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日経平均、米株高や政権移行期待追い風(先読み株式相場)


このところ連日上がる日経平均株価

下げても上がり、上がったと思えば
 若干下がるが全体として株高様相



日本銀行が国内株の最大保有者に浮上 時価45兆円 GPIFを抜いたか


その中でこの株高相場を煽り
 東証株価を支え続ける日本銀行


日銀・GPIF含む5頭のクジラマネー
 官製公的マネーが株相場の中心
  いや、公的マネーだけが買っている



日銀保有のETF、含み益が急回復 9月末5.8兆円


公的マネーの東証株式相場
 この手の報道は今までは日経
  日本経済新聞の独壇場だった


僅かに朝日新聞が後追い的に
 しかし、毎日新聞が書き始めている


これは安倍政権7年8ヶ月の間
 では無かった現象ではないか。。


書けるようになったということなのか



≪安倍晋三などというバカ総理延命のための官製相場≫<とんでもない形で露呈>【東証一部上場企業の4分の1でGPIF・日銀が筆頭株主】


≪安倍翼賛体制が繰り出すインチキ!公的資金買いで日経平均株価維持≫【《本当は上げたいが上がらない》2012年夏の野田内閣時から上昇していたのだ】


≪日銀が圧倒的筆頭株主の東証相場≫<《代議制民主主義すら怪しい》日本って本当に資本主義国?>【アベノミクスを正当化するために日銀が株価維持買い付け《日銀資本主義》か!】


≪昨日日経平均株価が1000円以上の大暴落!≫<米国はじめ世界同時株安の影響だけならまだ良いが>【日本市場は《日銀・GPIFはじめクジラが買い占め》の官製相場、回復不能なのだ!!】


《日銀・GPIF・クジラマネー》≪日経平均株価を上げたい、上がらないなら維持したい≫<それで国民の年金積立金15兆円損失の安倍政権>【いよいよ奈落の底へ国民生活を突き落とす気である】


≪「戦後最長の景気拡大」に疑問符だと!?最初から景気拡大など無かった!!≫<日経平均株価のインチキを観れば解る>【日本は政権が替わっても回復はムリ!土台の『政府・国家機関・中央銀行』が腐ってしまっている】


米株高の後押し受けて
 またワクチン開発期待寄せ


相場が上がり続けているらしいが
 例えば、英国などは具体的な日程
  も報道されているからまだ解かる


しかし日本の突貫工事に拠る
 ワクチンは恐さしか無いのである


山中教授の研究開発とは訳が違う

毎日新聞までが書き始めた
 官製相場の実態は今まで日経のみ
  まだまだ知られていないのが実態!


書かれ始めたのは一見良いことだが
 その構造を炙り出してこそメディアだ!


この際、安倍を御輿に担いだ勢力
 そのものを叩き出して貰いたいものだ


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バイデン氏に政権移行手続き開始認める 米連邦政府


米政府、政権移行作業を承認 トランプ氏、敗北は認めず―「国益のため」と軌道修正


スタートした政権移行作業、トランプはどうして認めたのか?


米国と日本、較べてみて
 日本にはウンザリする訳だ


米政府と日本政府、その権威
 人数や予算ではない。。
「質」だ!!



どうして「絶対に負けを認めない」トランプが、このGSAの主張には屈したのかというと、それは「選挙後にはこうしたステップで政権移行を進めるように」という実務が法律で決まっていて、それには逆らえないということのようです。

何はどうあれ、法律ぐらい守れ!
 という米国と
。。法律すら守らない
  日本の違いというべきなのだろうか




≪我々、日本人は世界の超大国米国の大統領に関しての認識を改めるべき≫<米国の政治外交経済はシンクタンクが牛耳る>【世界の警察だった頃でさえそれほどの人物が就任してない】


≪《トランプ大統領署名せず米連邦政府一部閉鎖年越し》安倍総理とはえらい違い!!≫<《日米政治を別の視点から》翻って日本政府を観る>【総理大臣権力を『安倍総理は行使出来ず』内閣官房が政府操縦】


米国にも問題は多い
 何もかも米国が正しいとは
  言っていないのであって


ドナルド・トランプという人物が
 クズであっても、
米国大統領職
  の権威は絶大!な米国・連邦政府


一方、内閣総理大臣の役職
 を内閣官房の役人たちが踏み躙り
  好き放題に総理権限行使の日本!


でありながら、安倍という人物を
 内閣官房が御輿に担いで走る
  カルト新興宗教国家日本は安っぽい


この違いは天地ほどの差である



《米国トランプ大統領弾劾手続き》≪弾劾・罷免されようがされまいが史上最低の大統領≫<トランプによって米大統領職の威厳は地に墜ちた>【トランプの失態はシンクタンクが修正するが、腰巾着安倍政権はどうなるのか】


《新型コロナCOVID-19が地球を人類を恐怖に陥れている》≪将来(有るのか無いのか知らない)に向けて≫<もしや『米国発祥』ではあるまいな>【米国中心の政治は終っているのではないか】


《日本政府は米国属国ですらない在日米軍管理事務所》≪新型コロナウイルスは日本政権を踏み潰して行った≫<米国大統領ですらツマラナイ存在にした>【米国中心でしか考えられない『地球上で最も米国を恐れる日本政官報』には失望すらない】


《ボルトン暴露本で窮地のトランプ》≪米国大統領は元来超党派シンクタンクがその命運握る存在≫<今回は共和党『保守系シンクタンクの反乱』だ>【トランプが安倍と違うのは本能で対処する『政治家』だということ】


《COVID-19=新型コロナは兵器なのか》≪米国がWHOを中国支配下と非難≫<しかし米国も偉そうなことは言えない、いや元凶かも知れない>【米国(米軍)が発症源の可能性を捨て切れないのではないかね?】


《米国大統領選まで1ヶ月》≪現職ドナルド・トランプが新型コロナ感染≫<しかし、民主党バイデン候補も>【史上最悪!米国大統領も堕ちた】


ココで、少し修正である
 米国大統領の役職その権威
  を米国は辛うじて守っている


その役職に就く人物がどうであれ
 と付け加えることが必要であるが。。



《米大統領選もほぼ決まったか》≪やはりトランプは『為政者』の「認証」を受けていなかった≫<シンクタンクに助けを求めなかったトランプは”裸の王様”か>【これでアメリカも従来の何の面白みも無い政府政権に戻っていくのだろうか】


ウイルスの前に全く無力な人間
 その人間などという存在を盲信
  する日本のつまらなさを痛感する


神という絶対超越者の前には
 人類などは不完全なクソ的存在
  欧米中東社会にはまだそれが
   残っているような気がするのである


人間などを”カミ”に仕立て上げ
 盲従するカルト・新興宗教が永く
  蔓延ってきた日本の安っぽさはソレ


【独自】安倍前首相の公設秘書ら、東京地検が任意聴取…「桜を見る会」前夜祭の会費補填巡り


5日ほど前の読売のこの記事
 当初から”何かが違う”との予感

その通り、大きな波紋を投げかけている
 安倍晋三議員の立件逮捕か、それとも
  議員辞職・政界引退かのうねりである


しかし、主だった論調には大きな疑問


菅首相が安倍切り!? 安倍前首相、「桜」公選法違反(寄付)でここに来て捜査の真相

なぜ、今ごろになって特捜部が動き出したのだろうか。
林検事総長が職務怠慢で「検察官適格審査会」に罷免申し立てされケツに火がついたからとか、川上陽子法務大臣(岸田派)が次期衆議院選挙(広島3区)で岸田派が出るべきところ公明党が独自候補を立てたことに激怒してなどの見方もあるが、説得力がないことはいうまでもない。
そんな動きを林検事総長、川上法相が勝手にできるわけはないからだ。だが、菅義偉首相がゴーサインを出した、すなわち安倍前首相切りを決断したのだとすれば納得行くというものだ。


