「新聞は読売だけで十分」(政府高官) 朝日失墜で、安倍政権と読売の世論統制加速?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140921-00010001-bjournal-bus_all

『「もう朝日新聞や毎日新聞は読む必要はありませんよ。新聞は、読売の一紙
 だけ読んでいれば十分」。内閣官房高官が真顔でこう話す。9月11日、朝日の
 木村伊量社長が記者会見を開き、従軍慰安婦問題や吉田調書報道をめぐる
 誤報問題に関して経営トップとして初めて正式に謝罪し、吉田調書記事の撤
 回を表明した。

 この一件は朝日に対する読者、国民の信頼低下を招いたが、事の本質はそ
 のことだけにとどまるものではない。冒頭のコメントは、安倍晋三政権が新聞
 メディアの中で読売を特別扱いしていることの証左とも受け取れる。「特別扱
 い」とは、読売に優先的に情報を提供している、ということにほかならない』



まず。。新聞を世論形成の道具に
 という手法は通用しないということ


その上で、朝日の失態。。それを叩く
 読売。。そしてついでに産経も評判落とし
  新聞全体に対するバッシングが強まった


読売だけ読んでたら良いといった
 内閣官房高官とはいったい誰なのか?


報道でたびたび見られる「政府筋」とは、
 「内閣官房副長官の内の誰か」を指す。副長官が
  オフレコで発言したときに使われる。だが、発言
   内容や発言対象によってその「政府筋」が具体的
    に誰であるかの特定は可能。また、報道において

内閣官房長官を「政府首脳」というのに対して、
 内閣官房副長官は「政府高官」と置き換えられる
  ことが慣習である(ウィキペディアより)


官房副長官ということのようだ
 官房副長官とは。。国会議員の大臣
  一歩手前の中堅議員、政務副長官と

   
旧内務省系省庁事務次官経験者
 から選ばれる事務官房副長官がいる


普通に考えて、こんなバカな発言をするのは
 国会議員。。つまり政務副長官とみるのが妥当
  しかし、現在の事務副長官も次官クラス経験者
   とは思えないような人物の可能性がある。。




『それを裏付けるかのように、米国務省関係者は次のように語る。

 「ここ最近の読売は、いうなれば『日本版人民日報』と化している。政府の公式
 見解を知りたければ読売を読めばいい、というのが各国情報関係者の一致し
 た見方となっている」

 そして安倍政権の中枢は、そうした“見方”を強く意識するかたちで情報のコント
 ロールに動いているようだ。前出の内閣官房高官が明かす。

 「情報のコントロールがこちらの思惑通りに進めば、メディア統制も可能になって
 くる。そしてメディア統制に成功すれば、世論形成もリードすることができるよう
 になる」』



前段では、米国国務省筋が。。バカにして
 日本の政治と大新聞を哂っているというのに

  
政府高官。。つまり官房副長官は
 これで世論形成が一段とやり易くなる
  と。。
国際的地位を落としているのに
   気付いていないというバカさ加減である



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≪御用ジャーナリズムが、またもや安倍首相を擁護か≫<どうにも誤魔化しが利かなくなり、行使容認の場面も無いのに閣議決定と>【自公連立はバカか?これは個別的自衛権だ!】


日本の大新聞各社など。。
 主義主張は真っ向から対立も
  どこも似たり寄ったりであるといえる


日本の国内政治について
 官僚機構に唯一立ち向かう
  ことのできる大新聞・大マスコミの
   はずなのだが。。
劣化が激し過ぎる

米欧露戦後世界秩序から
 大きく遅れをとり。。相手にされない
  状況が21世紀さらに拡大してしまった


驚いた!政治屋の議論を絶えず
 観ている訳ではない。。
  まさか、戦死者の件について
   安倍首相。。公明党。。そして
    野党までが触れていないのか!


小生ですら
 自衛隊による戦死者肩代わり
  の件は、以前から言っている


主に外務省タカ派長年
 画策し続けてきた憲法改正

  彼らも戦争を知らない訳なのであり
   戦争になっても、戦地へは行かない


たまたまそういう思想を
 理解もせずに保持する安倍晋三

  などという首相が登場したために
   利用して一気に何もかもやってしまえ

その外務省の思惑に
 バカウヨ新聞記者も片棒担ぐ


そのインチキに。。自民党だから
 安倍総理だからとまんまと騙された
  国民世論の甘さが最も危険なのである


もう一度言おう!
 米欧先進各国政治リーダー
  軍産複合体は自国軍。。NATO軍
   でいきたいのはヤマヤマ。。
が、戦死者
    これがあるから。。頭を悩ませている


