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河井克行前法相と案里議員の違法選挙は安倍首相ぐるみだった! 案里議員選挙に異例の1億5千万円投入、選対に安倍秘書を送り込み


確かに良い記事だと思うよ
 ただね、ギリギリのところで
  敢えて外した可能性すら疑う

 

今回、「週刊文春」は、公選法違反疑惑が持ち上がった昨年の参院選における河井夫妻それぞれが代表を務める党支部への“入出金記録”を入手。そこには、自民党本部から案里氏が代表を務める自民党広島県参議員第七選挙区支部に4月15日〜6月10日のあいだに計3回にわたって合計7500万円が、克行氏が代表の自民党広島県第三選挙区支部にも6月10日、27日に2回に分けて同じく計7500万円、ふたり合わせて合計1億5000万円が振り込まれていたことが示されていたという。そして、克行氏が代表の党支部に振り込まれた分は30万円を残したかたちで案里氏が代表の党支部に移し替えていたことを示すLINEのやりとりも「週刊文春」は入手している。

今問題になっているのはココ
 
広島選挙区選出の溝手氏は第一次政権時の2007年参院選で自民が大敗した際、安倍首相の責任に言及し、さらに下野時代には安倍氏を「過去の人」と発言した人物。昨年の参院選で、自民は表向き“2人区で2人擁立して票を上積みする”としていたが、実際には安倍首相が溝手落としのために案里氏を新人として立たせたのだ。

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この異常な事態の背景にあるのは、言うまでもなく安倍首相の“意向”だ。「週刊文春」の記事では、自民党関係者や自民党のベテラン職員がこう証言している。

「党の金の差配は幹事長マターですが、河井陣営への一億五千万円にのぼる肩入れは安倍首相の意向があってこそです」
「安倍首相の後ろ盾は絶大で、案里氏は党本部からの『安倍マネー』を存分に使うことができたのです」



これだけの金を総裁の決裁なしに動かせるか?

リベラル陣営とされ
 かつて民主党ブレーン
  だった学者からもこんな見解



本当に
安倍総理の意向があってこそ
    だけなのか?

安倍の”天の声”があった
 かも知れないしそうなのだろう


しかし、実行に移し
 全てを取り仕切ったのは

  
『政府』ではないのか!と疑うのだ 

何度も言う、安倍を庇うつもりは
 毛頭無いのだ、こんな状況で
  政権交代などしてもらっては困る


だから、安倍を飛ばして(更迭) 
 与野党伯仲状態で締め上げろ!



実に興味深い記事
内閣「官房機密費」のナゾ 〜その起源にさかのぼってみたら…

全文はコレ
内閣「官房機密費」のナゾ ~その起源にさかのぼってみたら… 戦前の内閣書記官長が認めた衝撃の事実(週刊現代)

関連で戦前については
巨額の内閣機密費を握った「大政翼賛会」 その使い道のナゾに迫る カネはどこからどこへ流れたのか(週刊現代)


外務省機密費流用事件

文中の外務省事件は
 21世紀の話なのである




≪《安倍総裁再選へ向けて》またもや、自民党派閥が跋扈!というプロパガンダが。。≫【官僚機構支配が日本政治で一気に進んだのは20世紀末か】


≪欧米の政治学経済学で勉強してきた学界に多大な責任がある≫<彼らの知識に頼ってきた報道マスコミ>【日本に政党政治は無く、多数派形成は官僚機構の意思表示だ】


≪昭和以来の《疑似国家機関》自民党安倍政権だけでは不安なようだ≫<またもや《茶番プロレスの相手役》旧民進党を操る内閣官房と官僚機構>【普通、先進国の国民なら騙されない。。が、日本は見事に騙される】


安倍総理の単独犯に矮小化するな

安倍は自民党総裁という名目
 しかし第一次内閣を1年で投げ出し
  失敗総理の烙印押された無力者


しかし現”翼賛体制”は
 安倍が総理でないとダメだという
  ならば飛ばしてしまえ!と言っている




《内閣官房報償費の使途一部開示》≪安倍政権と自民党は強くない≫<しかし長らく絶対安定多数>【それは国家機関「内閣官房」と「官僚機構」、そして「大マスコミ」の《結託が有る》!】


≪安倍政権を「民主党内閣よりマシ」などというのは絶対に間違い≫<「官僚機構が梯子外した」のと『全面的支援』の大きな差が>【そもそも自民党も民主党も官僚機構の出先機関である】


安倍は自民党総裁であるが
 派閥の長でもない、この状態は
  小泉政権以来(麻生除く)続く。。


その前には宇野宗佑・海部俊樹
 など派閥の長でもない総理が居た


しかし、現在の安倍はソレとも違う
 政府とカルト教団が擁立した総理




≪自民党派閥って何か!力なんか無いだろう≫<面白くもない総裁選報道、安倍3選がひっくり返ったら少しは注目>【政党政治など無いんだろう?新聞が自民党支持なのだ】


≪安倍総理に言わせて日本の政治を演出しているのか≫<安倍晋三の総理大臣権力を利用して「何もかも」か>【第二次安倍政権発足直後、いやその前の総裁選から疑い嫌悪感】


≪《自民党本部派閥票》と《地方・党員党友票》の乖離がスゴイ≫<自民党総裁選は民主主義が機能していないことを浮き彫りに>【同時に後援会・地方票を無視した政党がハッキリ!その答えは創価協力票しか無い】


自民党派閥は協力票頼みの集団
 しかし、協力票の出処を政府中枢
  が押さえてしまっていたら?・・・・。

 


≪安倍政権は経産省人脈と公安警察即ち内閣官房の御輿に過ぎない≫<新聞・テレビがその辺りを全く報道しない>【《カルト宗教右翼の思想・創価協力票で選挙・内閣官房が総合プロデュース》先進国ではない】


≪石破派を閣僚人事から外し、”容疑者”甘利明を党要職に?≫<これを安倍総理の人事と読み間違えるな>【安倍総理に組閣能力や人事能力は無い!代行者の存在を疑え!!】


安倍を過大評価し、全てを
 安倍のせいに矮小化した
  議論にはドン引きするしかない




《安倍政権多数派安定長期6年超の原動力》≪第一次安倍内閣のリベンジでギブアンドテイク一致≫<橋下徹氏の指摘を掘り下げて2012年総裁選まで>【内閣官房と日本会議が創価学会執行部に促したのだ!】


《前法相河井克行・案里議員夫妻を追い込め》≪内閣官房系クズ議員が挙げられたら面白くなる≫<2012年総裁選での河井は「貢献ではなく使いっパシリ」だった>【やはり2012年総裁選には重大な”何か”がある】


本星を見逃して政権交代を
 目指しても共犯者にしか見えない


御輿安倍を飛ばせば体制は
 崩壊に向かうが全滅ではない


与野党伯仲で完全究明
 日本政府は崩壊するがそれで良い
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河井案里議員の「安倍マネー1億5千万円」はやっぱり違法! 安倍首相に嫌われた対立候補にはわずか10分の1の金額で「ひどすぎる」と激怒


河井案里議員が認めた
 しかし”違法性はない”と勝手に

違法性云々を本人が言う資格は無い


実は金額が桁違いなのは
 当然ながら、この「政党支部」に
  当方、注目する訳なのである



≪都道府県・市町村議会議員の政務活動費不正に矮小化するな≫<全国規模の自民党疑獄事件だ>【自民党国会議員への闇資金還流を疑え!】


昭和・20世紀には視野にすら
 入らなかった「政党支部」なるもの


やはり派閥が絶滅した証なのだろうか



《”新種”の収賄手法=『政党支部』経由か》≪岩屋前防衛大臣が天地神明に誓ってのカラクリは≫<数年前から特に自民党に多い政党支部経由・資金還流>【新手の贈収賄手法!誰が指南しているのか】


全国レベルに広がる
 自民党政党支部を濾過機にした
  収賄の実態とでも言おうか


あまり頻発し過ぎて珍しくもない




河井克行前法相と案里議員の違法選挙は安倍首相ぐるみだった! 案里議員選挙に異例の1億5千万円投入、選対に安倍秘書を送り込み


自民党本部から案里氏が代表を務める自民党広島県参議員第七選挙区支部に4月15日〜6月10日のあいだに計3回にわたって合計7500万円が、克行氏が代表の自民党広島県第三選挙区支部にも6月10日、27日に2回に分けて同じく計7500万円、ふたり合わせて合計1億5000万円が振り込まれていたことが示されていたという。そして、克行氏が代表の党支部に振り込まれた分は30万円を残したかたちで案里氏が代表の党支部に移し替えていたことを示すLINEのやりとりも「週刊文春」は入手している。

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この異常な事態の背景にあるのは、言うまでもなく安倍首相の“意向”だ。「週刊文春」の記事では、自民党関係者や自民党のベテラン職員がこう証言している。

