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米国務長官、中国の「隠ぺい」非難 研究所起源説には「大量の証拠」 新型コロナ


日本のネトウヨ中心にいや
 それだけではなく、多くの日本国民
  にはお馴染みの
『新型コロナは武漢』


さすが前CIA長官で米国政府国務長官
 ポンペオさんだ!
中国を締め上げてくれ

そう思っていたに違いない訳だが

当方、米政府の主張は眉唾
 話半分でも聞き過ぎ、流しておけ


ぐらいの信憑性しか感じなくなっていた




コロナ発生源巡る米長官発言は「憶測」 WHO、長期戦も訴え


ポンペオ米国務長官が新型コロナウイルスについて、中国の研究所が発生源である「かなりの量の証拠」があると発言したことについて、世界保健機関(WHO)は4日、「憶測」にすぎないとした上で、科学的な証拠の提示を求めた。


WHOはじめ国際機関と米国政府
 正に今、暗闘のさなかにある訳で


数年前なら、大変なことになった
 と右往左往したかも知れないが

どっちもどっちだなぁ~さてどうなるか
 つまり、当方の中では両者の権威は
  地に墜ちたとまではいかないが墜落




国際都市ジュネーブ 国際機関を徐々に弱体化させるトランプ政権


ジュネーブ国際問題開発研究所(IHEID)のガバナンス専門家トーマス・ビーアステカー教授は、「我々は巨大で危険な実験を行っている。これは米国と国際機関をめぐる真のテストといえる」とスイスインフォに語った。

 トランプ大統領はこれまで「米国第一(アメリカ・ファースト)」の名のもと、国際協力や多国間交渉を否定する一方で、外交関係の再交渉に重点を、二国間取引に信頼を置いてきた。



財政的に苦しいのだろう
 長期戦略として世界の警察
  からの撤退の方針に沿った


トランプ大統領の発言の数々



大統領選挙遊説中は国連などの組織を公然と批判していたトランプ大統領だったが、政権の座についてからは語調を和らげ、国連は大きな可能性を秘めていると主張。アントニオ・グテーレス国連事務総長が主導する国連改革を支持した。また、国連を平和と調和に向けて一段と強力で効果的、また公正な機関にするための米国は「パートナー」であることを誓った。

 だが、米国務省は昨年6月、国連主導の地球温暖化防止の国際枠組み「パリ協定から米国が脱退を望んでいることを正式に伝えた。

 さらに、国連教育科学文化機関(ユネスコ)に対し、ユネスコの姿勢が反イスラエル的との懸念から脱退を10月に正式に発表。続いて12月には、国連が意欲的に取り組んでいる移民問題の国際的戦略からの脱退を表明した。



米国務省、トランプ大統領とは
 真逆のメッセージそして正式伝達



トランプ大統領を観察して1年経つが、氏のツイートなど外交問題に対する衝動的かつ反動的な発言内容のパターンを説明することは時々難しい。ただ一つ明確なのは、「トランプ氏はまだ選挙活動モードでいる。いくつかの点で言うと、よく吠えるが、噛まない犬のようだ」とビアステーカー氏は言う。


2017年に得た教訓の一つとしてビアステーカー氏とシルヴァン教授の両者が挙げるのは、米国が空けたリーダーシップの席を他の国々が進んで埋めようとしていることだ。その傾向は、パリ協定や最近の、国連安全保障理事会(UNSC)でのイラン反政府デモの討論で顕著に見られた。

 「米国の離脱やリーダーシップの放棄はそれほど恐ろしいものではなかったが、最終的には悲惨な結果を招く可能性がある」とビアステーカー氏は予測し、さらにこう締めくくる。

 「世界のその他の国々は前進しており、米国がこれから目を覚ますのを待っているわけではない。他の分野の問題も同様に、気候変動は最重要課題であり、米国の参加の有無にかかわらず、この課題に継続して取り組んで行く」



2年以上前の記事だが
 今現在の状況を見事に予見した
  いや今とソックリなのは間違いない


要は、米連邦政府として予定された
 行動といって良く、
仮想敵見立てた
  いつもの伝統的な米国のやり口だ


ただ、米国の置かれた立場は大きく
 後退していると考えた方が良さそうだ




フランスで昨年末に新型コロナ患者 医師らが検出


同病院のチームは昨年12月2日から今年1月16日までの間にインフルエンザのような症状で入院し、最終的にインフルとは診断されなかった患者らについて、凍結保存されていた検体を調べた。

その結果、アルジェリア生まれの男性(42)から採取していた検体で新型ウイルス陽性の反応が出た。

男性は長年フランスに住み、魚売りの仕事をしてきた。外国旅行は昨年8月にアルジェリアを訪れたのが最後で、中国に行ったこともなかった。男性の子どものうち1人も体調を崩していたという。

チームは、この患者に中国とのつながりや渡航歴がないことから、12月末の時点でフランス国内に感染が広がっていたことがうかがえると指摘する。

同国の公式発表としては1月24日、中国・武漢市への渡航歴がある2人の感染が報告されたのが初めてだった。

欧州で最大の被害が出たイタリアでも、1月31日にローマで中国人観光客2人の感染が確認されたのが初の症例とされる。国内での感染例は2月末になって北部コドーニョで報告された。



ココで、ならば昨年末フランスで
 検出の新型ウイルスは米国発祥か


とは即座に決められないのである

在外米軍としてはフランス駐在は
 実に微々たるものであり、数十人!


ただ、中国のウイルスだと強弁する
 ポンペオ長官の主張も一気に萎む


世界最大の在外米軍に”占領”され
 政官報こぞって全てが米国に不都合
  なことを全く絶対に言えない日本には


真似の出来ないフランスの芸当だろう




≪我々、日本人は世界の超大国米国の大統領に関しての認識を改めるべき≫<米国の政治外交経済はシンクタンクが牛耳る>【世界の警察だった頃でさえそれほどの人物が就任してない】


≪え!!米朝戦争に備えて政府が難民拠点を作ってる?≫<ネトウヨが騒いでいるようだが>【バカもほどほどに!米朝戦など無いし、北朝鮮はアメリカなのだw】


≪北朝鮮は、《米国》である!!≫<本日興味深い発言が米軍関係者・政府関係者から飛び出した>【米大統領は米政府本体=シンクタンクの表紙に過ぎない】


櫻井ジャーナルを見てみよう

新型コロナウイルス騒動で何が隠されているのか?


支配者は被支配者を操るために伝染病を使うことがある。COVID-19(新型コロナウイルス)を利用して社会システムを劇的に変化させようとしている人びとがいるようだが、そうした手法は以前にも使われたことがある。


 2009年1月から10年8月にかけて「新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)」を「化け物」にしてメディアが危機感を煽っていたことを覚えている人も少なくないだろう。


 今回同様、その時もWHOがパンデミックを宣言しているが、実際は大騒ぎするような状態でなかった。これについては​西側の有名メディアもインチキだと報じている​が、単なる判断ミスではなかったはず。その前にパンデミックの定義が変更されていることを考えると、計画的なものだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

パンデミックが宣言される前年、アメリカの金融システムは破綻していることを示す出来事があった。2008年9月にアメリカの大手投資会社リーマン・ブラザーズ・ホールディングズが連邦倒産法の適用を申請したのだ。いわゆるリーマン・ショックだ。


 その裏では金融機関の違法行為があり、本来なら法律に則って処分しなければならなかったのだが、アメリカ政府は「大きすぎた潰せない」ということで金融機関を救済、「大きすぎて罪に問えない」ということでその責任者を不問に付してしまう。リーマン・ブラザーズだけではなく、金融システム全体を助けるために法律を無視した政策がとられ、巨大金融機関やその背後にいる富豪たちは焼け太りした。勿論、尻拭いさせられたのは庶民だ。


