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菅首相 経産官僚を官邸から追放、警察官僚と側近官僚に集約


菅義偉・首相の学術会議人事問題を主導したのは杉田和博官房副長官だと言われる。同様に様々な施策に主導的に携わっているのが、北村滋国家安全保障局長と和泉洋人・首相補佐官。彼らは“官邸官僚”と呼ばれる。

 そんな官邸官僚は、安倍政権時代にも目立った動きを見せていた。安倍政権時代は“側用人”と呼ばれた今井尚哉・総理首席秘書官兼首相補佐官を中心とする経産官僚出身の官邸官僚が内政、外交に権勢を振るった。官邸官僚の力関係が菅政権になると一変した。



内閣官房を眺めてきた当方
 この記事は割りとスッと入ってくる


政党政治でも派閥政治でもない
 安倍政権は正に内閣官房が主導

日本会議=日本協議会は
 第一次安倍政権でも食い込むが
  たった1年で瓦解したのである!!


つまり政府中枢が協力しないと
 ポンコツ御輿では長期政権不可能



「安倍官邸は今井氏を中心とする安倍側近官僚、和泉補佐官たち菅側近官僚、杉田官房副長官、北村国家安全保障局長ら警察官僚の3つのグループが権勢を競い合い、対立していた。政権末期は今井氏ら経産官僚がアベノマスクを配るなどコロナ対策で暴走、菅氏と側近官僚グループは中枢から外された。しかし、菅氏が首相になると逆に経産官僚を官邸から追放し、警察官僚と菅側近官僚に集約され、いまでは政権全体を和泉氏が仕切るようになってきた」



和泉が主導?状況は
 当方が考えていたよりも悪かった



《ヤッパリ今井ではないか!?》≪内閣官房政権安倍内閣≫<経産省内閣安倍政権の異名も>【内閣官房トロイカの中核政務総理秘書官兼総理補佐官】


この仕返しだというのか!
 しかしひ弱な和泉だけでは
  絶対にこの所業は無理だろう


警察が協力しないと
 そこへ新ポンコツ御輿
  菅が絡んでくるということか




≪「官邸=内閣官房のトロイカ体制」が《総理業代行者=影の総理》≫<政治主導でも官僚機構主導でもなく>【「影の総理=超官僚」が「官僚機構各省を誘導」して政権運営の図】


ポンコツを御輿に担ぎ
 <反則>のみで7年8ヶ月。


官邸とは内閣官房、その内情
 は魑魅魍魎の世界に違いなく


経産と警察という
 霞が関”独りよがり”と
  ”恫喝”官庁あと〈日銀官製相場〉


それが魑魅魍魎のうち
 魍魎だけになれば・・・より歪に

【この政権の崩壊は案外『早い』】




《菅官房長官『内閣官房の所業は明かせない!』》≪もうハッキリしたではないか、主犯は内閣官房=官邸≫<ココが安倍政権の心臓部>【キーワードは、「巨大教団票」と「内調の恫喝」】


《内閣官房政権が継続!濃厚》≪安倍総理に”議員辞職”浮上!?≫<今回こそ菅義偉を取り上げようと思っていたが>【安倍総理に関する疑惑が多過ぎる】


《やはり菅義偉は安倍晋三の〈継続〉》≪スタート早々から大手マスコミに騙されてはいけない≫<安倍晋三の振付師『影の総理』は残った>【普通なら完全に追っ払う筈が内閣官房に残り、いつ「中心」に戻っても不思議ではない】


《安倍徹底批判の柿崎明二が総理補佐官!?》≪これこそ菅の発案ではない≫<内閣官房・内調筋からの>【スキャンダル満載の安倍内閣官房政権継続の菅を護るため】


《自公圧倒的多数派与党政権は御輿でオトリ》≪主犯は内閣官房≫<内閣府の背後に内閣官房>【「官」・『政府司令塔』がウヨ(日本会議)化している】


民主主義そして国民生活を護る
 大きな柱が決定的に欠落している

こんな政権この世に存在してはいけない




《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


新興宗教なのだよ
 
この8年の政権を後押し
 しているのはカルトだと気付け




《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


オウム真理教があのまま巨大化
 中央省庁制を擬したあのカルトが
  日本列島を牛耳っていたとしたら・・・


しかし現実は更に深刻なのである
 実在する政府司令塔がカルトと結託
  牛耳ってしまっているのであるから


マスコミ・ジャーナリズムが機能していない




《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


安倍~菅と昵懇な維新
 などが大阪だけで強者として
  振る舞える。。。
日本の病根は

今、大阪に象徴的に現われている




《日本学術会議任命拒否で『菅VS安倍』の構図というウワサ》≪現時点で菅を擁護する気にはなれん≫<石破の動きが気になる>【絶対に言えることは《安倍を御輿に担ぐ勢力》が敵であるという点】



新型コロナでは比較的マシ
 に見えてしまう日本の状況だが


これはアジアのDNA だけ!
 政治・行政の手腕などではない

ことごとく失敗している訳だ
 そして、ウイルスは消滅しないのだ


医学の躍進に頼るしかないのだ 

欧米は今、自分たちのことで
 精一杯であるから日本には無関心


しかしいずれ、世界中から攻め入られる

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一般紙から科学専門誌まで、海外メディアが報じた「日本学術会議拒否問題」。菅政権の所業はファシズムの一丁目一番地


今、世界でもっとも注目されているニュースといえば、アメリカの大統領選挙、アルメニアとアゼルバイジャンの紛争、そしてもちろん冬を前にしたコロナウイルスの動向だろう。しかし、そんななかに割って入っているのがご存知、発足したばかりの菅政権による日本学術会議問題だ。

これまで推薦に基づいて総理大臣が任命することが通例となっていたが、なぜか法律を勝手に捻じ曲げて慣例を無視し、安倍政権に対して批判的な姿勢を見せていた6人の任命が見送られたこの問題。

 法律無視であり学問の自由に対する介入だとの批判が沸き起こると、突然「日本学術会議の在り方」が議論され、「科研費4兆円を再配分している圧力団体」「死ぬまで年金250万円」といったデマがネット上で拡散され始めた。こういったデマの流布には大手メディアや政治家も加担しているのだから、あきれるほかない。

