その政権が即座に倒
 れるばかりか、そう言った大統領は百年先、千年先まで韓国国内で非難され続けるだ
 ろう。領土問題とは、国際常識として、それくらい敏感な問題だ。

 それを今回、安倍首相は、習近平と握手したいがために、あっさり次のように認めてしま
 ったのだ。4項目合意文書の3番目だ。

 〈 3.双方は、尖閣諸島など東シナ海の海域において近年緊張状態が生じていることに
 ついて異なる見解を有していると認識し、対話と協議を通じて、情勢の悪化を防ぐととも
 に、危機管理のメカニズムを構築し、不測の事態の発生を回避することで意見の一致を
 みた。 〉』

『その意味で今回、日中首脳会談をどうしても実現させたいと焦ったのは、日本の方であ
 る。今年の安倍外交は、アメリカとTPP交渉で失敗し、ロシアと北方領土問題で失敗し、
 北朝鮮と拉致交渉で失敗し、インドとも新幹線や原発の輸出交渉で失敗している。連戦
 連敗なのである。そんな中、今回のAPECで習近平主席と握手できないとなれば、2014
 年の安倍外交は「全敗」になると焦ったのだろう。加えて日中関係の改善は、日本の経
 済界からも、アメリカからも要求されていた。

 だが、そのために失ったものはあまりにも大きい。中国による「尖閣占領」の第一歩を与
 えてしまったからだ。安倍政権の命運と、尖閣の領有と、日本人にとってどちらが大事か
 と言えば、当然ながら後者である。それなのに安倍首相は、前者を優先させてしまったの
 である』



安倍政権。。
 米国とのTPP交渉で失敗
  ロシアとの北方領土問題で
   失敗
   北朝鮮との拉致交渉で失敗
    インドとの新幹線・原発
     輸出交渉でも失敗。。
全敗!!

それゆえ、中国に土下座
 まだ外交には至っていない

  尖閣諸島の領有権問題より
   安倍政権の命運を優先というが。。

    靖国神社参拝を優先させたといえる




『偶然だが、11月8日の朝刊各紙には一面に、日中首脳会談と川内原発再稼働のニュー
 スが並んで載っていた。国家国民の将来より安倍政権の命運を優先させたという意味
 で、まさにツートップだ。

 領土問題に関して、日本が「オウンゴール」を犯し、現在及び将来の日本に、取り返しの
 つかない「禍根」を残してしまったことが、残念でならない』



今後、中国に尖閣諸島問題で
 一気に追い詰められるというのだ




「日本が北朝鮮にすり寄れば与太者国家の仲間入り」と落合氏
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141109-00000009-pseven-kr

『北朝鮮による拉致被害者問題は、日本側が北朝鮮から常にのらりくらりとかわされている
 印象を持つことだろう。外交巧みな彼の国により、安倍政権は騙されていると指摘する作
 家の落合信彦氏は、苛立ちを隠さない』

『ことは、安倍政権が騙されて済む話ではない。いま日本が北朝鮮に近づくことは、日本が
 国際的に孤立するリスクを強く孕んでいるからだ。

 それには、中韓の接近という要素が絡んでくる。7月に朴槿恵と習近平が会談した際、ど
 んな内容が話し合われたかは定かでない。だが徐々に状況を俯瞰してみれば、韓国から
 は米軍が徐々に撤退し始めており、その代わりに韓国が中国にすり寄っている現実が浮
 き彫りになる。
 
 実は米軍は日本からも撤退しつつあるのだが、日本はその現実にすら目を向けようとしな
 い。
 
 東アジアにおける米軍のパワーが弱まり、中国の軍事的プレゼンスが増大するいま、この
 地域で起きようとしているのは、「米中による太平洋分割統治」の実現である。

 米中で環太平洋地域の区域を分けて分割統治するというこの無法な計画は、もとは人民
 解放軍が言い出したものだった。以前は、米太平洋軍総司令官が訪中した際、人民解放軍
 の幹部がぶち上げ失笑を買うなど、アメリカ側にとっては笑いの種でしかなかった。
 
 ところが、オバマ政権になって情勢はがらりと変わった。オバマはアジア地域の「リバランス」
 を掲げたが、それは日韓まで広げていた軍事力をハワイやグアムまで引き上げるということ
 を意味した。それはすなわち、東アジアにおける中国の覇権を黙認するということだ。
 