川上法相の件は知らなかった
 そんな小さな話に興味は無い


確かに”指令権者”としての
 内閣総理大臣職は菅義偉議員


しかし、トップダウンではない
 つまり内閣官房内から
  突き上がってきたクーデター
   機運の御輿としての菅総理だ



菅総理と検察が安倍氏に迫る「政界引退」


私に入ってきた情報によると、この読売やNHKに対して、首相官邸からリークがあったのだという。首相官邸の主は言うまでもなく菅義偉首相。9月にあった自民党総裁選の前に繰り広げられた党内暗闘を制して権力の座を手中にし、自ら官房長官として仕えた安倍前首相の政治を全面的に引き継ぐと公言した首相である。

その首相を主にした官邸が、前首相を一気に落とし込むブラックニュースを、それまで安倍政治にほとんど忠実に従っていた新聞界と放送界の両雄に「嬉々として」流した――。



官邸=内閣官房内の陣容は
 大して変わっていないのである



地検の姿勢を検討する際にも、先ほど指摘した歴史の不確定要素を勘案する必要がある。つまり、簡単に言えば、安倍政権のために検察の伝統や誇りといったものがズタズタに引き裂かれてきたという経緯だ。

 振り返ってみると、まず2014年に、政治資金収支報告書への未記載費用が1憶円を超えるという疑いを持たれた自民党議員、小渕優子氏の疑惑があった。地検特捜部は関係先を家宅捜索したが、データを保存していたとされるハードディスクが電動ドリルで破壊されていたという事態が起きた。

 2016年には、甘利明氏による都市再生機構(UR)に対する口利き疑惑事件が明らかになった。口利きの見返りに甘利氏側が計1200万円もの現金や接待を受けていたという疑惑で、甘利氏自身、計100万円の現金を受け取っていた事実を認めた。

これらは明確な事件だったが、東京地検は議員への捜査、立件を見送った。そして、その裏には、安倍官邸の意を受けた黒川弘務・東京高検前検事長の働きがあったとされている。



”安倍政権のために検察の伝統や誇りといったものがズタズタに引き裂かれてきた”?

如何にも被害者然とした検察
 しかし立件を見送った張本人は
  検察なのであるからお生憎である


仮にズタズタになったとしても
 ”恫喝に屈した”からであり
その
  
恫喝した主体は
 内閣官房公安警察内調ではないか


杉田和博事務官房副長官
 以下公安警察は依然安泰である




《内閣官房政権が継続!濃厚》≪安倍総理に”議員辞職”浮上!?≫<今回こそ菅義偉を取り上げようと思っていたが>【安倍総理に関する疑惑が多過ぎる】


《自公圧倒的多数派与党政権は御輿でオトリ》≪主犯は内閣官房≫<内閣府の背後に内閣官房>【「官」・『政府司令塔』がウヨ(日本会議)化している】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


《日本学術会議任命拒否で『菅VS安倍』の構図というウワサ》≪現時点で菅を擁護する気にはなれん≫<石破の動きが気になる>【絶対に言えることは《安倍を御輿に担ぐ勢力》が敵であるという点】


《中曽根康弘合同葬》≪なぜか今回強い違和感を覚える≫<突然中曽根にしがみついた感しか無い>【安倍が後継総理選びに失敗⇒立件の可能性燻るからか】


《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


《各記事そのものが権力闘争?この政権案外『早い』!》≪これは安倍VS菅というより内閣官房内の勢力争い≫<政党政治でも派閥政治でもない>【魑魅魍魎のうち〈魑魅〉を蹴落とした〈魍魎〉の政治】


《和泉洋人総理補佐官が影の総理?》≪いや、『警察』が自らの存在感を薄めようとしているだけ≫<真の影の総理は事務官房副長官>【黒幕・黒子は晒されたら終わりなのだと思っている】


《安倍晋三第一秘書聴取》≪桜を見る会で東京地検特捜部≫<普通に考えれば立件見送りの『確認』≫<しかし、テレビ民放各局がガンガン報道>【楽観論としては〈これは何処かからGOサイン出ているのでは?〉そうあって欲しい】


自民党に関しては政党政治
 ましてや派閥政治はとっくに
  終焉しているはずなのである


自民党そして”派閥”に寄りかかり
 生活している勢力が存在する訳だ


なぜ、菅議員VS安倍議員などという
 小さな話に矮小化したがるのだろうか


それは議院内閣制の建前


第六十七条
内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する。この指名は、他のすべての案件に先だつて、これを行ふ。
衆議院と参議院とが異なつた指名の議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は衆議院が指名の議決をした後、国会休会中の期間を除いて十日以内に、参議院が、指名の議決をしないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。


これを後生大事に守り続け
 国民・有権者を騙し続ける


官(霞が関)・報(大手マスコミ)
 彼らこそが体制の構成員なのだろう
【独自】安倍前首相の公設秘書ら、東京地検が任意聴取…「桜を見る会」前夜祭の会費補填巡り


今日。。衝撃が走った
 全てはこの読売の記事から
  早朝からテレビも流していた


そして1日を通してほぼ全局で報道
 

“安倍前首相側が一部費用負担”示す領収書などホテル側が作成


東京地検特捜部もホテル側が作成した領収書などの存在を把握しているとみられ、後援会の代表を務める安倍前総理大臣の公設第1秘書らから任意で事情を聴くなどして詳しい経緯の確認を進めているものとみられます。


あくまで楽観論であるが
 相当強力な権力が圧力
  かけているのではないか


ホテル側がアッサリと
 認めてしまうほどの・・・。


勿論、このまま立件見送り
 への危惧が支配的ではある



《桜を見る会が安倍政権を追い詰める?》≪もっと悪辣なことを数々ヤッテきているのに≫<絶好のチャンス到来!ここで手を抜いてはダメだ>【いよいよ政府霞が関と司令塔が追いつめられる・・・】


《桜を見る会の実態はコレだ》≪面白いことが見えてきた安倍自公連立政権のメカニズム≫<ひょんなことからある推測>【不思議なほどに符合していた”自公”と”日本会議”】


《桜を見る会》≪第二次安倍政権以降大幅に劣化した政府≫<昔はもっとマシだったのだろう>【安倍がダメ総理は当然だろうが、為政者内閣官房の超堕落ぶりが浮き彫りに】


《桜を見る会は2013年から変わった》≪内閣総理大臣主催ではなく『内閣官房主催』に変わったのか≫<秋元IR汚職はスピンの香り!しかしスルーも出来ん>【「巨悪立件の可能性」が燻り続ける醜悪安倍政権】


