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森元首相がゼレンスキー氏批判「ウクライナ人苦しめた」


一言。。森喜朗には言って欲しくなかった


米軍高官「ウクライナ、軍事的勝利は当面ない」 政治解決に期待


米軍制服組トップのミリー統合参謀本部議長は16日の記者会見で、ロシアのウクライナ侵攻に関して「ロシアがウクライナ全土を征服するという戦略目標を実現できる可能性はゼロに近い。ただ、ウクライナが軍事的に勝利することも当面ないだろう」と指摘した。その上で「ロシア軍は大きなダメージを受けており、政治的判断で撤退する可能性はある」と述べ、攻勢に出ているウクライナにとっては交渉の好機だとの考えを示した。

ミリー氏は「防衛に関して、ウクライナは大成功を収めている。ただ、攻撃に関しては、9月以降にハリコフ州とヘルソン州(の領域奪還)で成功したが、全体から見れば小さな地域だ。ウクライナ全土の約20%を占領するロシア軍を軍事的に追い出すことは非常に難しい任務だ」と指摘した。



いきなり出てきて驚いた
 情勢が一変する可能性もある



保守派から即座に包囲網が敷かれた、トランプの出馬宣言


この会見ですが、アメリカではそれほど大きなインパクトをもって受け止められてはいません。まず、リベラルなメディア、例えば3大ネットワークの1つであるNBCでは、翌朝のニュース番組「Today」でトップ扱いでしたが、演説の内容における事実誤認を指摘するなど冷ややかでした。

では、保守系のメディアや共和党の動向はどうかというと、こちらはもっと露骨に「トランプ包囲網」を敷いた格好になっています。

まず、注目されるのがペンス前副大統領です。ペンス氏は、このトランプの出馬宣言の行われた15日に著書を刊行しています。『So Help Me God(神よ助け給え)』という意味深長なタイトルの自伝ですが、その宣伝を兼ねて、翌朝にはテレビに出演しています。

その番組は 「Fox and Friends」 というFOXニュースの朝のトークショーで、ここでペンス氏はハッキリと「共和党にはニュースタイルのリーダーシップが必要」と述べて、2024年の大統領予備選においてはトランプを支持しないと明言しました。


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保守系のFOXニュースが、トランプの出馬宣言の翌朝に、そのペンス氏を呼んでトランプの立候補を批判させるというのは、もちろんFOXの編成方針に過ぎません。ですが、こうした姿勢には、ある程度は現時点での保守系の視聴者の支持があると考えることができます。

議会の方も動きが急となっています。まず、共和党は中間選挙の結果を受けて来年1月に招集される「第118期連邦議会」へ向けて、多数党となる見込みの下院としては下院議長候補を、少数党となる上院では少数党院内総務の、それぞれ選出を行いました。

具体的には、下院議長候補としてはケビン・マッカーシー議員、上院院内総務としてはミッチ・マコネル議員が選出され、いずれも各院の議員団のリーダーは続投という順当な選択となっています。ですが、特にマコネル議員に関しては、トランプが「中間選挙敗北の責任を取って交代すべき」と強く迫っていたわけで、これを一蹴した形となっています。


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では、どうしてこんな時期に「出馬宣言」をしたのかというと、一部には「正式な大統領候補となれば」FBIや国税(内国歳入庁=IRS)による捜査活動や起訴を「大統領選を歪める政治的行為」だとして牽制できるから、という解説があります。

さらに別の見方としては、共和党系のアナリストであるパリス・デナードによれば、「トランプは政治献金を集めるのに必死で、早期に出馬宣言したのは寄付をしてくれる資産家へのメッセージ」という見解もあります。こうしたコメントが、超保守系のサイトで、かつては「トランプ御用メディア」であった「ブライトバイト」が紹介しているあたりに、アメリカの保守世論の現在の一面が見られるように思います。



バイデン大統領も口にできなかったミサイルの嘘を声高に叫ぶイギリスのメディア  櫻井ジャーナル

マーク・ミリー統合参謀本部議長が述べたように​、ウクライナ軍がロシア軍に勝利する可能性は小さい。ウォロディミル・ゼレンスキー政権がドンバスへ送り込んでいた軍や親衛隊は4月から5月の段階で壊滅、兵士を補充するために18歳から60歳の男子が出国することを禁じて動員の対象にしていたが、すでに45歳以上の男子も戦場へ駆り出されている。

 アメリカ/NATOは兵器だけでなく軍事衛星からのデータを含む機密情報を提供、通信システムも供給し、今では指揮もNATOが行なっていると言われているが、それでもウクライナ軍にはロシア軍と戦う能力はない。NATO軍かアメリカ軍をロシア軍と直接戦わせなければならない状態なのだが、それは世界大戦、つまり核戦争を意味する。

 そうした中、ポーランドのプシェボドフが2機のミサイルで攻撃されて2名が死亡したと同国政府は発表、ウクライナ政府ともどもロシア政府を批判している。このミサイルはS-300防空システム用の5V55K。射程距離は75キロメートルしかない。ちなみにウクライナ西部の都市リビウからミサイルの到達地点までが約70キロメートル。つまりロシア軍が撃った可能性はゼロに等しい。

題の時、NATOはAWACS(早期警戒管制機)のE-3Aを飛行させていたので、ミサイルがどこから発射されたかを知っている。アメリカの大統領も軍もロシアが発射したとする話に否定的な理由はそこにあるだろうが、イギリスのメディアは「ロシアがやった」と宣伝している。

 9月26日にノード・ストリームとノード・ストリーム2が爆破されたが、ロシア国防省はイギリス海軍が実行したと10月29日に発表した。その日にクリミアのセバストポリをキエフ政権が9機のUAV(無人機)と7隻の無人艦で攻撃したとされているが、ロシア政府によると攻撃したのはウクライナの第73海軍特殊作戦センターの隊員で、その隊員を訓練したのはオチャコフにいるイギリスの専門家だという。




日本や韓国と合同軍事演習を繰り返すアメリカ  櫻井ジャーナル


アメリカ軍は陸上自衛隊の与那国駐屯地を使用している模様だが、この駐屯地は2016年に建設されている。自衛隊は2019年には奄美大島と宮古島にも駐屯地を建設、23年には石垣島でも完成させる予定だ。

 アメリカ国防総省系シンクタンク​「RANDコーポレーション」が今年出したレポート​によると、アメリカ軍はGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲しようと計画しているのだが、インド太平洋地域でそうしたミサイルの配備を容認する国は日本以外にないとされている。済州島や台湾にも配備される可能性はあるが、日本ほど確実ではないのだろう。



 その日本には「専守防衛」の建前と憲法第9条の制約があるため、アメリカはASCM(地上配備の対艦巡航ミサイル)の開発や配備で日本に協力するという形にすることになり、そのASCMを南西諸島に建設しつつある自衛隊の施設に配備する計画が作成された。

 ​日本政府は射程距離が1000キロメートル程度のミサイルを開発、艦艇、戦闘機、そして地上から発射できるようにし、地上発射の改良型は2024年度にも配備する方針​だというが、アメリカの想定通りに事態が進んでいないためなのか、​日本政府はアメリカから亜音速の巡航ミサイル「トマホーク」を購入する意向​だという。




ポーランドに着弾したミサイルはウクライナ軍が意図的に撃ち込んだ可能性がある  櫻井ジャーナル


ポーランドのプシェボドフに着弾した2機のミサイルがS-300防空システム用で、射程距離が75キロメートルの5V55Kだということは確定的だ。ポーランド政府やアメリカ政府など反ロシア勢力もそれを認めている。そのミサイルを発射したのはロシア軍だとウクライナ政府は言い張り、それにしがみついている「戦時プロパガンダ機関」もあるようだが、その可能性はゼロに近い。