 その当時、WHOで事務局長を務めていた人物は香港出身で中国とカナダの国籍を持つマーガレット・チャン。そこで中国へ人びとの目を向けさせようと誘導する人びとがいるのだが、事務局長がパンデミックの判断をするわけではない。WHOのSAGEが行うのだ。




≪米国ドナルド・トランプ大統領に対する攻撃がスゴイが。。≫<米大統領選で完全に置いてきぼりを食い赤っ恥!の大メディアの逆襲>【日本の大マスコミと雑多情弱衆には憐みすら】


≪米国大統領ドナルド・トランプへのメディア及び既得権益層の反撃が続く≫<しかしまだ銃弾は飛んでない、狙撃も無い>【米欧支配者層のエージェントの座を争う権力闘争の序の口】


≪北朝鮮の背後に中国やロシアというのが間違い≫<米国はじめ国際社会VS北朝鮮の構図描きたい日本大マスコミ>【やっぱり北朝鮮の背後にイスラエル!そして米国!!】



トランプが大統領になって
 確かに米国政府は安っぽく
  なったように感じるのである


権威らしきものが有ったとするなら
 それは見事にガタ落ち劣化に見える


その最たるものは、日本の安倍政権
 なんかと頻繁に会ってきたことだろうか


途端に当方の興味は失せてしまった




《騙されているのは我々日本国民だけ》≪ロシア・中国が今や一国で米国と対等≫<対米隷属一辺倒の日本政府と安倍政権は袋小路へ>【嫌韓反中の時代は終わった、安倍政権は外交分野で今後徹底的にヤラレルだろう】


確かに安っぽくなった米政府!
 一方で、議会人の凄さも観た!



《アメリカの凄い政治を見た》≪全国民へのウイルス検査無料化を勝ち取る≫<感染者少なく見せるため検査しない日本>【政府の要請を政治的薄汚い野望のために利用の大阪首長】


《新型コロナCOVID-19が地球を人類を恐怖に陥れている》≪将来(有るのか無いのか知らない)に向けて≫<もしや『米国発祥』ではあるまいな>【米国中心の政治は終っているのではないか】


スペイン風邪も実はアメリカのもの
 今や、史実となってしまっているが。。

ただ、今回は米国ポンペオのウソは
 暴かれてしまうような気がするのである


とにかく安っぽく感じる最大の原因は
 日本の安倍政権・内閣官房と似てきた


そのことに尽きる!と言って良いであろう




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米国の新型コロナ感染者数が中国を抜き世界最多の8万2404例に


1週間も前の記事だ
 米国感染者数が世界最多

中国の犠牲になった
 という論調も多いが。。


果たしてそうなのだろうか




死者1万人超「米国インフル猛威」は新型コロナかもしれない


流れが変わったのがこの記事
 2月17日であり、日本を震撼させ

はしなかったようでもある
 それは日本だけの現象かも知れない


属国。。いや米軍基地列島日本
 故に拡散などせず、誰かが上流で
  揉消し隠蔽し潰してしまったのか・・・。




新型コロナ、封じ込めの「最大の敵」は情報操作だ スペインかぜの教訓


米軍関係者や感染症対策専門家たちが取り上げる「1918-インフルエンザ・パンデミック」は、第1次世界大戦末期の1918年春にアメリカやヨーロッパで流行し、引き続き1918年秋には世界中で流行、さらに1919年春以降にも世界中で流行した3波に渡る世界規模でのインフルエンザ大流行を指す。

この「1918-インフルエンザ」は「スペインインフルエンザ」または「スペインかぜ」とも呼ばれ、世界中での感染者数は5億人前後と推定され、死亡者数は4000万~1億人とも見積もられている。記録が確かな範囲での人類史上最大のインフルエンザによるパンデミックとされているのだ。

スペインインフルエンザの感染は、以下に述べるように、第1次世界大戦に参戦したアメリカ軍と密接な関わりを持っていたため、現在も米軍内部ではインフルエンザ対策には重大な関心と努力が払われている。そのため、今回の新型コロナウイルスに関しても、当初から米軍情報関係者たちは深刻な危惧を抱き、トランプ政権のスローテンポな対策に強く警鐘を鳴らしたのだった。

1917年4月、アメリカ政府は第1次世界大戦への参戦を決定。当時の米軍兵力は陸軍、海軍、海兵隊を合わせてもおよそ37万8000人だった。そこで、兵力(とりわけ陸戦力)を増強するために6月から徴兵が開始された。徴兵に伴い、全国32カ所に、それぞれ2万5000~5万5000人の新兵を集めて教育訓練するための比較的大規模な訓練駐屯地が設置された。

1918年3月、米国内でインフルエンザが発生しはじめた。すると、カンザス州の米陸軍訓練駐屯地だったキャンプ・ファンストンで100人以上の兵士がH1N1型インフルエンザウイルスに感染。1週間と経たないうちに500人以上の兵士の間に広まった。これが、アメリカ国内でスペインインフルエンザの大規模感染発生の最初のケースとなった。

ただし、この大感染の発生源については、上記カンザス州とする分析以外に、フランスだったとする分析や、中国だったとする分析などがある。

イギリス軍をはじめとする連合国軍側の大規模な病院施設を含む軍事拠点が設置されていたのが、フランスのエタプル駐屯地だ。そこには毎日10万人以上の将兵が出入りしていただけでなく、豚や鳥などの家畜が食用として大量に飼育されていた。その鳥の間で増殖したH1N1型ウイルスが兵士に感染したのを大感染の起源とするのが、フランス起源説である。

中国起源説とは以下のようなものである。世界中で大量の人が感染して死亡したスペインインフルエンザだったが、中国での死亡者数は極端に少なかった。ただし、中国では1917年にはすでに軽度のインフルエンザが大流行した。そのため、多くの中国人にはそのインフルエンザによってH1N1型ウイルスへの抗体ができていたと考えられる。そして、H1N1型ウイルスに感染していた多数の中国人労働者たちが、ヨーロッパの軍事施設の建設現場などに送り込まれたため、米軍をはじめ連合国軍将兵や、敵対するドイツ軍将兵の間にも感染が広がっていたとみられている。



スペイン風邪はスペインのもの
 という認識だったが、実は!!

米国米軍が発祥という説
 当方も聞いたことは有る訳だ


スペインが積極的に
 情報発信していた故に
  擦り付けられたという話だ


そういえば、ベトナム戦争で
 枯葉剤を散布したという米軍
  その話は今、どうなっているのか


そこで、米国のインフルエンザ
 相当早く流行していた訳で
  それが新型コロナかも知れない


と言い出したのだから大変だ




新型コロナ巡る2つの陰謀説を徹底検証する 米中によるバイオテロはあり得るか、北朝鮮は?