《ウソ塗れに違いない!》≪安倍総理辞任の理由は本当に「病」か?≫<やはり第一次内閣同様スキャンダルで追い込まれた!>【それにしても麻生以下自民党派閥も力なんか無い】


《桜を見る会》≪森友問題同様。安倍⇒菅政権のアキレス腱どころか命取りになる≫<政府主催のはずが総裁選票固め>【第二次安倍以降「内閣官房」が前面に乗り出して】


《安倍徹底批判の柿崎明二が総理補佐官!?》≪これこそ菅の発案ではない≫<内閣官房・内調筋からの>【スキャンダル満載の安倍内閣官房政権継続の菅を護るため】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


安倍晋三はトップダウンの
 権力者即ち大総理ではない


強力に肥大した内閣官房
 に支えられた御輿ゆえの
  長期政権に過ぎないのである


第一次内閣で失敗した
 弱いポンコツ総理である




《日本学術会議任命拒否で『菅VS安倍』の構図というウワサ》≪現時点で菅を擁護する気にはなれん≫<石破の動きが気になる>【絶対に言えることは《安倍を御輿に担ぐ勢力》が敵であるという点】


《各記事そのものが権力闘争?この政権案外『早い』!》≪これは安倍VS菅というより内閣官房内の勢力争い≫<政党政治でも派閥政治でもない>【魑魅魍魎のうち〈魑魅〉を蹴落とした〈魍魎〉の政治】


その強力な内閣官房内で
 仲間割れ。。クーデター的な
  何かが起これば、一溜りもない


ただ。。その首謀者、GOサイン
 出した主体が菅義偉とは思わん


内閣官房から説得されて
 言われる通りのGOサインであろう
大阪で新たに490人が感染 都道府県別で全国最多 新型コロナ


1日の新規感染者判明で
 大阪が東京を100人近く上回った!


いよいよ”大阪の本当の姿”が
 浮かび上がって来そうなのである



1カ月で軽症中等症者倍増の大阪 綱渡りの病床確保、感染拡大に追いつかぬ恐れ


一昨日から昨日に掛けて
 感染者数が猛烈に増加した


気になるのは、検査数が
 減っているにも拘らずという点


市中感染・クラスターが大量に
 発生と考えるのか。。それとも!?


隠していた数字を出してきた
 のではないかと疑いたくもなる


それぐらい信用出来ない大阪府市

東京も実に怪しいものだが
 大阪はもっと信用出来ない!




誰が「大阪市」を守ったか──組織と個人の戦いだった「都構想」住民投票


大阪都構想というべきか
 大阪市廃止案というべきか


総合区案にしても大阪市を
 叩き潰したいのは同じであろう




《吉村・松井の大阪府市両首長のインチキ》≪やっぱりそうだった!〈兵庫県井戸知事という巨大な壁〉を叩きたかっただけ≫<この緊急事態に都構想しか考えていない>【内閣官房・日本会議とも懇意『カルト大阪維新』を駆逐せよ】


《大阪維新はカモフラージュで閣外自民党補完》≪維新は自民党よりも自民党的な改憲勢力、しかも破壊者≫<『日本の政党政治』なんか信用してはいけない特に右派党>【全ては『官僚機構の描いたストーリー』の配役に過ぎないのである】


《大阪維新は間もなく奈落の底へ》≪維新最高の広告塔『吉村洋文の墜落』があまりにも急!≫<大都市首長が怪しい言説で前のめり>【大阪都構想は勿論のこと道州制にも反対!!】


《『大阪市廃止案』否決!!》≪大阪都構想など最初から無かった≫<維新は失速していく>【何より、安倍・菅政権を擁立する「内閣官房」それに操られる「電通」・「創価公明党」は打撃!!】


《『恫喝』『デマ垂れ流し』安倍・菅政権と大阪維新はソックリ》≪維新をのさばらせた在阪マスコミ(特にテレビ)≫<力の源泉が同じなのではないか>【内閣官房が何らかの形で関与を疑う】


<在阪マスコミは吉村売りが社是>
【吉村・松井を看板タレントとする
 プロダクションが在阪マスコミなのか】


騙されてはいけない
 もう大阪維新は終ったのである


もはや政府が乗り出す局面という話も
 しかし、その日本政府が信用出来ない
維新と安倍・菅政権の「報道の潰し方」<ノンフィクションライター・西岡研介氏>


西岡研介氏(以下、西岡): 大阪都構想をめぐる報道では、維新・大阪市が不都合な報道を潰そうとする政治介入が行われました。第二次安倍政権以降、権力による言論統制、言論弾圧が強まっていますが、大阪ではそれが端的に表れています。

象徴的なのは、大阪毎日新聞の報道をめぐる動きです。大阪都構想は11月1日投開票でしたが、大阪毎日は10月26日夕刊と27日朝刊で、「大阪市4分割ならコスト218億円増 都構想実現で特別区の収支悪化も」という記事を掲載しました。大阪市を4つの自治体に分割した場合、毎年必要なコストの合計が218億円増えることが大阪市財政局の試算で明らかになったという衝撃的な内容でした。

維新・大阪市側は直ちに火消しに走りました。27日の夕方には大阪市財政局長と副首都推進局長が記者会見を開いて、「誤解と混乱を招く結果となった」「特別区設置のコスト増とは全く関係ない」と釈明しました。


取材報道では記者が現場からネタを聞き出して記事を書きます。しかし後から権力を背景にネタ元をひっくり返されたら、報道そのものが根拠から崩れる。その結果、正しい報道がフェイクニュースに作り変えられることになる。今回も財政局長が「虚偽だった」と謝罪したことから、「メディアは『虚偽』を見抜けずフェイクニュースを報道した」という批判が起きました。こんな〝後出しジャンケン〟をされたら、報道など成り立たちようがない。



否決されて本当に良かったが
 またもや「総合区」なる新たな
  ”都構想”を打ち出してくるようだ



―― こういう報道の潰し方は、安倍・菅政権にも共通しています。

西岡: 安倍政権は森友・加計・桜の問題でどれだけ証拠を突きつけられても強気で否定し、その裏では官僚を恫喝して公文書を改竄させたり破棄させたりしていました。その結果、森友問題では近畿財務局の職員が自ら命を絶つ事態まで起きたのです。加計問題では「総理の意向」を記した文書が出た時、菅義偉官房長官(当時)は「怪文書」と切り捨てた上で、「本物」と認めた前川喜平元文科次官を「地位に恋々としがみついていた」と人格攻撃をし、文書が「本物」だと確認された後も撤回しなかった。

菅氏も松井氏と同じように、報道の根拠を否定することで、報道そのものを根こそぎ打ち消そうとしているということです。ガサツか陰湿かの違いはありますが、維新や安倍・菅政権の〝報道の潰し方〟は同じです。やり方が違うだけでやっていることは同じだということです。

 橋下、松井、安倍、菅の4氏は毎年、年末に会合を行っていますが、維新と安倍・菅政権のメンタリティは似通っています。10年間の維新、8年間の安倍・菅政権の恫喝政治、恐怖政治は役所やメディアを腐らせ、大阪と日本に「失われた10年」をもたらしたと思います。