北朝鮮が相手ではない
 シリア。。イラン。。国際テロだ
  日本自衛隊よ、代わりに死んでくれ
   こういうことに相違いない訳だよ。。


つまり米軍。。米欧軍
 NATOの要請には応えられない
  日本の集団的自衛権行使もどき


これは即座に。。いや最初から
 米欧露戦後世界秩序としては
  読み切っていた可能性がある


自民党は公明党。。背後の
 創価学会の選挙協力を断ち切れない
  自民党が崩壊消滅しかねないからだ


そのための個別的自衛権行使
 容認について自民公明の合意か


何という腰砕けの連立内閣か!
 これが、現時点で日本国政の
  最強タッグ?他の野党は軽
   く捻られ、一体何をしているのか!


自民党は選挙が恐いから。。
 個別的自衛権なのに集団的
  自衛権行使容認決議したと吹聴


公明党は、創価学会の逆鱗に
 触れたくないから、押し切られたのに
  実は個別的自衛権であって。。
   以前と何の変わりも無いのだと。。


しかし、ことはそう簡単ではない
 国際的に表面上は日本は右傾化
  攻撃的になったとみなされている


ターゲットになる。。攻撃対象にされる


日本は軍事・産業。。
 諜報・情報スパイ天国
  これは戦後ずっと言われてきた

我々一般国民と同様
 サラリーマンであったり
  議員秘書などから政界へ


元来、専門的な訓練も
 受けていない訳であるから
  諜報・情報・軍事・外交。。
   出来なくて当たり前なのである

    といっている場合ではない!

国家にとって一大重要法案
 がこの程度の基準だけで
  バカな国会議員によって
   決められてしまおうとしている!


官僚機構は、過去の事例は
 ファイリングしているし、申し送り
  事項として教育・伝達される

   が、洞察力は無いという問題も

日本は益々スパイ天国なのだ


だから、米軍が。。米欧軍事同盟が
 どういう面持ちで情報を取り扱って
  いるかなど、解るはずが無い訳だ!


米国と。。米欧先進国と
 対等になんかつきあえない
  日本の政治・外交。。
これは
   ずっと大昔から変わっていない


しかし、特に21世紀前後以降
 日本の大新聞は、日米同盟なる
  造語。。
また安倍内閣になって
   強い政権をアピールする報道が
    目立っているように思うのである


自信が無い、不安感、焦燥感
 大新聞の報道はその裏返しかも
  知れない、といえる部分が多い


”巨大な中国の影”に怯える
  我々日本国民を誤魔化すには
   こういうニュースになるのだろう


一方、中国を強くけん制
 米国が守ってくれる言質とった
  尖閣は、これで安心に違いない


とでも言いたげな報道論調
 の大新聞社もあるようだが。。


どちらも全く違うと考えている


米国からみたアジア諸国
 東アジア世界戦略の
  主宰者国家としては
  

駒としての、
 韓国・中国・日本


中国は経済的に肥大も
 貿易相手としても有用
  情報の共有・諜報当局の
   調査により監視順調だろう


韓国は、正に米国建国の
 属国。。軍事的にも完全配下
  手足のように操れることだろう


日本は、甘やかし過ぎた
 過保護植民島。。米軍在留島
  何故、米国ともあろう国家が
   それは、原爆投下の後ろめたさ?


北朝鮮のこともあり
 三国家を操りながら、ロシアと
  話し合っていくしかない状況だ


日本は、西側に所属の先進国
 というバカげた幻想を抱いて
  もはや、数十年経ってしまったが


米国・欧州・ロシアと
 中国・韓国・日本の開発途上国
  の決定的な相違点は何かといえば


政府・政治家・ジャーナリズム
 世界秩序の観点から安心出来るか
  ということに尽きるのではないか


米・欧・ロシアは
 その点、互いに腹が読め安心


しかし、中国・韓国・日本は違う
 とりわけ、政治家・官僚・マスコミ
  みんな勝手なことを言っている


ただ。。中国は旧ソ連=ロシア衛星国
 米ソで統治してきた東アジアで米国に
  歯向かうことは、避けるのは確実だ


韓国も最後は、米国に歯向かうなど
 絶対に不可能、ありえない国家は自明


前提として、経済なんかすぐに変化する

日本だよ。。日本!!
 原爆投下され、米国が欧州が、そして
  ソ連=ロシアが適度に放置したが故に


先進国であり、主権国家であると
 マスコミ主導。。政治家が主力で
  やはり官僚機構。。特に外務省が
   巨大な勘違いをしてしまった植民島だ


日本が、国際政治・外交で
 米欧先進国から相手にされない
  状況は今後も続き。。
さらに最悪
   な状況が生まれつつある、ということ


中東。。イスラム過激派
 国際テロ組織からの明確な
  ターゲットに認定されるのである



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『こうした安倍政権のメディア戦略は、成功すれば政権基礎を安定させる上で、
 大きくプラスに作用することは間違いない。しかし、一方では国民にとって
 大きなリスクを背負わせることも確かだ。安倍政権のメディア戦略は、これま
 で政府の思い通りにはうまくいかなかったのが実情だった。なぜなら、朝日
 が反安倍派として大きな役割を果たしてきたからだ。