ワイドショーだけでなく、ニュース番組ですら、「誰が」「なぜ」という根本的な問題から学術会議の組織編成や予算へと矛先を逸らしているが、イギリスの大手「ファイナンシャル・タイムズ」はズバリ、「明らかな報復」と報じている。(参照:Financial Times)

「日本の新しい首相・菅義偉は、彼の最初のスキャンダルに巻き込まれている。政治的姿勢に対しての明らかな報復で、6人の教授を学術会議へ任命することを拒否したためだ」

 なぜ任命が拒否されたのか、その理由すら満足に答えられない時点で、こうした見方が出るのは当たり前だろう。

「通常、学術会議の候補者は科学者によって選ばれ、政府によって任命される。しかし驚くべきことに、内閣府は理由もなく105人の候補者のうち6人を拒否した。

 拒否された6人の学者のうち、3人は弁護士、2人は歴史学者、1人は神学者だ。そのうち何人かは、2015年に安倍政権が可決させた、有事の際に米軍を援護できる安全保障関連法に対して、公に異を唱えていた。

 6人のうちの一人、立命館大学の刑事法学教授である松宮孝明は、2017年に安倍政権が秘密保護法を可決させたとき、国会で反対する答弁を行った。彼は現地メディアに対して、任命拒否は学問の自由への脅威だと説明している」

 同様に、「ロイター」も任命拒否は安倍政権時の遺恨が原因であると指摘している。(参照:Reuters)



この問題に関して、安倍晋三前総理
 の存在、その追及を外すことは絶対に
  有り得ないということだけはハッキリした


もう少しいえば、安倍などという非力且つ
 無知な議員だけをターゲットにはしていない


彼を御輿に担ぐ勢力を排除しなければならん



日本学術会議問題、任命拒否をしたのは誰か?


このように整理すると、任命権者がもう1人存在することに気がつきます。

9月2日時点で総理大臣であった安倍晋三です。安倍前首相こそが6名の任命拒否を指示した可能性が濃厚です。

逆に、安倍前首相からの引き継ぎが直接なされてないとすれば、菅首相が105名の名簿を見ていないという話もいちおう辻褄が合うのです。少なくとも「推薦リストを見ていない」という衝撃的な証言によって、菅が仄めかそうとしたのは、安倍こそが決定主体であるということでしょう。


言うまでもなく、この3回の出来事はすべて安倍政権時です。このプロセスに誰が関わったのかはわかりませんが、少なくとも、任命権者である安倍首相が主体であることは、疑いようがありません。

安倍晋三を証人喚問しよう
2020年9月上旬、安倍晋三が総理大臣としての最後の仕事の1つとして、推薦リストから6名を外した蓋然性は極めて高いでしょう。その時期はちょうど失意の中、退任までの待機時間でもあるわけです。ちょっといやらしい見方をすれば、自身の政策を邪魔してきた研究者たちに対して、仕返しをする感情的動機も十分にあるわけです。

もちろん、今回の人事に関して、決裁を行ったのは菅義偉首相です。その政治責任は免れえません。それは明言しておきます。

しかし、今回の人事がこれまでの介入の延長線上だとするならば、その説明責任をまず第一に負わなければならないのは安倍晋三・前首相のはずです。

幸い、治療の効果で大変お元気になられているとのことですので、ぜひ国会の証人台で堂々と証言し、ご自身の主張を全面的に開陳していただきたいと思います。

  

安倍晋三前総理、さらに言えば
 彼を御輿に担ぐ勢力こそが主犯


任命拒否に向けた思惑が存在する



日本学術会議への不当人事介入は安倍政権時代から始まっていた! 安倍の意向を汲んだ杉田官房副長官と菅首相が…


しかも、気になるのは、任命拒否が明るみに出た10月1日の菅首相の行動だ。この日、菅首相は官邸からわざわざ議員会館に赴き、安倍前首相と面談をおこなっているのである。タイミングから考えても、日本学術会議への報復という「安倍政権の継承」を、あるいは今後の対応や方針を報告していても不思議ではない。

 任命拒否を実行した菅首相の責任は重大であること、違法行為を働いたことは事実であり、その追及はしっかりおこなわれなければならない。だが、2016年から人事介入がはじまり、明らかな解釈変更がおこなわれていた経緯を踏まえれば、安倍前首相が果たした役割は極めて重いのだ。

 体調悪化を理由にした“トンズラ辞任”と菅氏への禅譲により、安倍政権の問題はまるで何もなかったかのようにリセットされ、昨日7日には東京五輪大会組織委員会の顧問会議の「名誉最高顧問」に就任することが発表された。しかし、総理を辞任したからといって、この学問の自由、言論の自由を踏みにじった安倍前首相の行為はなかったことにはならない。安倍官邸による人事介入がはっきりしたいま、安倍前首相の責任をも問うことは必要だ。



と、ココまでは”安倍”が主犯!
 それを継承した”菅”という論調


基本的に大間違いではない

”安倍”を外しては絶対にダメだ!!




霞が関騒然…!首相秘書官室の「女主人」が「突然のクビ」の裏事情


「こんな細かい人事に介入するのは、歴代の総理でも初めて。安倍前総理も『そこまでしなくてもいいのに』と漏らしている」(官邸スタッフ)

前の官房長官秘書官4人を首相秘書官に横滑りさせる、親しい記者で元共同通信社編集委員の柿崎明二氏を総理補佐官に就けるなど、就任早々異例の人事を繰り出している菅義偉総理。

中でも霞が関と官邸関係者を驚かせたのが、首相秘書官室の事務仕事を担う女性職員を交代させたことだ。



安倍と菅の間で暗闘という説
 これは過去に目にしたことがある



「首相秘書官室の女性職員は、電話応対、来客へのお茶出しなど雑務全般をこなすほか、番記者とのやりとりも担当する。

総理が交代しても勤務を続けるのが通例で、官邸に出入りする様々な立場の人と知り合うので、いつしか『女主人』のようになる人も多い」(前出と別の官邸スタッフ)