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その背景には、在阪メディアのコンプレックスがあります。第一に、表向きは「東京がなんぼのもんじゃい」と言っているくせに、内心は「東京と肩を並べる副首都になりたい」と思っているという、一定数の大阪人が「東京」に対して抱いている屈折した感情がある。第二に、在阪各紙には政治部がないため、「維新のネタで手柄を立てて東京の政治部に移りたい」という出世欲がある。

しかしそんな本音は言えないので、表向きの理由としては「二重行政を無くす」と説明してきたわけです。在阪メディアもそれに沿って報道するから、皆いまだに大阪に「二重行政」があると勘違いしているんですが、少なくとも維新が大阪府知事と大阪市長を押さえて以降、二重行政など存在していないのです。

 結局、こういう詐欺的なプロパガンダは通用せず、大阪都構想の住民投票は2回にわたって否決された。それでも諦めがつかず、「大阪都構想」の看板だけ下ろして、実質的に大阪市の権限と財源を取り上げる府政と市政の一元化条例案を出してきたということです。これは事実上3度目の「大阪都構想」であり、もう一度潰さなければならない。




《大阪府知事吉村洋文がテレビに出っ放し》≪大阪維新も良い広告塔を見出したもんだ≫<しかし、安倍官邸とベッタリいや政権の別働隊だからな>【それよりも『森友は大阪維新松井が始まり』は本当か!!】


《大阪維新はカモフラージュで閣外自民党補完》≪維新は自民党よりも自民党的な改憲勢力、しかも破壊者≫<『日本の政党政治』なんか信用してはいけない特に右派党>【全ては『官僚機構の描いたストーリー』の配役に過ぎないのである】


《大阪維新は間もなく奈落の底へ》≪維新最高の広告塔『吉村洋文の墜落』があまりにも急!≫<大都市首長が怪しい言説で前のめり>【大阪都構想は勿論のこと道州制にも反対!!】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


新聞・通信・テレビ。。
 日本は特に
  テレビの影響力が大きい



《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


《『大阪市廃止案』否決!!》≪大阪都構想など最初から無かった≫<維新は失速していく>【何より、安倍・菅政権を擁立する「内閣官房」それに操られる「電通」・「創価公明党」は打撃!!】


影響力絶大なテレビ
 そのテレビが腐れば
  世論も腐ってしまうのだ
今後の感染者数は「神のみぞ知る…」 西村担当相が発言


「感染がどうなるかっていうのは、本当に神のみぞ知る……」。政府で新型コロナウイルス対策を担う西村康稔・経済再生相は19日夜の記者会見で、今後の感染者数の動向をめぐり、こう語った。「これはいつも、(政府の分科会会長の)尾身(茂)先生も言われています」と付け加えながら。

これは本音に違いない
政治や行政に新型コロナ克服はムリ
抑え込むなどは不可能だろう


これは医学テクノロジーの領域だ

政治や行政の発言は参考程度
 信用ましてや盲信などしてはいけない




《さぁ=!出て来た出て来た!!》≪内閣官房に操縦されるだけの総理≫<安倍総理は政治も決断も指揮もしていない>【そもそも陣頭指揮など期待する「役人」こそがオカシイ】


《昨夕の安倍総理『緊急事態宣言延長』記者会見》≪またヤッタらしい!【プロンプター音読】≫<というよりずっとそうであり『カンペ・プロンプター無し』では答弁会見出来ない>【世界のトップは7年前から知っている】


《大阪府知事吉村洋文がテレビに出っ放し》≪大阪維新も良い広告塔を見出したもんだ≫<しかし、安倍官邸とベッタリいや政権の別働隊だからな>【それよりも『森友は大阪維新松井が始まり』は本当か!!】



やっぱりコレだろうね

《『日本モデル』?実はかなり怪しい》≪少なくとも「日本政府・政治」の力ではない≫<大変言い難いが我々の努力による比率も低そう>【これは戦後日本国の『高度経済成長の要因』とも関係が有るようだ】



そして医学に頼るしかない

《日本政府・内閣官房・ボンクラ政権にはムリ》≪日本の行政・政治は新型コロナウイルスに太刀打ち出来ない≫<とっくに見切りつけている>【山中伸弥教授はじめ医学に期待するしか無いのだ】


新型コロナで政治行政の無力露呈

《なぜ都道府県単位なのか!?》≪日本会議的な都道府県対抗意識に内閣官房が加担≫<東京・愛知他官邸(内閣官房)に睨まれた自治体>【新型コロナ新規感染者数カウントは〈内閣官房支配下の厚労省〉がコントロールしているのか!!】


《COVID-19=新型コロナは兵器なのか》≪米国がWHOを中国支配下と非難≫<しかし米国も偉そうなことは言えない、いや元凶かも知れない>【米国(米軍)が発症源の可能性を捨て切れないのではないかね?】


政権・政府はお手上げなのだよ

《日本の行政・政治に新型コロナ克服は無理》≪政府司令塔内閣官房もお手上げ≫<同時に長年大衆に信じられてきた政権が経済を操縦出来るも大ウソ>【景気の柱である日経平均株価は官製相場だった】


《この政権は弱い内閣を象徴するアベノマスク》≪その証拠にドカンと与党に座りカネかき集めるというよりも≫<政府中枢内閣官房(官邸)は便宜ばかり図っている>【政策もダメで選挙も自党では戦えないからである】


《日本の国政は何故ココまで堕ちたか》≪2012年第二次安倍発足は末期的症状の顕れ≫<その原因は官僚機構(財務省)支配であるが>【『政党政治終焉』・『自民党派閥消滅』に遠因有り】


山中教授に圧力掛けたのは内閣官房だ


《大阪維新は間もなく奈落の底へ》≪維新最高の広告塔『吉村洋文の墜落』があまりにも急!≫<大都市首長が怪しい言説で前のめり>【大阪都構想は勿論のこと道州制にも反対!!】


《米国大統領選まで1ヶ月》≪現職ドナルド・トランプが新型コロナ感染≫<しかし、民主党バイデン候補も>【史上最悪!米国大統領も堕ちた】


米国”前”大統領ドナルド・トランプ
 も新型コロナを政治利用しようとして
  新型コロナに敗北、崩落していった!
安倍晋三がしゃしゃり出てきた! コロナ禍で宴会「私なら1月に解散」、アベノミクス自画自賛、極右集団「創生日本」再始動

菅義偉首相が日本学術会議問題で追及を受ける一方で、またもあの男が調子づいている。安倍晋三・前首相だ。

 たとえば、安倍前首相は11日の夜、自民党の野田聖子幹事長代行や岸田文雄氏ら当選同期組10人と会食。新型コロナ感染拡大がつづくなかで政治家が大人数での宴会を開いていることもどうかしているし、さらに言えば、表向きは「持病の悪化」で総理を辞任した安倍氏の場合、免疫力の低下によって重症化するリスクも考えられるのだから安静にしていたほうがいいはずだが、本人はどこ吹く風で、冗談めかしてこんな発言をおこなっていたという。

「私だったら来年1月に解散する」


リテラの記事。。一見尤もらしい
 しかし、どうせ書くなら正確に克明に!