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戦場で戦う戦闘員はウクライナ人が中心だとしても、4月以降、ロシアと戦っている本体はアメリカ/NATOになったと言えるだろう。実際、NATOが指揮しているという。そして8月24日にはジョンソン英首相(当時)がキエフを訪問、ロシアとの和平交渉を進める時間的な余裕はないと釘を刺した。ゼレンスキー政権は戦争を継続、兵器と資金が大量に流れ込む状況を好ましく感じるようになったのか、兵器や資金をもっとよこせと言っているようだ。そうした中、ウクライナ軍がロシア軍に勝利する可能性は小さいと言われても困るとゼレンスキー政権は思うだろう。


《よりヤバい国になってきた米国》≪アメリカ中心の日本大手マスコミ報道では騙される≫<その陰で通貨為替・株式相場が動き儲ける勢力もある>【日本は安倍政権時に『ロシアの恫喝』により”北方領土の幻想”は完全消滅せざるを得なかった】


《ウクライナ:ロシアの脅威は本当か》≪米国・欧州(特に英)中心の報道妄信もほどほどに≫<米英に逆らえない日本政府・国内大手マスコミはもっと信用出来ない>【日本は米国・NATO陣営と思い込んでいるが『属国ですらない』】


ゼレンスキー大統領は
 ユダヤ人だと言われる。。


米国はユダヤ支配の国
 ロビー活動でガチガチなのか



《ロシアのウクライナ侵攻》≪アメリカ発の報道で溢れ返っている≫<『超党派シンクタンクCFR=外交問題評議会』発と言い換えるべきか>【考えたら、「アメリカの専門家(金魚の糞:ウ☆コ)」は星の数ほど居るが、ロシアに詳しい人って??】


日本にはアメリカに詳しい人は
 たくさん居るようだが、ロシアに詳しい人
  はポンコツではないのか?(知らんけど)



《チキンレース》≪NATO=ほぼ米軍は、ロシア(ソ連=旧ワルシャワ条約機構そのもの)と出来ることなら対峙したくない≫<ロシアも対ウクライナに苦戦気味>【米国も偉そうなこと言えた義理ではない】


アメリカこそ、かなりのことを
 今までやってきているのだが



《ロシア・ウクライナ戦争》≪ウクライナのNATO加入はNO!≫<そしてEU加盟も実に困難>【ロシアプーチンをヒトラーナチスに擬える人は多いが《今やモンゴル大帝国に近づいている》】


《アレ?何か変化有った!?》≪「力による現状変更」。。日本は対中国だけでしょ?≫<インドは全然違うことを考えている>【『バイデン大統領次男の疑惑認めた!』と。。米ホワイトハウスが大変なことになってきた!】


《中国が尖閣諸島に!ロシアが北方領土~北海道に上陸する日!?》≪安倍が言っていた日米同盟のウソ≫<安保条約を言い換えただけの『造語』>【米国が日本を重用は半導体が全て!半導体産業から退場させられた日本などとは関わりたくないはず】


《難しい国際政治の話をしている場合ではない》≪我々はロシアとかウクライナとかNATO・EUなんか解らないんだ≫【世界最悪!】<国内足元の国政与党に火種があるのを放置してしまっている>【7年8ヶ月もバカを総理に就任させ続けたことを忘れるな】


《入国禁止リスト『63人』》≪政府の総理・閣僚から「報」関係者・学者まで≫<ロシアは「日本為政者及び周辺」をよく調べている>【イザ!というときは中枢にズドンと来そうだ】


《結局NATOは〈米〉・〈英〉だけか》≪フランスとドイツが崩れる気配≫<最も興味深い米政権バイデン大統領の暴走>【米国は(シンクタンク他の御輿)大統領だけではどうにもならないだろう】


《米国中間選挙》≪民主党・共和党の不自然な伯仲≫<誰か「強力な存在」が交通整理している>【超党派勢力の思惑は、『今少しバイデン(トランプ終了)で』なのだろう】


主要国で日本ほど米国一辺倒の国は
 無いらしいのだ。。
アメリカ目線の報道
  垂れ流しの国内大手マスコミである


列島国民世論はマスコミによって
 作られるのは、大昔からであるから


それで良いのか!?ということだ
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米中間選挙、上院多数派維持へ民主党あと1議席 アリゾナ州制す


【米中間選挙】 民主党、アリゾナ州で上院の議席獲得 上院選は49対49の大接戦


米国の2大政党制。。
 気持ち悪いほどの接戦
  この不自然な伯仲に疑問


日本の大マスコミのような
 「ねじれ」などという報道は無視


超党派勢力が
 両党を掌で天秤にかけ
  こう思う方が自然ではないか



【<シンクタンク超党派組織>を抜きに米国の外交・政治システムは、理解出来ないだろう】<共和党、民主党を分けて考えるのはナンセンス>≪日本の自民党国会議員なんかに解ってたまるか≫


≪米欧の政治は、ここが日本と決定的に違う!≫<良いか悪いかは知らないが>【交通整理する強力な超党派勢力の存在!!】


≪ドナルド・トランプ大統領誕生への赤い絨毯?≫<さてさて今後がお楽しみである>【共和党が日本とは相性が良い、という愚説は通用しない】


共和党が日本と相性が良い
 などという日本大手マスコミが
  垂れ流すウソ・デマに騙されるな



≪米トランプ政権が就任7ヶ月で大変なことになっている≫<が!日本のメディア・ジャーナリスト・論者お歴々の見方には大いに疑問>【要は支配層と超党派シンクタンクが政権をどうするかで決まる】


《米国大統領選まで1ヶ月》≪現職ドナルド・トランプが新型コロナ感染≫<しかし、民主党バイデン候補も>【史上最悪!米国大統領も堕ちた】


《米大統領選もほぼ決まったか》≪やはりトランプは『為政者』の「認証」を受けていなかった≫<シンクタンクに助けを求めなかったトランプは”裸の王様”か>【これでアメリカも従来の何の面白みも無い政府政権に戻っていくのだろうか】


米国大統領職などが
 支配者であるはずがない


たった1期で終了!
 誰かの手で終わらされた
  そう考えた方が良いだろうな



《日本の政治とは全然違う》≪『米国大統領』の役職や『米合衆国連邦政府』の権威・法律が優先≫<「トランプ」や「バイデン」という人物がどうであれ>【政府の権威や信用が地に墜ちた日本!】


《米国大統領はその役職が重要》≪今後、米国はバイデン政権中心で動いていく≫<『カルトに囲まれた男』どうでも良い人物は退任後即抹殺される>【それに比べて日本は。。《安倍⇒菅》同じ穴の狢が続いている】


《トランピスト?全く理解不能》≪出発点は、『そもそも人間なんて不完全で弱い存在』≫<なんで、古希(70歳)大きく越えた爺さんに帰依出来る?>【日本の自称保守(安倍ウヨ)にはそれ以下の感想しか無い】


トランプはカルト世界の人間


《COVID-19はやはり米国米軍!?》≪米軍が持ち込んだ新型コロナ≫<一昨年の推論が現実になった>【ずっとインフルエンザとしていた米国政府だが。。突然オセロゲームのようにコロナ世界一】


COVID-19は米国米軍発祥!?
 その重大な疑惑、決着ついてない



《安倍国葬の無茶ぶりがコレでハッキリ》≪エリザベス女王そして≫<ゴルバチョフ元大統領も>【こういう”筋書き”だったのか。。『神(ジュピター)の見えざる手』が動いたのか?】


《イ-ロン・マスクのTwitter買収》≪取締役全員解任・従業員半数解雇で≫<日本のSNS。。だけでなく「ある変化」が・・・>【さすが属国ですらない『米軍基地日本列島』だ!今後日本ネット闇社会が激変するだろう】