この9月まで、内閣府出身の女性職員二人がこの任に当たっていた。ところが、菅総理はいきなりその二人をクビに。


入れ替わりで登用した新任者のうち一人は、官房長官室で自らに仕えてきた女性職員だった。内閣府幹部は「こちらの人材育成計画もあるのに、あまりに身勝手だ」と憤る。

不可解な人事の裏には何があるのか。冒頭の官邸スタッフはこう言う。

「菅総理は、安倍政権で自分が対立してきた今井尚哉・前政務秘書官と前任の女性職員が、今も連絡を取り合っているのではないかと疑って『飛ばした』と言われています」



”安倍”を潰しに掛かる”菅”
  なぜ” ”なのか。。これは

非力な2人の議員を対象にしない
 という当方独自の意思表示である


勢力VS勢力という捉え方である



自民 石破元幹事長 派閥会長辞任を正式表明 総裁選の敗北受け


確かに石破有っての石破派
 その石破が会長辞任!!
実に

違和感があったこのニュースである



自民党石破派の会長を辞任した石破元幹事長は、民放のラジオ番組で、次の総裁選挙への対応について、「菅政権ができたばかりで、来年のことを言うべきではない」と述べ、みずからが立候補するかどうかは、明言を避けました。


”安倍”を排除する”菅”の動き
  を阻害しないため、
という風に

受取れなくもない訳なのである


しかし!”菅”を信頼する気がしない
 ”安倍”よりは若干マシという程度か

現時点ではコレしか言えない、従って
 ”菅”に関しては保留ということにしたい




弁護士ら、首相の任命拒否「正当」 学術会議問題


会見には同準備会代表世話人で「新しい歴史教科書をつくる会」会長の高池勝彦弁護士や、声明に賛同する高橋史朗・麗沢大特任教授、田中英道・東北大名誉教授らが参加。


会見写真を観て寒気がした。
真ん中のアゴ口髭!『高橋史朗』

一般財団法人親学推進協会理事長。日本会議役員
・・・【親学(おやがく)】


トンデモナイ人物が登場!
 ”安倍”の任命拒否を正当と

擁護しているではないか!!




「保守の火絶やさぬ」安倍氏に熱視線 自民「創生日本」再始動へ


病で辞任して。。1ヶ月で再始動?
 益々疑わしく信用出来ないのである


保守の精神的支柱。。ズバリ!御輿

実にヤヤコシイ事態を示す記事である




≪安倍内閣を盾に担ぐ政府=官僚機構は一番悪い≫<日本会議構成員の安倍を総裁にした自民も悪い>【選挙で《自民党に多数派勝利を与えた公明=創価》もA級戦犯確実!!】


高橋史朗氏は安倍を担ぐ界隈
 その首魁に連なる人物であるから




《安倍、辞任で一件落着とはならないようだ》≪『1・5億円一部安倍事務所側還流』で新事実!?≫<抑えが利かない内閣官房>【「御輿の本丸」安倍晋三スキャンダルで自民支持率は下がり続ける】


《経産官僚上がりの影の総理》≪そして公安警察のボスと共に内閣官房に集う≫<これでポンコツも長期政権>【菅新政権はこれらを引き継ぐようだ】


《自公圧倒的多数派与党政権は御輿でオトリ》≪主犯は内閣官房≫<内閣府の背後に内閣官房>【「官」・『政府司令塔』がウヨ(日本会議)化している】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


《まさに後進国以下の未開国》≪新興宗教が操る”政治”が前面に出て来たこの8年≫<新興宗教カルトが深く絡む>【その翼賛体制を具現化しているのが政府司令塔】


”菅”というのは菅という
  議員個人を指しているのではない


何らかの勢力が後押ししないと
 菅などはひとたまりもないであろう


あの”界隈”を排除しようとしている
 のが「政府司令塔」一派だとしても


全く信用出来ないと言わざるを得ない

石破がもし同調しているのなら
 この政府司令塔に恐れを為し。。
  という解釈しか無理なのであるから




「任命拒否は法律違反」学術会議 任命拒否の大学教授らが見解


菅首相の6人任命拒否で暴かれた、安倍前首相が犯していた憲法違反


明治開国以来。。そして戦後日本
 ずっとそうだったに違いない未開国


例えば歴史学・考古学などは
 明治政府の意向に逆らう見解発表
  すれば直ちに弾圧されたらしいのだ


だから、日本神話を反映するような
 「歴史」が構築された感が否めないのだ




一般紙から科学専門誌まで、海外メディアが報じた「日本学術会議拒否問題」。菅政権の所業はファシズムの一丁目一番地


科学が政治の正しい判断を促す
 政治が前面に出過ぎると未開国




〈息を吐くようにウソをつく『甘利明』》≪甘利を重用しようという自民党は一緒に墜ちてきた≫<あの甘利がまたやらかしたようだ!>【しかし、この程度の議員が犇めいているのが自民】


《安倍政権7年8ケ月長期!の秘密が露呈した》≪内閣官房・内閣情報調査室が恫喝して批判させなかった≫<大手マスコミは何処も尻込みしてしまい、支持率アップ・政権を支持>【新聞・テレビ・通信の記事にならなければ国民は知らずに終わる】


《菅官房長官『内閣官房の所業は明かせない!』》≪もうハッキリしたではないか、主犯は内閣官房=官邸≫<ココが安倍政権の心臓部>【キーワードは、「巨大教団票」と「内調の恫喝」】


《安倍「未開国」『治外法権』内閣官房政権の実態は気味が悪い》≪強大化した内閣官房≫<新興宗教とカルト教団と『なべおさみ』>【ホテルニューオータニが舞台!無関係ではない】


《日本は政治未開国》≪そう、その通り!世界から哂われている≫<世界標準にまったく達していない>【安倍のような総理や山口のような大手マスコミ社員が生まれるのだ】


《NHK「永田町権力の興亡」があったらしい》≪バカらしいので観なかったが、答えを出しておく≫<内閣官房が仕掛けた『翼賛体制』>【『多数派安倍一強・高過ぎる株価・大手マスコミが書けない言えない』コレで全て辻褄が合う】