安倍前首相のリスタートに対し、「お元気そうでなにより」などというお人好しな言葉はもはやいらない。「さっさと『桜を見る会』前夜祭の請求書を出してすっこんでろ」と国民が黙らせなければ、またもヘイトスピーチを横行させた上で「悪夢のような安倍政権」が息を吹き返しかねないのである。


この部分だけには同意するが
 日本会議に言及していないのが
  実に怪しいと疑わざるを得ない!




安倍前首相会長の議員グループが活動再開へ


そして、第2次安倍政権の発足以降、これまで休止していたグループとしての活動を再開させることを確認しました。

事務局長を務める木原稔総理大臣補佐官は、記者団に「今後、安倍氏を中心にいろいろな勉強会を開いていきたい」と述べました。



NHKも同様である
 日本会議と被る面々が
  
実に多いと言わなければならん



両記事に共通するのは
 安倍晋三を主体にした
  トップダウンのように扱っている


これは間違いではないのか
 彼は様々カルト教団の広告塔である



『創生「日本」』 趣旨・理念


未来に向かって日本が「誇りある国」として発展していく為には、戦後レジームからの脱却がなんとしても必要です。
民主党政権の成立によって私達の問題意識は、より鮮明になったと言えるでしょう。
なぜなら民主党政権こそ、戦後レジームそのものだからです。


遅くとも2012年で。。いや2009年
 かも知れない時期でストップしたまま
  普通個人商店のHPでもリニューアル
   するはずであろうし、極めてお粗末!



≪日本会議=日本青年協議会の思惑に完全に取り込まれたか?マスコミ!!≫<日本会議の御輿安倍政権に改憲させ、思い通りの世にしようと>【それにしても鈍感な世論よ、皇太子の即位を待つ!】


≪安倍総理を強烈に支持する保守層とは日本会議=日本青年協議会(生長の家原理主義者)≫<今上天皇・皇后・皇太子ではなく信仰上の架空のミカドに帰依>【内閣官房と日本会議に操られる安倍総理はリーダーに非ず!】


《安倍後継総裁は『麻生か菅かで綱引きらしい》≪そりゃそうだ!選挙勝てない!!が党内に噴出≫<しかし、人材がいない。。いや>【僅かに存在のそこそこ面白いんじゃないの?という人は総裁総理になれない】


《やっとか!安倍総理退陣表明!!》≪退陣表明の中に鍵がある≫≪”病”を額面通り受け取らない>【やはり『(安倍)政権周辺直撃のスキャンダル』が存在しているようだ】


《ウソ塗れに違いない!》≪安倍総理辞任の理由は本当に「病」か?≫<やはり第一次内閣同様スキャンダルで追い込まれた!>【それにしても麻生以下自民党派閥も力なんか無い】


《安倍総理辞任の理由はやっぱり「病」ではなかった》≪河井夫妻事件の1.5億円の一部が安倍事務所に還流≫<となれば第一次内閣の辞任もスキャンダル>【辞任表明で終わりではない!菅新総裁総理にも大きく関係する】


《安倍前総理が靖国神社参拝》≪総理大臣辞任した途端に靖國か、病気はどうなったのか!?≫<行きたくて行きたくて仕方が無かったのか>【所詮は日本会議=日本協議会希望の星が総理になってしまっただけ】


自民党を信用信頼してはいけない
 今や相当前から自民党はこういう
  グループに支配され主流派形成許す


自民党政権を支持し、自民党に投票
 するということはこういうカルト教団を
  支持するということだ!心して掛かれ


世界は冷静にそれを眺めているはずである
10代~20代が選ぶ「期待する政党」、1位は6割以上が支持した「自由民主党」 首相にふさわしいのは「菅義偉」


安倍政権の7年8ヶ月を
 ちゃんと観ていなかったのだろう


アレを政党と見做し
 自民党とみたら大間違いである




≪高木に島尻。。いやいやまだまだ他にも大勢いる!なんでこんなポンコツ議員ばかりなのか!?≫【理由は。。水ぶくれ中堅若手ばかりの自民党は超人材難!!】


≪昭和以来の《疑似国家機関》自民党安倍政権だけでは不安なようだ≫<またもや《茶番プロレスの相手役》旧民進党を操る内閣官房と官僚機構>【普通、先進国の国民なら騙されない。。が、日本は見事に騙される】


≪創価学会協力票で国会圧倒的多数派を確保の安倍政権≫<公的資金で株価吊り上げ経済良いとアピール>【その多数派使って官僚機構が政治を動かしている】


《内閣官房報償費の使途一部開示》≪安倍政権と自民党は強くない≫<しかし長らく絶対安定多数>【それは国家機関「内閣官房」と「官僚機構」、そして「大マスコミ」の《結託が有る》!】


≪安倍総理のトップダウンではない、この体制≫<改憲団体と影の総理が手を組んで出来た>【その淵源は、民主党内閣で完成!野田内閣の不自然な延命は安倍総裁誕生を待っていたのだ!!】


≪内閣官房と財務省他官僚機構各省が弱い総理安倍を担いだ内閣≫<何のことはない!脇甘い政権でやりたい放題>【日本会議の夢を乗せた安倍内閣がピンチに!!】


だいたい、コレに集約可能だ


≪安倍政権と自民党は今や「20世紀・昭和の自民党」とは別物≫<選挙は自党では戦えない、記者クラブの演出が元凶>【内閣官房と各省が『安倍政権の看板』で行政】


≪《やはり2012年には何かある!》自民党と日本政治が激烈に劣化した年≫<安倍晋三が総裁~総理に、「魔の2回生」が産声上げた>【数が多いだけ上から下までポンコツ、あの年に3倍近くに激増した水膨れ党】


≪安倍政権は《安倍一強・安倍支配》ではない、《安倍を支配》で蹂躙≫<日本会議他カルト宗教右翼各教団と内閣官房の結託>【内閣官房・内調のトロイカ体制で恫喝して支配】


《日本に政党政治など無い》≪官僚機構出先機関同士で与野党攻防の茶番!≫<財務省はじめ霞が関の手先しか政権に就けない>【安倍政権はその土台の上に日本会議と内閣官房支配】


《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


そして、今の杉田和博以下警察
 内閣官房支配の菅政権へと続く


菅義偉は安倍と同様に御輿である

政府司令塔が入り込んでいるから
 提灯報道になるのも当然というべきか
官邸、「反政府先導」懸念し拒否 学術会議、過去の言動を問題視か


会員候補6人が安全保障政策などを巡る政府方針への反対運動を先導する事態を懸念し、任命を見送る判断をしていたことが7日、分かった。

戦前の軍部。。内務省。。いや
 特高警察紛いの思想とSNSで話題


杉田和博事務官房副長官だよ


杉田和博・官房副長官はどんな人?日本学術会議の「6人排除」に関与と報道


日本学術会議任命拒否の主犯・杉田和博官房副長官「公安を使った監視と圧力」恐怖の手口! 菅政権が狙う中国並み監視・警察国家


ズーーーっと気になっている
 事務官房副長官は旧内務省系
  官庁事務次官経験者もしくは


警察なら長官経験者が就任する
 しかし杉田氏は警備局長止まりだ


局長のまま退官して、8年という長い
 年月を経て事務官房副長官に就任


これがまず異常なのである!