トランプはカルトの御輿
 米大統領職に復帰など
  色々マズいのであろうな


この選挙でハッキリしたのは
 トランプ退場!ということだろう


”トランプ抜き”でも
  ロシアが盛り返ししてくる
   可能性もある訳で・・・。
ネット言論どう変わる?Twitter買収のイーロン・マスク氏がCEO就任 取締役9人は全員解任…従業員“解雇計画”報道も


総額6兆4000億円でTwitter社を買収したイーロン・マスク氏が、CEOに就任したことが分かりました。取締役は全員解任され、従業員解雇計画の報道も出ています。マスク氏はTwitterをどう変えていくのでしょうか。


シリコンバレーに激震!イーロン・マスクの買収でツイッターはどう変わるか


10月27日、イーロン・マスクがツイッターを440億ドルで買収し、31日、最高経営責任者(CEO)に就任した。既に、従業員の大量解雇で激震に見舞われている。ツイッターのSNSとしてのあり方に批判的だったマスクだが、この買収でツイッターは何がどこまで変わるのか。


イーロン・マスク氏、Twitter社の従業員にメール「在宅勤務を今後認めない」


この在宅勤務というのが、なんかミソだな


マスク氏「日本には素晴らしいコンテンツがある」──買収後のTwitter、その方針は?


で。。日本を「特殊な」目でみているようだ

悪い意味で、だと思う


イーロン・マスク氏「倒産の可能性」について言及 Twitter社の従業員向けの演説で 米報道 国際


米巨大優良企業に
 突然「倒産可能性」報道の衝撃



【<シンクタンク超党派組織>を抜きに米国の外交・政治システムは、理解出来ないだろう】<共和党、民主党を分けて考えるのはナンセンス>≪日本の自民党国会議員なんかに解ってたまるか≫


イ-ロン・マスクは共和党らしい
 トランプと親しいなどといわれてきた


が、しかし!違うのではないか?



≪米中は対立・冷戦状態などではない≫<米欧闇の政府の演出。。米ソ冷戦も仕組まれたらしい>【日本政府は見事に踊らされ、またも米中頭越し外交にコケる】


《日本の政治とは全然違う》≪『米国大統領』の役職や『米合衆国連邦政府』の権威・法律が優先≫<「トランプ」や「バイデン」という人物がどうであれ>【政府の権威や信用が地に墜ちた日本!】


日本の政治・社会を見る目で
 アメリカを観たら大いに間違う


裁判所も強いしね。
 大統領でも一発でアウトなのだ



《やはり不自然!組織的工作の結果だった》≪このポンコツ政権が足掛け7年多数派・高支持率維持≫<テレビが籠絡されたのも原因>【黒幕はあのカルト教団数々、何より『政府中枢=内閣官房』が結託が異常!】


超大国アメリカと属国いや
 それ以下の米軍基地列島日本


を結ぶ懸け橋は、外務省でも大企業
 でもなく。。カルト統一教会なのか?



《DAPPI問題に新展開!!》≪DAPPIと自民党事務総長元宿氏の関係?≫<Dappi運営は『ワンズクエスト』!>【まぁ、ここまで大掛かりなネット工作・翼賛体制を敷かないと存続できない自民党】


《DAPPIスキャンダル考》≪「余人をもって代えがたい」はずの金庫番事務総長元宿仁の名がアッサリ出る≫<一言で言って安っぽい自民党>【むしろヤッパリ名前が出ない内閣官房=公安を疑う】


日本の下世話な世界。。政治だけで
 なく。。SNSなりすまし、いや出会い系
  サイトの”なりすまし業者”も逃亡??


11月7日辺りから、いや
 11月6日中にはもぬけの殻?


いずれにせよ、未開国日本!
 激烈な変化がありそうで楽しみだ

プーチン大統領 欧米からウクライナへの兵器供与について警告


プーチン大統領はフランスのマクロン大統領とドイツのショルツ首相との電話会談を行い、欧米からウクライナへの相次ぐ兵器の供与について「事態のさらなる不安定化と人道危機の悪化を招く」と警告しました。


プーチン氏「制裁解除で穀物輸出も」 独仏首脳に


制裁でどうにもならないロシア
 という訳でもないのではないか

それとも苦しいのは苦しいのか

しかし、困っているのは
 米欧という構図に見えてくるが



プーチン氏、仏独首脳と電話会談 ウクライナ産穀物輸出検討の用意


ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は28日、フランス、ドイツ両国首脳と電話会談し、西側諸国がウクライナ侵攻をめぐる対ロ制裁を解除すれば、ウクライナの港で滞留している穀物の輸送方法を検討する用意があると述べた。

 プーチン氏はエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領とオラフ・ショルツ(Olaf Scholz)独首相に対し、世界市場で穀物供給が阻害されているのは「西側諸国の誤った経済・金融政策」のためだと主張。


大統領府(クレムリン、Kremlin)によると、プーチン氏は「黒海(Black Sea)沿岸の港からのウクライナ産穀物の輸出など、妨害を受けないで済む穀物輸出手段について、選択肢の模索に協力する用意がある」と伝えた。

米英が強硬で。。独仏は
 なんとなく軟化しそうな、
いや

一番先行きを心配なのか

対して、ロシアプーチン大統領は
 色々言われる中、まだ何枚腰か
  余力が有る風にも見えてくる訳だ



バイデン氏、台湾侵攻に軍事介入明言 米高官、政策変わらずと釈明


バイデン米大統領は23日、日米首脳会談後の共同記者会見で、中国が台湾に侵攻した場合に米国が軍事介入する意思があるかと問われ、「イエス。それがわれわれの責務だ」と明言した。


やっぱり、大した大統領ではないな
 前トランプ同様、米国の地位を墜とす



バイデン氏、台湾侵攻に軍事介入明言 米高官、政策変わらずと釈明
 

注目するのはココだ

ホワイトハウス高官はその後、米国の台湾政策に変更はないと釈明したが、中国は直ちに反発した。


ホワイトハウス。。がやはり
 米政権の権力を執行している

  そう考えて良いのだろうか。。

そこにはシンクタンクも絡むだろう



中国との戦争宣言とも受け取れる米大統領の発言を米政府が軌道修正  櫻井ジャーナル


来日したジョー・バイデン米大統領は5月23日に岸田文雄首相と会談し、台湾を中国軍が攻撃した場合には軍事介入すると発言した。アメリカの大統領だったリチャード・ニクソンが1972年2月に中国を訪問、両国の国交を正常化した。その際にアメリカ政府は中国を唯一の正当な政府と認め、台湾の独立を支持しないことを表明している。

 バイデン大統領の発言はこの合意を否定するものだと受け取られ、中国政府が反発しただけでなく、アメリカ政府も軌道修正を図った。アメリカの対中国政策に変化はないと発表したのだ。バイデン大統領の周辺にはロシアや中国に対して好戦的な集団が存在しているが、それに抑制しようとしている勢力も存在しているのだろう。



様々な勢力が大統領を
 取り巻くのは昔からである


米国大統領を超ワンマンで
 スーパーマンで世界の政治に
  辣腕振るうというのは間違い!