《靖国神社は特定の宗教法人でしかも『新興宗教』》≪日本国政府総理は勿論閣僚の参拝もアウト!≫<公費支出なら尚更>【1975年の三木武夫参拝、遅くとも1985年の中曽根参拝で決着していなければならなかった】


仮に、この”体制”を多くの人々が
 容認しているとするならば。。
それは

カルト・新興宗教が蔓延していく様
 正にその状態に列島が陥ったということ


韓国のことをとやかく言う資格は無い
 中国・北朝鮮。。正に兄弟分の『日本』
中曽根元首相の合同葬、菅首相「改革の精神受け継ぐ」…秋篠宮ご夫妻ら各界から640人


昨年11月に死去した中曽根康弘・元首相の内閣・自民党合同葬が17日、東京都内のホテルでしめやかに営まれた。秋篠宮ご夫妻をはじめ、各界の代表ら約640人が参列し、日米同盟の強化や国鉄民営化などに尽力した中曽根氏の冥福めいふくを祈った。


総裁⇒総理の合同葬は
 今回が初めてではないのだが


何故か、強い違和感を覚え
 うがった見方をしてしまうのだ


突然、中曽根にしがみついたな、と。

この合同葬は今年3月に
 行われる予定がコロナ禍で延期
  になったもの、つまり安倍在任中
   の話ではある訳なのだが・・・。




中曽根氏合同葬 1億近い国費は妥当か


故中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬の経費として政府は約九千六百万円を支出する。故人を悼むのは当然としても、新型コロナ対応で財政が逼迫(ひっぱく)する中、一億円近い税金の支出は妥当なのか。
 昨年十一月に亡くなった中曽根氏の内閣・自民党合同葬は十月十七日、都内のホテルで行われ、菅義偉首相が葬儀委員長を務める。当初は今年三月に予定されていたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、延期されていた。


自民党総裁⇒総理合同葬は
 これが初めてではないのである
大平正芳、岸信介、福田赳夫、小渕恵三、
鈴木善幸、橋本龍太郎、宮沢喜一



中曽根元首相・合同葬 田中は官邸報道室にツマミ出された


警察国家日本!を思わせる

記者クラブメディアは向かって右隅の一か所に集められていた。近くにいたりすると政府の役人にチクられるのが常だ。


20分間も経った頃だろうか。ホテルの職員から、マスコミだまりの方に行くように要請された。

 そちらに行くと、役人とおぼしき人物から「どちらの社の方ですか? 登録はしてますか?」と問われた。

 田中は「いいえ。あなたこそ誰ですか?」と問い返した。役人とおぼしき男は「官邸報道室です」と麗々しく答えた。

 「きょうは登録してなかったらダメです。ここから出て行ってください」とお上のご意向を示した。田中の命運はここで尽きた。



今回、改めて総総分離を痛感
 といっても、従来巷間言われる
  首相公選制標榜ではないのだ


行政と立法(国会)の分離必須である




【天皇制と首相公選制は全くぶつからない】!!『元自民党議員奥野さん』。。<100歳は立派>だが、≪《間違いは間違い》!!とハッキリいわせてもらう≫


≪黙れ!薄汚い与野党政治屋ども&大マスコミ≫<山本太郎の手紙手渡し>。。【与野党政治屋の批判は・・・《脱原発潰し、嫉妬、ゼスチャー》】


【皇室を奉じる真の保守ではなく、昭和維新回帰】<靖国神社の変質>≪明治大帝~昭和天皇・今上天皇のご意思に背く安倍晋三≫


皇室を賛美すれば昔は右翼と
 思われたものだろうが。。
今や

サヨクとの評価を受ける世の中

当方、左翼ではなくサヨク
 反安倍・菅そして反政府司令塔


薄汚い議員共や官邸に
 仕切られるぐらいなら
喜んで
  皇室賛美に走る訳なのである

  


【憲法を守るという今上天皇のお言葉】<安倍政権の皇室への不敬>≪戦後日本保守だけでなく、明治以来日本保守の風上にもおけない≫


≪このまま行けば、日本は間違いなく外交的に行き詰まる≫<安倍政権の昭和維新回帰>【賛同賛美する大マスコミに猛省を促す】


≪天皇制を廃止すべきとの見解にモノ申す≫<欧米の学説に照らし合わせるのをヤメロ!>【”政治家”のレベルの低さ・国民世論の未熟さを考えてから言え!】


安倍首相が後継者選び失敗 自民党「四分五裂」相関図


現菅政権を安倍継続とみる向き
 いや、安倍よりも落ちるなどとも


当方、勿論安倍後継同類と
 みる一方で、”同床異夢”も想像



《内閣官房政権が継続!濃厚》≪安倍総理に”議員辞職”浮上!?≫<今回こそ菅義偉を取り上げようと思っていたが>【安倍総理に関する疑惑が多過ぎる】


《トンデモナイ政権になりそうだ》≪『喋れない菅義偉』が露わに≫<その中で安倍以上に殺伐とした>【内閣官房が前面に出てくる】


《だいたい、昭和時代傍流変人扱いだったタカ派が》≪中曽根康弘元総理の葬儀に政府予算≫<閣議決定が引き続き蔓延る・政府と与党の使い分けが出来ない>【総理と閣僚に権威も重みも無い証拠が閣議決定濫発】


総理大臣などに注目しない
 元来、総理のリーダーシップ
  など全く存在しないのであるから


機関VS機関、部局VS部局
 内閣官房内の勢力争いなのか


経産絡みから警察偏重内閣官房

安倍前総理の無数の疑惑
 立件!!というのは甘過ぎる期待
準強姦逮捕状の山口敬之氏が、高級外車修理代の踏み倒し訴訟で地裁敗訴ってトレンドにありますが、もしかしてこの人のことですか?


忘れかけていた。。いや
 退場したはずのクズ記者が
  またもやテレビで報じられている


”容疑者”としてであるが。。

安倍総理辞任と共に
 またもや内閣官房に護られた
  あの男がスキャンダル舞台に


帰ってきたのである!