新型コロナウイルスは、米軍が武漢に持ち込んだという陰謀説の根拠となる出来事や感情としては次のようなものが考えられる。


 1つ目の根拠は、2019年10月18日から27日に武漢で開催された世界軍人運動会に109カ国の軍人9308人が参加したことである。

 この中に数百人の米軍人が参加している。趙報道官の「米軍がウイルスを武漢に持ち込んだ」という米軍は、世界軍人運動会に参加した米軍人を指しているのであろう。



かなり衝撃的な事実である

米国の今般のインフルエンザ
 いつ流行し出したのだろうか


新型コロナかも知れない
 と言っているのでその発生
  の最初を追いかけてみたのだ




新型コロナが感染拡大する米国 インフルとの厳しい“二正面作戦”=大西睦子


よく知られているように、インフルエンザウイルスにはA型とB型の2種類があり、B型インフルエンザは山形系統とビクトリア系統の二つの系統がある。一般的に、A型インフルエンザは、季節性インフルエンザ全体の75%を占め、残りの25%はB型インフルエンザだ。また、A型インフルエンザが流行するのは12月から3月で、その後B型インフルエンザが2月ごろから始まり、5月から6月まで続くことがある。

 しかし、米国では今シーズン、昨年の夏からルイジアナ州ニューオーリンズでB型インフルエンザの流行が始まっており、特に子どもに感染が広がっていた。早い時期からのビクトリア系統のB型インフルエンザ流行は約30年ぶりで、ビクトリア系統B型インフルエンザは例年、ウイルスの10%未満であるのに対し、今シーズンは一時、約60%も占めていた。

 なぜB型インフルエンザが広がったかは明らかでない。また、今シーズンに死亡した小児(18歳以下)のうち87人がB型インフルエンザ、残りの38人はA型インフルエンザにかかっていたが、B型インフルエンザが子どもにより深刻な影響を与える理由も不明だ。



何やら不穏な空気が漂う



死者1万人超、アメリカで「インフル猛威」のなぜ 2年前はなんと6万人以上が亡くなっていた


アメリカ疾病対策センター(CDC)は、昨年10月1日以降2月1日までの間に、アメリカ国内で合計2200万~3100万人がインフルエンザにかかり、来院は1000万~1500万件、入院件数は21万~37万人、死亡者は1万2000~3万人となったと推定している。数に開きがあるのは、「インフルエンザでは、罹病ケースを完全に監視することは不可能なため」という。

聞き慣れた病気だし予防接種もあるではないかと、インフルエンザは軽く見過ごされがちだ。だが、CDCでは、アメリカでは例年1万2000~5万6000人がインフルエンザで死亡するとしている。2017年〜2018年シーズンは悪夢のようなインフルエンザ流行に襲われ、何と6万1000人もの死者が出た。場合によっては、コロナウイルス肺炎よりも注意を要する病気と言える。

ニューヨーク・タイムズ紙は1月上旬から、「今シーズンのインフルエンザシーズンは悲惨になる可能性があるとCDCが警告」とする記事を掲載していた。インフルエンザ感染者が増え始めたのは昨年11月末と、例年になく非常に早かった。当初はテキサス州やジョージア州など南部を中心に感染者が増えていたが、その後カリフォルニア州で猛威を振るった。



インフルエンザ感染者が
 増え始めたのは昨年11月末!!


相当早いではないか

2019年10月18日から27日に
 武漢で開催された世界軍人運動会


これを起点として米中で
 流行に入ったと考えられなくもない




沖縄でインフルエンザ流行警報 冬以外10年ぶり 子どもの感染が拡大


沖縄。。在日米軍
 米軍からもたらされた
  ウイルスが沖縄に?


と結びつけることが
 出来なくもないと思える




《新型コロナウイルスで日本がパンデミックの中核に》≪安倍政権が悪いのか、正確には安倍翼賛が傷を深めた≫<いや、原因は消費税増税キャンペーンにも>【そもそも戦後日本マスコミの仕組みがオカシイのだ】


《新型コロナが安倍政権のダメさを浮き彫りにする》≪クルーズ船の下船検査の実態が衝撃!!≫<何なのか!このユルユルのガバナンス>【目立った抗議が政府政権から無いというのは図星に違いない】


《新型コロナ対応で日本政府のダメさが加味された》≪日本よりも感染者数多い韓国と同じレベル2≫<安倍政権という小さい話ではない>【日本政府=霞が関官僚機構に信用が無い証拠】


《昨日2月29日の新型コロナ安倍記者会見》≪もしかしたら後日『アレで流れが変わった』と語られるかも知れん≫<官僚機構と記者クラブの怠慢も露呈>【原稿丸読み棒読みの安倍がなぜ7年長期政権か!!】


《米国も実に怪しい国であるが》≪日本は茶番・インチキ・偽装≫<安倍のために日銀が天文学的東証株式買い入れ>【安倍政権は民主党政権時代に計画して製造された『官製内閣』】


《アメリカの凄い政治を見た》≪全国民へのウイルス検査無料化を勝ち取る≫<感染者少なく見せるため検査しない日本>【政府の要請を政治的薄汚い野望のために利用の大阪首長】


中国なのか米国なのか
 どちらが先でどちらが発祥なのか


結局ハッキリした記述を見つける
 ことは出来なかったがかなり怪しい


米国発祥の可能性が無くもない

日本政府。。国内大手マスコミ
 のダメさは対米国の際、より拡大
  されるようでもある。米軍基地故に


対米のタブー記事に対して
 日本列島では上流部で潰されるのか


新型コロナは人類の危機
 日本の危機でもあるのは自明


同時に日本政府・マスコミ
 地方自治体とりわけ
  都道府県知事のダメさが


浮き彫りになる可能性が有るとだけ

 


日本を冷笑する韓国メディア、感謝する米国 「ダイヤモンド・プリンセス」感染拡大を米国はどう見ているか


まぁ、この記事は
 一瞬で色褪せる訳だが



世界の専門家たちは「ダイヤモンド・プリンセス」で乗客や乗員や検査官たちが感染したのは「日本国内」で感染したとは見ていない。


そうかな。。
 日本政府が仕切っての
  新型コロナ対応であり


日本政府統治下での
 ウイルス蔓延ともなれば・・・。




日本超えた韓国の感染者、背景に新興宗教信者の暴挙 日本を冷笑していた韓国、あっという間に中国に次ぐ感染大国へ


この新興宗教の件は知らんが
 韓国感染者数が一気に激増!

それで書いたのだろうが
 この記事も色褪せる訳である


韓国だけが増えて
 日本は安泰ということなど無い




新型コロナ、米国務省 日本への渡航警戒レベル2に引き上げ


韓国の方がヤバい感じで
 日本国内では報道されるが


日本。。日本政府、全然信用無い
 日本政府のダメさが加味されれば
  最高レベルの警戒で良いはずだ




クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」


新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を巡っては、乗員・乗客のいた各国の政府も対応を急ぐ。ウイルス検査で陰性とされて下船し、それぞれの国に帰った後も、経過観察期間として14日間の隔離を実施するなど、帰宅を認めた日本政府とは異なる措置をとっている。


日本の検査がダメだというウワサだ


岩田教授が訴えた「日本版CDC」の必要性 専門家が「科学的意思決定」できる組織を


クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」内部の様子を伝える動画を公開した岩田健太郎・神戸大教授が2020年2月20日、東京・丸の内の日本外国特派員協会で記者会見を開いた。動画は20日未明に削除されている。その経緯を説明したほか、専門家が意思決定できる米国の疾病対策センター(CDC)のような組織の必要性を訴えた。


まぁ、”日本版”NSCと同様で
 ”日本版”と聞いただけでダメ
   なのだろうなぁ。。としか思えず



 岩田氏は「日本版CDC」の必要性について、

「感染症の流行に対応して、意思決定できる専門家による独立したシステムが必要。プロフェッショナルなものでなければならないし、権限、自治権があり、明確に独立していないといけない」
などと話し、日本での意思決定がその対極にあることを訴えた。

「多くの物事が裏側で決まるのを見てきた。誰がどのようにして決まったのか、内部で何があったのか、誰が誰と議論したのか、それぞれの意思決定にどんな理由、論理的根拠があったのか...。日本ではすべてがダークゾーンだ。何が起こっているのか、なぜ起こっているのか、決して分からない。これは良い科学的意思決定ではない。科学的意思決定を避ければ、いつも間違った意思決定になってしまう。煽情的、感情的、政治的な意思決定だ。こういった意思決定は、感染症のリスクを下げるためにはよくない」