これだけは確実と言って良いだろう



「大変良い、最高の失言」自民・佐藤氏 バイデン大統領の台湾への軍事関与発言で


自民党の佐藤正久外交部会長は24日に行われた自民党の会合で、バイデン大統領の発言を「大変良い失言、最高の失言だ」と指摘。「ホワイトハウスは火消しに回ったように、アメリカのこれまでの台湾に対する曖昧戦略から、一線を越えた発言だ。大統領の本音が出た極めて良い失言だ」と評価した。


日本の国会議員。。たとえ
 それが大臣であっても総理でも


だいたいこんなもんだ特に与党




《ウクライナ:ロシアの脅威は本当か》≪米国・欧州(特に英)中心の報道妄信もほどほどに≫<米英に逆らえない日本政府・国内大手マスコミはもっと信用出来ない>【日本は米国・NATO陣営と思い込んでいるが『属国ですらない』】


《ロシアのウクライナ侵攻》≪アメリカ発の報道で溢れ返っている≫<『超党派シンクタンクCFR=外交問題評議会』発と言い換えるべきか>【考えたら、「アメリカの専門家(金魚の糞:ウ☆コ)」は星の数ほど居るが、ロシアに詳しい人って??】


まず、超党派シンクタンクや
 財閥からなる超権力集団が
  あるらしく、メディアだけでなく


米国大統領を操縦・支配のようだ


米英。。特に米国追従報道
 それが日本大マスコミの姿勢

丸ごと信用していたら
 「なんか違うな」となる可能性も



《チキンレース》≪NATO=ほぼ米軍は、ロシア(ソ連=旧ワルシャワ条約機構そのもの)と出来ることなら対峙したくない≫<ロシアも対ウクライナに苦戦気味>【米国も偉そうなこと言えた義理ではない】


《ロシア・ウクライナ戦争》≪ウクライナのNATO加入はNO!≫<そしてEU加盟も実に困難>【ロシアプーチンをヒトラーナチスに擬える人は多いが《今やモンゴル大帝国に近づいている》】


《アレ?何か変化有った!?》≪「力による現状変更」。。日本は対中国だけでしょ?≫<インドは全然違うことを考えている>【『バイデン大統領次男の疑惑認めた!』と。。米ホワイトハウスが大変なことになってきた!】


《日本に「軍事」など求めていない米国は『カネと戦死』要求》≪日本政府とタカ派系は勘違いも甚だしく≫<というよりも単に便乗>【日米同盟という語は半導体から退場後に出現した】


半導体市場から退場の日本
 元々”日米同盟”などは存在せず!



《自称「未だ世界の警察」米国》≪ロシア・ウクライナ戦争は代理戦争?≫<いや、米政府・軍産複合体の利権があるようだ>【様々な見解!諸説乱舞だが。。日本が「被占領国」として利用されないことを祈る】


世界の軍事費の4割近くを占める
 米国であるから、圧倒的強者のはず


しかし、核兵器ではロシアが世界最多

米国の思惑通りには中々ならない
 あれ?世界の警察では?の瞬間も


いましばらく、見守る必要があろう
日本に「継戦能力なし」 安倍氏


自民党の安倍晋三元首相は20日のインターネット番組で、自衛隊の状況について「機関銃の弾からミサイル防衛の(迎撃ミサイル)『SM3』に至るまで、十分とは言えない。継戦能力がない」と述べた。弾薬の備蓄が不十分だとして防衛費増の必要性を強調した発言だ。


まぁ。。過去に
 岸信介、中曾根康弘、小泉純一郎


いろんな元総理が居たが
 ココまで酷いのはまず居らんわな


彼は内閣総理大臣職
 そして元総理の立場を理解してない


一言でいうと、品が無いのだよホント

単に”カルト信者”の立場でしか話してない




G20の中で最も信頼できる国 中国が日本上回る 外務省調査


外務省が東南アジアの9か国で行った世論調査で、G20=主要20か国の中で最も信頼できる国や機関を尋ねたところ、中国が19%、日本が16%と中国が日本を上回りました。

この世論調査は外務省が民間の会社に委託して、ことし1月にインターネットや対面形式で行われ、ASEAN=東南アジア諸国連合の加盟国のうち、ミャンマーを除く9か国の18歳から59歳の合わせて2700人が対象となりました。

それによりますと、G20の中で最も信頼できる国や機関を尋ねたところ
▽ASEANが20%で最も高く
次いで
▽中国が19%
▽日本が16%
▽アメリカが14%などと、中国が日本を上回りました。



世界軍事費ランキングとパワー・バランス ~SIPRI軍事費2022年版公表、日本の防衛費の行方は~


世界の軍事費の4割占める
 米国米軍、
その基地列島日本に
  そもそも継戦能力など不必要だ


米国米軍も日本には基地
 (とカネ)としての期待しかしていない


その証拠に作戦には加われんだろうが




≪日本は、属国未満の植民島。。米軍基地だということをお忘れか!≫<御用ジャーナリストもここまでくれば>【解り易い一例は、日米地位協定!!】


≪特定カルトが「政府=内閣官房」の《影の総理はじめ各省》と手を組んだ安倍政権≫<その御輿安倍総理に不利な勢力はパージ>【カルトと官と大手マスコミの翼賛体制】


《偉そうに言えた立場か安倍》≪あの7年8ヶ月は内閣官房恫喝翼賛体制のお陰≫<酷い戦後日本政治でも飛び抜けて酷い体制>【記者クラブはじめカルト新興宗教まで乗る】


7年8ヶ月も総理大臣の職に
 在った安倍には「総理」の意識は
  希薄だったわな。。
そらそうだ!

カンペ・プロンプター読むだけで
 最長政権の大総理に祭り上げられ



《昭和の総理大臣物語はもうヤメにしようぜ》≪総理大臣が自分の頭で判断していると思うな≫<閣議でそんなやり取り有ったのかを疑え!>【ことは深刻である。『政府=内閣官房のカンペがもたない』ということ】


《日本政治最大のタブー在日米軍基地》≪COVID-19は日本政治の決定的弱点を直撃≫<絶対に物言えない米軍に向き合えるのか?>【日本「内閣官房・日本会議」列島は属国などではなく植民地なのだよ】


日本の総理・与党保守議員群
 は米軍を例に挙げるが。。
実は

日米合同委員会の目を意識している

しかしだ、その日米合同委員会
 本体は日本外務省じゃないのかね?



《中国が尖閣諸島に!ロシアが北方領土~北海道に上陸する日!?》≪安倍が言っていた日米同盟のウソ≫<安保条約を言い換えただけの『造語』>【米国が日本を重用は半導体が全て!半導体産業から退場させられた日本などとは関わりたくないはず】


日本は基地の立場でアレコレ
 考えない方が良いのであるから


米軍の世界戦略の足枷になる!

半導体産業からの退場で
 日米同盟など御伽噺になったのだ



《”史上最長政権”の元総理がこの発言》≪防衛予算増大『GDP比2%に』でないと世界の笑いもの≫<原爆2発落とされた日本が〈平和路線・社会保障〉ではなく防衛増>【ロシアプーチンに媚びへつらいビビりまくったのは皆が知っている】


内閣官房・各省のペーパー
 読んだだけのクセに偉そうに(以下略)




《安倍元総理の「北方4島⇒2島返還に後退」に疑義!》≪国家主権を放棄の初の”宰相”だって≫<元外務省事務次官が書物刊行>【官僚内閣制「日本」ならこれはオカシイ!ヤッタのは「外務省」と「内閣官房」だろう】


内閣官房・日本会議政権(以下略)


《入国禁止リスト『63人』》≪政府の総理・閣僚から「報」関係者・学者まで≫<ロシアは「日本為政者及び周辺」をよく調べている>【イザ!というときは中枢にズドンと来そうだ】


《コロナ予備費、使途不明金16兆円》≪まだまだ増えそうだが、こんな話は過去に何度もあった≫<日本は政党政治などではない、官僚機構が政党を操って政権執行>【このまま「自公維」政体では日本沈没、有権者が賢くならないと無理だな】


防衛費なんかよりコロナ予備費
 使途不明金16兆円の解明が先だ!




《コレ、盲点だろうよ!興味深い仮説》≪細田博之衆議院議長のスキャンダル≫<前細田派会長を潰すか恫喝の動き>【安倍晋三が泣きついて『公安=内調』(日本会議)が動いたことを疑う】


細田衆院議長の追い落とし
 かの元総理は誰に頼んだのだろうか


あ、いやいや
 米国米軍は日本のカネだけ期待!