準強姦逮捕状の「山口敬之」氏、高級外車修理代を踏み倒し訴訟 地裁では敗訴


またもこの方は「握りつぶせる」と思ったのだろうか。準強姦容疑の逮捕状を官邸と警視庁幹部にもみ消してもらった山口敬之元TBSワシントン支局長(54)が、今度は高級外車の修理費を踏み倒したのだという。


こんなヤツを雇ってテレビに
 出しまくっていたTBSも大したことは


安倍晋三昭恵絡みの男である



かつて「総理ベッタリ記者」として知られた山口氏だが、菅新政権になっても「ベッタリ」は変わらない。

 彼の著書『総理』には2012年、当時野党だった自民党の総裁選で出馬を迷う安倍晋三氏の心中を山口氏が菅総理に電話で伝え、安倍氏を説得して出馬させた菅総理から後に感謝されるというくだりがある。

 麻生太郎財務相とも極めて親しいとされる山口氏の菅政権とのパイプ。何より伊藤詩織さんの事件で逮捕状をもみ消したのは、菅総理の官房長官時代に秘書官を務め、事件当時、警視庁刑事部長だった中村格(いたる)警察庁次長である。

 しかし、今回の場合、政権トップとその番犬からの救いの手が差し伸べられることはなかったようだ。



〈中村格〉
 警察庁長官官房長から
  警察庁次長に昇進している

次期警察庁長官なのか・・・・。



「アストンマーティンといえば、映画『007』でジェームズ・ボンドが乗る車として知られます。彼が購入したのはヴァンテージというオープンカータイプ。新車なら2千万円はしますが、購入価格は中古で860万円ほどでした」(同)

 本誌(「週刊新潮」)が伊藤さんについての記事を掲載したのが17年5月。その翌18年に山口氏はバイクと接触する交通事故を起こしたのだ。

弁護士に逆ギレ
 山口氏の車がUターンした際にバイクと衝突。バイクの運転手がボンネットに乗り上げるほどで、ボンネットと右ドアがへこみ、右フロントタイヤ上部のフェンダーに亀裂も入ったという。

「車両保険に入っていなかった山口さんは都内の修理会社に車を持ち込みました。その年の8月に無事修理が完了し、その代金約450万円を請求したところ、彼は修理会社に“見積もりを依頼しただけ”との旨、主張したのです」(同)



昔読んだハードボイルド小説にも
 度々登場した高級車アストンマーチン


車両保険にも入らず乗って事故
 修理代踏み倒し。。乗る資格無い!!


クズはいつまで経ってもクズである




≪安倍晋三と深い繋がりの山口敬之の事件≫<安倍昭恵夫人とも繋がっている>【しかも”影の総理”の出身官庁経産省所管!】


≪スパコン・ペジー社と山口敬之の事件は安倍政権を象徴!≫<今までの自民党内閣とは違う>【内閣官房に巣食うトップ官僚が総理や並みの閣僚より前に出て悪事!】


≪山口敬之は安倍晋三総理人脈!≫<一方で菅官房長官・麻生副総理人脈の説>【総理夫人昭恵氏。。そして影の総理まで芋づる式に!】


≪安倍晋三総理・昭恵夫人がスキャンダルの中心≫<晋三・昭恵と山口敬之と日本会議と>【それら全てに関わる内調と影の総理】


《山口敬之敗訴!よし!!》≪第一報を聞いた時は『”あの一派”を相手によく勝てたな』だった≫<あの一派とは「チーム安倍」>【あと日本会議はじめカルト教団群】


彼の敗訴は流れを変えた
 
いや、既に流れが変わって
 いたから『敗訴』したのであろう




≪野党第一党の民進党が大ブレーキを掛けている≫<加計疑獄や安倍系ジャーナリスト山口の醜聞で追い込むべき時に>【それもそのはず民進党は官僚機構の奴隷・安倍自民兄弟党だ】


民主党官房長官秘書官が
 安倍自民党政権菅官房長官
  の秘書官に横滑り、実に不可解


民主党政権でエネルギー庁次長
 安倍総理政務秘書官として政権
  中心に躍り出た今井氏と足並み揃え


内調トップがそのまま内調トップ
 これらの動きは非常に違和感を覚える・・。

野党、杉田副長官の国会招致要求 森山自民国対委員長は否定的見解


森山氏は事務の副長官の国会招致はほとんど前例がないと指摘し「慎重であるべきだ」と否定的な見解を示した。

自民党の国対委員長といえば
 大幹部ではないか!?
それが
  なぜ、否定的見解なのか??


政府は菅首相が事務方の判断を踏まえて任命したと説明しており、政府関係者への取材で事務方トップの杉田氏が事前の判断に関与したことが明らかになっている。

記事上では一介の役人的扱い
 しかし、実は政権の本体・頂点だから

絶対にオモテに出したくないのだろう
 出せば政権が吹っ飛ぶからであるから




日本学術会議任命拒否の主犯・杉田和博官房副長官「公安を使った監視と圧力」恐怖の手口! 菅政権が狙う中国並み監視・警察国家


菅義偉首相は、9日におこなわれた内閣記者会の「グループインタビュー」で、任命拒否した6人を含む、日本学術会議側が提出していた定員105人の推薦候補者名簿について「(自分は)見ていない」と、あり得ないことを言い出していた。菅首相が見ていないというのは嘘かごまかしの可能性が高いが、任命拒否の時点で違法なのにくわえ、菅首相がリストを見ていないとなれば、任命権のない者が勝手に推薦候補者を外したことになり、二重の法律違反となる。


安倍と同類、いや安倍政権の中核
 だった菅氏が総理になったから記事が
  オモテに出てきたのである。仕方なくw


官房長官時代から菅首相が官僚支配に力を注いできたことは周知のとおりだが、その中心的役割を担ってきたのが、杉田官房副長官だ。2017年からは官僚人事を掌握する内閣人事局の局長も兼務しているが、こうした表向きの人事にとどまらず、実は安倍・菅官邸は、公安警察を使って勤務時間外の役人をも監視下に置いてきた。しかも、監視や尾行、周辺の聞き込み等の行為も行われてきたといわれる。