 つまりオバマ政権は、「米中による太平洋分割統治」を事実上、受け入れようとしているので
 ある』

『万が一日本に明確な戦略的ビジョンがあると仮定すると、日本は中国封じ込めという目的の
 ためにアメリカと北朝鮮の橋渡し役を担う。北朝鮮はアメリカと交渉したくてたまらず、一方で
 アメリカにとっては、北朝鮮を手中に収めることで中国が太平洋に出て行く針路を塞ぐことが
 できる。と同時に中国のノド元に”ドス”を突き付けることができる。これこそが中国のパワー
 ポリティクスに対する「パワープレイ」だ。
 
 だが、パワープレイの意味も知らない日本の政治家や官僚がそうした戦略を描けているとは、
 とうてい考えられない。
 
 それどころかアメリカは、日本が北朝鮮に一部制裁解除したことを怒っている。アメリカはじめ
 国際社会は、北朝鮮の核実験やミサイル開発に制裁を加えたはずなのに、日本は焦点を拉
 致問題にすり替えて解除に踏み切ったからだ。このままいけば、日本は北朝鮮に近づく代わ
 りにアメリカを失うという最悪の外交政策に突き進む可能性すらある。
 
 安倍政権が目先の支持率目当てに北朝鮮にすり寄れば、日本は北朝鮮と並ぶ与太者国家
 の仲間入りを果たすことになろう。安倍は北朝鮮と心中するつもりなのだろうか』



中国との領有権問題で
 中国に言質与え。。オウンゴール
  それに加えて、北朝鮮拉致問題で
   いち早く制裁解除で擦り寄り。。

    拉致被害者帰国で政権浮揚
     図りたい一心でひたすらベタ降り


東アジア外交で
 中国・北朝鮮に良いようにされる
  日本政府=外務省が本体の
   安倍晋三国会議員政体とのこと


しかし、日本が敗戦。。占領された
 第二次世界大戦後の世界秩序を
  考慮すれば。。
中国、北朝鮮ともに
   米欧露戦後世界秩序尖兵なのだが



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≪日本・韓国・中国の東アジア国民世論は、メディアに完全・完璧に騙されている≫<政治リーダー個人の裁量で国際政治が動く!と。。>【米欧先進国世論でも相当騙されているはず】


米欧先進国政治リーダー
 個人の裁量・判断で国際政治
  外交上の決断などしていない


米国大統領はなおさらなのは当然


今朝のNHKニュースでも報じていた
 ”共和党から、オバマ大統領の
   対イラク外交が弱腰と不満の声”


だとさ。。
 しかし、これは選挙(中間選挙)
  を意識した発言で
あり。。報道元
   ロイターはじめ米欧先進国メディア
    は、大統領個人の判断ではない
     ことを当然知り尽くしているはずだ


ただ。。米欧。。米国国民世論
 知っている人は知っているが
  相当数が騙されているともいえ。。


日本はじめ。。韓国や中国
 東アジア諸国民世論。。いや
  特に日本国民は完全・完璧に
   騙されていることは、確実な訳だ


NHK。。日本の大新聞
 大マスコミは、日本に好意的な
  共和党という誤った認識により
   共和党政権に替わって欲しいという
    大きな判断誤りを基にした、報道
     姿勢を続けているが。。バカげている


オバマ大統領が明治神宮参拝
 に際して、安倍首相の同行拒否


ブッシュ大統領は
 小泉首相を伴ったのに。。


日米外交筋。。というが
 恐らく外務省がそう受け取り
  それを大新聞が報道している


驚く!というよりも。。
 この先、日本政治・外交
  の未来は暗く。。気が重い


ズバリ!お先真っ暗!!絶望的だ!!!

