政治学者・白井聡が語る〈安倍政権の支持率が下がらない理由とその背景〉


自分たちの社会が破綻しているということからも、劣悪な支配が進んでいるということからも目を背けている人々が数多くいる、ということです。

では、「戦後の国体」とは何か。それは、敗戦後に米国が天皇に変わって頂点を占めるようになった支配構造です。

戦後国体はGHQが天皇制を利用することで形作られた、つまりは天皇と米国が一体化したような国体が生まれたわけですが、ついに日本の保守派にとって、天皇制の頂点を占めるものは明白に米国になったということです。


米国従属の構造を作った
 総理を盾に好き放題の
  翼賛体制を崩壊させる必要



昭恵さんの「私は天皇陛下からホームレスまで誰とでも話しができる」という発言を知って、私は驚愕したわけです。これって、「私は日本国民の一番上から一番下までつながれる、上から下までみんな私を通してつながる」という話で、それはつまり「私は国民の統合をつくり出せる」と言っているわけです。首相が天皇(米国)の代官をやっているうちに、首相夫人は自分が皇后陛下だみたいな気分になってきたようですね。



最悪である!!一刻も早く
 最低でも安倍を辞任に追い込め





≪日本会議=日本青年協議会に牛耳られる安倍政権は保守でも右翼でもなく《ホシュ》≫<ネトウヨも単に左翼へのアンチテーゼ《ホシュ》>【日本会議に牛耳られ、ネトウヨがくっつく安倍政権も保守でも右翼でもない!なるほど。。】


《佐川氏証人喚問予想通り》≪もう一つ見えてきたことは世の論者が安倍政権を読めていない≫<弱い総理安倍は自分でやらず超官僚にヤッテ貰ったのだ>【これが内閣官房と各省の翼賛体制】


≪中曽根康弘や小泉純一郎の時にも無かった史上最悪の翼賛体制≫<内閣官房に巣食う悪辣官僚と各省の命で大マスコミが隠蔽>【安倍晋三という弱い総理を防護する悪の体制が崩壊のチャンス!】


米国を敵視しても仕方がない
 従属に向かわせたい日本の体制
  これが大問題で、倒す必要がある


その体制こそ、安倍を盾にした
 内閣官房主導の翼賛体制である





政治学者・白井聡が語る〈日本を再び破滅に導く「戦後国体」の正体〉


「外交の安倍」を自認していたにもかかわらず、激動するアジア情勢で主導権をまったく発揮できていない。なぜこんな状態になっているのか。

もともと対米従属は敗戦の結果余儀なくされたものであり、復興のための手段であったはずが、自己目的化するに至ります。

北朝鮮にとって直接の敵国が韓国と米国なら、米国と協力している日本は準敵国です。だから、拉致問題を解決する根本的方法は、戦争状態の終結です。ところが、小泉元首相の訪朝以来、どの政治家も米国や北朝鮮に戦争終結を働きかける努力をしてこなかった。

いまも政府は、「核・ミサイル・拉致の包括的解決」を訴えていますが、朝鮮戦争を平和的に終わらせようとは政府の誰も言わない。


朝鮮戦争が終わること
 を望んでいないのです。


「結局は個人の質にかかっている」ということです。

魔法の薬はないのです。



≪安倍晋三擁立擁護《翼賛体制》が崩壊の兆し≫<きっかけは共謀罪か>【森友に続き、加計疑獄が火を噴く!】


≪森友疑惑、安倍晋三昭恵夫妻の行状。。加計学園大疑獄が火を噴く前に≫<自民党・維新の覚せい剤逮捕の前に>【日本政治がどこで間違えたか考える】


≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】


翼賛体制が盾にする自公政権
 が圧倒的多数派を得る、最悪状況


ウマく行っていると騙される
 国民・有権者は救いようが無い


まずは主権者国民が気付き
 選挙投票を通じて与野党伯仲目指せ




≪安倍総理が平然としていられるのも、実は総理業をこなしてないから≫<もしも普通の総理と秘書官の関係ではなかったら>【世のマスコミや常識人には解らないかも知れない】


官僚機構と大手マスコミが
 安倍政権と自公連立支持であり


彼らが従属体制を維持するため
 安倍総理という弱い総理を支持
  内閣官房主導で強行採決好き放題

この実態に気付き、まずは
 無能な総理安倍を辞任に追い込め

  それこそが全ての始まりなのである



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9月の総裁選はもう安泰「安倍首相」ビールで前祝い



あまりにも、昭和~20世紀
 の総理大臣を見る目で観過ぎ!