 もっとも有名なのが、前川喜平・元文科事務次官に対する監視・謀略攻撃だろう。2017年5月、加計問題を告発しようとしていた前川氏は、読売新聞に“出会い系バー通い”という謀略記事を書かれたが、これは官邸からのリークによるものだった。この報道の前年秋に事務次官在職中の前川氏はこの件で厳重注意を受けていたが、当時、前川氏を呼び出し注意したのは杉田官房副長官だった。



公安警察・内調そして元締め
 内閣官房の恫喝。。そのトップが
  事務官房副長官の杉田氏である




≪そう、経産省と《公安》警察人脈が『内閣官房中核』に≫<政務総理秘書官と内調トップのタッグを誰もが恐れる>【が!財務省を排除して、は違う!!財務省も外務省も安倍政権に強い影響力】


今井氏が表向き退場して
 いるので、内閣官房は弱体化


より殺伐とした雰囲気に見える
 今井氏は、安倍と縁戚であり
  安倍のことが大好きだったようだ


必死にあの手この手で護り
 内調・公安警察とも連携だったはず


警察とはやや違う毛並みの
 経産省(の強引タカ派?とはいえ)
  が交錯して、なんとかバランス保った?


そのバランスが崩れ、警察偏重となった




《内閣官房・内調に脚光がようやく》≪映画『新聞記者』が日本アカデミー賞≫<〈異常!〉国内大手マスコミは殆ど報道せず>【「ボンクラ総理が長期政権」のタネ明かしはコレ】


やはり時期だったのだろうか
 露呈する時期が到来していた




《実に興味深い暗闘が繰り広げられ》≪公明党(創価学会)が内閣官房政権を押し切った≫<安倍総理の決断などではない>【創価学会信徒の「窮状」が公安警察への「恐怖」を上回ったのか】


《安倍内閣は死に体!!》≪なのになぜ、今も存立しているのか!?≫<答えは《政党政治・議院内閣制・政党内閣が機能していない》から>【内調を擁する内閣官房が政権運営している証拠がここにある】


《内閣官房政権が継続!濃厚》≪安倍総理に”議員辞職”浮上!?≫<今回こそ菅義偉を取り上げようと思っていたが>【安倍総理に関する疑惑が多過ぎる】


《桜を見る会》≪森友問題同様。安倍⇒菅政権のアキレス腱どころか命取りになる≫<政府主催のはずが総裁選票固め>【第二次安倍以降「内閣官房」が前面に乗り出して】


《自公圧倒的多数派与党政権は御輿でオトリ》≪主犯は内閣官房≫<内閣府の背後に内閣官房>【「官」・『政府司令塔』がウヨ(日本会議)化している】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


大手マスコミは被害者ではない
 〈隠蔽の共犯者〉であることは確実!
  
日本学術会議が「中国の軍事研究に参加」「千人計画に協力」は根拠不明。「反日組織」と拡散したが…


任命問題で注目されている日本学術会議が「日本の防衛研究は認めないが、中国の軍事研究には参加する」という情報が広がっている。これは、軍事転用への懸念などがアメリカで示されている中国政府による「千人計画」に対して、学術会議が協力している、という根拠のはっきりしない話が拡大解釈されたものだ。


ハイ、結論は出ています!
 息を吐くようにウソをつく甘利明
  の言葉なんでヤッパリ!の感想しか



菅首相・推薦者名簿見ず任命決裁と甘利氏ブログ発言で、学術会議問題は重大局面


甘利氏は、自民党税調会長であり、過去に経産大臣、経済財政担当大臣等の主要閣僚を務めた自民党の大物政治家である。ブログ発言によって、日本学術会議に関して、根拠のない非難を行ったとすれば、法的、政治的責任が問題になる。

甘利氏は、2016年1月28日、週刊文春が報じたUR口利き金銭授受疑惑の責任を取って内閣府特命担当大臣(経済財政政策)を辞任し、それ以降、「睡眠障害」を理由に国会を欠席し、その後、検察の不起訴処分が確定するや、「名前も不明の弁護士の調査結果」で「違法性はないとの結論だった」としただけで、それ以上の説明責任は果たさなかった。




≪UR疑獄<口利き>甘利明前大臣が刑事告発される!≫<遅いぐらいである>【まぁ、今ひしめく自民党逮捕候補議員の中でもガチガチなので当然!!】


≪甘利明UR疑獄に関連、東京地検特捜部が一色武氏任意聴取≫<刑事告発の社会文化法律センターに共産党の影>【甘利逮捕でやっと安倍政権崩壊の序章だ!】


≪甘利明前大臣のUR疑獄。。口利きなんて小さな話じゃない≫<安倍政権などという小さな話でもない>【どうやら日本政府=官僚機構の根幹に関わるパンドラの箱】


≪日本列島中に渦巻く自民党議員関連スキャンダル≫<その中でもガチ案件甘利疑獄>【これぐらいは逮捕出来なければ、東京地検特捜部いや日本は終わり】


≪甘利明を逮捕しなかった東京地検特捜部、改めて恥の上塗りをしたね≫【為政者である官邸総理秘書官と官僚機構は、国会多数派維持のため安倍政権を護る】


≪石破派を閣僚人事から外し、”容疑者”甘利明を党要職に?≫<これを安倍総理の人事と読み間違えるな>【安倍総理に組閣能力や人事能力は無い!代行者の存在を疑え!!】


甘利明をUR疑獄で立件・逮捕
 そして起訴しなかった検察を観て


与党と捜査機関の関係

いよいよオカシイ!
 ロッキード・リクルート事件
  当時よりも遥かにオカシイと


感じた初期の疑獄であるから。。

その甘利を官房長官に
 とか与党重職に起用しようと
  いう自民党政権の感覚を疑う


そして性懲りもなくまたウソである



杉田副長官が全員の身辺調査を内調に指示→身辺調査の結果を携えて 前川喜平氏


文科省事務次官経験者の言葉は
 どんなジャーナリストよりも重いのだ



学術会議に攻撃開始も答弁不能…菅政権「負け戦」は明らか


学術会議が政府の方針と異なる声明を出していることから、政権が『共産党系の学者が多い』『中国とつながっている』などのイメージを喧伝し、ネガティブキャンペーンを展開することも考えられます」


実際既にやっているのではないか


要するに法に照らして「明らかに不適当」と認められた場合に限り任命拒否できるということだ。

 この高辻答弁を持ち出したのは明らかに政府の“失敗”だ。共産党の田村智子参院議員が8日の参院内閣委で追及。「菅総理は日本学術会議法に照らして、6人を『明らかに不適当である』と判断したことになる」「『明らかに不適当である』理由を示して欲しい」――と迫ると、政府側はタジタジ。質問に答えられず、「人事の詳細については控える」と逃げざるを得なかったのだ。



共産党には頭脳明晰な議員がいる
 「官」=政府霞が関官僚も追い込まれ




何十年も前の答弁を引っ張り出し、根拠を後付けするから、説明にもならない苦しい言い分になっているのです。政府はもう詰んでいます


そしてココだ!