この報道の根底にあるのは
 オバマ大統領が、安倍首相を
  嫌っており、韓国に気を遣った


端的にはこういうことだろうが。。

米国が何故韓国に気を遣う?
 それはオバマ大統領の意向か?
  バカも休み休み言いたまえ!(笑)


米国の外交・政治システム
 共和党。。民主党。。連邦議会
  そして、国務省・国防総省などの
   官僚機構を別個に見たら解らなくなる


かといって、日本のタカ派
 国会議員や大マスコミには
  何もかも、混同するだけに
   止まらず。。ネオコンの
    軍事的タカ派つまり聞きよう
     によれば、反中国に受け取れる


ような見解。。を曲解して
 米国そのものが親日だという
  大きな誤解が21世紀に生まれた


が!!この考え方は大間違いだ


大統領の判断が誤っている
 弱腰だ。。共和党が民主党が
  ダメだ!という報道にしておかないと


選挙が成立しないし。。
 もしもダメだと確定などした場合
  大統領・各長官を交代させれば
   済む話ではあるが。。現実問題


各長官でさえ、1期つまり4年間
 勤め上げるのが珍しくはなく
  期の途中で交代・更迭は稀で
   大統領に至っては通常2期8年!


この現実を踏まえた上で
 政府本体であるシンクタンク
  官僚機構が内政・外交を主力で
   組み立てていることを考えれば
    もしもダメだとなっても、替える
     訳には絶対にいかないということ


共和党・民主党のイデオロギー系
 シンクタンクでさえ、そう簡単には
  テリトリーを明け渡したりしない


ましてや、米国の外交屋台骨を
 近代以降支え続ける非イデオロギー
  系シンクタンクを否定などしてしまえば
   戦後世界秩序が根底から覆ってしまう


あくまで、米国民を誤魔化す
 プロパガンダの一種であり

  それに騙された報道の日本
   大新聞・大マスコミの報道。。


さらにそれに完全に洗脳された
 我々日本国民の
”オバマはダメだ”
  という判断は最高にバカげている。。



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米欧露戦後世界秩序の表面上
 の代表は、米国政府なのである


ただ。。米国やロシア、中国という
 国家単位でみていては解らなくなる
  という、見解を小生もとっている訳だ



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≪米中両大国が対峙!という構図を金融・資本・相場が利用して金儲け≫<米ソ冷戦と同様。。米中対立もディスインフォーメーション>【様々な顔を持つ米国という超大国。。だから陰謀が得意なのか】



<米中対話>新大国関係で相違 習氏「対抗、世界の災いに」

『米国と中国の外務、経済担当閣僚らが意見を交わす第6回米中戦略・経済
 対話が9日、北京で始まり、習近平国家主席が開幕式での演説で「中国と
 米国が対抗すれば世界の災いになる」として「新型大国関係」の構築と主権
 の尊重を米国に求めた。オバマ米大統領も声明を出し、「実務的な協力と差
 異の建設的な管理に規定された『新型』の中国との関係を目指す」と表明。
 戦略・経済対話に合わせて双方のトップが米中関係についての見解を示す
 のは異例で、ともに「新型」という言葉を使ったが、定義の違いが浮き彫りに
 なった』



このようなピント外れともいえる
 日本の大新聞報道のおかげで

  我々日本人は、スッカリ幻惑されて久しい


中国が米国ほか他国に対して
 強く出るのは、国内世論向けであり

  共産党一党独裁という矛盾を抱えて
   いつ蜂起するかも知れない国民に

    隙を見せまい、我々共産党指導部
     は強くて頼れる政権だとアピール


一方、米国も。。大統領は、長くて8年
 連邦政府の責任と権限を託されて
  いるに過ぎないテクノクラートなのであり

   一貫した米国の歴史を築いてきた
    米国本流との意見調整の結果、修正!
     も随時行われている可能性もある


いかにも、中国が米国のアジアに
 おける覇権をも踏みにじり、挑戦的

  日本の集団的自衛権・憲法9条改正
   を一刻も早く急げ!という論調を煽る。。



しかし、中国は日本を含む
 アジアの中小国家には大胆
  それでも、軍事行動や戦争を
   仕掛けたり。。一歩手前まで
    はそう簡単にはいかない。。


中国共産党指導部は、米欧露と直結している
 戦後世界秩序の代表を担当してきた
  米国とは軍事・外交情報を共有
   というより、米国の守備を分担
    させられてきつつある。。


もともと中国は
 旧ソ連現ロシアの衛星国であり、欧州の
  統治していた分野・地域。。アジア・香港を
   代わって統治任されて、既に20年経っている


ただ中国。。軍事・外交面でまだまだ
 開発途上国。。巨大な田舎国である
  これまた外交未開国の日本。。昨今
   ヒステリックな言動が目立つ安倍政権時には
    日中で軍事衝突になる危険性は高まっている


ただね。。中国のことを騒ぎ立てている
 大新聞・テレビの大マスコミ連。。
  いったい、どこ見ているのだろうか!?