「党の金の差配は幹事長マターですが、河井陣営への一億五千万円にのぼる肩入れは安倍首相の意向があってこそです」
「安倍首相の後ろ盾は絶大で、案里氏は党本部からの『安倍マネー』を存分に使うことができたのです」

 本サイトでは繰り返しお伝えしてきたが、この問題の選挙で案里氏が広島選挙区から出馬したのは、安倍首相にとって目障りだった自民党の重鎮・溝手顕正氏を蹴落とすための“刺客”としてだった。


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メディアでは案里氏の夫・河井前法相が菅官房長官の側近であったことから法相辞任時には「“ポスト安倍”の菅官房長官にも影響か」などと報じ、やたら“菅人脈”が強調されているが、河井前法相は菅官房長官以上に安倍首相と密接な関係を築いてきた人物だ。

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ようするに、安倍首相は自分を「過去の人」と言った溝手氏への私怨を晴らすために、子飼いの妻である案里氏を刺客にし、さらには1億5000万円もの異常な巨額を選挙資金として投じたのだ。

 しかも、前述したように、地元秘書を少なくとも4人も選対に食い込ませていたことを考えれば、安倍首相が公選法違反が疑われる選挙戦の実態に目をつぶっていた可能性すらある。



国会議員としての安倍晋三
 は公職選挙法違反に問われる

異論無し!それで良い

ただ。。筋書き・作戦面で
 誰かが指南していた可能性高い


いや、指南どころか取り仕切っていた

安倍晋三にこんなことを
 主導出来る力量は無いとしか




公選法違反で辞任・河井法相と安倍首相の密接関係…それでも安倍の「任命責任」は口だけ、田崎史郎と宮根誠司は安倍擁護


たとえば、本日放送の『ひるおび!』(TBS)では、河井・菅原両氏が大臣に抜擢されたた理由について、田崎史郎氏が“総裁選で安倍首相のために必死で働いたのがこのふたり”とし、人事は「論功行賞」だったと解説。

他にも鈴木哲夫氏が
 河井克行引き立てに絡み
  2012年総裁選に言及している


ことの発端は2012年総裁選にあり 鈴木哲夫

なるほど、やはり2012年総裁選
 安倍が逆転で総裁選任には何かが


しかし河井ごときに左右出来る
 事柄でないのは明らかである・・・・。

 

4年近く前の記事
《告発スクープ》安倍首相〈河井克行〉 補佐官の暴力とパワハラ 秘書への傷害事件で刑事告訴も〈証拠写真入手〉(週刊文春)


そうした背景もあってか、外務省は河井氏に秘書官を出していない。

「異例なことに、秘書官の一人は内閣情報調査室からの出向です。河井氏は内調トップの北村滋内閣情報官と親しく、北村氏から得た情報を『最新情報だ』と得々と吹聴して歩き、“永田町の梨元勝”を自称していたほど。この史上初の人事も北村氏に頼んで実現した。ただ、河井氏がパワハラまがいの苛烈な要求をするため、秘書官も相当追い込まれているとも聞きました」(別の官邸関係者)



河井氏は内調トップの北村滋
 内閣情報官と親しく、北村氏から得た
  情報を『最新情報だ』と得々と吹聴




≪安倍総理の5年半に及ぶ政権の原動力が謎らしい≫<2012年総裁選で地方票無視逆転!で総裁総理になった安倍>【4年以上前の《仮説》が現実味を帯びてきた】


自民党派閥とは名目だけ
 国会議員の烏合の衆とは
  いえ、票としては実に重要


頭数で全てが決まる自民党
 『協力票』で当選した議員群
  を内閣官房が教団使い動かす




《総裁選安倍3選》≪しかし、面白い事実が浮かび上がっている≫<安倍政権ではなかった《内閣官房政権がハッキリした》>【自民党派閥・国会議員・地方議員だけでなく麻生副総理も安倍側近議員も使われていたのだ】


《安倍政権多数派安定長期6年超の原動力》≪第一次安倍内閣のリベンジでギブアンドテイク一致≫<橋下徹氏の指摘を掘り下げて2012年総裁選まで>【内閣官房と日本会議が創価学会執行部に促したのだ!】


これで、安倍政権を形作る
 内閣官房とカルト教団そして
  自民党派閥という過去の虚像


これらのカラクリが明らかになる




《新興宗教カルト教団乱舞》≪安倍政権の実態は目を覆うばかり≫<彼ら総理・閣僚は政治家ではなくカルトの代理人か>【やはり内閣官房が主犯!霞が関も同罪である】


《辞任した前法相河井克行の謎》≪安倍政権では珍しく『新興宗教・カルト教団』の影が薄いのになぜ側近に?≫<安倍側近でも菅側近でもなかった>【内閣官房政権である安倍内閣の飛び道具『内調銘柄』だった】


何年も前から傷害疑惑のある 
 クズ議員が総裁特別補佐やら
  挙句法務大臣にまで抜擢され


これで検察の上部官庁であり
 かつては副総理級が閣僚就任
  の天下の大官庁法務省は死んだ




《急展開!河井克行・案里両議員夫妻への捜査》≪妻の河井案里が注目されがちだが、本星は前法相河井克行≫<どうやら逮捕の芽が出てきた>【『内閣官房系』議員河井克行が逮捕なら面白い】


《河井克行・案里両議院は逃げ切ったのか》≪圧倒的多数派自公を内閣官房が操縦する国政≫<不逮捕特権の壁、今日が限度>【しかし、逮捕許諾の道がある。。しかし】


《もしかしたら。。ではあるが『河井克行・案里夫妻逮捕』有るんじゃないのか?》≪広島地検によるパフォーマンスだけではない気がする≫<楽観的見方かも知れんが>【これは高検・最高検も了承済みでは?】


河井克行・案里などという
 クズ議員夫婦に興味は無いし
  実は殆ど知らないぐらいである


内閣官房の尖兵であり
 前内閣情報調査室トップ系
  議員、息が掛かった議員故に


その動向に注目している訳である
河井案里議員の運動員宅も捜索 公選法違反事件で広島地検


自民党の河井克行前法相の妻、案里参院議員の陣営による昨夏参院選の公選法違反事件で、広島地検が法定上限の2倍に当たる3万円の報酬が支払われた疑いがある車上運動員十数人の自宅を、公選法違反の疑いで家宅捜索していたことが21日、関係者への取材で分かった。

 関係者によると、車上運動員十数人が3万円を受け取ったと地検の任意聴取に説明しており、地検は報酬支払いの経緯を調べている。違法報酬の支払いに関わったとみられる案里氏の秘書らに任意での事情聴取を続けて



東京地検や大阪地検には
 裏切られ続けてきた訳だが


広島地検中々念入りである


上部官庁は広島高検
 その上は最高検である


パフォーマンスでやっているなら
 ある意味やり過ぎであり、後々
  政権いや内閣官房から仕返し


本気であるから念入りなのではないか
 と期待を込めて勘繰りたくもなるのだ




岸田政調会長「自民への信頼損なわれる」…河井案里氏疑惑に


案里氏の陣営は昨夏の参院選で、車上運動員らに違法な報酬を支払ったとされる。岸田氏は報道陣の質問に対し「こういうことがあると自民党や政治への信頼が損なわれる」と苦言を呈した。



当初から気になっていたが
 宏池会会長岸田文雄氏の
  発言。。
何らかの逮捕の情報

得ているからここまで安倍側近
 議員及びその妻への当てこすり?


ただ。。情報や流れに疎いイメージ
 が岸田氏にはあるので、今回も空振りか


その可能性も否定出来ないのだが




参院選で安里氏を支援の渡辺典子県議が会見「河井夫妻は議員辞職が筋」


参院選で河井案里氏を支援した自民党の渡辺典子県議会議員は、20日会見を開き、「案里氏からの依頼で、一部のウグイス嬢を紹介した」と明らかにしました。
そして、疑惑発覚後にウグイス嬢から受けた話から、法定の上限を超える報酬が支払われたことについては、「事実として受け取っていい」と話しました。
一方で、報酬の支払われ方などには関与していないものの、地検から任意聴取や家宅捜索を受けたことを明かし、次のように話しました。


「ウグイスだったり、私たち、家宅捜索をうけている方は生活を奪われている。彼女たちが何も失うことなく、国会に出ていることが常識として許されるということなのか、私は許されないと思っています」



これも思い切った、また踏み込んだ
 記事である。。
これで立件されない
  場合どうするのだろうと心配になる


裏返せば、立件可能性アリ!
 ではないかと期待している訳である




≪大阪地検特捜部が佐川前国税庁長官を不起訴に!≫<最悪の政権・政府で一体誰が立件されたというのか>【内閣人事局ではない、《影の総理と内調タッグ》に恐れをなしたか!!】


これまでイチイチ挙げたら
 キリがないほど裏切られてきた


よって、どこかでこれもどうせ
 ガス抜きに違いない、という諦め




《自民党にはもう人が居ない!》≪かつての副総理級ポストは何処へ≫<河井克行や菅原一秀が内閣中枢に、のポンコツ安倍内閣>【日本政府が腐った原因は、霞が関が『翼賛体制の恫喝に落ちた』こと】


河井克行は安倍側近との
 記事が目立つのであるが


内閣官房・内閣情報調査室
 にぶら下がる金魚のフンである


しかし、内閣官房人脈である
 ことは間違いの無い事実だろう


内閣官房が必死に防戦に
 既に出ているから守られてきた


その河井夫妻が立件なら面白い!