安倍は普通の総理ではないのだ
 飛び切り出来の悪い劣等総理大臣

そういう目で観ることが出来ないのか
 5年の長きに渡り政権が維持だからか



首相が秘書官に「口裏合せ」を懸念されることの“異常”


首相と首相秘書官との一般的な関係からは「あり得ないこと」だというのが常識的な見方であり


普通の総理と秘書官でなかったなら

全ての黒幕・為政者が今井氏だったら


司法試験に通り、検察官
 超秀才であり超常識人には
  むしろ理解不能かも知れない


こういう政権が誕生してしまったのだ



≪さぁ!《影の総理》『今井尚哉政務総理秘書官』を証人喚問の声!≫<何年も言っている、やっと公式の記事になった>【森友~加計はこの影の総理の剛腕に因る】


≪なぜ、第二次安倍内閣以降《5年超の長期政権》が可能だったのか≫<何から何までインチキの上に《国家転覆罪の疑い》すら>【選挙で多数派確保!政権は内閣官房が総理業代行!!】


≪安倍政権と改憲団体その他応援団はクーデター勢力≫<そこには外務省と内閣官房、日本会議>【皇太子が新天皇として即位される前にこれら勢力を何とかする必要】


≪もはや。。いや以前から安倍総理は『スキャンダル』除いて《主役ではない》≫<『内閣総理大臣の役職』にのみ群がる悪党>【内閣官房の策謀で、創価学会協力票が作動してのみ戦える】


≪日本の内閣総理大臣は《総理》であって『首相』ではない≫<その絶大な権限の役職に就く人物は《閣僚の代表》に過ぎない>【他国には無い『恥のシステム』《政府委員改め政府参考人》制度】


え、これじゃぁ韓国
 朴槿恵政権と同じじゃないか?


違う!あんなもんじゃない
 もっと遥かに巧妙に構築された
  史上最悪翼賛体制なのである


なぜ、もっと早く言わない?
 
ずっと言っている、言い続けてるが
佐川氏らを不起訴へ 森友文書改ざん巡り大阪地検



佐川宣寿は悪党に違いない
 しかし本丸ではない、糸口の
  一つなのである。。
しかし!!

やはり、ガッカリ感は拭えない




森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か(日刊ゲンダイ)


元記事はコチラ

森友事件に新展開 検察の狙いは政界に流れた融資20億円か


去年の記事ではない
 ほんの1ヶ月ほど前の記事




≪加計疑獄の前段階、森友で既につまずき始めた政府≫<安倍政権首班である安倍総理はクロである>【ゴミが埋まっていたことにして安く売却の汚職である】


≪中日新聞の望月衣塑子記者の興味深い記事≫<安倍内閣に巣食う悪辣官僚のサマ>【しかし、望月記者にして本当のことは中々書けないのか。。】


《国民よ、ちったー目ぇ覚まして、しかと監視しろ!》≪今、日本の政治で行われていることは。。安倍自民ではなく≫【政府=省庁と検察・警察そして内調が自民党着ぐるみ着て】


≪豊中国有地破格値払い下げ~安倍晋三記念小学校疑獄!≫<これは維新案件なのか政権案件なのか>【新事実続々!しかし、今のところ小生はブレていない】


融資はりそな銀行。。
 元公明党幹部の息子
  
今井政務総理秘書官が
 安倍の職務権限で融資迫った?