日本は財政難では?
 特別会計があるだろうが

世界稀に見る日本の特別会計
 一般会計の数倍の比率はGHQ
  の産物であり、米国が主力なのだ

米、ウクライナへの戦車供与を支援 米紙報道


米バイデン政権はウクライナ東部ドンバス地域の防衛を強化するため、同盟国からウクライナへの旧ソ連製戦車の供与を支援することを決めた。米紙ニューヨーク・タイムズが1日報じた。米国が戦車の供与を支援するのは、ロシアによるウクライナ侵攻が始まって以来、初めてという。


まるで、米国米軍の代理国による
 ロシア・ウクライナ戦争みたいだな


ウクライナはつまり米国の代理国
 「被占領国」日本が利用されない
  ことを祈るしかない、そう思った訳だ




米、ウクライナに追加370億円 東部防衛強化で戦車供与


窮余の一策、なのかも知れないが
 戦争終結に向け、もっと他に手だて
  はないのだろうか、が最初の感想だ


戦争が延々と続きそうでもある

 


米大統領の息子が国防総省などと手を組み、ウクライナで生物兵器を研究開発


ジョー・バイデン米大統領は苦境に陥っている。EUや日本だけでなく自国に経済的なダメージを与え、東から西にかけてのアジア、アフリカ、ラテン・アメリカがアメリカから離れ始めているだけでなく、副大統領時代にネオ・ナチを投入して始めたウクライナでの戦争でロシアの反撃にあっているのだ。

 今、注目されているのは大統領の息子、ハンター・バイデン。ニューヨーク・ポスト紙は2020年10月14日、​バイデン家がウクライナの天然ガス会社ブリスマ・ホールディングス(本社はキプロス)や中国のエネルギー会社CEFCとの取り引きでいかに稼いでいるかを示す電子メールが存在すると報じた​。ブリスマの件はウクライナの検察当局が捜査、それを父親が圧力をかけて揉み消したとも伝えられている。

今回、問題になっているのはロズモント・セネカ・パートナーズという投資ファンド。ハンターのほかクリストファー・ハインツとデボン・アーチャーが2009年に創設した。

 ハインツはジョン・ケリー元国務長官の義理の息子で、アーチャーはエール大学でハインツのクラスメート。バイデンとアーチャーは2014年にブリスマの重役に就任するが、その時、このふたりとビジネス上の関係をハインツは絶ったとされている。

 ウクライナでロシア軍が回収した文書の中に、ロズモント・セネカとジョージ・ソロスのオープン・ソサエティがウクライナにある生物化学兵器の研究開発施設へ資金を提供していることを示すものが含まれていたという。

こうした施設にアメリカの国防総省や同省の国防総省のDTRA(国防脅威削減局)が協力していたことは明らかにされているが、そのほか国務省、USAID(米国国際開発庁)、USAMRIID(米国陸軍伝染病医学研究所)、WRAIR(ウォルター・リード陸軍研究所)、そしてアメリカの民主党が仕事を請け負い、さらに国防総省とメタバイオタ、ブラック・アンド・ビーチ、そしてCH2Mヒルが仕事をしている。

 メタバイオタは生物学的な脅威の評価したり管理する仕事をしている会社で、ウイルス学者のネイサン・ウルフによって創設された。2014年から​エコヘルス同盟​のパートナーになっているが、その背後にはUSAIDの「PREDICTプロジェクト」がある。

 エコヘルス同盟はアンソニー・ファウチが所長を務めるNIAID(国立アレルギー感染症研究所)から武漢病毒研究所へ資金を提供する仲介役を演じてきたことでも知られている組織。このため、ウクライナの研究所はCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)にも関係しているという疑いが生じた。

 アメリカがウクライナにこうした研究施設を持っていたことは否定できない事実であり、ロシア軍は文書やサンプルなど証拠を回収、それらを公表しつつある。アメリカの政府や有力メディアが否定しても、世界の人びとは事実を知っていく。国連はこの問題に触れたくないようだが、そうした姿勢を取れば取るほど信頼されなくなる。アメリカの支配層は個人に責任を押し付けて逃げようとするかもしれない。



なぜウクライナに肩入れするのか
 世界の平和などではなく、利権が有る
  からではないのか!?がSNSで・・・。


有るからではないのか?ではなく
 これ観たら【ズバリ!利権ありき】か!!


国防総省まで関与しているのか

アメリカ大統領が実は
 日本の総理大臣レベルだった


これは世界が震撼する
 バイデンが。。その前のトランプ同様
  安倍・菅と変わらない程度の人物?。。


違うのはカンペ丸読みかチョイ読み!?





≪第二次世界大戦後。。形成された米欧露世界秩序≫<強国・大国同士の軍事衝突無し>【戦争ではなく経済・資源・通貨・株式・産業重視!】


≪日本メディアの報道体質・思想には呆れるしかない≫<オバマ大統領を1人の現人神、個人として描く>【シンクタンク・金融産業界・諜報機関・軍産複合体。。何もかも背負ったターミネーターなのに】


≪我々、日本人は世界の超大国米国の大統領に関しての認識を改めるべき≫<米国の政治外交経済はシンクタンクが牛耳る>【世界の警察だった頃でさえそれほどの人物が就任してない】


《安倍政権とそれを取り巻く「嫌韓反中団体」終了!》≪在日米軍は日本を護らない≫<以前からそう言っている、米中は対立しない>【米保守系シンクタンクの衝撃の発言が日本に襲い掛かる】


≪安倍総理がプーチン大統領との会談でまた大ウソ!≫<日米地位協定では米軍設置権限は米国にある>【何より北方領土主要2島は既にロシア軍事拠点!!】


《中国が尖閣諸島に!ロシアが北方領土~北海道に上陸する日!?》≪安倍が言っていた日米同盟のウソ≫<安保条約を言い換えただけの『造語』>【米国が日本を重用は半導体が全て!半導体産業から退場させられた日本などとは関わりたくないはず】


《日本に「軍事」など求めていない米国は『カネと戦死』要求》≪日本政府とタカ派系は勘違いも甚だしく≫<というよりも単に便乗>【日米同盟という語は半導体から退場後に出現した】


なんか。。新型コロナ蔓延の原因
 「米軍が武漢に持ち込んだ」説が
  益々信憑性を帯びてくるのだが・・・。



ウクライナ大統領は「9条配慮」 演説で大使が見解


日本共産党志位代表はじめ
 インフルエンサー各位が絶賛


ウクライナ駐日大使

日本の国会議員に向けた演説でゼレンスキー大統領が軍事支援を求めなかったことについて「われわれは(戦力不保持などを定めた)憲法9条や政治環境を認識している」

国会議員だけでなく
 政府官僚機構職員も
  聴いていたのだろうな。。


彼らが実行犯だからである



≪半導体産業の凋落。。いや、消滅こそが日本が用無しになった原因だ≫【日米同盟というマスコミ造語の根幹は、《集団的自衛権》など言語道断!いや<米軍基地以上に日本先端技術>なのだ】


日米同盟という語はWikipedia
 には出てこないんだな。。
何故か


日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約

つまり
改定日米安保条約しか出ん


それは何故だろうか。。
 日本がバブル崩壊後
  半導体市場から退場


させられそうになった頃
 いや既に退場させられた


その時に慌てて政府系学界人
 から言い換えが始まる造語だ




≪米国属国より劣る安倍政権と日本政府外務省・防衛省の土下座ビビり外交≫【ドナルド・トランプ米国政権が牙を剥いただけで史上最悪のビビり方】


《国賊クーデター政権》≪安倍総理が”憲法改正”に意欲≫<しかしこれがとんでもない代物>【自民党にも了承されていない《ズバリ日本会議案》を国民の審判無しに突っ走るらしい】