【編集局から】学術会議「任命拒否」は公安畑を歩んだ杉田官房副長官が選別した案件 いたずらに突っつくと返り血を浴びる人が出る


ジャーナリストとは言い難い
 恫喝紛いの記事の中にあった!!


杉田氏は1994年、警備局長に就任。警察庁は次長と警備局長が「長官」と「警視総監」にたすき掛けで就任するのが慣例。警察最高幹部、OBの前で「杉田を男にして下さい」と懇願したにもかかわらず、どちらにも就けなかったという逸話もある悲運の官僚だ。

 
やはり問題があったのだ!
 指定席とも言えるポストに
  就きながら、警察庁長官にも


警視総監にもなれなかった男!!

問題は誰が事務官房副長官に
 就けたのか!?である。。これは


総理や官房長官と多くの人が
 考えがちだが。。
違う!官界を
  勤め上げた『OB・ドン』の所業だ



《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


《日本学術会議任命拒否で『菅VS安倍』の構図というウワサ》≪現時点で菅を擁護する気にはなれん≫<石破の動きが気になる>【絶対に言えることは《安倍を御輿に担ぐ勢力》が敵であるという点】


《和泉洋人総理補佐官が影の総理?》≪いや、『警察』が自らの存在感を薄めようとしているだけ≫<真の影の総理は事務官房副長官>【黒幕・黒子は晒されたら終わりなのだと思っている】


安倍や菅などの議員どもには
 無理なのだ、出来ないのだよ。。


官界のルールを知り尽くし
 且つ杉田和博の問題人間故とは
  いえ、悲哀を間近でみた人物


警察庁関係者しかも
 杉田周辺の年次で自らは
  栄達を極めた人物とすれば・・・


ある程度絞られてくるかも知れない
バイデン氏勝利 ペンシルベニア州制し、選挙人の過半数獲得


米大統領選は7日、開票作業が続いていた東部ペンシルベニア州で民主党のジョー・バイデン前副大統領(77)が勝利し、獲得選挙人が273人となり当選に必要な過半数ライン(270)を超えた。米メディアが伝えた。再選を目指す共和党のドナルド・トランプ大統領(74)は複数の州で開票を巡る訴えを起こすなど徹底抗戦の構えを見せており、当選者確定には時間がかかる可能性がある。


年内は無理という報道すらあった

大統領がトランプであれ
 バイデンであれアメリカは動く




日本とアメリカ、「シンクタンク」の決定的な差


歴代のアメリカの政権は、シンクタンクの人材を登用してきたという歴史がありますね。政権が代わるたびに、シンクタンクから大量の人材が政治任命で政権入りしてきました。

ブッシュ政権時の2005年から2006年にかけて、私がブルッキングス研究所にいたときには、クリントン政権でアフリカ担当国務次官補だったスーザン・ライスや、大統領副補佐官だったジェームズ・スタインバーグといった人がいましたが、彼らはオバマ政権が誕生すると、政府に入り、中枢で登用されています。


しかし、トランプ政権になると、「シンクタンクなんかは役に立たないし、いらない」「あいつらはエリートそのものじゃないか」というようなことで、シンクタンクからの政治任命が激減しているそうですが、ワシントンのシンクタンクは、このあたりをどう受け止めているのでしょうか。 

越野結花(以下、越野):そのことはワシントンでも話題ですが、シンクタンクの役割は小さくなったのではなく、変わったのだというのが一般的な受け止め方です。まず、中長期的視点から政策研究を行い・提言を行うという役割に変わりありませんし、政府とまったくパイプがなくなったわけではありません。例えば、トランプ政権でアジア政策の実質的な責任者の国家安全保障会議アジア上級部長のマット・ポッティンジャー氏は、ジャーナリストから海兵隊員に転身した変わり種ですが、退役後はコンサルティング会社を設立して、中国関連情報を顧客に提供していました。

トランプ現象が、私たちシンクタンクにとって刺激的なのは、これまでの政権が政策を作ってきたエスタブリッシュメントに語りかけていたのに対して、トランプ政権は有権者に語りかけていることです。つまり、シンクタンクも、そうしたエスタブリッシュメントへの発信を評価するだけではなく、有権者に訴えかけていかなければならないということです。



ドナルド・トランプは口ほどにも無く
 シンクタンクを拒絶してきた訳ではない


もしも彼が本当に”変革”を目指していたら
 ケネディと同じ運命を辿ったのではないか


【未だ闇に包まれたケネディ大統領暗殺】<事件からから50年>≪やはりいわゆる陰謀説が図星なのか!≫

ただ積極的に助けを求めなかったのか
 そして”政策集団”から放置されてしまう




政策集団は霞が関のみ、日本のシンクタンクの課題
日本を見てみますと、「出向」という形で官民の間の交流があるようですが、政策を仕事にするなら官僚になるか、アカデミアの世界に挑戦して、専門家としての地位を築いた後に、政府に助言するというような形しか、今の段階ではないように思えます。だから、東京にも政策に関心のある学生は大勢いるはずなのに、志す人は少ないのではないでしょうか。そこが、今、日本でシンクタンクを含む政策コミュニティを形成していくうえでの課題の1つだと思います。つまり、なり手がいないということでしょうか。

もう1つは、これも「回転ドア」に関係のあることですが、アメリカのシンクタンクが強いのは、やはり、政府で政策立案の実務経験がある人がシンクタンクの中に大勢いて、主体的に政策を形作る機能を持っているからです。そのあたりの状況がまったく違います。

それからもう1つ重要なカギは、世界への発信力です。ベースに政策を作る能力があるからですが、アメリカのシンクタンクが提案する政策は、アメリカ政府や国内企業だけでなく、世界的なニーズがあるのだと思います。それはもちろん、超大国のアメリカには外交、軍事、経済の力があって、これまで国際秩序を作ってきたからです。

日本のシンクタンクを見てみますと、日本の社会の課題は何か、日本の社会のニーズは何かというところに焦点が絞られている気がします。大切なのは、日本のシンクタンクが国際性をどのように捉えていくかということで、世界が日本のシンクタンクに求めることもあると思います。


越野:シンクタンクのニーズの違いの根底には、日本とアメリカの政治システムの違いがあると思います。日本では情報収集力があるのは圧倒的に霞が関だという状況があるので、シンクタンクや政策コミュニティがそれに対抗しようとしても、なかなか難しい部分があるのが現状です。

船橋:官僚が抱え込んでいる情報とデータをどうやって国民のものにするかですよね。



日本には総研(総合研究所)はある
 しかし、シンクタンクと呼べるものは・・・。


官僚機構が一強の日本
 霞が関から構成の為政者
  内閣官房が支配する安倍・菅




2020年大統領選挙とシンクタンク(1)―民主党候補者争いとの関係を中心に―

2020年大統領選挙とシンクタンク(2)―バイデン陣営との関係を中心に―


弁護士出身という経歴
 バイデンは、党は違うが
  ニクソンやフォードと似ている



ユダヤ資金の軍門に下ったトランプ、中東に新たな火種


米政治経済の主流と積極的に
 提携しない姿勢に見えたトランプ


それは表向きで、様々な勢力
 の言いなりだったらしいのである


そして北朝鮮とガップリ四つ
 何より日本の政権とこれほど
  親密に見えた米大統領もいない


コレこそが決定的に値打ちを落とした



トランプ優勢が伝えられている州で開票作業が遅れ、対立がヒートアップ  櫻井ジャーナル


米国の大統領選挙で郵便投票が注目されている  櫻井ジャーナル



≪我々、日本人は世界の超大国米国の大統領に関しての認識を改めるべき≫<米国の政治外交経済はシンクタンクが牛耳る>【世界の警察だった頃でさえそれほどの人物が就任してない】