“加計理事長のおごり” 首相「注意払わなければいけなかった」



安倍総理大臣はこれまでの国会答弁で、友人である学園の加計理事長と会食する際の費用について、みずからが支払う場合も加計理事長が支払う場合もあると繰り返し説明
その上で

お金を払ってもらったのは不注意だった



≪森友~加計は、内閣官房はじめ官僚機構が日本会議と取引した証!≫<中核には安倍総理夫妻の《要望》>【改憲団体「日本会議」の一員だった籠池氏を切り捨てた事件】


≪加計疑獄の前段階、森友で既につまずき始めた政府≫<安倍政権首班である安倍総理はクロである>【ゴミが埋まっていたことにして安く売却の汚職である】


≪森友~加計での財務省と文科省の動きの背後には!?≫<『官邸=内閣官房』こそが下手人!は多くの人が見抜いた>【内閣官房が各省を動かして「安倍政権が強いように」工作の実態露呈!】



しかし、職務権限は元から
 総理大臣なのである。。つまり
  日本の政治はそういう仕組みである




≪森友・加計スキャンダルの核心は安倍晋三・昭恵夫妻から突破口だ!≫<江田憲司議員が鋭い追及と分析!>【最後は、日本政治=政府・政権の在り方の憲法違反状態まで】



過去の総理でも高度な知能を
 持った者はもっと微罪でも辞任
  してきたはずなのであるが・・・。


安倍はそこに考えが及ばない上に
 自ら吐露してしまっている訳である




≪安倍総理が日本政府のトップにはどうしても見えない!≫<世間の論者の見方には疑問が多い>【総理と官僚機構の間に一枚咬む『内閣官房』に注目を!】


戦後日本政治史上類の無い
 強力な内閣官房影の総理

  がせっかく様々な工作を施し
   総理に責任が及ばないように


また各省との結託による
 翼賛体制で大マスコミも支配下に

  バカ総理でも長期政権になる

これほど翼賛体制とは恐ろしいもの

しかし、肝心の真ん中がバカだと
 その体制すらも崩壊に向かうのだ




安倍首相夫妻に投下される森友“紙爆弾”と大阪地検捜査の本丸


背任で起訴できるか、見極め
   はまだ時間がかかりそうだ


佐川前国税庁長官や迫田英典・元国税庁長官の立件は困難と地検が判断したという報道も出たが、
捜査関係者がこう言う。
「現在も捜査は継続中です。」




≪大阪地検特捜部の狙い。。それは《背任》!!≫<決め手も突破口もなく忖度の塊りではない>【総理。。誠に失礼ながら『大阪(堂島)まで御足労願えますか』の局面も?】


捜査の。。また報道の障壁
 それは、安倍政権の。。つまり
  総理と影の総理たちの関係・・。


これをどこまで読めているか、だ

昭和や20世紀いや小泉政権
 や中曽根政権他の内閣とは違う


異様な形態を読み切れているのか。。




≪安倍政権の気持ち悪さは、即ち国民世論の鈍さ!≫<安倍は要望発して《天の声》>【安倍総理にそんな能力無い、側近官僚群が《要望実現》に気付け!!】


≪中曽根康弘や小泉純一郎の時にも無かった史上最悪の翼賛体制≫<内閣官房に巣食う悪辣官僚と各省の命で大マスコミが隠蔽>【安倍晋三という弱い総理を防護する悪の体制が崩壊のチャンス!】


≪佐川国税庁長官いよいよ国会招致へ≫<安倍総理は麻生副総理を切れない>【そんな中真打ち『内閣官房の悪党』の姿が浮かび上がる】


《佐川氏証人喚問予想通り》≪もう一つ見えてきたことは世の論者が安倍政権を読めていない≫<弱い総理安倍は自分でやらず超官僚にヤッテ貰ったのだ>【これが内閣官房と各省の翼賛体制】


≪財務省が森友学園側に『口裏合わせ』依頼!≫<トラック4000台行き交ったと。。総理夫妻のために>【安倍総理を守るべく《内閣官房影の総理が動いた》とみる】


≪第二次安倍内閣以降、内閣官房に集まるトップ官僚が総理業代行≫<政策や国会運営では総理は主役にはなれない>【しかし、疑獄・スキャンダルでは確実に《天の声》を発している】