《辞任した前法相河井克行の謎》≪安倍政権では珍しく『新興宗教・カルト教団』の影が薄いのになぜ側近に?≫<安倍側近でも菅側近でもなかった>【内閣官房政権である安倍内閣の飛び道具『内調銘柄』だった】



翼賛体制の飛び道具
 政権興信所の内調トップとの
  ”仲の良さ”を吹聴して出世!


時代も変わったものだ
 政権中枢国会議員で
  法務大臣にも間違って

  
なった議員が公務員との
 コネを吹聴するとは情けない




《なぜ安倍晋三などという国会議員が御輿に担がれるのか》≪第一次内閣では無様に失敗し≫<にも拘らず、再登板させてもらい長期政権>【内閣官房・日本会議・笹川平和財団が集う翼賛体制】


安倍総理には代わりが居ない
 ある意味当たってはいる訳だ

内閣官房・日本会議はじめ
 カルト翼賛体制の御輿を
  ここまで務め切る議員は


そうはいないはずであるから・・・。

これは裏返せば、バカ議員故である
 少しでもプライドが有れば出来ない!


河井克行は安倍側近との
 触れ込みだが、内閣官房の
  繋がりこそが本命なのだから


安倍とはパペット兄弟かも知れない




《急展開!河井克行・案里両議員夫妻への捜査》≪妻の河井案里が注目されがちだが、本星は前法相河井克行≫<どうやら逮捕の芽が出てきた>【『内閣官房系』議員河井克行が逮捕なら面白い】


《河井克行・案里両議院は逃げ切ったのか》≪圧倒的多数派自公を内閣官房が操縦する国政≫<不逮捕特権の壁、今日が限度>【しかし、逮捕許諾の道がある。。しかし】


国会議員の不逮捕特権
 憲法上、国会議員は原則として国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならないという特権

これだけの権利に守られる
 国会議員であるから。。

当方、こんなもんは要らない
 とずっと言い続けているのである


政治をしていない国会議員
 特に現与党議員は起立・ヤジ
  要員であるから政治家などではない


しかし、現状はこれだけの特権
 それを跳ね返すには逮捕許諾請求

それも参議院の妻・衆議院の夫
 それぞれの議院の許諾が必要

衆参ともに自公が多数派の
 現国会勢力地図では極めて困難


にもかかわらず、広島地検の
 念入りな捜査は、逮捕許諾出す?


との期待もあって然るべき局面では?

  

河井案里氏周辺 広く捜索 広島地検、8カ所以上 任意聴取も20人以上に


どうやら両議員夫妻は逃げ切った
 そういう見方が広がりつつあるが


日本の検察は行政機関
 政権を支える内閣官房には
  逆らわないはずだからでもある


加えて国会議員の不逮捕特権

明日から国会。。今日がリミット



≪国会会期中の強制捜査。。今後も続けるべき≫<小渕優子議員関連、これは普通のこと>【国会議員の不逮捕特権も即刻廃止せよ】


検察には期待していない
 何度も裏切られてきたのだ




≪日本に司法権など無いね。。先進国ではない!≫<よく検察を司法とマスコミが表現するが間違い>【正確には裁判所も検察も行政府=官僚機構だ!!】


≪甘利明UR疑獄に関連、東京地検特捜部が一色武氏任意聴取≫<刑事告発の社会文化法律センターに共産党の影>【甘利逮捕でやっと安倍政権崩壊の序章だ!】



この甘利立件せず!これで
 明らかに時代が変わったのを
  認識させられてしまった訳だ




"真っ黒"な甘利明を検察はなぜ「不起訴」にしたのか? 官邸と癒着した法務省幹部の"捜査潰し"全内幕


検察の所轄官庁法務省には
 黒川という政権いや内閣官房
  寄りの官僚が居座っている訳だ




≪想定外!最低最悪の結末!!≫<甘利疑惑。。本人だけでなく秘書も不起訴>【《法務省上層部が捜査をへし折った!!やっぱり薄汚くどす黒いウラが有った】


この黒川氏の検事総長昇格
 に暗雲漂っていることは、前回
  の当方記事上にも出ていたが


内規変えてでも、昇格させる
 内閣官房と安倍政権ならやりかねん




山口敬之準強姦捜査潰しに新事実! 逮捕を止めた警察官僚は『報ステ』古賀茂明に圧力メールを送った菅の秘書官と同一人物


安倍友のクズ記者、山口敬之
 逮捕を止めた警察庁幹部の
  中村格。。当時は警視庁だった


しかし、実は近い将来
 警察庁長官昇格が確実視される




≪野党第一党の民進党が大ブレーキを掛けている≫<加計疑獄や安倍系ジャーナリスト山口の醜聞で追い込むべき時に>【それもそのはず民進党は官僚機構の奴隷・安倍自民兄弟党だ】


≪大阪地検特捜部が佐川前国税庁長官を不起訴に!≫<最悪の政権・政府で一体誰が立件されたというのか>【内閣人事局ではない、《影の総理と内調タッグ》に恐れをなしたか!!】


そして記憶に新しい森友・加計
 モリカケ問題であるが、役所に
  死者が出たにもかかわらず・・・。


検察は見事に期待を裏切った
 
逮捕許諾を出せば
 逮捕は可能との見解もある
  当方もそれに是非期待したい!


しかし・・・・・・。


広島地検、河井夫妻秘書一斉聴取 報酬支払い担当の違法性認識捜査


前法務大臣への捜査である
 元々軽い閣僚という訳だが

さらに一層軽くなった
 法務大臣という役職である




河井克行前法相と記者団のやりとり全文(15日)



なかなか鋭く激しい
 記者団の矢のような質問




不気味な情報先の「主語」なし報道~河井夫妻逮捕も近いか


夫の河井克行前法務大臣の意向を受けた陣営が、違法な報酬を支払われた疑いのあるウグイス嬢を集めていたことがわかった


妻の河井案里参院議員
 の公選法違反事件だが


夫の前法相河井克行が
 どうやら首謀者のようである


しかし、案里議員も相当な曲者
 かなりのワルではないかの印象




河井夫妻“選挙買収”捜査本腰へ急展開 落選議員が検察援護


河井夫妻の背後にチラつく安倍官邸に“忖度”し、検察が捜査の手を緩めるのではとみられたが、事態は一転。検察が本腰を入れざるを得ない事情が出てきた。捜査は立件まで進むのか。官邸周辺が焦り始めている。

いや、今でも一抹の不安がある
 何しろ、検察には裏切られ続けだ



この状況に鼻息が荒くなっているのが、昨夏の参院選の広島選挙区で案里氏に敗れた溝手顕正前参院議員だという。

自民党内の確執
 正確には内閣官房と
  自民党落選議員の因縁



“仁義なき戦い” 敗者は誰か


自民党派閥領袖が
 右往左往の無様な姿晒す

  のも、黒幕が内閣官房ゆえに

派閥の長など今や無いに等しい




《自民党国会議員は「政治家」ではない》≪選挙に行く前に考えてみよう!官僚機構と日本会議の代弁者≫<いや代弁すらしていない、単なる”ヤジ・採決要員”数百人>【投票したって何もしてくれない、いや出来ないのだよ】


《映画「新聞記者」松坂桃李の演技が評判》≪これは内調(内閣情報調査室)の物語≫<ところで維新の”セルフ領収書”が炎上!しかし大手マスコミ報道せず>【どちらも内調(=内閣官房)が絡んでいるのではないかと疑う】


《第二次安倍政権以降の特徴『内閣官房の「影の総理」達がのさばる』》≪霞が関官僚機構に異変!≫<自民党派閥は絶滅していた>【各省事務次官があまり意味を為さなくなっている】


昭和・20世紀までとは
 大きく変わり果てた政官


各省事務次官の影まで
 薄くなってしまった感がある




《経産大臣スキャンダル》≪大臣は菅原から梶山へ≫<もうお解りだろう、閣僚がどんなヤツでも『省は動く』>【「スクリーンVSスクリーン」に惑わされるな、『映写機を撃て』!】