≪米国新大統領ドナルド・トランプ就任式≫<米俳優や映画監督が反トランプ大規模デモ=誰かに動かされている>【安倍政権操る日本の体制派は必死のトランプ攻撃か】


≪米国大統領ドナルド・トランプへのメディア及び既得権益層の反撃が続く≫<しかしまだ銃弾は飛んでない、狙撃も無い>【米欧支配者層のエージェントの座を争う権力闘争の序の口】


≪米トランプ政権が就任7ヶ月で大変なことになっている≫<が!日本のメディア・ジャーナリスト・論者お歴々の見方には大いに疑問>【要は支配層と超党派シンクタンクが政権をどうするかで決まる】


《G20大阪サミット閉幕:記者クラブ報道はやはり信用出来ない代物》≪米ロ中は対立などせずガッチリと固まった≫<世界から無視され取り残される日本>【日本で大阪でサミットやったばっかりに様々なことが露呈】


《米国大統領選まで1ヶ月》≪現職ドナルド・トランプが新型コロナ感染≫<しかし、民主党バイデン候補も>【史上最悪!米国大統領も堕ちた】


トランプの最後の抵抗は
 大どんでん返しは、果たして
  あるのかないのか。。今少し注目

大阪市廃止にNO! 住民投票は再び反対多数に 維新の訴えはなぜ拒まれたのか。敗因と政治的影響を考える


「大阪市廃止・特別区設置」の是非を問う大阪市の2度目の住民投票が11月1日に実施された。午後8時に投票が締め切られた後、午後9時から市内24か所で開票作業が始まったが、午後10時40分には報道各社が「反対多数が確実」と報じた。5年前同様、大阪市民は僅差ながら「大阪市廃止・特別区設置」を認めなかった。


吉村知事「反対派の方の大阪市を残すべきだという思い、熱量が、僕らの熱量より強かった。僕たちが掲げてきた『大阪都構想』はやはり間違っていたんだろうというふうに思います」

本当やな!二度と出してくるな!!


大阪でのこの結果を見て、国会内の明文改憲派の中には、「国会で圧倒的な数の議席を得ても、国民投票で多数を制することは難しく、安易に改憲の発議はできない」と考えた議員もいるだろう。


[鉄工所の経営者・60代(男)]
 「『都構想』という試み・挑戦については、5年前同様いまも賛同してます。維新が進めてきた政治や行政の実績も評価してるし。ただ、うちだけではなく同業者はみな、この半年間、新型コロナの感染拡大で仕事が激減。第2波が来てるし、この先、どうなるのか不安でいっぱい。なので、しばらくはカネとエネルギーをコロナ対策や零細企業の救済に回してほしい」

 [工務店の経営者・50代(男)]
 「前回、『やってみなはれ』という思いで賛成しました。大阪市廃止のリスクは承知でね。だけど、今回はいろいろ引っかかることがあった。例えば、大阪市をどう分割するのかについては、議員と官僚だけで決めずに、もっと市民同士の話し合いの場を設けたり、行政が市民の意見を汲みとる努力をすべきだったのでは。それと、大阪市を廃止した後、文楽や落語、映画・演劇、まちの佇まいなど『大阪の文化』をどう守り育むのかについての言及が皆無だったことも残念」

 [パート労働者・40代(女)]
 「公明党を支持してます。で、ずっと都構想に反対してきた公明党が、今回賛成に回ったほんとの理由は、私だけやなくてみんなわかってます。(公明党の現職議員に候補者をぶつけるという)維新の脅しですよね。なので、公明党の幹部から賛成に投票するよう指示されても、素直に従えない。まあ、反対にも入れませんけどね」

 [会社員・30代(女)]
 「吉村(知事)さんのファンやし、大阪が生まれ変わるのはええやんと思って、賛成票を入れるつもりでした。だけど、先週、テレビのニュース番組が(大阪市が廃止されて誕生する)4つの特別区の実力を解説していて、私が住んでる所(新天王寺区エリア)は、新北区や新中央区より税収が低くて年寄りが多いと…。それでなんか不安になって、賛成できなくなってしまいました」


創価学会員、公明党支持者の動きは
 前回同様、党として「反対」を打ち出していた自民党だが、朝日新聞、NHKなど報道機関の出口調査によると同党支持者のうち4割弱の人が「賛成」に投票した。

 一方、今回「賛成」に転じた公明党は山口那津男代表が大阪入りして同党支持者に「賛成」への投票を呼び掛けた。それは一定の効果をもたらしたようだが、そうした党幹部の要請に応えた支持者は全体の4割強。維新にとってこの数値は織り込み済みだったのかもしれないが、惜敗という結果だっただけに、5割に達しなかったことが勝敗を左右したといえる。


だが、この敗北が、大阪府・市における彼らの勢いを衰えさせることはないと私は見ている。前回も住民投票で敗れたあとの5年間、府・市の議会選挙で維新は大きく躍進した。例えば、次の大阪市長選挙で松井代表に代わる維新の候補者が誰になったとしても、反維新勢力が過去2回の市長選のように「自民党の市議が立候補して共産党が支援する」といったおざなりな態勢で戦うなら勝負にならず、維新候補の圧勝は間違いないと思われる。

 今回の住民投票で「反対」を選択した人の相当数が、維新との論戦の中で、大阪を活性化する具体的なビジョンを打ち出せなかった自民・共産両党に失望しながら反対票を投じた。維新は住民投票で負けた。だが、それが自動的に自民・共産・立憲の大阪での伸長、勢力回復につながるということはない。





≪大阪維新は、安倍官邸と直結した改憲要員≫<気付かずに維新に投票した大阪府市民は万死に値する>【共産党と共闘した大阪自民党に投票すべきだった】


大阪だけで強い維新


《吉村・松井の大阪府市両首長のインチキ》≪やっぱりそうだった!〈兵庫県井戸知事という巨大な壁〉を叩きたかっただけ≫<この緊急事態に都構想しか考えていない>【内閣官房・日本会議とも懇意『カルト大阪維新』を駆逐せよ】


《大阪府知事吉村洋文がテレビに出っ放し》≪大阪維新も良い広告塔を見出したもんだ≫<しかし、安倍官邸とベッタリいや政権の別働隊だからな>【それよりも『森友は大阪維新松井が始まり』は本当か!!】


《大阪維新はカモフラージュで閣外自民党補完》≪維新は自民党よりも自民党的な改憲勢力、しかも破壊者≫<『日本の政党政治』なんか信用してはいけない特に右派党>【全ては『官僚機構の描いたストーリー』の配役に過ぎないのである】


公明党が”維新から対立候補ぶつける”と
 脅されて賛成に回った、
というが違うと思う

公安だろう。。創価学会という教団政党
 政教分離の線を突かれるのが恐いのだ



≪創価学会協力票で国会圧倒的多数派を確保の安倍政権≫<公的資金で株価吊り上げ経済良いとアピール>【その多数派使って官僚機構が政治を動かしている】

その公明党は賛成に寝返って
 しかも強いはずの大阪で維新と
  共に負けた!
これは痛いだろう



《記者クラブ大手マスコミ毎日新聞の酷い記事》≪決められない政治の旧民主党というこじ付け≫<決められない政治とは「衆参議席逆転」をいう>【安倍政権の多数派長期の種明かしは。。『協力票』と『内閣官房強権』】


内閣官房が主犯で電通も乗った

大阪万博の再来を狙った電通?