中国には「疾病予防管理センター」韓国には「疾病管理本部」といった、CDCのような組織がすでに発足している。こういった状況について、岩田氏は

「東アジアの国は裏側で物事を決めがちだが、変わりつつある。日本はまだ変わっておらず、変わるべきだ」




国家安全保障としての保健医療:日本版CDCの設立を


今から6年前には既に
 日本版CDCの必要性は
  言われていたのである・・・。


その一番分かりやすい例が、感染症対策だ。

例えば、将来起こりうる鳥インフルエンザの大流行などでは、基礎研究、臨床、公衆衛生の知見を総動員しなくてはならない。そして、国家安全保障的観点からの対応が必要なのだ。

ここ数年の中国の感染症への対応は驚くべき迅速だ。遺伝型の同定、症例の把握、疫学研究などが世界の一流雑誌に即座に発表される。

その中心が中国・疾病管理予防センター (Center for Disease Control and Prevention: CDC)である。

米国CDCをモデルに設立されたこの組織は、単なる公衆衛生の役所でも、一研究機関でもない。それは、まさに「国を健康の脅威から守る」というミッションを持っている。

私がWHOで働いていた時に仲の良い米国CDCに勤務する疫学者の友人の一人が幹部に昇進したお祝いに自宅に呼んでくれ、そのまま泊めてくれたことがあった。翌朝CDCに出勤する時の彼の姿に驚いた。

彼は軍隊の制服を着ていたのだ。公式の会議ではCDCの幹部はいつもそうだと言う。

CDCは基本的には軍隊と同じ発想なのだ。ただし、戦う相手が感染症や地球規模の健康課題なのである。もちろん平和のための組織である。

米国CDCのエリートは、Epidemic Intelligence Service (EIS)というコースの卒業生だ。EISは公衆衛生のウエスト・ポイントであり、ここの卒業生がWHOをはじめ世界の感染症対策を仕切っている。Intelligenceという言葉にCDCの感染症対策に対する思想が込められているといって良い。



いずれにせよ。。”日本版”
 に期待することなど出来ない


端的に言えば
 政府及び取り巻き界隈の
  嫌韓反中思想はダメだということ

そして国民生活無視
 省益局益重視はクソだということ




≪いつまで騙され続けるのか≫<増税推進の政治家・評論家・大マスコミ>は、≪脱税暴露逃れ!!≫・・・【ハッキリ言えよ、税務調査が恐いって】


≪安倍晋三内閣総理大臣が、というよりも。。《オール日本・日本株式会社の表紙安倍政権》の政策は大ウソの塊り≫<日本政府=官僚機構と大マスコミが総力で支える国会議員政体>【しかし、師匠の森喜朗が片っ端から暴露してきた】


大戦に突っ込んでいった
 戦前大政翼賛会を思わせる


そして
 日経平均株価はインチキ官製相場




≪大新聞の日経平均報道は全く信用ならず≫<日本政府の政策。。安倍国会議員内閣の政策は上手くいっているという体裁作りに全力投球>【《公的資金・年金資金》GPIFを駆使した<官製相場による株価維持>に過ぎない】


≪日本政府=官僚機構。。安倍国会議員政権に媚び売る大新聞・大マスコミは断罪すべし≫【勘違いしてはいけないのは、保守とか右とかいうのは。。皇室に対してであって、政府や政権を尊重してではない】


変な怪しげな思想・信仰に
 纏われた、とり憑かれた政権政府

信用しろと言われても無理である




≪西日本中心甚大な被害の豪雨災害の真っ最中に酒盛り!!≫<安倍総理と政権党自民議員は政治家ではない>【支持者を無視しても選挙に勝てる、政治は内閣官房がヤル】


≪安倍総理が西日本豪雨災害被災地慰問も。。≫<『比較的被害軽い地域』と非難囂々!それもそのはず内閣官房の演出だった>【天皇皇后両陛下とはエライ違いである】


≪安倍晋三を生み出した小泉純一郎が批判する安倍政権≫<こんなデタラメ政権、《外交・災害・戦争時》には目も当てられない>【元はポンコツ党、『協力票選挙』で《無理やり多数派に水膨れ》の結果】


敗戦焼土の頃のシステム
 そのまま自らの意思で肥え太り


国民に苦しみを押し付け
 日本政府資産は世界最大級である



《これが日本政府の姿だ!》≪日本は財政危機ではない、世界最大の政府資産が有る≫<日本は経済大国ではない、政府資産大国>【日本は凄くない、全てGHQに決められたこと】


そして新たに。。行政手腕無し
 基本的マニュアルも守れない

感染症には無力である
 という項目が加わってしまった・・・。

首相、中東情勢への言及避ける 記者団の質問に


千葉県袖ケ浦市のゴルフ場で記者団から現在の中東情勢の受け止めを問われたが「今月、諸般の情勢が許せば中東を訪問する準備を進めたい」と述べるにとどめた。


中東を訪問する準備を進めたい
 準備を進めるのはいわゆる
  ”事務方”でありましょうよ・・・。


行って諸国首脳・要人と握手
 内閣官房主導で外務省が作成
  のペーパー読む、
それだけ!

これを外交と思っているのか
 これを外交の安倍・得意の外交
  と報道する記者クラブ万死に値する




≪衝撃の事実!!《日本の総理・閣僚は世界の議員とは全く違う》≫<著しく質が落ちる!元凶は選挙システムと政府委員とカンペ>【国会議員の在り方と政権を見る眼を養わねば】


≪安倍総理はカンニングペーパー・プロンプター無くして答弁会見出来ない≫<科学的に検証・証明された>【そして加計疑獄は政権吹っ飛ぶヤバい案件だ!】


《佐川氏証人喚問予想通り》≪もう一つ見えてきたことは世の論者が安倍政権を読めていない≫<弱い総理安倍は自分でやらず超官僚にヤッテ貰ったのだ>【これが内閣官房と各省の翼賛体制】


≪安倍を総理に立て、『内閣官房主導で各省が好き放題』それが《翼賛体制》!≫<安倍総理が辞任だけでは解決しない>【しかし、安倍を辞任に追い込むのがまず最初の第一歩だ!!】


抜擢され下駄履かせて貰っても
 1年で瓦解した第一次安倍政権


カンペ丸読み・プロンプター
 の世話になるだけの人物が
  7年長期首班第二次以降政権


そりゃ総裁選で討論会拒否するわな

この総理が長期政権になった
 カラクリが世界に報道されれば

  文字通り諸国はひっくり返り驚く




≪安倍総理が与野党党首討論を「歴史的使命負えた」と暴言≫<それは「総理=政治家主導」を無理と白旗上げたこと>【そら無理だろう、政府委員制度・カンペ読みの安倍なら】


≪安倍総理に言わせて日本の政治を演出しているのか≫<安倍晋三の総理大臣権力を利用して「何もかも」か>【第二次安倍政権発足直後、いやその前の総裁選から疑い嫌悪感】


≪安倍総理は総裁選で石破茂氏との討論拒否か≫<内閣官房の操縦通りでしか動けない喋れない安倍>【『拒否』なら当たり前だ!カンペ無くして討論不能なのだ】


なぜこれが公に。。諸国に暴露
 されないのか。。
いやせめて国内
  で大々的にニュースにならないのか


想像はついている訳だ
 多数派確保でヤリタイ放題
  内閣官房主導で出来ている


為政者にとって都合が良いのだ




《自民党は政権与党の力量は無い》≪安倍総理を御輿に立てた日本政府≫<外務省の外務行政に内閣官房が圧力>【安倍外交。。日本政府=外務省=内閣官房主導の『オール日本外交』が失敗している】


それで万事旨くいっているなら
 良い。。
しかし、統計・データ。。
  そして株価も政権の通信簿で
   官製相場なのだからインチキだ


もう手遅れに違いない
 しかしせめて一刻も早く辞任
  させなければ傷は深まるばかり・・・。

実は成果ゼロの「安倍外交」イニシアチブは常に中国


外交関係の予定が目白押しの、安倍晋三内閣総理大臣(65)。目玉は、12月23日~25日の訪中だ。「桜を見る会」をめぐる問題が紛糾するなか、“得意” の外交で、失地回復を狙っているのだろうが、じつはこれまで、安倍外交は成果らしい成果を挙げていない。


外務省が必死に渡りをつけ
 事務レベルで土台が出来上がった

  上に「握手するだけ」これが外交?