菅官房長官系議員が失脚
 安倍総理大臣の逆襲だとか

バカも休み休み言え!
 ノサバッテきた内閣官房と
  世論との戦いではないか




《図星!こりゃ『モリカケ以上の超スキャンダル』!!》≪「野党の国会質問を漏洩」《日本政府中枢の事件》だった≫<どうやら『官邸=内閣官房』内に下手人>【これだけ重厚な組織。。総理大臣なんかバカが就任でも体裁だけは整うはずだ】


いかなるスキャンダルがあろうと
 これは絶対に忘れてはいけない


超ド級の政府政権による醜聞!
 なので敢えてここに挙げさせて戴く


そして妻案里参院議員が
 ここまで注目されるのは


悪党河井克行の嫁だから
 そう考えて良いのではないか



安倍首相補佐官・河井克行議員のパワハラ、セクハラ、殴る蹴る・・・辞めたスタッフ200人超のブラック職場


《自民党にはもう人が居ない!》≪かつての副総理級ポストは何処へ≫<河井克行や菅原一秀が内閣中枢に、のポンコツ安倍内閣>【日本政府が腐った原因は、霞が関が『翼賛体制の恫喝に落ちた』こと】


検察の所轄法務省の大臣に
 こういうクズ議員を就けたことは


それまでに既に軽量化していた
 法務大臣を一段とポンコツにした




《内閣官房内の『分裂内紛』が原因か!》≪菅官房長官の側近が次々に失速・辞任≫<菅原経産相・河井法相、始まりは小泉進次郎から>【”あの人たち”の出世・昇格に鍵があると睨む】


《新興宗教カルト教団乱舞》≪安倍政権の実態は目を覆うばかり≫<彼ら総理・閣僚は政治家ではなくカルトの代理人か>【やはり内閣官房が主犯!霞が関も同罪である】


内閣官房系議員河井克行
 安倍側近というより御輿安倍
  を担ぐ
内閣官房の配下議員だ




《辞任した前法相河井克行の謎》≪安倍政権では珍しく『新興宗教・カルト教団』の影が薄いのになぜ側近に?≫<安倍側近でも菅側近でもなかった>【内閣官房政権である安倍内閣の飛び道具『内調銘柄』だった】


内調トップ北村滋氏との
 親密ぶりを吹聴する前法相


公務員とのコネを笠に着て
 のさばる国会議員、恥を知れ!


いずれにせよ、内閣官房の息が
 かかる議員群が消滅は有難いのだ


内閣官房の影響力が
 激烈に低下する訳であり


それは即、安倍政権の消滅に繋がる




桜を見る会、専門家「ミスではないこと明らか」


違法だったと認めた官房長官
 これは苦しいのには違いない


しかし、政府の落ち度を
 認めることまでしても
絶対に

内閣官房・内閣府の所業は
 オモテに出さない!の意思表示


安倍を総理として御輿担ぐ
 翼賛体制の中核中の中核
  それが政府司令塔内閣官房


だから内閣官房が矢面に
 立ち続ける状況を総理・官房長官
  の名で煙に巻いてまで守り抜く


内閣官房が堕ちれば
 この体制は瞬時に終焉するからだ





《桜を見る会の実態はコレだ》≪面白いことが見えてきた安倍自公連立政権のメカニズム≫<ひょんなことからある推測>【不思議なほどに符合していた”自公”と”日本会議”】


《桜を見る会》≪第二次安倍政権以降大幅に劣化した政府≫<昔はもっとマシだったのだろう>【安倍がダメ総理は当然だろうが、為政者内閣官房の超堕落ぶりが浮き彫りに】


内閣総理大臣


日本において、行政権の属する内閣の首長たる国務大臣(日本国憲法第66条1項)。国務大臣を任免し(憲法第68条)、内閣を代表して国会に議案を提出し、一般国務および外交関係を報告し、行政各部を指揮監督する(憲法第72条)。

確かに安倍晋三という
 自民党所属の衆議院議員
  が総理の職に就いてはいる


しかし、全面合意の下で
 職務を代行する機関が
  存在しているとすれば・・・。


数年前そこから始まって今や確信!




《桜を見る会「招待者名簿」政治枠破棄》≪内閣府には所轄大臣がハッキリしない一面も≫<『内閣官房の配下』特命担当大臣がズラリ雁首>【しかしもはや被害者などではない!悪辣官庁内閣府】


《これが安倍総理を御輿に担ぐ『内閣官房政権』の実態》≪桜を見る会に元暴力団員だけではなく『半グレ集団』の姿≫<セキュリティーもクソも無い政府中枢主催>【”彼ら”は末端だろう『日本政府中枢が制覇された』のだ】
 

《弱い総理安倍晋三》≪7年に亘る安倍長期政権の秘密は『内閣官房強大化』にある≫<第一次安倍内閣はたった1年で崩壊>【第一次内閣の事務秘書官が”モンスター”となり『影の総理』に】


よって昨年末には菅官房長官名
 でこのような意思表示が為された




《菅官房長官『内閣官房の所業は明かせない!』》≪もうハッキリしたではないか、主犯は内閣官房=官邸≫<ココが安倍政権の心臓部>【キーワードは、「巨大教団票」と「内調の恫喝」】


《やっぱりかなりオカシイ》≪安倍政権いや内閣官房内閣は相当変である≫<霞が関日本政府と国内大手マスコミも同罪>【質問主意書が出たから、ではなく濫発し過ぎの感は否めない『閣議決定』】


安倍総理が看板である政権
 その政権に傷がつくことは
  体制が傾くことを意味する訳で


それを避けるためには
 安倍総理夫人昭恵氏にも
  指一本触らせない!
意思

を以って閣議決定までしてしまう

トンデモナイ政府なのであるから




《安倍「未開国」『治外法権』内閣官房政権の実態は気味が悪い》≪強大化した内閣官房≫<新興宗教とカルト教団と『なべおさみ』>【ホテルニューオータニが舞台!無関係ではない】


《桜を見る会は2013年から変わった》≪内閣総理大臣主催ではなく『内閣官房主催』に変わったのか≫<秋元IR汚職はスピンの香り!しかしスルーも出来ん>【「巨悪立件の可能性」が燻り続ける醜悪安倍政権】


それでも旨く行っているのなら良い
 が!!経済も外交も末期状況である

国民生活は確実に疲弊している
 何故なら、政府とお友達優遇
  国民を無視する体制であるから


株価まで信用出来ない状態なのだ




《弱い政権安倍内閣》≪悪辣内閣官房が全面支援してもボロボロ出て来る≫<殆ど批判しないだらしないマスコミでも出て来たのだ>【記者クラブ大手マスコミがシッカリしていたらとっくに総辞職だった】


安倍は単なる御輿で何も出来ない
 この見解は着実に日々刻々と浸透
  していることは間違いない訳であり


決して後戻りすることは無いようだ
立憲、国民合流まとまらず 旧民主以来の「決められない政治」露呈


立憲民主党の枝野幸男代表と国民民主党の玉木雄一郎代表は10日、国会内で会談し、両党の合流を巡って引き続き協議したが、合意には至らなかった。両党は来週それぞれ会合を開き、協議状況を党内に説明して意見を聞く。党首会談を重ねてもまとまらず、旧民主党時代から続く「決められない政治」を露呈した格好だ。


酷い記事である
 大手マスコミがこんな記事を書く


決められない政治とは
 物事が決まらない。。決断
  しない政治とは意味が違う


構造上の問題である


決められない政治
 議会の二院間で多数派が異なるねじれ現象や、連立政権内の不一致などによって、国政の重要課題が先送りされる政治の状態

https://kotobank.jp/word/%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E6%94%BF%E6%B2%BB-1728590

ねじれ現象
1989年の参議院選挙で与野党逆転が実現し,翌 90年の衆議院選挙では自民党が勝利を収め,与野党の議席配分が衆参で逆転した現象をいう。予算や条約など衆議院優位が制度化されているもの以外は,両院の議決なしには成立しないため,政府・与党による国会運営は,きわめてむずかしいものになった。

https://kotobank.jp/word/%E3%81%AD%E3%81%98%E3%82%8C%E7%8F%BE%E8%B1%A1-159322

安倍政権いや安倍を御輿に
 掲げる為政者内閣官房に告ぐ


『決められない政治に戻れ』
  そして精一杯苦しみ崩落せよ


毎日新聞。。酷い記事を
 書くはずである、
なぜなら

過去の代表的なスキャンダル
 他の大手マスコミ共々一切触れず


全く書かなかったのであるから




≪パソナグループ迎賓館《仁風林》特殊接待疑惑。。≫<安倍政権閣僚が複数参加>【しかし、本丸は政府中央府省庁の最高幹部官僚群だ!】


≪安倍政権崩壊近し!≫<【超ド級のスキャンダル】パソナ仁風林接待>【小生のカンでは別の巨大スキャンダルが火を噴く可能性】


しかし、当方も古い記事だ
 ”安倍首相”って言っているよ




≪”決められる政治”?ちゃんちゃらオカシイ!≫【国会議員ごときの身分に関係。。選挙制度ひとつ決められないではないか】


安倍の言う「決められる政治」
 多分本人も意味解っていない


『協力票』で多数派維持それと
 『内閣官房強権政治』なのである



ただ、、旧民主党~旧民進党
 現立民・国民にも重大な疑い


政府為政者の代理人ではないか
 これは今もって晴れない疑惑である




≪民主党こそ分党すべき?。。まさか!消滅していなければならない≫【産経新聞政治部がご贔屓な安倍政権。。決める政治ではなく、官僚機構の指示通りに動く政治】


自民党安倍政権そして
 野党を標榜する立憲民主
  国民民主、維新まで含め


政府官僚機構・内閣官房
 から与えらえた茶番プロレス
  正義の味方安倍政権の相手役


この役柄を演じているだけである




≪2016年12月クリスマスイヴ。。今から2年以上前予言したより劣る≫<最悪の政治が罷り通っている>【日本会議なる集団に乗っ取られ、実態は創価票で多数派!官僚機構が何もかも】