菅首相は官房長官時代、「鉄壁」ともてはやされた。それほどの“実力”があるなら、国会できちんと説明したらどうか。


菅が鉄壁だとか。。
 史上最強官房長官とか


デマ・フェイクを流してきたのは
 記者クラブ・大手マスコミであろう




安倍総理の親衛隊「官邸ポリス」のリークで自民党議員の疑惑続出?


首相を支配する官邸ポリス、闇の警察集団…首相の敵対人物を追い落とし、世論操作


官邸ポリス。。内閣官房・内閣情報調査室
 俗に言われる内調。政権探偵局というべきか


これが安倍前総理・菅総理という
 ポンコツでも安定政権となり得る
  システムであり、政官のタブーか




《いったい誰が主犯か》≪《弱いはずの安倍政権》デタラメな永久存続体制が明らかになってきた≫<官僚機構各省を内閣官房が恫喝操縦するサマ>【《政府が信用出来ない》非常にややこしいのは、官僚機構も劣化の一途を辿っている】


《国民・有権者よ、見誤るでない》≪国会は自公与党VS野党ではない≫<官僚機構と記者クラブマスコミが安倍政権の着ぐるみを着ている>【政府《内閣官房・官僚機構》と野党の優秀な議員のせめぎ合いだ】


内閣官房・政府官僚機構VS
 野党の優秀な議員という構図




《安倍政権が倒れない理由》≪五輪汚職の構造もモリカケ疑惑も≫<記者クラブ大手マスコミの怠慢・隠蔽は犯罪!>【総理代行部門《内閣官房》の暗躍をキッチリ解き明かせよ!!】


《答えは内閣官房の政権運営と創価選挙協力》≪自民党細田派と二階派が軋轢だと!?≫<またもや疑似政権党自民党派閥抗争の演出か>【もはや自民党派閥は選挙を戦うことも、構成員を統制することも不可能!!】


《翼賛体制の表紙安倍政権》≪ココまで信用出来ない。。いや危険な政権は記憶に無い!≫<しかし内閣官房が主導し、各省が歩調合せる事態を迎え>【いよいよ《日本政府と記者クラブ報道》が危険な実態であると明白になった】


《日本に政党政治など無い》≪官僚機構出先機関同士で与野党攻防の茶番!≫<財務省はじめ霞が関の手先しか政権に就けない>【安倍政権はその土台の上に日本会議と内閣官房支配】


《全体では『安倍政権に期待薄らぐも変化は望まず』》≪一方でネット・SNS限定層ほど”積極的に支持”≫<新聞テレビの『大手マスコミネットニュースへの工作』の成果>【内閣官房は安倍政権発足と同時に”ネット工作”に力を注いでいたはず】


《安倍政権多数派安定長期6年超の原動力》≪第一次安倍内閣のリベンジでギブアンドテイク一致≫<橋下徹氏の指摘を掘り下げて2012年総裁選まで>【内閣官房と日本会議が創価学会執行部に促したのだ!】



日本国内では威力を発揮の
 このシステムも、
諸国政府や
  ウイルスには全く通用しないのだ




日本学術会議の任命拒否 2018年に解釈変更か


内閣府が内閣法制局と謀って
 色々動いていた過去を直視して


これを内閣官房の差し金
 とピンとこないといけないのだ



学術会議人事、安倍政権も難色 理由を示さぬまま欠員に


言っとくけど、安倍や菅は
 こんな知識など無いのだ!


安倍政権時代の首相官邸が2016年の補充人事の選考過程で難色を示し、3人の欠員が補充できなかったことが3日、複数の会議元幹部と、官邸幹部への取材でわかった。

会員人事を巡っては安倍政権時代の18年11月、学術会議が推薦した人を「必ず任命する義務はない」ことを確認する文書を内閣府が示し、内閣法制局が了承したことが明らかになっている。官邸による人事への関与は、その2年前にもあったことになる。


その2016年のことを
 前川喜平氏が激白している




「杉田官房副長官、和泉補佐官に政権批判した学者を外せと言われた」学術会議問題を前川喜平氏語る〈週刊朝日〉


私が事務次官だったとき、文化審議会の文化功労者選考分科会の委員の候補者リストを官邸の杉田和博官房副長官のところにもっていきました。

 候補者は文化人や芸術家、学者などで、政治的な意見は関係なしに彼らの実績や専門性に着目して選びます。それにもかかわらず杉田さんは「安倍政権を批判したから」として、二人の候補者を変えろと言ってきました。これは異例の事態でした。

 他にも菅さんの分身とも言われる和泉洋人首相補佐官が文化審議会の委員から西村幸夫さんを外せ、と言ってきたこともありました。西村さんは日本イコモス委員長です。安倍首相の肝入りで「明治日本の産業革命遺産」が推薦され、15年に世界遺産に登録されましたが、この産業革命遺産の推薦を巡り難色を示していたのが、西村さんでした。任期が来たときに、文科省の原案では西村さんを留任させるつもりでしたが、和泉さんが「外せ」といい、外されました。



それ見ろ!やっぱりそうだ
 内閣官房こそが政権の本体

内閣官房政権!安倍そして菅




≪恐るべき監視社会。。許し難い翼賛体制≫<官邸・内閣官房に巣くう悪辣官僚群>【それでもこの翼賛体制の御輿は安倍!安倍を辞任させろ!!】


≪「官邸=内閣官房のトロイカ体制」が《総理業代行者=影の総理》≫<政治主導でも官僚機構主導でもなく>【「影の総理=超官僚」が「官僚機構各省を誘導」して政権運営の図】