答弁カンニングペーパー無しでは
 喋れない、出来が悪い、そんな総理


捜査機関や報道機関の優等生
 には解り難いのかも知れないが。。


パフォーマンスが上手かったり
 戦後政治を長きに渡り乗り切った


小泉純一郎や中曽根康弘とは違う!
やっぱりソウカ!<本澤二郎の「日本の風景」(2973)  「ジャーナリスト同盟」通信


5年以上前に本ブログに公開したことがある。官邸筋の話として、安倍晋三が拉致被害者の横田夫妻らに「めぐみさんは亡くなっているが、政府としては生きているという前提で対応してゆく」と、当時としては度肝を抜かれる情報を、あえて書いた。果せるかな、朝鮮中央通信は5月12日に「拉致問題は既に解決済み」と従来からの立場を再確認して見せた。この安倍戦略を、日本の新聞テレビはみな理解して、これまでも拉致、拉致と合唱してきた。悪魔の中国封じ込めに失敗した安倍内閣は、北朝鮮問題でも破たんしたことが、これで明らかとなった。


拉致被害者は帰ってこないのか

外交が破綻。。いやそもそも
 日本には外交など存在しない


米軍基地としてやってきて
 米国の傘の下、外交など
  必要としなかった訳なのだから


外務省が仕切り。。政権を
 盾にして”得意の外交”などと
  バカ総理をおだてて誤魔化す

   しかし、もう諦めよう。。ダメだわ


ここに良い記事が有る
 元外務省で大師まで務めた
  人の記事であるが、なかなか



官僚も官邸も「ウミ」まみれ、誰が日本を仕切るのか?


一昔前の日本では、政治家の発言は官僚に厳重に管理されていた。何事も予算の範囲や各省合意の枠内で、官僚が「ご発言用」メモを作る。政治家がそれに外れたことを言えば、官僚はその「真意」はこうだと強弁して元に戻してしまう。

これも政治家の独裁を許さない、民主主義の一つの仕掛けだ――筆者も外務官僚時代、そう思っていた。だが強権政治で知られたある国の官僚にこう指摘されて、ぎゃふんとなったことがある。「それは民主主義ではなく、ただの官僚主義だ」

 日本は第二次大戦の敗戦後、日米同盟の枠内で経済に専念し、強いリーダーや改革は不要となった。そこから現状固定の司祭ともいうべき官僚が主人面をするようになった。

しかし90年代、バブル崩壊直後から大蔵省(現・財務省)や外務省、通商産業省(現・経済産業省)を中心に、今の安倍政権をもしのぐ不祥事が続出。世間は不景気の憂さ晴らしとばかりに官僚をたたいた。80年代末に経済停滞の責を負わされ、ついには解党の憂き目まで見たソ連共産党に似た運命だ。

00年代の小泉政権以降は「政高官低」の声が高まり、民主党政権を経て安倍政権で官僚への人事権強化という形で結実した。



最期の内閣人事局の件は
 元官僚故に現在も政府系の
  研究員故の忖度ではないのか



安倍首相は官僚制の「ウミを出し切る」と言っている。だがその前に、政権を覆うウミの原因となった自らの支援者や側近を切らねば、日本はリーダーを欠き、官僚主義や民主主義ですらない「無主物」のような存在となって、国際政治の波間を漂い始めかねない。


で、今は多数派に任せて
 国会は全て強行採決可能
  バカな有権者にも助けられ
   霞が関は好き放題なのだ。。



社説[この官僚にこの政治家]目に余る嘘 暴言 失言


官僚や政治家はいつから平然と嘘(うそ)をつき、暴言、失言を繰り返すようになったのか。

 柳瀬唯夫元首相秘書官の国会答弁を受けて、愛媛県の中村時広知事が「嘘は他人を巻き込むことになる」と強い調子で批判した。加計学園の獣医学部新設を巡る10日の参考人招致で、愛媛県職員が同席していたかを「覚えていない」と発言したことに対してだ。