≪ネット界諸氏は、安倍ケシカランとか安倍政治許さないとか安倍独裁とか≫<影法師を踏んでどうする>【操ってる背後を突き止め冷静な対処こそ有効】


≪創価学会協力票で国会圧倒的多数派を確保の安倍政権≫<公的資金で株価吊り上げ経済良いとアピール>【その多数派使って官僚機構が政治を動かしている】


安倍政権を、誰が支えているのか


面白く興味深い記事

2012年。安倍は、政権復帰直前の自民党総裁選に再び立候補した。

これには、永田町でも驚きの声があがった。

自民党の総裁経験者が再び総裁に就いた例はないうえ、5年前のあの時の辞め方だ。


はじめに菅が…
なぜ、立候補したのか。その始まりは菅義偉だった、と甘利は語った。
総裁選挙の半年ほど前のことだ。

「菅さんが私のところに相談に来て、『安倍さんをどうしても、もう1回表舞台に引っ張り出し、この国の指揮を執ってもらいたい』と。わたしも、どん底まで落ちた人がまたトップになるのって痛快だな、これ以上の再チャレンジってないだろうなって」

承諾した甘利と菅は、連日、甘利の事務所で打ち合わせを重ねた。
その後、麻生が加わり、3人のチームが誕生する。しかし逆風は想像以上だった。



これを額面通り受け取ってはいけない
 現内閣官房の面々、そして日本会議
  具体的には日本青年協議会もしや

統一教会が混じり?そして創価教団首脳
 2012年総裁選で安倍が立候補する際に
  打ち合わせた面々を
菅と甘利と麻生

彼らに擬えて表現しているだけと・・・。


甘利は口が上手いからそれぐらい
 の薄っぺらい役回りはこなすだろう




《第一次安倍内閣は『官邸崩壊』だった》≪そんな安倍総理が第二次以降”急に”長期政権になったのは?≫<ズバリ!内閣官房が霞が関を主導し大手マスコミを抑え込んだだけ>【”官邸”とされる「内閣官房」と霞が関がダメなのだ、これは深刻!!】


記者クラブ大手マスコミよ
 これ以上、小手先の誤魔化しで
  国民を騙し続ければ続けるほど

政権崩落した後の「仕事」が多くなる
 大変な残業を強いられることになる


安倍首相、ゴーン被告逃亡に「日産内で片付けてもらいたかった」


安倍晋三首相は8日夜、キヤノンの御手洗冨士夫会長らと東京・銀座の日本料理店で会食した。金融商品取引法違反の罪などで起訴され、レバノンに逃亡した日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告についても話題になった。

同席した自民党の河村建夫・元官房長官によると、ゴーン被告の記者会見も話題になり、首相は「本来、日産のなかで片付けてもらいたかった」と語ったという。


日産という伝統ある大企業の
 クーデターで終わっていてくれたら


政府中枢=内閣官房が
 しゃしゃり出ずに済んでいたのに


官邸に相容れない勢力を
 逮捕させて葬り去る。。
これは

【逆】指揮権発動のように思える
 この際法務大臣などは飾りである


それにしても
こういう言質取られかねない
 総理発言がアッサリと漏れる・・・。


弱いのだ!弱い政権である
 独裁とは程遠い。。安倍総理を
  庇うつもりなどは毛頭ないが。。

追い込めないマスコミそして
 捜査機関のだらしなさに憤りを覚える




《安倍内閣は弱い政権》≪内閣人事局制度は、官僚内閣制の賜物だった!!≫<消費増税三党合意と同じメカニズム>【戦後日本政治の最大タブーに切り込め!】


【緊急投稿】≪日本の政治は内閣官房と各省の翼賛体制に乗っ取られた!!≫<安倍総理と内閣などお飾り>【影の総理と日本会議が手を組んで走っているのではないか】


≪安倍晋三議員を総理にしなければこんな世にならなかった≫<総理秘書官=影の総理が安倍にリベンジさせるべく翼賛体制構築か>【無能で弱い総理安倍に従う官僚機構の謎はそれでしか解けない】


政権・政府に迎合のユルい
 報道体制の中でさえ漏れた


かなり重要な発言だと
 SNSでも沸き立っているのだ


何処かで観た風景。。そう
 モリカケ。。特に森友問題である




≪大阪地検特捜部が佐川前理財局長を聴取の記事≫<しかし期待薄!前任迫田英典氏も続いて呼ぶなら別>【安倍総理の全力調査は、『隠蔽工作が完了』宣言、しかもカンペ丸読み】


≪財務省が文書書き換えを認める方針!≫<いよいよ森友問題、最初の剣が峰>【佐川の答弁に合わせ「文書書き換え」が大事件!しかし『原本の内容』は政権飛ばす!!】


《弱い総理安倍晋三》≪7年に亘る安倍長期政権の秘密は『内閣官房強大化』にある≫<第一次安倍内閣はたった1年で崩壊>【第一次内閣の事務秘書官が”モンスター”となり『影の総理』に】


内閣官房・内調そして内閣人事局
 これらの上層部が影の総理である


安倍総理は政権を運営していない
 内閣官房政権といえる訳なのだが


内閣総理大臣が全面的に
 責任問われることは言うまでもない




「桜を見る会」名簿、廃棄記録なし 菅長官、違法認める



菅義偉官房長官は10日午前の閣議後会見で、「桜を見る会」の2013~17年度の5年分の招待者名簿の廃棄について、公文書管理法が義務づける手続きを取っていなかったことを明らかにした。名簿をめぐっては、行政文書の管理簿や廃棄簿への記載がなかったことも判明しており、菅氏は同法違反にあたると認めた。

菅氏は会見で「公文書管理法の関連規定、内閣府の文書管理規則に違反する対応だったと考えている」と述べ、桜を見る会の招待者名簿の管理実態が法の定める手続きから逸脱していたことを認めた。



こっちも落ちた!認めたのだ
 スピンかな?と疑いたくなるほど

ひとり相撲とって、引っくり返った
 そんな印象ですらある訳なのだ




《桜を見る会は2013年から変わった》≪内閣総理大臣主催ではなく『内閣官房主催』に変わったのか≫<秋元IR汚職はスピンの香り!しかしスルーも出来ん>【「巨悪立件の可能性」が燻り続ける醜悪安倍政権】


《NHK「永田町権力の興亡」があったらしい》≪バカらしいので観なかったが、答えを出しておく≫<内閣官房が仕掛けた『翼賛体制』>【『多数派安倍一強・高過ぎる株価・大手マスコミが書けない言えない』コレで全て辻褄が合う】



動かされ操られた総理
 しかし!責任は総理にある

実態をハッキリとオモテに出して
 万人が知る状態にして、その上で


法律を変えるとか打つ手を考える
 隠蔽が最も醜い手段なのである


また、有権者もシッカリ判断
 しなければならない、騙されっ放し
  これでは為政者も舐める訳だ




《カルロス・ゴーン会見の行方は》≪日本は現在大本営発表の真っ最中≫<内閣官房政権を信じてはいけない>【やはり”彼ら”が関わっていたのだろうか!】


ゴーン逮捕そして脱出
 これらについて”見抜いて”いる
  人は巨万と居るようである


捜査機関と記者クラブマスコミ
 照準はもう絞られてきている・・・。



バカな政権と悪辣な司令塔
 政府中枢と言えども、
マスコミ
  や捜査機関がシッカリしていれば


すぐに退場となるのに長期政権!