得意の安倍外交・・・。
 意味が解らない文言である

内閣官房が外務省や
 記者クラブを動かしているのか




「習近平の出方は、その時々の状況に左右されるので、中国に対する安倍外交が成功しているのか失敗しているのかは、一概にはいえません。ただ、安倍外交最大の問題は、成果がなく、『やっている感』しか感じられないことにあると思います。

プーチン大統領とも、27回も北方領土問題を話し合っているし、北朝鮮の拉致問題についても『解決に向けて』どうこうと、しきりにアピールするけれど、じゃあ具体的な成果があるのかと。



日本政府=霞が関官僚機構
 の行政を自民党内閣・総理大臣
  の実力と国民に錯覚させる報道


しかし、その霞が関官僚機構
 が世界に通用しないサマが露呈


これは極めて深刻なのである




選挙協力

公明党は、小選挙区で当選するだけの力は持っていない。しかし、創価学会という強力な支持基盤を持ち、1選挙区当たり2万票を動かすことができるといわれている。投票率が低く当選ラインが低くなればなるほど、公明党の支持が重要な意味を持つ。1999年に自公連立ができて以来、公明党は自民党との選挙協力をしだいに本格化させた。非自民側の結集で民主党が政権の受け皿になるにつれて、公明党は自民党を支えるようになり、2003年11月総選挙での自民党の勝利も、公明党との協力なしにはあり得なかった。


これが安倍自民が与党となり
 安倍安定政権となる原動力なのだ




≪安倍政権の現在の「安定」はプロが介在している≫<少しは浸透してきたか>【が、総理や党の実力ではないことはまだまだ】


数年前まで取り繕えた
 記者クラブ報道の綻び


その”プロ”であるはずの
 「霞が関」や「政府司令塔」内閣官房
  が失敗し続けているのが外交である



≪安倍総理は世界そして国際政治には参加出来ていない≫<外務省でも国際政治の枠外、しかし《米軍基地には要望懇願》>【日米合同委員会は外務省だ!!】


自民党出身の総理や閣僚は
 力が有るから任せて安心だ。。


トンデモナイ思い込み・信仰
 が昭和戦後に出来上ってしまった




≪安倍総理と政権・政府=外務省は致命的なミス!≫<プーチンロシアを激怒させている>【プーチン率いるロシアは、米国よりも中国よりも恐い!!】


≪日本政府=外務省、そして内閣官房がヘタ打っている!≫<そもそも安倍「首相」というのが間違い!『内閣総理大臣』だ>【東アジアの茶番が露呈するか!プーチンがどう裁定下すか】


≪国内で森友~加計で一気に追い詰められた安倍総理≫<得意の外交で?安倍外交など無い>【外務省の外務行政が行き詰ってしまった】


≪安倍政権と日本政府外務省には《北朝鮮への外交ルート》など無かった≫<何と!外交ルートとは《FAXのこと》だった>【文民統制も電撃訪朝も絵に描いた餅だったのだ】


「厳重に抗議した」がFAXだった
 これは本当にショックを受けた訳だ




≪安倍政権と内閣官房そして政府外務省は北朝鮮に弄ばれている≫<完全に北朝鮮が優位に立っている>【外交能力ゼロの日本政府、諸国の狙いは世界最大政府資産】


安倍政権の”興信所”所長
 内調トップがNSCのトップに・・・。

  あくまで日本版NSCであるが

当方がNSCというときは
 国家安全保障会議ではなく
  国家安全保障局を指す訳だ


米政府のポンペオが
 国務長官になったのに倣ったのか


その前内調トップ情報官が
 内閣特別顧問も兼ねる人事
  正に影の総理という訳である
 
ゴーン被告、日本を逃れレバノンへ 「不正と政治的迫害から逃れた」


声明では自分がレバノンにいることを認めた上で、「私はもう、有罪が前提とされ、差別がはびこり、基本的人権が否定されている、仕組まれた日本の司法制度の人質ではなくなった」と語った。

「私は正義から逃げたのではなく、不正と政治的迫害を逃れた。これでやっとメディアと自由にやりとりができるし、来週からそれを始めるのを楽しみにしている」

ゴーン前会長は、2018年11月に逮捕されて以降、一貫して罪状を否定している。ゴーン前会長の弁護団は、事件が政治的な動機によるもので、日本政府が前会長を陥れたと批判していた。




ゴーン被告の在日フランス人の友人らが明かすレバノンへの“逃亡劇”の全真相〈週刊朝日〉


楽器の箱に隠れ日本出国? ゴーン氏、親戚宅に滞在か―レバノン報道


ゴーン被告は「合法的」に入国 レバノン政府発表


日本の内閣官房=官邸
 に逆らい抗えない捜査当局
  検察の反応はこんなものだ



「世界に恥さらした」…出国のゴーン被告、検察の懸念的中 裁判所も動揺


それに対して、日本の司法と検察
 が尻尾振って従う内閣官房政権


首班安倍総理を信奉する
 連中。。これにはネトウヨと新聞
  そしてテレビ報道信用する国民
   も含まれると言っておいた方が良い


こういう勢力の典型的な反応は




竹田恒泰 @takenoma

刑事裁判の被告人が、違法な手段で密航したことで、遵法精神が欠如した人物であることが改めて確認された。日産を裏切り、日本を裏切った男。彼の精神には「正義」の欠片も無い。彼を信じた日本の司法が馬鹿だった。



なぜ、安倍政権が出てくる?
 内閣官房主導の自民党安倍総理

を御輿に担ぐ翼賛体制
 その一環として検察・警察そして
  地裁より上位の高裁・最高裁まで
   が日本株式会社を構成するからだ


さらには大手マスコミ・大手上場企業
 も含まれることは言うまでもないこと・・。




≪安倍晋三と深い繋がりの山口敬之の事件≫<安倍昭恵夫人とも繋がっている>【しかも”影の総理”の出身官庁経産省所管!】


≪ゴーン会長逮捕!で官邸に謝罪に行く日産経営陣≫<日本の上場大企業は、政府系企業>【それもそのはず、東証上場株の相当割合の筆頭大株主は公的マネー】


≪日産自動車ゴーン会長逮捕にはどうも.政治的な臭いが≫<やはり内閣官房が関わり。。タックスヘイブン>【しかも「政」ではなく影の総理『官』の策謀!】


《ゴーン氏逮捕で日本包囲網が》≪”東証国営企業・政府系日本大企業”が泣きついて動いた内閣官房≫<しかしフランスは日本の弱点を握っている>【いや米欧諸国は日本を今まで泳がせてきただけ】


「政」の安倍や菅には天の声
  は発せても、企て主導する
   力量は無いのであるから。。


『官』そして司令塔【内閣官房】
  ということになるのは当然なのだ




《『官邸』とは『内閣官房』のことだ》≪基準に達していない総理安倍を操縦するよりも隠蔽!≫<内閣官房と宗教右翼の結託>【隠蔽が間に合わなければ改竄!!】


≪ズレた論調撒き散らした《新聞・通信社・テレビが元凶》か!≫<安倍政権は保守でも右翼でもない>【しかも安倍トップダウンではなく『内閣官房とカルト宗教右翼』の御輿である】