≪中曽根康弘や小泉純一郎の時にも無かった史上最悪の翼賛体制≫<内閣官房に巣食う悪辣官僚と各省の命で大マスコミが隠蔽>【安倍晋三という弱い総理を防護する悪の体制が崩壊のチャンス!】


≪今、戦後日本で最悪の状況!《安倍総理翼賛体制》≫<黒幕・フィクサーが居た頃でもこんなことは無かった>【《弱い総理》故に国家機関が丸ごと応援する異常さ】


≪官僚機構及びその出向者によって構成される安倍翼賛体制≫<安倍内閣と自民党は強くない、投票する必要無し>【《翼賛体制の影響が少ない勢力》応援で与野党伯仲だ】


≪安倍政権になって透けて見え始めた国政の闇≫<国会などはスキャンダル追及で良い>【国会議員与党は何もしていない!多数派を以て官僚機構(内閣官房含む)が政治をしている】


≪大切な国会、他に重要な問題が有るだろう・・・は政府政権の回し者の言葉≫<法案・政策は官僚機構の手で出来上がっている>【多数派で強行採決するだけの国会は、疑獄スキャンダル追及の場で良い】


圧倒的多数派は、「協力票」が全て
 安倍政権や自民党が強いのではない

内閣官房と官僚機構の結託で
 多数派に任せ、大マスコミを支配
  国会は強行採決の嵐という状態だ


それも官僚機構が望んできたこと・・・。

愛媛県 柳瀬氏の名刺を公開「面会時、職員が説明した」


中村時広知事は11日の定例記者会見で「終止符を打ちたい」として、名刺交換で職員が受け取った柳瀬氏の名刺のコピー、県側が説明した内容を改めてまとめた文書を公開した。



加計問題 愛媛知事招致、与党拒否「水かけ論になるだけ」


国会答弁と愛媛県職員の説明には食い違いがあるとして、国会の要請があれば招致に応じる考えを示した。



<加計問題>柳瀬氏答弁広がる矛盾 愛媛知事、証拠示し反論



愛媛県の異例の対応について、他の首長経験者からも「政府より、記録を残している県を信用すべきだ」と擁護する声が上がる。



中村時広


愛媛県議会議員~衆議院議員
 松山市長~愛媛県知事は8年目


単なるボンボンではない、どころか
 国政経験者で、市長から知事。。
  人脈も有り、素人・只者ではないのだ




【おかしいぞ、これ】安倍自民党が愛媛県知事の参考人招致を拒否!野党は怒りの合同記者会見


参考人招致に応じる考えの
 知事に反して、
安倍政権と
  自民党は招致を拒否した訳だ


そりゃ、そうだ。。
自民党内対抗勢力(石破・野田)や
 立憲民主枝野幸男・辻元清美他

野党各党どころではない

 ほど恐い存在に違いない!

前川喜平氏と共に安倍総理の
 首を獲りに来ている双璧ともいえる





≪やはり、柳瀬唯夫元総理秘書官参考人招致。。ダメだったなぁ≫<佐川宣寿前国税庁長官証人喚問に続いて>【野党各党は追い込む気が無い!茶番はもう結構だ!!】


拒否させているのは内閣官房
 ズバリ!影の総理に違いない




≪森友・加計スキャンダルの核心は安倍晋三・昭恵夫妻から突破口だ!≫<江田憲司議員が鋭い追及と分析!>【最後は、日本政治=政府・政権の在り方の憲法違反状態まで】


≪森友~加計での財務省と文科省の動きの背後には!?≫<『官邸=内閣官房』こそが下手人!は多くの人が見抜いた>【内閣官房が各省を動かして「安倍政権が強いように」工作の実態露呈!】