ゴーン逮捕“国策捜査説”を裏付ける新事実! 経産省の日産・ルノー経営統合問題への介入示すメールを仏紙が報道


仏紙ジュルナル・デュ・ディマンシュ(JDD)が14日、関係者のメールから、経産省が日産とルノーの経営統合案を阻止するため介入していたことを報じたのだ。

 同紙が報じたのは、2018年4〜5月に当時の日産幹部とゴーン氏との間で交わされたメール。同年4月23日に日産の専務執行役員であるハリ・ナダ氏からゴーン氏に送られたメールには、仏国家出資庁長官でルノー取締役のマルタン・ビアル氏らとの会合が言及されていた。これはルノーとの経営統合をめぐって日産と仏政府とで行われた協議内容の報告だが、そこにはビアル氏が日本の経産省から書簡を受け取っていたとの内容が含まれていたという。

 さらに、5月21日に別の日産幹部がゴーン氏や西川広人社長に送ったメールには、経産省が用意したという「覚書案」が添付されており、「両者の提携強化は日産の経営自主性を尊重することによってなされること」などと示されていたという。ようするに、JDDの報道が事実であれば、安倍政権はゴーン氏逮捕以前から日産とルノーの経営統合を阻止するように直接介入していたということになる。



「ほら、日本ってめちゃくちゃでしょ」 ゴーン氏の逆襲をナメてはいけない (1/5)


ゴーン氏の会見自体には
 あまり興味が無いのだが


翌日にでもツイッター
 などでチェックすれば良いこと


日本国内では気の利いた
 報道になることは無いとみる


国内世論向けの大本営発表
 しかし、世界の論調からは乖離と心得よ




≪ゴーン会長逮捕!で官邸に謝罪に行く日産経営陣≫<日本の上場大企業は、政府系企業>【それもそのはず、東証上場株の相当割合の筆頭大株主は公的マネー】


≪日産自動車ゴーン会長逮捕にはどうも.政治的な臭いが≫<やはり内閣官房が関わり。。タックスヘイブン>【しかも「政」ではなく影の総理『官』の策謀!】


《ゴーン氏逮捕で日本包囲網が》≪”東証国営企業・政府系日本大企業”が泣きついて動いた内閣官房≫<しかしフランスは日本の弱点を握っている>【いや米欧諸国は日本を今まで泳がせてきただけ】


《大晦日の脱出劇》≪カルロス・ゴーン元日産会長海外へ≫<2020年は日本政府・安倍官邸にとって大変な幕開け>【日本の司法いや『内閣官房と経済界も含めたザ・日本』に諸国から疑問の目が向けられる】


そして当方のこれらの記事は
 外れてはいないと思える訳だ



ゴーンが会見で告発予告した「自分を逮捕させた政府関係者」とは? 囁かれていた今井尚哉首相補佐官と菅義偉官房長官の関与


実に興味深い記事である
 ただ。。菅官房長官はどうかな?

安倍総理や菅長官等の
 「政」はこういうことに長けているか?


『天の声』を発してはいるだろう
 だから無実という訳ではない
  それだけで充分責任は問える




≪そう、経産省と《公安》警察人脈が『内閣官房中核』に≫<政務総理秘書官と内調トップのタッグを誰もが恐れる>【が!財務省を排除して、は違う!!財務省も外務省も安倍政権に強い影響力】


経産省というよりは
 内閣官房の首脳だろう




≪シッカリした政党自民党と大総理安倍ではない≫<自民党はもはや政党ではなく、強行採決要員>【行政司令塔《内閣官房》と国会内警察《内閣情報調査室》に恫喝される与野党】


≪新聞。。ましてやテレビは真実を報道しろよ≫<”安倍一強”などとウソを言うな>【内閣人事局ではない!『内閣官房影の総理と内調のタッグ』が政官報を支配】


≪安倍総理に言わせて日本の政治を演出しているのか≫<安倍晋三の総理大臣権力を利用して「何もかも」か>【第二次安倍政権発足直後、いやその前の総裁選から疑い嫌悪感】
   

≪「官邸=内閣官房のトロイカ体制」が《総理業代行者=影の総理》≫<政治主導でも官僚機構主導でもなく>【「影の総理=超官僚」が「官僚機構各省を誘導」して政権運営の図】


今井氏は北村滋氏と共に第一次安倍内閣事務総理秘書官。北村氏は民主党政権下で内閣情報官に。事務秘書官の両氏が、政務総理秘書官兼総理補佐官・内閣情報官から国家安全保障局長兼内閣特別顧問。彼らは本省で局長になっていない。旧内務省系警察庁長官になってない杉田和博氏はなぜ事務官房副長官に?官界の大先輩。。もう退官しただろうか、誰がこれらの人事を取り仕切ったのだろうか


“議員5人に現金”メモ 特捜部が任意聴取 IR汚職事件


政治資金収支報告書によりますと、中村議員が代表の自民党支部は、中国企業とともに北海道留寿都村でのIR参入を目指していた札幌市の観光会社側から平成29年9月26日と10月2日に、それぞれ200万円の寄付を受けたと記載されていて、中村議員の支部は同じ年の10月5日に岩屋議員が代表の自民党支部に100万円を寄付していました。



岩屋議員「金銭受け取った事実ない」 IR汚職巡り会見


当選8回にもなって初入閣
 自民党の問題議員が防衛相


になったかと思えば、1年足らず
 でまたもや閣外に去った訳だが



衆院解散当日の2017年9月28日に秋元議員に300万円を渡し、同じころに岩屋氏ら国会議員5人に「それぞれ100万円前後を渡した」と話しているという。

 会見で岩屋氏は「500」社側との面識について「名刺交換した中にいたかもしれないが、記憶にない。何かを頼まれたことなど一切ない」



この強弁で乗り切る腹のようだ
 しかし、この政党支部という言葉

まだ記憶に新しい訳だ
 自民党全国津々浦々で
  みられた資金還流話に政党支部




【再掲】≪元秘書野田哲範氏が疑惑の練炭変死!?の山田賢司議員≫<自民政党支部から1000万の献金!>【同様に政党支部からの献金で、不審支出の自民議員が続々刑事告発される!!】


≪これは単に疑惑ガソリン代の話?違う!≫【安倍筆頭に全国自民党に波及の政党支部から資金還流のお話】


≪都道府県・市町村議会議員の政務活動費不正に矮小化するな≫<全国規模の自民党疑獄事件だ>【自民党国会議員への闇資金還流を疑え!】


政党支部。。政治資金団体
 ろ過機に使われた可能性がある




《桜を見る会は2013年から変わった》≪内閣総理大臣主催ではなく『内閣官房主催』に変わったのか≫<秋元IR汚職はスピンの香り!しかしスルーも出来ん>【「巨悪立件の可能性」が燻り続ける醜悪安倍政権】


《【祝】2020年に向かって》≪安倍政権らしいいや大晦日らしいオメデタイ話題≫<自民党から幹部議員に資金還流か?>【派閥の力が無いから政府中枢の指令で株価偽装インチキまで繋がる】


前閣僚防衛大臣の名が挙がり
 俄かに騒がしくなりつつあるIR


秋元議員の時もこれでは
 終わらんと思った訳だが。。


岩屋前大臣で済むとも思えない

政党支部経由・資金還流
 誰が指南したのだろうか・・・。


想像だけはついているのだが


安倍晋三「山口県出身の総理大臣」を名乗るため、総理大臣の出身地の定義を変更。あおりを受けて菅直人は山口県出身から外される。


この日本会議いや日本青年協議会
 の”悪意”に気付いてないとこんな記事
  を書けない訳で、そこに感服する・・・。



山口県庁で開催の総理大臣展 菅直人氏、昭恵氏が消されてた


首相官邸ホームページにおいて、首相の出身地は個別のプロフィールと内閣総理大臣一覧の2箇所に記載されており、確かにその定義通りの表記となっています。
しかし出身地=選挙区というルールは標準的とはいえず、違和感を感じるためもう少し踏み込んでみると、不審な点が見えてきました(続く)

国会図書館の「インターネット資料収集保存事業(warp.ndl.go.jp)」を使って過去の首相官邸ホームページを見ていくと、あるタイミングで「総理大臣の出身地」の定義が変更されていることが分かりました。そのタイミングとは2006年の第一次安倍内閣誕生の時となります。(続く)

タイミングと内容からしてこの変更は、安倍晋三がルーツへのこだわりから、自分を山口出身の8人目の総理大臣と定義し、伊藤博文から祖父の岸信介、叔父の佐藤栄作、そして自分に連なる政治的な出自の良さを誇示するためのものであると判断するのが妥当でしょう。(続く)

この件、法律に違反するわけでもないでしょうし、悪というほどの内容でもありません。
しかし都合の悪いルールがあった時に、ルールの方を変えてしまうという安倍政権の体質が、第一次の2006年から既にあったということをお伝えするのは価値があると考え、まとめてみました。