《あまりにバカバカしくこの手の議論はやめていたが》≪日本『軍』など絵空事である≫<人数と防衛予算額だけしか考えていない>【米国は同盟国ではない!狙いは政府資産のみ】


《米政府・米軍に何も言えない日本政府・大手マスコミ最悪》≪沖縄玉城デニー知事は素晴らしい≫<歴代総理が絶対に言えない一言を言ってのけた>【政府・マスコミが沖縄攻撃という四面楚歌・孤立無援でこれはスゴい!】


《日本は国際政治の舞台に出るな!『特に安倍』》≪ロシアのウクライナ侵攻「俗に宇露戦争」に我が大総理を登場させたいマスコミ≫<クソの政官報システム故に長期総理>【ましてや国際政治には全く通用しない!笑われるだけ】


《やはり岸田文雄は安倍菅後継首班だった》≪しかし間違えるな!「憲法改正」は党是などではない≫<自民党は『自主憲法制定』>【小手先の《憲法を少しだけイジリたい》。。まで安倍コピー】


これが駐日ウクライナ大使
 ではなく、アメリカ大使だったら

日本はパニックになる?いや
 その報道は放送禁止になる?
  いやいや砂嵐画面になるだろうか?



《中国が尖閣諸島に!ロシアが北方領土~北海道に上陸する日!?》≪安倍が言っていた日米同盟のウソ≫<安保条約を言い換えただけの『造語』>【米国が日本を重用は半導体が全て!半導体産業から退場させられた日本などとは関わりたくないはず】


半導体から退場の部品製造国に
 どこの強国・大国が用があろうか


軍完全装備の日本となれば

中国が攻めてくる?いや
 ロシアだろうよ、あのロシア


いやいや日本は米国の同盟国
 から外れる
いやいや既に米国は

日本を同盟国とは思っていない
 敵と定めて日本を攻撃対象にする



米中露が攻めて来る可能性がある
 となれば日本は奇跡が起こった
  としてもまず生き残れないだろうよ

現役自衛官の告白「いま日本の国防最前線で起きているヤバイ事態」



(抜粋)

◆尖閣有事に米軍は来ない

40代陸上自衛官A「ウクライナの惨状を見て思うことは『明日は我が身』だね」

40代航空自衛官C「北海道侵攻は旧ソ連時代の話で、ここ十数年のメインシナリオが尖閣への中国軍の上陸。尖閣に安全保障条約が適用されるかどうか、歴代の自民党内閣が何度もアメリカに確認してきたけど、今回のウクライナ侵攻の対応を見たら望み薄だね。尖閣有事の際に米軍が出張ってくるとは考えづらい」

30代陸上自衛官D「北海道と尖閣で2正面作戦を展開されたらと思うとゾッとします。ただ、中国が侵攻するとしたら、まずは台湾でしょうね。ウクライナ東部の親露派の要請を受けて、平和維持のために軍を派遣――というロジックが通用するなら、台湾にも応用できるわけで」

30代海上自衛官E「中露がガッチリ手を結んでいるのは不気味。中国と握れているから、ロシアは安心して西方に戦力を集中できているわけですからね」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

C「中国やロシアはどんどん新しい戦闘機を開発していて、完全に置いて行かれている。北朝鮮が使っている古い兵器のことを笑う資格はないね」



ヤバ過ぎる日本
 大陸と近過ぎる、危険

米軍が沖縄から撤退論も
 兵器が格段に進歩していて
  対中考慮すれば近過ぎて


作戦が役に立たなくなる・・・。

そもそも、もう日本に用は無い




≪安倍晋三首相の集団的自衛権記者会見≫<何度思い起こしても安っぽい芝居だった>【衝撃のスクープ!!米国政治主流は安倍政権の方針歓迎せず!!】


≪半導体産業の凋落。。いや、消滅こそが日本が用無しになった原因だ≫【日米同盟というマスコミ造語の根幹は、《集団的自衛権》など言語道断!いや<米軍基地以上に日本先端技術>なのだ】


7年前の記事であるが。。
 いよいよ現実味が増している

自動車・パソコン。。。給湯器
 日本に半導体産業が無い悲劇


それ以上に米国は日本に
 用など無い、関わりたくない

 


≪安保法制・集団的自衛権・憲法9条改正。。狙っているのは外務省旧条約局筋!≫<今頃言うのか。。強行採決成功の後に>【2年前から言っている。。安倍国会議員総理は単なる操り人形だ!!】


≪在日米軍普天間基地の辺野古移設の大ウソ!!≫<今週以降、大手新聞・テレビ配信の辺野古ニュースが消滅>【米国の外圧(ガイアツ)を捏造・利用していた日本政府外務省】


≪まず間違えてはいけないのは、米国は日本と共に戦わない≫<憲法改正は米国の指令ではない>【戦死者の肩代わりをしてくれればそれで良いということ】


≪《NSC=国家安全保障会議がそんな重要か》朝日・毎日が政治主導扇動記事か!!≫<どれだけ騙したら気が済むのか>【国会議員の内閣(総理・閣僚)など居なくても影響は無い】


政治体制変えたって
 国内法律触ったって
  全く役に立たない!


米軍需部品産業国では
 ない日本に用など無い


日米同盟など造語妄語である




《外務省の仮の姿=日米合同委員会を解体せよ》≪翁長知事死去を米欧大手メディアがこぞって報道!≫<ゴルバチョフ元大統領も哀悼の意、正に包囲網形成か>【日本政府=外務省と安倍政権はもう外交など無理】


数年前に日米合同委員会
 なる強力なシステム、
実は
単に日本外務省の仮の姿
 とまぁ、こういう論を展開した

コレ、まだ生きてると思うけど・・・



≪戦後日本政治の悪い部分が全て出ている安倍政権≫<日米地位協定・官僚内閣制・政府委員制度>【独立していない日本!返還されていない沖縄を白状しろ!!】
  

ウクライナにも動けない米軍
 北海道にロシア、尖閣に中国が

乗り込んできたとしても
 動かないのは目に見えている?


半導体同盟国ではない
 日本を助ける理由など無い
日印首脳、力による現状変更許さず ウクライナ念頭「深刻な懸念」 共同声明、ロシア批判避ける


両首脳はロシアの侵攻が続くウクライナ情勢について「力による一方的な現状変更はいかなる地域でも許してはならない」との認識で一致。会談後発表した共同声明では、ウクライナの紛争と人道危機に「深刻な懸念」を明記したが、ロシアを直接名指しして批判することは避けた。


ロシアを直接名指しして批判することは避けた。

なんで避けるんだろうね。。

それ以上に
「力による一方的な現状変更はいかなる地域でも許してはならない」


現状変更って何なんだろうね。

当方、現状。。って?国連?
 それとも米シンクタンク体制?
  CFR辺りが仕切っている情勢?


みたいなことを想定してみたが。。

日本政府はどうも違うようだ

対中国への恐れ・怖れ・畏れ
 怯えでインドにすり寄ろうとした・・。


しかも、それは国際情勢や経済面
 ではなくて、
単に反中思想・信仰的な
  日本会議的な発想に思えてきた。




ウクライナ侵攻「欧州にとどまらず」 安倍氏マレーシアで講演


ホレ、見てみ!!(笑)

岸田文雄首相の特使としてマレーシアを訪問中の自民党の安倍晋三元首相は12日、マレーシア国際イスラム大学で講演し、ロシアのウクライナ侵攻に関して「力による一方的な現状変更の試みであり、ルールに基づく国際秩序に対する深刻な脅威だ。その影響は欧州にとどまるものではない」と重ねて強調した。

その上で、海洋進出を強める中国を念頭に、「アジアにおいても力による一方的な現状変更の試みや経済的威圧は、日本、マレーシアにとって深刻な脅威だ」と指摘。「マレーシアを含む同志国と一致して反対の声を上げていくべきだ」と述べた。


岸田総理と安倍元総理
 同じことを言っている、
ということは
  原稿・カンペが同じ。。内閣官房?