そして記者クラブ大手マスコミも同罪



《翼賛体制の表紙安倍政権》≪ココまで信用出来ない。。いや危険な政権は記憶に無い!≫<しかし内閣官房が主導し、各省が歩調合せる事態を迎え>【いよいよ《日本政府と記者クラブ報道》が危険な実態であると明白になった】


さらには昭和の時代には
 正義の味方と思われた検察
  公正なはずの上位裁判所まで


情けないが、『外圧』に頼るしかない
 ゴーン氏の暴露を期待するとともに


外国メディアの鋭い追及を待ちたい
海外要人、続々来日=「即位礼正殿の儀」に参列


かなりの規模に亘った
 諸国要人元首クラスの参列


しかし。。
 安倍政権と内閣官房・日本政府の
  不出来はやはり外交面で浮き彫り




首相、各国要人と次々会談へ 即位の礼に合わせ来日


政治・外交とは切り離せない
 いや正確に言えば「成果」だけ
  横取りしたい
政府・政権の思惑




即位礼正殿の儀参列予定の国・機関と出席者 外務省発表、21日時点


英国 チャールズ皇太子
スペイン フェリペ6世国王夫妻
スウェーデン カール16世グスタフ国王
オランダ ウィレム・アレクサンダー国王夫妻
ベルギー フィリップ国王夫妻
ルーマニア ヨハニス大統領夫妻


と諸国から国王・元首が参列
 したものの。。全体として観れば


ドイツ シュタインマイヤー大統領夫妻
元首とはいえ、お飾り的存在

フランス サルコジ元大統領
前任者がやってきたのか・・・。

ロシア ウマハノフ連邦院副議長
米国 チャオ運輸長官
中国 王岐山国家副主席


これを見て、安倍総理が議長だった
 G20大阪サミットとの差を悟られまい

  いや。。全くの失敗に終わったサミット

と天皇皇室の外交力との差を
 国民に曝け出したくない日本政府


内閣官房・日本会議政権
 それを支える政府の嫌がらせ・・・。


そういう思惑を感じ取ったのだったが




「即位礼正殿の儀」 来日する各国要人の“格”が意味すること


面白いのは、日本と非常に関係のいいアメリカは、逆にそれほどの大物は来ていません。
それから、中国やロシアに関しては、中国は王岐山さんですから“国家副主席”ですが、ロシアはウマハノフさんという連邦院の上院の副議長さんが来るということです。前回はルキヤノフさんという、ソ連時代の最高会議の議長
それと比べると、少し格下の人が送られて来ているということを見ると、いまの日露関係を反映しているということが言えますよね。


森田)今回はウマハノフ上院副議長ということですから、格も下がってしまったと。

佐藤)残念ながらそうです。この人はタタールスタンというトルコ系人の共和国があって、そこの副首相をやっていました。その副首相ですが、日本で言うと副知事くらいですね。日本のイメージだと、副知事くらいの人が参議院議員になったようなものです。

森田)そうすると、今回の祝賀外交での日露間はなかなか話が進まなさそうですね。


これは新天皇・皇室のせいではない
 政府が招待しているのであるから・・。

そしてそれに応えての各国の対応


現に外務省が招待。。
 宮内庁にしても、内閣府の
  外郭。。
内閣官房が関与しない

はずなど絶対に無い!のである




《新元号発表で呉越同舟・同床異夢が露わに!御輿安倍総理には本音など無いのでは?》≪内閣官房と日本会議=日本青年協議会合作の安倍政権≫<保守でも右翼でもないのは確かだ>【結局、国家権力内閣官房が押し切って体裁だけ維持なのか】


新元号制定。。いやそれ以前の
 前明仁天皇・美智子皇后時代から
  政府・政権は皇室を軽視してきた。。




《『新元号明日』思い上がり。。いや無知もいい加減にしろ!》≪安倍を御輿に担ぐ『内閣官房と日本会議』ならやりかねない≫<「安」の字だけは絶対に要らんからな>【《強いミカドになると予想する》皇太子がズバッ!と釘を刺した旨の観測が走っているが、大いにホッとしたものだ】


《”安倍”を御輿に担ぐ勢力の野望・夢は藻屑と消えた》≪やはりそうだったのか!新元号”安倍案”は皇室~天皇=皇太子によって潰されていた≫<いい気味である信仰上・空想上のミカドに帰依の集団など>【やっぱり皇太子は、今上陛下の意思を継ぎ強力な天皇になる】


《天皇パレードの車列に》≪安倍総理や菅官房長官も加わるらしい≫<付き従うフリをして、皇室乗っ取りか>【これは政権を御輿に担ぐ背後勢力の深慮遠謀】


悪名高い安倍政権いや諸国に
 評価などされない安倍総理


を御輿に担ぎ実際に執行は
 内閣官房とずっと言い続けている




《安倍政権と日本会議が目論む改憲》≪やはり相当ハードルが高いようだ≫<天皇皇室とも相容れないクーデター政権とカルト勢力>【大手マスコミの間違った報道は戦犯ものである】


安倍に外交など出来ない
 いや日本の総理が外交檜舞台
  に立つなど不可能だったのは

  
昭和時代から変わらない光景

それがG20大阪サミットで証明
 露呈してしまったのは記憶に新しい

 


《G20大阪サミット閉幕:記者クラブ報道はやはり信用出来ない代物》≪米ロ中は対立などせずガッチリと固まった≫<世界から無視され取り残される日本>【日本で大阪でサミットやったばっかりに様々なことが露呈】


《G20大阪サミット直後電撃的に米朝会談》≪これはロシアそして中国と米国連携の結果≫<そういえば、サミットも米中・米ロ実に巧くいっていたなぁ>【北朝鮮そして韓国も加わっての作戦だろうか】


英国はじめ欧州諸国は
 国王・元首が来ていたので
  新天皇皇室側の成果は充分!


政治大国の米・ロ・中の動きが
 政権・政府への評価と直結では?




《米国トランプ大統領弾劾手続き》≪弾劾・罷免されようがされまいが史上最低の大統領≫<トランプによって米大統領職の威厳は地に墜ちた>【トランプの失態はシンクタンクが修正するが、腰巾着安倍政権はどうなるのか】


米国大統領トランプは
 また奇想天外な行動に
  出るかも知れないが


シンクタンクが調整するだろう


《新天皇「即位礼正殿の儀」同日付での『恩赦』?》≪天皇・上皇・皇室はそんなこと望んでいないはず≫<恩赦とは日本政府の独自決定>【チーム安倍・内閣官房・日本会議他カルト教団の意向か】