実に日本会議(日本青年協議会)的
 そこに内閣官房(内調含む)と安倍
  の感性がピッタリと合ってしまったのか



「内閣人事局」と安倍晋三首相と日本会議の繋がりについて


1つ注文つけたい
 内閣人事局はオモテ

裏で動く内閣情報調査室
 内調が本星ではないのか


告発するライターでも
 書けない内調ネタということか




≪政府=省庁と政務総理秘書官。。そして内調・警察が結託≫<安倍自民の実力などではない>【これは深刻!野党などには敵う相手では】


≪日本会議=日本青年協議会の思惑に完全に取り込まれたか?マスコミ!!≫<日本会議の御輿安倍政権に改憲させ、思い通りの世にしようと>【それにしても鈍感な世論よ、皇太子の即位を待つ!】


≪安倍総理と夫人がドップリと「森友学園=日本会議」軍国教育に傾倒!≫<それを隠す改竄!全ては《内閣官房》の指示>【内閣人事局ネタは《影の総理と内調タッグの恐怖》隠蔽】


「内閣人事局」では司法・官界のみ
  記者クラブマスコミや野党までが
   硬直してしまったことを説明不能





≪自民党派閥って何か!力なんか無いだろう≫<面白くもない総裁選報道、安倍3選がひっくり返ったら少しは注目>【政党政治など無いんだろう?新聞が自民党支持なのだ】


≪安倍政権は《安倍一強・安倍支配》ではない、《安倍を支配》で蹂躙≫<日本会議他カルト宗教右翼各教団と内閣官房の結託>【内閣官房・内調のトロイカ体制で恫喝して支配】


≪自民党議員や派閥など存在していないも同然≫<圧倒的多数派与党で単に《採決要員の議員》強行採決の嵐>【与野党ともに内閣官房・内調の恫喝にがんじがらめ】


もしかしたら。。連鎖反応で
 硬直してしまう軟弱オール日本

その可能性も否定出来なくなっている




《自主憲法制定でも憲法改正でもなく『改憲』》≪安倍総理を操る内閣官房は雑魚ばかりの自民党を無視≫<自衛隊明記だけ。。これが曲者でもあるが>【日本会議フォーラムでの総理表明に沿って『壊憲』】


≪日本会議に支配され内閣官房に操られる総理≫<一方、野党も野党であるヤル気あるのか>【この惨状にはマスコミの出来の悪さが大きく影響している】


《国賊クーデター政権》≪安倍総理が”憲法改正”に意欲≫<しかしこれがとんでもない代物>【自民党にも了承されていない《ズバリ日本会議案》を国民の審判無しに突っ走るらしい】


国政だけでなく地方の自民党
 また自民党支持者ですら無視され


政権交代では解決不可能
 またすぐにひっくり返されるのは

非自民非共産八党連立や
 民主党内閣で思い知った訳だ

政府司令塔内閣官房改革

与野党伯仲!!
 膠着与野党国会で苦しみ抜くべきだ
首相、中東情勢への言及避ける 記者団の質問に


千葉県袖ケ浦市のゴルフ場で記者団から現在の中東情勢の受け止めを問われたが「今月、諸般の情勢が許せば中東を訪問する準備を進めたい」と述べるにとどめた。


中東を訪問する準備を進めたい
 準備を進めるのはいわゆる
  ”事務方”でありましょうよ・・・。


行って諸国首脳・要人と握手
 内閣官房主導で外務省が作成
  のペーパー読む、
それだけ!

これを外交と思っているのか
 これを外交の安倍・得意の外交
  と報道する記者クラブ万死に値する




≪衝撃の事実!!《日本の総理・閣僚は世界の議員とは全く違う》≫<著しく質が落ちる!元凶は選挙システムと政府委員とカンペ>【国会議員の在り方と政権を見る眼を養わねば】


≪安倍総理はカンニングペーパー・プロンプター無くして答弁会見出来ない≫<科学的に検証・証明された>【そして加計疑獄は政権吹っ飛ぶヤバい案件だ!】


《佐川氏証人喚問予想通り》≪もう一つ見えてきたことは世の論者が安倍政権を読めていない≫<弱い総理安倍は自分でやらず超官僚にヤッテ貰ったのだ>【これが内閣官房と各省の翼賛体制】


≪安倍を総理に立て、『内閣官房主導で各省が好き放題』それが《翼賛体制》!≫<安倍総理が辞任だけでは解決しない>【しかし、安倍を辞任に追い込むのがまず最初の第一歩だ!!】


抜擢され下駄履かせて貰っても
 1年で瓦解した第一次安倍政権


カンペ丸読み・プロンプター
 の世話になるだけの人物が
  7年長期首班第二次以降政権


そりゃ総裁選で討論会拒否するわな

この総理が長期政権になった
 カラクリが世界に報道されれば

  文字通り諸国はひっくり返り驚く




≪安倍総理が与野党党首討論を「歴史的使命負えた」と暴言≫<それは「総理=政治家主導」を無理と白旗上げたこと>【そら無理だろう、政府委員制度・カンペ読みの安倍なら】


≪安倍総理に言わせて日本の政治を演出しているのか≫<安倍晋三の総理大臣権力を利用して「何もかも」か>【第二次安倍政権発足直後、いやその前の総裁選から疑い嫌悪感】


≪安倍総理は総裁選で石破茂氏との討論拒否か≫<内閣官房の操縦通りでしか動けない喋れない安倍>【『拒否』なら当たり前だ!カンペ無くして討論不能なのだ】


なぜこれが公に。。諸国に暴露
 されないのか。。
いやせめて国内
  で大々的にニュースにならないのか


想像はついている訳だ
 多数派確保でヤリタイ放題
  内閣官房主導で出来ている


為政者にとって都合が良いのだ




《自民党は政権与党の力量は無い》≪安倍総理を御輿に立てた日本政府≫<外務省の外務行政に内閣官房が圧力>【安倍外交。。日本政府=外務省=内閣官房主導の『オール日本外交』が失敗している】


それで万事旨くいっているなら
 良い。。
しかし、統計・データ。。
  そして株価も政権の通信簿で
   官製相場なのだからインチキだ


もう手遅れに違いない
 しかしせめて一刻も早く辞任
  させなければ傷は深まるばかり・・・。

実は成果ゼロの「安倍外交」イニシアチブは常に中国


外交関係の予定が目白押しの、安倍晋三内閣総理大臣(65)。目玉は、12月23日~25日の訪中だ。「桜を見る会」をめぐる問題が紛糾するなか、“得意” の外交で、失地回復を狙っているのだろうが、じつはこれまで、安倍外交は成果らしい成果を挙げていない。


外務省が必死に渡りをつけ
 事務レベルで土台が出来上がった

  上に「握手するだけ」これが外交?

得意の安倍外交・・・。
 意味が解らない文言である

内閣官房が外務省や
 記者クラブを動かしているのか




「習近平の出方は、その時々の状況に左右されるので、中国に対する安倍外交が成功しているのか失敗しているのかは、一概にはいえません。ただ、安倍外交最大の問題は、成果がなく、『やっている感』しか感じられないことにあると思います。

プーチン大統領とも、27回も北方領土問題を話し合っているし、北朝鮮の拉致問題についても『解決に向けて』どうこうと、しきりにアピールするけれど、じゃあ具体的な成果があるのかと。



日本政府=霞が関官僚機構
 の行政を自民党内閣・総理大臣
  の実力と国民に錯覚させる報道


しかし、その霞が関官僚機構
 が世界に通用しないサマが露呈


これは極めて深刻なのである




選挙協力

公明党は、小選挙区で当選するだけの力は持っていない。しかし、創価学会という強力な支持基盤を持ち、1選挙区当たり2万票を動かすことができるといわれている。投票率が低く当選ラインが低くなればなるほど、公明党の支持が重要な意味を持つ。1999年に自公連立ができて以来、公明党は自民党との選挙協力をしだいに本格化させた。非自民側の結集で民主党が政権の受け皿になるにつれて、公明党は自民党を支えるようになり、2003年11月総選挙での自民党の勝利も、公明党との協力なしにはあり得なかった。


これが安倍自民が与党となり
 安倍安定政権となる原動力なのだ




≪安倍政権の現在の「安定」はプロが介在している≫<少しは浸透してきたか>【が、総理や党の実力ではないことはまだまだ】


数年前まで取り繕えた
 記者クラブ報道の綻び


その”プロ”であるはずの
 「霞が関」や「政府司令塔」内閣官房
  が失敗し続けているのが外交である



≪安倍総理は世界そして国際政治には参加出来ていない≫<外務省でも国際政治の枠外、しかし《米軍基地には要望懇願》>【日米合同委員会は外務省だ!!】


自民党出身の総理や閣僚は
 力が有るから任せて安心だ。。


トンデモナイ思い込み・信仰
 が昭和戦後に出来上ってしまった




≪安倍総理と政権・政府=外務省は致命的なミス!≫<プーチンロシアを激怒させている>【プーチン率いるロシアは、米国よりも中国よりも恐い!!】


≪日本政府=外務省、そして内閣官房がヘタ打っている!≫<そもそも安倍「首相」というのが間違い!『内閣総理大臣』だ>【東アジアの茶番が露呈するか!プーチンがどう裁定下すか】