この総理・元総理が自分の頭で
 インド首脳と会談・演説など有り得ん


日本会議=日本協議会辺り
 の意向を反映した原稿が走った?


しかも、安倍。。マレーシアではなく
 アメリカ・欧州。。NATOで喋れよな!



インド、ロシア産原油輸入を正当化


インド政府高官は18日、欧州諸国もロシア産エネルギー資源の輸入を停止していないとしてロシア産原油の輸入の継続を正当化した。原油価格の高騰で他に選択の余地がほとんどないとも主張している。

 ウクライナ侵攻を受けて欧米がロシアの経済的孤立化を試みる中、インドは最近、ロシア産原油を割安で数百万バレル購入した。

あるインド政府高官は匿名を条件に取材に応じ、世界第3位の原油消費国として必要量の85%近くを輸入に頼っているが、ロシア産は必要量の1%にも満たず「微々たる量」だと述べた。

「わが国のエネルギー安全保障は、地政学的な動向にかなり影響を受けている。イランとベネズエラからの原油輸入は停止せざるを得なくなったが、代替先からの輸入は高くつくことが多い」

 さらに、ロシアのウクライナ侵攻開始後に原油価格が高騰し、インドは苦境に立たされていると述べる一方、「原油を自給している国(米国)や、ロシアから輸入している国(欧州諸国)が(ロシア産エネルギーの)輸入制限を提唱するのは無理がある」と批判した。



インドはなぜロシアから原油を輸入したがるのか


各国がロシアへの経済制裁をかける中、インドがロシアから原油を非常に安い価格で輸入することを検討している。輸送手段や保険の加入など、解決しなければならない問題があるが、それが整えば、実際に購入する可能性がある。

 米国は2022年3月8日にロシア産の原油、天然ガス、石炭などの輸入を禁止しているから、インドがロシアから原油を輸入すれば、これは制裁の効果を弱めてしまう可能性があり、問題だ。なぜインドはこんなことをするのだろうか。


漁夫の利を得られる
 まず、インドは、ロシアと国境を接していない。だから、ロシアとウクライナの問題は、インドとは関係ない問題だと考えている。

 今も、イエメンでは内戦が続いているし、インドが中国やパキスタンと争ったときも、それを自国の問題のように捉える国は少ないものとみている。だから、ウクライナがどうなろうと、知ったことではない。経済制裁に困ったロシアがインドにいい条件を提案し、インドにとって得ならば、何をためらう必要があるのか、という立場である。



欧米諸国への不信感
 ただ、それだけではない。そもそも、インドは、ロシアのウクライナ侵略に対する西側諸国の態度を、疑いの目でみている。それは、西側諸国に対して、伝統的に不信感を持ってきたからである。

 その原因になったものは、そもそもインドを植民地支配していたのが英国、つまり西側諸国の有力国の一つだからだ。インドは英国に騙されてきたと思っており、常に西側諸国を疑う。

 こうした考えは、西側諸国が主導する国際的なルールに対する不信感に直結する。



ロシアのウクライナ侵略が問題なのは、「力による一方的な現状変更」だから、と西側諸国は(日本も)主張する。

 ロシアの行為を認めれば、ロシアだけでなく、中国も、同じような論理を使って台湾を攻撃するかもしれない。世界はルールが守られない雰囲気になっていって、多くの戦争が起きるようになる。だから、そのような雰囲気にしないために、ロシアのウクライナ侵略を許すべきではない。こうした論理が西側諸国では、述べられている。しかし、インドはその考え方に同調しない。

 インドから見ると、米国のイラク戦争(2003年)も、「力による一方的な現状変更」ではないのか、という。そもそも、英国もフランスも、さまざまな武力行使を行ってきたが、それらは「力による一方的な現状変更」に該当するのではないか、と考えている。

 実際には、米国をはじめ西側諸国の場合は、武力行使をする前に国連安全保障理事会で、なぜ軍事行動が必要なのか、説明を行い、決議を得てから、軍事行動に移っている。だから、「一方的」に決めているのではなく、一応、国際機関での説明プロセスを事前に経ている。しかし、インドから見ると、国連安保理は、西側諸国が主に主導しており、西側諸国に有利な決議が出る機関である。

 そのようなところで決議を得たからと言って、「力による現状変更」を認めるべきだろうか、といった議論展開をする。米国のイラク戦争は認められて、ロシアのウクライナ侵略は認められないというのは、西側諸国が単にロシアを嫌いなだけであって、インドはそれに付き合う必要はない、と考えるのである。



全部出て来たな・・・。



ロシアへの攻撃は自らの破滅につながると西側に警告する攻撃をロシア政府は実施  櫻井ジャーナル


ロシア軍は3月18日、超音速(マッハ10)ミサイル「Kh-47M2キンジャール」でウクライナ西部にあるデリャテンの地下武器庫を、また沿岸防衛システムの「K-300Pバスチオン-P」でオデッサ地域の無線監視センターをそれぞれ破壊したという。バスチオンの主要な役割は艦船に対する攻撃だ。

 3月13日にロシア軍は8機の巡航ミサイル「カリブル」を使い、ポーランドとの国境から約25キロメートルの場所にあるヤボリウ基地を攻撃した。キンジャールと同様、約1000キロメートルを飛行、ターゲットを正確に捉えている。

 いずれのミサイルも実際に軍事施設を破壊しているが、それだけでなく、ロシアが保有する最新鋭兵器の性能をデモンストレーションしているのだろう。

ウラジミル・プーチン露大統領は2018年3月1日の連邦議会における演説で、ロシアやその友好国に対する攻撃には反撃すると宣言、同時に保有する最新兵器を明らかにした。これはアメリカが2002年にABM(弾道弾迎撃ミサイル)条約から一方的に脱退したことに対するロシアの回答だとしている。

 アメリカがABM条約から脱退した当時、同国の好戦派は自分たちが「唯一の超大国」であり、何をしても許されると信じていた。そうしたことを示しているのが​フォーリン・アフェアーズ誌の2006年3/4月号に掲載されたキアー・リーバーとダリル・プレスの論文​。

この論文ではアメリカが近いうちにロシアと中国の長距離核兵器を先制第1撃で破壊する能力を持てると主張している。この雑誌は外交問題評議会(CFR)が発行している定期刊行物で、アメリカ支配層の考え方が反映されていると言えるだろう。中でもネオコンは1991年の湾岸戦争以来、ソ連/ロシアはアメリカが軍事侵攻しても出てこないと考えるようになっていた。そうした考えがアメリカ支配層の内部では広まっていたのだ。

 イスラエルやアメリカを後ろ盾とするジョージア軍が北京オリンピックの開催に合わせて2008年8月に南オセチアを奇襲攻撃したのもそうした判断があったからだろうが、この攻撃は失敗に終わる。ロシア軍の反撃でジョージア軍は完敗したのだ。




そして、スキャンダル!!
ハンター・バイデン氏の悪名高いノートPCをニューヨーク・タイムズ紙が認める

2020年10月、The Postは、2019年4月にデラウェア州の修理工場に捨てたハンター・バイデンのラップトップの中身を独占的に報じた。

ノートパソコンのハードディスクには、ハンター・バイデン氏とその家族、ビジネス関係者の間で交わされた電子メール、テキストメッセージ、写真、財務文書が大量に保存されており、大統領の息子が海外のビジネス取引でいかに政治的レバレッジを行使したかが詳細に記されていたのである。

(メディアはずっと無視し続けてきた)