照射や空軍異常接近。。確かに
 非難されて然るべきではあるが

  中東軍事情勢。。イスラエルVS
   アラブ。。またアラブVSアラブつまり
    イスラム国家トルコVSシリアに比べ


全然大したことないではないか!
 尖閣諸島出動も漁船が主力で
  艦艇は防護程度であり、南シナ海
   騒動でも。。中東戦乱に比べれば。。


トルコVSシリア。。国境付近飛行で
 問答無用一発で撃墜なのであるから。。


この挑発にヒステリックに反応の
 安倍政権の対応には、
中韓ではなく
  米欧露がじっと観察ヤバイと思っている


一瞬の判断誤りや激情に流され
 戦争・軍事衝突の危険性があるからだ


21世紀になってからである
 特に、安倍政権になってから

 「日米は同盟関係にある」
  を強調する報道が増えたのではないか


これは逆説的で、自信の無さの表れ
 中国にGDPで世界第二位の
  座を奪われてから。。つまり経済大国
   の地位が揺らぎ出してから動揺報道だ


『習氏は今年が米中国交正常化から35年になることを強調し、関係強化を訴
 えた。昨年6月の米中首脳会談で自らが提唱した「新型大国関係」に繰り返
 し言及するとともに、「太平洋は両国を受け入れるのに十分な空間がある」と
 述べ、東シナ海や南シナ海での摩擦に米国が介入しないようけん制。「主権
 と領土、発展の道の選択を尊重すべきだ」とも述べ、対等な大国として接する
 ことを求めた。

 これに対し、オバマ氏は声明で「歴史と文化が違う以上、常に意見が一致しな
 いのは想定の範囲」と指摘。中国側が米国との共通認識になったと主張する
 「新型大国関係」の表現は使わないことで一定の距離を取りながら、具体的成
 果を目指す協力と政策の違いの管理を図る「新型」の関係を提案した形だ。

 米中双方とも対立の回避で一致するが、中国は「新型大国関係」の構築によっ
 てチベットや南シナ海などの「核心的利益」を尊重するよう米国に求めている。
 一方、米国は対立解消に向け、国際的な責任を果たす行動を中国に促すことに
 力点を置いており、「新型」の関係を巡る溝は埋まっていない』



これで解るように。。既に完全に
 中国を仮想敵国に見立てた愚かな
  日本の外交戦略は根底から破綻だ


中国共産党指導部は、ネット人口世界一
 の中国人民の目を充分に意識した
  強気過ぎる外交を展開し続けている
   その意味では、完全に情報遮断の
    北朝鮮人民とは違うのは当然なのか


米欧先進国も。。表面上非難して
 国際政治が相場を。。金融を動かす
  事実の方が重要なのであり。。実は
   動きを歓迎している可能性すらある


G8を解消。。ロシアを外しG7に
 しかし、米露が。。米欧と露が
  対立の図が、如何にも極めて疑わしい


世界は。。先進各国は、経済が主舞台
 昔は。。一昔前までは、対イスラム
  で戦争も金儲けの材料にもしてきた


強国同士の戦争や対立。。70年前で
 終焉しているのは間違いない訳である


大きな洗面器に砂を入れ
 左右に揺らしてみると
  砂が大きく左右に揺れ動く
   これが経済・通貨・株式相場


左右に対峙していなければ
 経済も通貨・株式も動かない

  外交舞台。。大国同士の政治的対峙
   経済を動かす。。もっといえば金儲けの
    道具なのであり、経済こそが主役だ


日本のマスコミは特に。。
 米欧VS中露。。間で悩む日本
  という構図を描きたがり、その
   方向付けでの報道一色であるが


だいたい。。20世紀の
 米ソ冷戦ですら、仕組まれた
  構図だったのではないかと考える



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翻弄され続ける日本政府と
 国会議員政権。。
昔は米欧露
  だけだったが、今はそこに中国
   韓国、北朝鮮。。今後はインドも?


相場の激変仕掛けられる
 金融経済戦争。。いや国際情報戦争
  の餌食に、敗者に。。日本の苦悩は
   今後も続く可能性がある訳なのだ


愚かなで鈍く、ピント外れな
 大新聞・大マスコミ報道。。
そして
  平和ボケ我々国民世論がある限り
    
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