 「もともと朝日は、これまでリベラル的な立場から反安倍というスタンスを強く
 打ち出してきた。一方、朝日と発行部数で1・2位を争う読売も、第一次安倍
 政権時代には容赦なく政権批判を展開していた。ところが、読売のスタンス
 は第二次安倍政権の発足とともにガラッと変わり、完全に体制擁護に回っ
 てしまった」(経済官庁幹部)

 果たして、安倍首相と読売との間に何があったのだろうか。

 筆者の聞くところでは、安倍首相の後ろ盾となっていた大物マスコミOB(故
 人)が間に入るかたちで、安倍首相と読売トップが手打ちをしたのだという。
 そうなってくると、メディアによる公権力の監視、さらに公平かつ多面的な報
 道を担保する観点でも、朝日の役割が大きくなってくるわけだが、一連の誤
 報問題を受けて、朝日にその役割を期待できない状態に陥ってしまった。

 対メディア戦略という点でも、安倍政権は向かうところ敵無しという状況にな
 りつつある』



第一次安倍政権では批判した
 読売が。。第二次安倍政権発足と同時に
  安倍政権用語の報道に転じ。。その背後
   に、大物マスコミ。。
三宅久之辺りなのか

そういう役割の大物マスコミOB(故人)が
 いたのかも知れない。。
しかし、たった一人で
  変わるはずなどない、のが現実なのだろう


ズバリ!官僚機構が絵を描き
 大新聞社を操った。。それもハッキリ
  国税調査を武器に財務省の仕業である



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≪安倍総理。。官邸。。という主体を<財務省>に置き換えたら解り易い≫【日本の政治は《財務省がやっている!》と結論付けてみた】


安倍首相は。。と日本の大新聞
 そして各マスコミは口を揃えるが

  ラジオの記者会見等を聴いても
   安倍首相の主体性。。当事者の
    発言とは到底思えないのである



第一次安倍政権。。あの不自然な辞め方
 組閣・所信表明をした直後の辞任劇とは
  如何にも、不思議極まりないと思えてならず


そんな人物が狡猾にも
 石破外し。。石破潰しを出来るのだろうか

  この安倍首相は。。とか官邸が。。を
   官僚機構。。ズバリ!財務省と置き換え
    れば、非常にシックリくる気がする訳だ


面白いサイトを見つけた

諏訪哲人のジャパノロジー
http://blog.livedoor.jp/koniyasu/archives/2430609.html

で、ベテラン新聞記者の手記を
 引用するかたちで紹介されている

  

政治を裏で操るオオクラ官僚(主流派)たち
山田厚史 [ジャーナリスト 元朝日新聞編集委員]

 勝栄二郎次官は異例の在任3年目に突入
 財務省も懸念する消費税増税“完勝”の結末

 「政治家まで動かす主計局は野田政権になって、さながら
 政局の参謀本部・・
  『税と社会保障の一体改革といえば、多くの人は社会保
 障を充実させるために税金を上げる、と思うだろう。しかし
 現実はそうならない。・・』」

 「40代の官僚である。きちんとした財政ビジョンを示さずに
 『このままでは破綻する』という浅薄なキャンペーンで突っ走
 ったことの咎めに、やがてぶち当たるのではないか、というの
 である。」

 財務省OBの民主党議員はこういう。

 『税と社会保障の一体改革というのは、増税しその上で社会
 保障を削るということです。無駄な社会保障にメスを入れない
 限り、財政再建はできない』

 『財務省内では常識です。しかしそれを言えば消費増税は通ら
 ない。世の中はやがて気付き、財務省に騙された、と思うでし
 ょう。その時が大変ですが、イヤなことは考えない。それはそう
 なったときに何とかすれば、というのが上層部の姿勢です』

 「前出の官僚は言う。『自分たちは正しいことをしている。だが
 大衆は目先のことしか考えない。本当のことを伝えると賛成を得
 られない。大事なことは知らせず、我々の責任で遂行するしかな
 い――』。」