彼は、バイデン大統領の次男

なんか。。アメリカ大統領
 怪しいヤツばっかりやな・・・。


大陸を股にかけて。。。
 息子スキャンダルの
  菅(前総理)をデカくしたような



《騙されているのは我々日本国民だけ》≪ロシア・中国が今や一国で米国と対等≫<対米隷属一辺倒の日本政府と安倍政権は袋小路へ>【嫌韓反中の時代は終わった、安倍政権は外交分野で今後徹底的にヤラレルだろう】


《日本は終了に向かっている》≪円の購買力弱体化50年前の水準に≫<霞が関・日銀だけでなく大企業は何をしている>【もう取り返しがつかない状態になっている】


半導体不足で、自動車を筆頭に
 家電店でパソコン一つ買うのも
  困難になっている状況らしいが。。


半導体市場から日本の
 エレクトロニクス産業が締め出し
  喰らい、退場させられているのは


政府の失敗と産業界の経営失敗だ



《よりヤバい国になってきた米国》≪アメリカ中心の日本大手マスコミ報道では騙される≫<その陰で通貨為替・株式相場が動き儲ける勢力もある>【日本は安倍政権時に『ロシアの恫喝』により”北方領土の幻想”は完全消滅せざるを得なかった】


《ウクライナ:ロシアの脅威は本当か》≪米国・欧州(特に英)中心の報道妄信もほどほどに≫<米英に逆らえない日本政府・国内大手マスコミはもっと信用出来ない>【日本は米国・NATO陣営と思い込んでいるが『属国ですらない』】


《ロシアのウクライナ侵攻》≪アメリカ発の報道で溢れ返っている≫<『超党派シンクタンクCFR=外交問題評議会』発と言い換えるべきか>【考えたら、「アメリカの専門家(金魚の糞:ウ☆コ)」は星の数ほど居るが、ロシアに詳しい人って??】


《チキンレース》≪NATO=ほぼ米軍は、ロシア(ソ連=旧ワルシャワ条約機構そのもの)と出来ることなら対峙したくない≫<ロシアも対ウクライナに苦戦気味>【米国も偉そうなこと言えた義理ではない】


《ロシア・ウクライナ戦争》≪ウクライナのNATO加入はNO!≫<そしてEU加盟も実に困難>【ロシアプーチンをヒトラーナチスに擬える人は多いが《今やモンゴル大帝国に近づいている》】


国連・NATO。。米英体制
 それに不信感持つインドか。。


アメリカが交通整理は無理
 ロシアの恐怖、そして中国が
  存在感増した感じがするが・・。


我らが日本政府、日本為政者
 にとって冬の時代(は前から)


いや、地獄が顔を出してきそうだ
 即ち、我々にも困難が降り掛かる

  


ロシア、クラスター爆弾使用「信頼できる報告」 戦争犯罪の恐れ=国連


ロシア、「偽旗作戦」で化学兵器使用の恐れ=西側当局者


プーチン氏「狂ってないが考え硬化」 米情報機関トップ


プーチン大統領をヒトラーに
 擬える見解は当初から存在した


狂っているのではないか、と。



ロシアの女スパイ、ウクライナは自国を爆破していると主張


で、真反対のこういう記事も出てくる


ロシアとの全面戦争回避を、飛行禁止区域を改めて否定 NATO総長


そこで、我らが日本政府が頼る
 NATOは、「世界戦争になる」と
  当初からウクライナの加入を否定



EU首脳会議 ウクライナ加盟はオランダ・フランスが難色示し見送りへ


対ロ追加制裁の用意 ウクライナ早期加盟に慎重論―EU首脳会議


ウクライナのNATO入りは無理
 しかし、EU加盟はすんなり行くと
  当初そう思われたが。。
慎重論続出

NATOは軍事同盟なので対露
 で真正面から対峙は危険過ぎる


しかし、EU加盟なら大丈夫だろう
 しかし、ロシアが対EUで牙を剥けば・・・

いわゆる西側の各政治強国
 ですら、この有り様なのであるから

 


【速報】北朝鮮ミサイル「ICBM級」 防衛省発表 強固な日米同盟のもと高度の警戒態勢を維持


防衛省は北朝鮮が先月27日と今月5日に行った2回の弾道ミサイル発射について、いずれもICBM=大陸間弾道ミサイル級のものであると発表しました。


北朝鮮の軍事能力があまりに飛躍的
 中国やロシアがバックについている


日本のマスコミはその一点張り
 しかし、本当にそうなのか?
疑問!



強固な日米同盟のもと?

見出しにはついているが
 記事にはその文字など無い


日米同盟?それは日本政府と
 記者クラブが言っているだけだ


実に怪しい代物である



【速報】北方領土でミサイル発射演習 ロシア発表


大丈夫なんですかね?日本政府
 これから、ウクライナどころではなく
  好き放題されるんじゃないですか?



北朝鮮とロシアのタイミングが
 実に合っているような気はするが


アメリカこそ、全くアテにならないよ



【ソ連はまだ生きている!!】<元NSA職員スノーデン氏亡命許可>≪米国を怒らせてロシアは大丈夫なのか、という日本マスコミ論調はあたらない!≫


≪勇ましい。。古の武士の世界に、現代の国会議員どもを例える《愚》≫<時代が天と地ほどにも違う>【首相・閣僚・議員はリーダーではないのだ】


ヨーロッパが次々と撃破された

モンゴル大帝国。。800年前に
 メディアが有ったら、超パニック!


ロシア帝国も実は、その前身
 モスクワ大公国を考えた場合

 
モンゴル世界帝国に端を発する・・。




≪北朝鮮金正恩政権は、ならず者ではないかも?≫<安倍晋三及び日本大新聞社が目指すのは【小泉政権リバイバル】>【拉致被害者が大挙帰国なら米国の力が働いている】


アフガニスタンやイラクには
 すぐさま軍事行動のアメリカ


なぜ、北朝鮮には攻撃しないのか




≪ロシアプーチン大統領訪日で有頂天?安倍総理と外務省そして大マスコミ≫【北方領土交渉が前進するはずも、いやプーチンは交渉する気など無かった】


≪北朝鮮の背後に中国やロシアというのが間違い≫<米国はじめ国際社会VS北朝鮮の構図描きたい日本大マスコミ>【やっぱり北朝鮮の背後にイスラエル!そして米国!!】


≪ロシアプーチン大統領は米国よりも欧州よりも恐い≫<勿論、現安倍総理を御輿にする翼賛政権にとっての話>【徳仁皇太子が新天皇に即位の2019年は天皇皇室がロシアと組み何かが起こる・・・。】


唐突に北方領土問題の議論
 ロシアと対峙する以前に恫喝され

あえなく消えていった北方領土
 結果として、射程内に日本!だけ


ロシアの視野に絶えず日本がある




《日本は国際政治の舞台に出るな!『特に安倍』》≪ロシアのウクライナ侵攻「俗に宇露戦争」に我が大総理を登場させたいマスコミ≫<クソの政官報システム故に長期総理>【ましてや国際政治には全く通用しない!笑われるだけ】


プーチンと懇意である安倍元総理を
 ロシアに派遣との思惑。。日本政府


ちょっと前、森喜朗だったが
 ロシアに顔が利く日本の救世主
  大政治家、今は安倍晋三である(笑)


ホンマにやめてくれ。。冗談は

「アベ、誰に言われた?
  お前、ソレ本気で言ってるのか?」


と睨みつけられ。。恐怖で失禁などは




《チキンレース》≪NATO=ほぼ米軍は、ロシア(ソ連=旧ワルシャワ条約機構そのもの)と出来ることなら対峙したくない≫<ロシアも対ウクライナに苦戦気味>【米国も偉そうなこと言えた義理ではない】


国連なんか力が無い、NATOもEUも
 そして、何よりアメリカはアテにならない


もう、ロスチャイルドもロックフェラーも
 居ないんだよ?
どうする日本政府よ。。