新天皇・皇后の
 存在感は徐々に表れるはず


諸国は日本マスコミ・日本国民
 よりもずっと賢く見守るだろうから







「安倍総理は39歳になった」トランプ氏が謎の発言


この発言の真意などどうでも良い
 日本の総理が米大統領にゴマすり

これは今に始まったことではない
 米国大統領が日本総理とココまで

ツルんだことなど無いのである
 歴代大統領は極力日本と向き合わず

まるで日本とツイになることが
 超大国政治リーダーの恥!と心得た
  かのように、マトモには日本に言及せず



トランプ弾劾に走る民主党、自爆で大打撃の可能性も


弾劾の行方は解らないが
 史上最低最悪レベルの大統領


米史上弾劾に掛けられた大統領は

1867年にジョンソン大統領
1974年にはニクソン大統領
1999年のクリントン大統


まあ元来米国大統領には
 大した人物が就いていないが


その中でも最も行儀の悪い
 大統領であることは間違いない




「トランプ氏弾劾すべきだ」バイデン氏、選挙戦で初公言


民主党バイデン前副大統領も
 足元が危ういともいわれる訳だが




カーター元米大統領、トランプ氏に弾劾調査で真実示すよう助言


超党派シンクタンクの使者も
 ”調整”に乗り出したのだろうか




【未だ闇に包まれたケネディ大統領暗殺】<事件からから50年>≪やはりいわゆる陰謀説が図星なのか!≫


米国大統領に対する誤解は
 この人から始まっているといえる




≪米国大統領はエスタブリッシュメントのエージェント≫<世界の最高権力者ではなく>【しかし今回、日本の報道はオバマ大統領の存在を軽視し過ぎている】


巨大な機構に操られる大統領
 一見、日本の総理と似ているが。。

世界唯一超大国の政治リーダー
 を演じる”俳優”でなければならない


この点が決定的に違うのである
 日本の総理のような無様は
  絶対に許されないから難しい職だ




≪我々、日本人は世界の超大国米国の大統領に関しての認識を改めるべき≫<米国の政治外交経済はシンクタンクが牛耳る>【世界の警察だった頃でさえそれほどの人物が就任してない】


世界唯一超大国のリーダー
 が日本のクソ総理とツルみ。。

酷似してきているようにさえ見える
 これがトランプの品の無さといえる




≪米国大統領ドナルド・トランプへのメディア及び既得権益層の反撃が続く≫<しかしまだ銃弾は飛んでない、狙撃も無い>【米欧支配者層のエージェントの座を争う権力闘争の序の口】


≪米トランプ政権が就任7ヶ月で大変なことになっている≫<が!日本のメディア・ジャーナリスト・論者お歴々の見方には大いに疑問>【要は支配層と超党派シンクタンクが政権をどうするかで決まる】


≪なんか現実味が出て来たねぇ。。世界は北朝鮮をとる!≫<金づる日本の言うことなど通らない>【何より北朝鮮が大事なのだよ】


北朝鮮とアッサリ向き合う
 安っぽい米国大統領でも


最後は日本を捨てる
 少なくとも日本の味方はしない


敵国条項記載国の味方すれば
 世界の笑い者になりかねないのだ




《衆院総選挙公示直前》≪外務省のレール上しか走らない安倍政権を信用する訳にはいかない≫<核兵器禁止条約に参加しないで『何が日本を守る』か!>【米国は日本を護らない、日本に介入もしない!!】


≪トランプ大統領が「北朝鮮ミサイルを日本が迎撃すべきだった」≫<トランプの軌道修正はシンクタンクがする>【安倍の軌道修正は誰がするのか・・】


弾劾!超党派シンクタンクの調整
 トランプ大統領はどうやら1期限り
  で交代となってしまうのだろうか・・・。
「やってる振り」の外務省 知ってはいけない日本の不都合な真実  やはり大失敗に終わった北方領土交渉


米軍は日本中どこにでも軍を展開することができるし、どこにでも基地を置きたいと要求することができる。そうした法的権利を条約上、もっているのだ。


この人の文は何度か観てきた

外務省の高級官僚向けの極秘マニュアルにも、「だから北方領土の交渉をするときも、返還された島に米軍基地を置かないというような約束をしてはならない」と、はっきり書かれている。

しかし、いきなりのこの文脈には
 驚かされた訳である。。
なぜなら

安倍総理がかつてプーチン大統領に
 対して真逆の大ウソをついていたからだ



日本外交とは何か。その本質は、昨年10月10日、ロシア外務省がホームページに掲載した次のコメントによくあらわれている。

「モスクワの日本大使館の若い外交官が、ときどき電話で文句みたいなことを言ってくることがある。するとそのあと必ず、日本の政府高官が『ロシアに正式に抗議した』と発表するのだ」(強調筆者)

「朝日新聞」によれば、これは同日、菅官房長官が北方領土周辺でロシアが計画している射撃訓練に対し、「外交ルートを通じて抗議した」と発表したことの実態を暴露したものだという。



しかし、外務省の現実を知る人間は誰も驚かなかった。すでに東京新聞の五味洋治・論説委員が明らかにしているように、北朝鮮の場合などはもっとひどいからだ。

「北朝鮮がミサイルを発射するたびに日本政府は、「北朝鮮に対し北京の外交ルートを通じて厳重に抗議した」と発表しますが、それは北京にある北朝鮮の大使館にFAXを送っているだけなのです」(笑)


日本の外務官僚が強く批判されるべきは、彼らが「やるべき仕事をやっていない」だけでなく、逆に日本という我々の祖国に対し、大きな害をおよぼしているからだ。

ちょうどよい機会なので、私が『知ってはいけない』(2017年)と『知ってはいけない2』(2018年)を刊行したあとに詳細を理解した、きわめて重大な事実をここで書いておこう。

下の文書は、2010年の鳩山首相失脚の最大の原因となった、いわゆる「120キロ問題」についての公文書だ。この文書にもとづいて同年4月19日、船越健裕・外務省日米安保条約課長と芹澤清・防衛省日米防衛協力課長の両名が、鳩山首相を公邸に訪ね、〈米軍には、ヘリ部隊と地上部隊は共同訓練を行う必要があるため、120キロ以上離れた場所に駐屯させることはできないというマニュアルが存在する。したがって、鳩山首相が普天間移設問題の切り札として実行を指示された徳之島移設案は、同島が沖縄から200キロ離れた場所にあるため、絶対に実現不可能〉との内容を説明した。(この問題については、本年3月17日放送のテレビ朝日「田原総一朗の全力疾走スペシャル」に出演したときにも一部、解説した)

この説明を信じた鳩山首相は5月4日、政権交代の看板政策のひとつだった普天間基地の県外移設を断念すると沖縄で表明。県民の大きな怒りを買い、その1カ月後の6月4日には退陣に追い込まれることになった。

ところがその後、鳩山氏の元側近議員が米大使館に照会したところ、「そのようなマニュアルは米軍には存在しない」との回答があった。つまりこれは、日本の超エリート官僚たちが公文書を偽造して自国の首相を失脚させたという、前代未聞の大スキャンダルなのである。




【鳩山由紀夫を沖縄県知事に。。が、頓挫】<自民党→新進党→自民党→民主→安倍政権の流れの中で>≪日本の総理大臣が如何にツマラン存在かが完全にバレた≫


≪鳩山さん、ちょっとそれはウソじゃないですか?≫<21世紀の国政は、いよいよ政党政治形骸化だ>【戦後日本政治。。戦後世界秩序の日本総督《在日米軍》の深層に触れたのは、せいぜいバブルまでだろう】


まだ、民主党政権時は
 霞が関官僚機構は正しい、と。。


日本の唯一頭脳エリート集団
 と思われていた時代かもしれない




≪安倍総理は世界そして国際政治には参加出来ていない≫<外務省でも国際政治の枠外、しかし《米軍基地には要望懇願》>【日米合同委員会は外務省だ!!】


しかし実は、そうではなかった
 安倍政権になっていろいろ解って
  きただけ、露呈しただけに過ぎない



《外務省の仮の姿=日米合同委員会を解体せよ》≪翁長知事死去を米欧大手メディアがこぞって報道!≫<ゴルバチョフ元大統領も哀悼の意、正に包囲網形成か>【日本政府=外務省と安倍政権はもう外交など無理】