内閣人事局は表向き
 実際は内調を使って
  内閣官房が恫喝する


でないと、官僚だけでなく
 新聞・テレビ・通信そして 
  野党議員までが委縮する


理由が説明出来ないではないか




≪安倍政権は《安倍一強・安倍支配》ではない、《安倍を支配》で蹂躙≫<日本会議他カルト宗教右翼各教団と内閣官房の結託>【内閣官房・内調のトロイカ体制で恫喝して支配】


≪日本会議に支配され内閣官房に操られる総理≫<一方、野党も野党であるヤル気あるのか>【この惨状にはマスコミの出来の悪さが大きく影響している】


《内閣官房・内調に脚光がようやく》≪映画『新聞記者』が日本アカデミー賞≫<〈異常!〉国内大手マスコミは殆ど報道せず>【「ボンクラ総理が長期政権」のタネ明かしはコレ】


自公(実質的に自民党)政権
 に頬っ被りさせて、世論を煙に


後でタップリと穴埋めする
 選挙の洗礼受けない黒幕たち


国民世論は史上最悪に鈍いし
 与党は選挙で負けない訳なのだ


自民党は御輿でオトリなのだ
 この構造に気付かないと徹底的
  に骨の髄までシャブラレるのだぞ!


この構造に気付けば
 無力な自民党に投票することも無い


自公政権議席減らすには
 スキャンダル追及で良い訳だ
トランプ氏「数日間」入院へ コロナ治療も執務続行


米国大統領選まで1ヶ月
 ココで現職トランプが新型コロナ
  感染で、事実上大統領選が終わった


かのように見えなくもない

しかし、民主党バイデンも
 トランプ以上の高齢、病気説も漂い


アメリカに同情票などという
 概念が有るのかどうかに焦点w




≪ドナルド・トランプが米国次期大統領に≫【そうなることを望んではいた、が!反クリントンでありトランプ支持ではない】


4年前、ドナルド・トランプ
 が衝撃の大統領選当選!!


この瞬間まで、日本政府と安倍政権
 はヒラリー・クリントン当選を熱望だった




≪全米メディアの大方の予想を覆してドナルド・トランプ大統領誕生≫<日本は元々国際政治には参加出来ていない>【米欧中東。。世界中がパニックになっているようだ】


トランプ当選新大統領就任
 でも日本政府外務省は連絡の
  取り方が解らなかったらしいのだ


今思えば、これは外務省というより
 内閣官房だったのかも知れないのだ


日米ってその程度の関係なのか



≪米国新大統領ドナルド・トランプ就任式≫<米俳優や映画監督が反トランプ大規模デモ=誰かに動かされている>【安倍政権操る日本の体制派は必死のトランプ攻撃か】


≪米国属国より劣る安倍政権と日本政府外務省・防衛省の土下座ビビり外交≫【ドナルド・トランプ米国政権が牙を剥いただけで史上最悪のビビり方】


《超悲報!安倍総理がトランプ大統領から使用人扱い》≪レッドカーペットに乗ろうとしたら『STOP!』≫<実は問題はそこではない>【日本の総理大臣や閣僚が”政治家ではない”ことが世界にバレている!!】


米国大統領が東アジアの小国
 北朝鮮金正恩とガップリ四つに


この辺りからどんどん安っぽく
 なり大統領職の権威を貶めていく




《米トランプ大統領が北のメッセンジャー?》≪北朝鮮金正恩は安倍と日本政府が太刀打ち出来る相手ではない≫<日本政府の劣化を見抜いている>【安倍が歴代総理でもひときわ落ちることも知っている】


《トランプ大統領とゴルフ・相撲観戦》≪米国大統領トランプをいくら接待しても無駄≫<”事態”は一切お構いなく進行する>【米国為政者の方針は決まっていて大統領はその表紙なのである】


トランプが大統領でも
 日本政府には何一つ
  良いことなど無いのである



《G20大阪サミット閉幕:記者クラブ報道はやはり信用出来ない代物》≪米ロ中は対立などせずガッチリと固まった≫<世界から無視され取り残される日本>【日本で大阪でサミットやったばっかりに様々なことが露呈】


《G20大阪サミット直後電撃的に米朝会談》≪これはロシアそして中国と米国連携の結果≫<そういえば、サミットも米中・米ロ実に巧くいっていたなぁ>【北朝鮮そして韓国も加わっての作戦だろうか】


世界中で、米国ぐらいは
 味方になってくれないと
  生き残れない日本政府


どんどんトランプに
 のめり込んでいくのであり


ドナルド・トランプもあろうことか
 日本政府・安倍政権と密着し始め


トランプはそれまで以上に
 堕ちていく訳なのであるが・・・。




痴呆症の進行具合はトランプの方が激しい


日本政府・自公政権信者は
 トランプ擁護・バイデン罵倒である


しかし、その逆の勢力は
 トランプ攻撃である、
しかし!!

バイデンも大概であり
 もしも大統領になれば
  スキャンダルも囁かれ


痛々しい政権になるであろう




《米国トランプ大統領弾劾手続き》≪弾劾・罷免されようがされまいが史上最低の大統領≫<トランプによって米大統領職の威厳は地に墜ちた>【トランプの失態はシンクタンクが修正するが、腰巾着安倍政権はどうなるのか】


バイデンが圧倒的有勢!!
 それをトランプが急速に
  盛り返しほぼ互角となっていた


ところが、ここでトランプの感染




《ボルトン暴露本で窮地のトランプ》≪米国大統領は元来超党派シンクタンクがその命運握る存在≫<今回は共和党『保守系シンクタンクの反乱』だ>【トランプが安倍と違うのは本能で対処する『政治家』だということ】


超党派シンクタンクを表看板
 に掲げる米国体制派為政者が

どう判断を下すかで決まってくる


古い話だが、パパブッシュが
 支持率90%!しかし、日本に来て
  ゲロ吐いて倒れて以来支持率急落


大統領選に敗れて
 ビル・クリントンに大統領の
  座を明け渡したのが印象深い・・・。