《電通の話題が火を噴いている》≪新聞・テレビ・通信に網を掛け≫<この”電通というシステム”を躍動させる内閣官房政権御輿安倍>【電通にエサを与え動かしているのが『内閣官房・内調』】


≪新聞。。ましてやテレビは真実を報道しろよ≫<”安倍一強”などとウソを言うな>【内閣人事局ではない!『内閣官房影の総理と内調のタッグ』が政官報を支配】


《内閣官房・内調に脚光がようやく》≪映画『新聞記者』が日本アカデミー賞≫<〈異常!〉国内大手マスコミは殆ど報道せず>【「ボンクラ総理が長期政権」のタネ明かしはコレ】


在阪テレビ局のバカっぷりが
 目立った維新騒動ではあったが


彼らは走狗で大阪電通だろう
 そして公明党。。諸々急ブレーキ


内閣官房とそれに動かされた
 勢力が頓挫したことは良かった!
立憲・安住氏、予算委集中審議を要求 杉田官房副長官の招致も 学術会議任命拒否


立憲民主安住氏のこの”狙い”
 は的外れではないと考えている


しかし、中々簡単にはいかない


前にも言ったが、自民党国対が
 「出したくない」姿勢、これこそが
   真の黒幕が誰かを物語っている




杉田和博・官房副長官はどんな人?日本学術会議の「6人排除」に関与と報道


2001年に小泉内閣では「内閣危機管理監」となり、2004年に退官するまで内閣の危機管理を担っていた。

退官後は、シンクタンク「世界政経調査会」の会長を務めていたが、2012年12月の第2次安倍内閣発足に伴い内閣官房副長官に就任。菅内閣でも続投したことで、約8年間にわたって務めている。



2004年に退官して2012年
 8年以上もの年月を経て事務
  官房副長官に就任している


これが尋常ではない!
 官僚機構の法則から外れる
  しかも、旧内務省系官庁のトップ


事務次官経験者ではない!警察
 なら警察庁長官になっていない!




日本学術会議任命拒否の主犯・杉田和博官房副長官「公安を使った監視と圧力」恐怖の手口! 菅政権が狙う中国並み監視・警察国家


杉田官房副長官といえば、警察庁で警備・公安畑を歩み警備局長を務めた公安のエリートであり、安倍氏が内閣官房副長官だった時期に同じ内閣官房で内閣情報官、内閣危機管理監を務めたことで急接近し、2012年の第2次安倍内閣誕生とともに官房副長官(事務担当)として官邸入り。官房長官だった菅首相の最側近で、多くの政権スタッフが入れ替わるなか、菅政権誕生後も引き続き官房副長官を務めている。

 官房長官時代から菅首相が官僚支配に力を注いできたことは周知のとおりだが、その中心的役割を担ってきたのが、杉田官房副長官だ。2017年からは官僚人事を掌握する内閣人事局の局長も兼務しているが、こうした表向きの人事にとどまらず、実は安倍・菅官邸は、公安警察を使って勤務時間外の役人をも監視下に置いてきた。しかも、監視や尾行、周辺の聞き込み等の行為も行われてきたといわれる。

 もっとも有名なのが、前川喜平・元文科事務次官に対する監視・謀略攻撃だろう。2017年5月、加計問題を告発しようとしていた前川氏は、読売新聞に“出会い系バー通い”という謀略記事を書かれたが、これは官邸からのリークによるものだった。この報道の前年秋に事務次官在職中の前川氏はこの件で厳重注意を受けていたが、当時、前川氏を呼び出し注意したのは杉田官房副長官だった。



政官報を支配してきた”安倍”
 これは安倍晋三議員などではなく

内閣官房・内調・公安警察であり
 内閣人事局ではないとみている




首相の威光振りかざす官邸官僚 和泉補佐官は汚れ役厭わない
 

ココまで、強面の警察が
 前面に出て来つつある中で

和泉洋人氏が。。といわれても
 納得など出来るはずがないのだ


和泉氏は内閣官房で脱落した人だよ




≪日本の政治は完璧に官僚機構が牛耳っている≫<日本政府とは内閣を指すのではない>【官邸に派遣の官僚秘書官と背後の省庁の前に、国会議員などは無力】


むしろ、これは戦後日本
 20世紀までの自民党政権
  のオーソドックスなスタイル


21世紀に入って徐々に変質
 し始め、麻生内閣辺りを最後に


第二次安倍政権以降激変した

根底には、自民党の政権転落
 しかも二度目の転落が影落とす




≪文科省前川前次官は立派だ、頑張れ!≫<中曽根弘文そして中曽根康弘に繋がる閨閥>【安倍内閣は弱い、しかし超官僚が官邸牛耳る】


≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】


≪森友問題。。そして《加計疑獄》野党は攻めあぐね≫<安倍総理やスーパー官僚群攻めるも決定的な尻尾出ず>【それもそのはず、御用大手マスコミは肝心な人を外している】


《内閣官房の和泉総理補佐官に不倫スキャンダル》≪しかも相手は内閣官房内の切れ者女性≫<しかし、何となく引っ掛かる。何が起こっている?>【過去に何度も有った『内閣官房・内調』の手口】


大坪寛子とのコネクティングルーム
 和泉洋人氏は晒された訳なのだよ




《ヤッパリ今井ではないか!?》≪内閣官房政権安倍内閣≫<経産省内閣安倍政権の異名も>【内閣官房トロイカの中核政務総理秘書官兼総理補佐官】


和泉洋人。。
 3年ほど前に初めて
  彼の存在を知った時既に


違和感があったのは事実
 和泉が?影の総理像とは
  かけ離れた印象しかなかった


キーマンの一人とされる
 和泉洋人総理補佐官が
  閉会中審査に引っ張られた


得るものが有ったねぇ、非常に

声が震えていたという指摘も多い


さらにコネクティングルームだ

当方のイメージはこれに固定だ




《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


《各記事そのものが権力闘争?この政権案外『早い』!》≪これは安倍VS菅というより内閣官房内の勢力争い≫<政党政治でも派閥政治でもない>【魑魅魍魎のうち〈魑魅〉を蹴落とした〈魍魎〉の政治】


和泉洋人氏が影の総理だと
 書くような記事は信用出来ない


安倍長期政権の主役だった
 今井氏がフェードアウトした今


和泉の名誉挽回及び
 真の黒幕公安警察の存在を
  隠すためのオトリだと考える


和泉を主役のように書く記事は
 公安警察の恫喝された共犯者だ!