 財務省権力の源泉
 「勝次官は主計局長の頃から「影の首相」と云われてきた。霞ヶ
 関・永田町に張り巡らされた情報ネットワークが財務省権力の源
 泉だ。予算配分権と人事権を握り官僚機構に君臨する。官邸に
 は首相・官房長官らに秘書官を送り込み遠隔操作する。国会や
 選挙で責任を問われない官僚が、国会の外に長期政権を築き統
 治する。これが日本の特徴である。」

 財務省の周到な政治家養成

 「自民党政権は、自民党と官僚の連立だった。民主党は「脱官僚」
 を掲げながら何もできず、官僚に取り込まれ官僚との連立を組まさ
 れた、と言っていいだろう。党内対立や野党対策で落ち着かず、政
 策は官僚に丸投げし、国会対策まで財務省に頼り切る結果となっ
 た。」

 「権力者の経験がない民主党には野党対策のノウハウはなかった。
 財務省は自民党時代から政治家と表裏一体になって国会対策を支
 えてきた。財務大臣に国会対策委員長だった安住淳を抜擢したのも
 「使える」と勝が判断したから、と言われる。

 野田佳彦は藤井裕久民主党最高顧問による「一本釣り」だった。財
 務省OBの藤井は飲み友達だった野田を財務官僚に引き合わせ、政
 権交代で藤井が蔵相になると主計担当の副大臣に起用した。」

 「民主党は野田、自民党が谷垣。今を逃したら消費税増税のチャンス
 は回ってこない、と財務省は舞い上がった。谷垣自民党とは話がつい
 ている。あとは民主党内の反対を押し切るだけ。税調会長の藤井、財
 務相の安住、さらに岡田克也を副首相にして、野田を含めた4人を神
 輿に載せて突っ走った。」



全く違和感が無い文章。。
 小生も指摘してきたことが
  大筋で合っている!としか
   思えず。。裏付けられた!!


首相だけではない、自民党幹事長
 もシャッポに過ぎず。。創られた虚像


それで。。東洋経済は
 元々小渕優子議員ではなく
  谷垣禎一法相、元財務相が本命
   だったというのだが。。その理由


財務相を務めたこともあり
 消費税増税賛成論者としている


それでは辻褄が合わないのではないか!
 安倍首相が、消費税増税に待ったを
  それを危惧して、財務省の代弁者の
   谷垣禎一氏が予定通り10%に!と。。


安倍首相は、財務省の代理人
 代弁者。。シャッポ!洗脳組の
  谷垣氏を幹事長に据える、つまり
   安倍首相は、元々官僚の操り人形!
    これを認めれば、非常に納得出来る


安倍首相が、自らの足もと固めに
 とか。。派閥領袖クラスを閣僚として
  また今回谷垣氏を幹事長として取り込み


敢えて、思想の違う非主流派の
 谷垣グループ率いる氏を幹事長で厚遇
  とか。。大新聞各社・NHK・時事通信


昨夜から、今朝にかけ。。噴飯物の
 解説で国民世論を煙に巻くことに四苦八苦


ちゃんちゃらオカシイし。。全然違う!

当然、大新聞・大マスコミ。。いやいや
 政府の本体である官僚機構は阿吽の呼吸
  ハッキリと認識しているはずなのだよ


財務省による財務省のための
 消費税再増税宣言!の幹事長人事だ!!


安倍首相及び政権。。つまり政治屋内閣
 財務省がガッチリ支配し。。それに外務省
  と経済産業省辺りが食い込んで操縦し。。

   と考えた方が実に正確!!といえそうだ


財務省による傀儡政権
 民主党菅直人、野田佳彦そして
  安倍晋三と続いており。。
この安倍内閣
   で財務省はクロージングを図っているはず


安倍政権。。現在だけではなく
 政権発足当初から、
財務省はじめ
  官僚機構に包囲され、洗脳されてきた


以前にも言った。。黒幕財務省が
 消費税再増税10%を断念。。
  スポークスマン安倍首相が
   如何にも手柄と。。再増税見送り
    を宣言するときは、これをむしろ!


米欧金融筋から促されて
 財務省筋が決断したこととはいえ。。

  日本経済が極めて危ない状況に
   ある証拠だと。。合点すべきなのだよ




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第二次大戦敗戦後。。20世紀。。
 ずっと国際政治に参加出来ずに
  きた日本の政官界。。そして大新聞


21世紀。。その遅れはさらに拡大した
 それでも侵略されないのは。。経済的に
  日本の重要度が大したことなくなってきた

   必要ならば、相場を通じて搾取するだけ
    という構図がハッキリしてきているのだろう
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