≪国内で森友~加計で一気に追い詰められた安倍総理≫<得意の外交で?安倍外交など無い>【外務省の外務行政が行き詰ってしまった】


≪安倍政権と日本政府外務省には《北朝鮮への外交ルート》など無かった≫<何と!外交ルートとは《FAXのこと》だった>【文民統制も電撃訪朝も絵に描いた餅だったのだ】


「厳重に抗議した」がFAXだった
 これは本当にショックを受けた訳だ




≪安倍政権と内閣官房そして政府外務省は北朝鮮に弄ばれている≫<完全に北朝鮮が優位に立っている>【外交能力ゼロの日本政府、諸国の狙いは世界最大政府資産】


安倍政権の”興信所”所長
 内調トップがNSCのトップに・・・。

  あくまで日本版NSCであるが

当方がNSCというときは
 国家安全保障会議ではなく
  国家安全保障局を指す訳だ


米政府のポンペオが
 国務長官になったのに倣ったのか


その前内調トップ情報官が
 内閣特別顧問も兼ねる人事
  正に影の総理という訳である
 
首相動静―12月31日


昭恵夫人と東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」周辺を散歩。通行人と写真撮影。


この通行人の方も解って
 写真撮ったのだろうか。。
もしや
  官邸職員に無理やり誘われて?


いや、内閣総理大臣と思っているのだ

いやいや、総理大臣には違いない
 しかし、総理という役職には膨大な
  権限が纏わりついているのだから


ただ。。その権限を理解せず
 使いこなせないのも事実だろう




安倍首相が新年初ゴルフ 公明代表「解散・総選挙」言及


冬休み中の安倍首相が、新年・初ゴルフを楽しんだ。

2020年最初のプレーの相手は、例年と同じく、経団連の御手洗名誉会長ら財界の重鎮。



安倍「首相」という報道も
 いい加減に止めた方が良い


総理なのであるから
 解っている局員は総理と言う

財界の重鎮?
 殆どがサラリーマン上がり

日本に財界というものが 
 まだ残っているのだろうか?


経済団体というものだけである




≪岸田外相とロシアプーチン大統領の会談で日本の政治外交のお粗末さが露呈した≫【明治以来の政府委員改め政府参考人(=官僚機構代行答弁)制度の弊害が!!】


≪ロシアプーチン大統領訪日で有頂天?安倍総理と外務省そして大マスコミ≫【北方領土交渉が前進するはずも、いやプーチンは交渉する気など無かった】



総理も重要閣僚も”政治家”
 としての訓練を受けていない
  のではないのだろうか・・・。


ならば諸国首脳と
 渡り合えるはずなどないのである



≪答弁ペーパー丸読み棒読み・政府参考人(政府委員)制度≫<日本政治のお粗末さは世界にバレている>【力が無いのに談合で5年目に突入!の安倍政権の長さが恥晒し政治に拍車!!】


≪加計大疑獄は、安倍総理の強い要望が発端!≫<しかし安倍総理には政治力が無い>【そこで内閣府・内閣官房即ち『官邸』に憑依したスーパー官僚とOBが動いたのが実情】


≪日本の内閣総理大臣は《総理》であって『首相』ではない≫<その絶大な権限の役職に就く人物は《閣僚の代表》に過ぎない>【他国には無い『恥のシステム』《政府委員改め政府参考人》制度】


旧政府委員改め政府参考人制度
 は明治開国以来存在する制度だが


これは日本特有であり、イギリスなど
 には存在しない。。恥の制度である!



《桜を見る会「招待者名簿」政治枠破棄》≪内閣府には所轄大臣がハッキリしない一面も≫<『内閣官房の配下』特命担当大臣がズラリ雁首>【しかしもはや被害者などではない!悪辣官庁内閣府】


《なぜ安倍晋三などという国会議員が御輿に担がれるのか》≪第一次内閣では無様に失敗し≫<にも拘らず、再登板させてもらい長期政権>【内閣官房・日本会議・笹川平和財団が集う翼賛体制】


経済団体首脳たちは
なぜ彼とゴルフをするのだろうか?
 もしかして、個人としては魅力ある?


それとも本当に騙されていたら
 それこそ驚きの極みでもある。。


単に魅力あれば
それはそれでまぁ良いのだが

 問題は彼が”政治家”でなければ
  ならない、”政治家”たるべき人なのだ

単に面白い人では国家の損失
 背後の官邸官僚に利用される
  のも、実に無理からぬ話である・・・。

ゴーン被告、日本を逃れレバノンへ 「不正と政治的迫害から逃れた」


声明では自分がレバノンにいることを認めた上で、「私はもう、有罪が前提とされ、差別がはびこり、基本的人権が否定されている、仕組まれた日本の司法制度の人質ではなくなった」と語った。

「私は正義から逃げたのではなく、不正と政治的迫害を逃れた。これでやっとメディアと自由にやりとりができるし、来週からそれを始めるのを楽しみにしている」

ゴーン前会長は、2018年11月に逮捕されて以降、一貫して罪状を否定している。ゴーン前会長の弁護団は、事件が政治的な動機によるもので、日本政府が前会長を陥れたと批判していた。




ゴーン被告の在日フランス人の友人らが明かすレバノンへの“逃亡劇”の全真相〈週刊朝日〉


楽器の箱に隠れ日本出国? ゴーン氏、親戚宅に滞在か―レバノン報道


ゴーン被告は「合法的」に入国 レバノン政府発表


日本の内閣官房=官邸
 に逆らい抗えない捜査当局
  検察の反応はこんなものだ



「世界に恥さらした」…出国のゴーン被告、検察の懸念的中 裁判所も動揺


それに対して、日本の司法と検察
 が尻尾振って従う内閣官房政権


首班安倍総理を信奉する
 連中。。これにはネトウヨと新聞
  そしてテレビ報道信用する国民
   も含まれると言っておいた方が良い


こういう勢力の典型的な反応は




竹田恒泰 @takenoma

刑事裁判の被告人が、違法な手段で密航したことで、遵法精神が欠如した人物であることが改めて確認された。日産を裏切り、日本を裏切った男。彼の精神には「正義」の欠片も無い。彼を信じた日本の司法が馬鹿だった。



なぜ、安倍政権が出てくる?
 内閣官房主導の自民党安倍総理

を御輿に担ぐ翼賛体制
 その一環として検察・警察そして
  地裁より上位の高裁・最高裁まで
   が日本株式会社を構成するからだ


さらには大手マスコミ・大手上場企業
 も含まれることは言うまでもないこと・・。




≪安倍晋三と深い繋がりの山口敬之の事件≫<安倍昭恵夫人とも繋がっている>【しかも”影の総理”の出身官庁経産省所管!】


≪ゴーン会長逮捕!で官邸に謝罪に行く日産経営陣≫<日本の上場大企業は、政府系企業>【それもそのはず、東証上場株の相当割合の筆頭大株主は公的マネー】


≪日産自動車ゴーン会長逮捕にはどうも.政治的な臭いが≫<やはり内閣官房が関わり。。タックスヘイブン>【しかも「政」ではなく影の総理『官』の策謀!】


《ゴーン氏逮捕で日本包囲網が》≪”東証国営企業・政府系日本大企業”が泣きついて動いた内閣官房≫<しかしフランスは日本の弱点を握っている>【いや米欧諸国は日本を今まで泳がせてきただけ】


「政」の安倍や菅には天の声
  は発せても、企て主導する
   力量は無いのであるから。。


『官』そして司令塔【内閣官房】
  ということになるのは当然なのだ




《『官邸』とは『内閣官房』のことだ》≪基準に達していない総理安倍を操縦するよりも隠蔽!≫<内閣官房と宗教右翼の結託>【隠蔽が間に合わなければ改竄!!】


≪ズレた論調撒き散らした《新聞・通信社・テレビが元凶》か!≫<安倍政権は保守でも右翼でもない>【しかも安倍トップダウンではなく『内閣官房とカルト宗教右翼』の御輿である】


そして記者クラブ大手マスコミも同罪



《翼賛体制の表紙安倍政権》≪ココまで信用出来ない。。いや危険な政権は記憶に無い!≫<しかし内閣官房が主導し、各省が歩調合せる事態を迎え>【いよいよ《日本政府と記者クラブ報道》が危険な実態であると明白になった】


さらには昭和の時代には
 正義の味方と思われた検察
  公正なはずの上位裁判所まで


情けないが、『外圧』に頼るしかない
 ゴーン氏の暴露を期待するとともに


外国メディアの鋭い追及を待ちたい