”政治家”が存在しており
 ”政党政治”が機能しておれば


まだ僅かに望みが有ったかも知れない
 しかし、両者存在しない日本!絶望的



そして対北朝鮮。。さらに
 対ロシアで息の根を止められた



≪安倍総理がプーチン大統領との会談でまた大ウソ!≫<日米地位協定では米軍設置権限は米国にある>【何より北方領土主要2島は既にロシア軍事拠点!!】


≪ロシアプーチン大統領は米国よりも欧州よりも恐い≫<勿論、現安倍総理を御輿にする翼賛政権にとっての話>【徳仁皇太子が新天皇に即位の2019年は天皇皇室がロシアと組み何かが起こる・・・。】


≪安倍政権と日本政府外務省には《北朝鮮への外交ルート》など無かった≫<何と!外交ルートとは《FAXのこと》だった>【文民統制も電撃訪朝も絵に描いた餅だったのだ】


露呈して良かったのだ。。
 まだまだ一部分であろうが

日本が外交舞台で活躍
 総理や閣僚が国際的に通用


など有り得ない!
 全て幻想だったのだ、と理解すべし




≪プーチンロシアは安倍政権と日本政府を見抜いている!≫<辺野古移設が県民投票で否定された>【それでも米政府は『引き続き』と言うしか無いのは《『足下見抜かれた』対ロシア戦略》が関係している】


《やはり外交・貿易交渉は『政治の弱さ』がマトモに出る》≪もうムリだろう、日本には政治が存在しない≫<諸国要人と向き合うから余計に誤魔化される>【官僚傀儡の安倍政権は史上最低の政治】


ただ。。それが日本のマスコミ
 に突っ込まれてではなく。。
外圧!

によって一部分であれ露呈した
 これが実に残念な日本!!なのだ


しかし、まだまだ大部分の人が
 日本政府・政権のダメさに気付いていない
テレビは韓国では「戦犯企業」と言われている三菱重工業の元顧問・元駐韓日本大使の武藤正敏氏をコメンテーターに出すのであればファクトチェックして、その結果を公表しなさい!恥だぞ!


テレビ各局に登場して嫌韓煽る
 元外交官(外務公務員)武藤正敏


日本は霞が関がピラミッド頂点
 の官主主義国家であるから信用絶大


しかし、彼は徴用工で有罪判決の
 三菱重工顧問だった訳だから、なるほど


韓国バッシングの嵐も先が見えてきた

日本には韓国叩きしか無いのだから・・・。



北方領土問題 総理「腹を割ってプーチン氏と…」


ネットではもういいよ!という声が
 決着なんかついてしまっているのに


なんで未だに「腹を割って」なのか!




ロシア外務省、日本を過激批判「健忘症に陥る傾向ある」


日本は歴史について健忘症に陥る傾向がある


領土問題で進展は 日ロ首脳「未来・今後…」を強調


安倍総理大臣:「ゴールまでウラジミール、2人の力で駆けて、駆け、駆け抜けようではありませんか。平和条約を結び、両国民が持つ無限の可能性を一気に解き放ちましょう」


ここで言っておくが
 プーチン大統領はウラジミール
  
ではなく、ウラジーミルらしいのだが



日ロ首脳「未来志向で…」 平和条約交渉は進展なし


日本側報道が進展はしなかったが
 未来に向けて、両首脳が一致した


しかし、ロシアの本音は・・・。



北方領土 「スターリンが手に入れた」 プーチン氏


日本をバッサリ切り捨てないのは
 カネ!天文学的政府資産狙いだろう

これほど与し易く、オイシイ政府も無い



安倍首相が認めたくない外交上3つの「悪夢」


G20終了のその足で北朝鮮へ
 向かった米トランプ大統領だった


「まさか北朝鮮へ行くなんて」
 安倍総理の思いのように描かれる
  
しかし、日本政府の困惑そして
 途方に暮れた呻き声であるに違いない



「外交は、いつも計画どおりにいくとはかぎらないものであり、とくに台風のようなトランプが関わっている場合はそうだ」と、テンプル大学のキングストン教授はコメントしている。「トランプ大統領と関係して面目を失ったり、消え去ったりした人は多数いるが、安倍首相ほどはっきりと恥をかかされたり、軽んじられた世界のリーダーはほかにはいない」


≪これは、トランプが北朝鮮との落としどころを示したのか≫<いずれにせよ、騙され利用されるのは日本だけ>【米国大統領は国際金融界と軍産複合体のメッセンジャー】


北朝鮮の突然の軟化
 そして米朝会談。。
この流れ

最初から仕組まれていた感が・・・。



≪安倍政権と日本政府外務省には《北朝鮮への外交ルート》など無かった≫<何と!外交ルートとは《FAXのこと》だった>【文民統制も電撃訪朝も絵に描いた餅だったのだ】


北朝鮮との外交ルートは
 FAXだけ!というお粗末な状態


いや、米軍基地日本には 
 そもそも外交など存在しなかった




《G20大阪サミット閉幕:記者クラブ報道はやはり信用出来ない代物》≪米ロ中は対立などせずガッチリと固まった≫<世界から無視され取り残される日本>【日本で大阪でサミットやったばっかりに様々なことが露呈】


G20サミット大阪。。セレモニー
 どうせ何も無い、と思っていたが


あまりにも衝撃的な日本、四面楚歌




《G20大阪サミット直後電撃的に米朝会談》≪これはロシアそして中国と米国連携の結果≫<そういえば、サミットも米中・米ロ実に巧くいっていたなぁ>【北朝鮮そして韓国も加わっての作戦だろうか】


米ロ中で回っている世界
 日本の位置づけとはいったい

全く立場も何も無い、当然だろう




《G20夕食会安倍総理あいさつが波紋》≪これはちょっとなぁ。。基礎知識のある人物にスピーチお願いしたい≫<しかし、これは安倍総理自身の言葉ではなくスピーチライターが書いた文>【つまり、やはり日本政府がダメなのだ】


そこで。。日ロ首脳会談に戻る
 北方領土は完全に絶望的いや

そんな問題など最初から無かった




《日露北方領土交渉は絶望的!!》≪やはりプーチン大統領は優れた政治家だった≫<安倍総理のいや日本政治の弱点を最も早く見抜いていた!>【官僚機構と記者クラブ結託の上に成立する安倍総理】


《やはりプーチンは世界一恐い政治家だった》≪北方領土に関して《日本固有の領土とは呼べない》ことになったようだ≫<ロシア側のたった一言で、日本政治の根幹・日本の保守層が陥落した>【日米同盟も何も関係無い、ロシアは日本の弱点を知り尽くしている】


≪プーチンロシアは安倍政権と日本政府を見抜いている!≫<辺野古移設が県民投票で否定された>【それでも米政府は『引き続き』と言うしか無いのは《『足下見抜かれた』対ロシア戦略》が関係している】


《米国一辺倒の日本政府外交は崩壊》≪しかし、20世紀までと明らかに変質した日本(ニッポン)≫<明治以来の『天皇制官僚国家』から《更に捻じれて》>【いま、安倍政権と内閣官房は”変なもの=日本会議”と組んでいる】


米国にコケにされるのは昔から
 しかし、ロシアにこれほどまで恐怖し

中国とも「ことを構えたくない」とビビる

嫌韓反中の日本会議政権
 総理安倍の役割は完全に終わった


大幅に千歩譲ってそう言ってみたが
 最初から出て来てはいけない総理だ




《安倍のような総理大臣が再登板してしまった背景》≪自民党派閥が絶滅~政党政治が崩壊≫<霞が関官僚機構が躍進前面に>【完全な空白状態で日本会議とタッグを組む『強大化した内閣官房』】


今のところ先は全く見えない
 まずはこの翼賛体制を崩壊
  させない限りは未来は無い


そのためには、選挙で賢い
 判断下す有権者が不可欠なのだ


与野党伯仲。。この状態で
 多数派与党無き緊張状態で

国政を構築し直しという
 気の遠くなるような作業が待っている