≪文科省前川前次官は立派だ、頑張れ!≫<中曽根弘文そして中曽根康弘に繋がる閨閥>【安倍内閣は弱い、しかし超官僚が官邸牛耳る】


柳瀬元総理秘書官の
 参考人答弁が崩れれば


安倍政権は急転直下
 大ピンチになるのだから


為政者内閣官房は
 招致拒否させるのだろう。。


それにしても国会与野党の
 ダラシナイ事よ。。一体何している!
今井尚哉・首相秘書官が初めて語った安倍政権の「責任」



これはしっかり説明にうかがいたい


説明するのかと思いきや
 絶対に核心部分は認めない


森友問題は、いくら値引きしろとか、そういう話に昭恵夫人がかかわっていないことだけは間違いありませんが、交渉の過程で名前があがっていたのは事実ですから、無関係とは言えません。


一貫したこの姿勢は
 ”官邸”の正体=内閣官房の
   中核らしい姿、そう影の総理





<参考人招致>柳瀬氏、「首相案件」否定


柳瀬唯夫氏。。経産省次官候補
 内閣官房の超官僚群の一員だった




愛媛知事「真実でないことも」=柳瀬氏答弁に不満


柳瀬唯夫元総理秘書官
 参考人招致も
やはりか。。
  空振りいや逃げられた感


誰が見ても本当のことは
 言ってない、それはそうだろう

   今井氏の子分が柳瀬元秘書官




≪特定カルトが「政府=内閣官房」の《影の総理はじめ各省》と手を組んだ安倍政権≫<その御輿安倍総理に不利な勢力はパージ>【カルトと官と大手マスコミの翼賛体制】



≪さぁ!《影の総理》『今井尚哉政務総理秘書官』を証人喚問の声!≫<何年も言っている、やっと公式の記事になった>【森友~加計はこの影の総理の剛腕に因る】



佐川宣寿前国税庁長官
 とは霞が関同期。。そして
  柳瀬元総理秘書官とは


親分子分の関係、彼ら証人喚問
 そして参考人招致の答弁の筋書き
  影の総理今井尚哉氏が関わり
   描いたのは、ほぼ間違いない!!


あるところまでは認める
 しかし、総理案件。。総理が関与
  は絶対に無理が有っても認めない

これが今井氏のやり方のようだ




≪経産省若手から登用の異例総理秘書官が国会で野次!!≫<経産省佐伯耕三、今井尚哉の秘蔵っ子>【これは自民党・派閥を官僚が支配している仮説を裏付ける!!】
 

≪そうか、小泉純一郎元総理とスポンサーの標的は影の総理今井尚哉か!≫<以前からなぜ脱原発だけかと不思議だった>【安倍主導の体制でないことを見抜いた言動、辻褄が合う】


≪多数派を得て何でも出来る!と勘違いの政権≫<安倍を総理に立て、背後で内閣官房が画策>【淵源は2012自民党総裁選!党は主導権失っていた・・・。】


安倍政権が5年以上にも
 長きにわたり持ち堪えるのは
  安倍総理や菅官房長官の
   力などでは絶対に無いのだ


内閣官房の主役、影の総理
 今井尚哉氏の剛腕に拠るもの


自民党議員も敵わない
 ましてや、麻生辞任すら実現
  せずに国会召集に従うダメ野党

   
などには絶対に歯が立たない相手!
内閣府がアパグループの歴史修正主義活動を「公益目的事業」に認定! 森友加計と同様、安倍首相のサポーターに忖度か


目を疑うような広告が産経新聞に掲載された。その広告の出稿主は、公益財団法人アパ日本再興財団。ホテルチェーンでおなじみのアパホテルを傘下とするアパグループ代表の元谷外志雄氏が創設し、田母神俊雄氏や竹田恒泰氏、杉田水脈氏、ケント・ギルバート氏などの極右言論人を表彰してきた「真の近現代史観」懸賞論文の主催者だ。

歴史修正や差別的デマを振りまいてきた財団の顕彰制度を、内閣府は公益目的事業として認定したというのである。ちなみに、公益目的事業に認定されれば、法人税は非課税となる。


アパグループといえば、昨年1月、「南京虐殺はなかった」などという保守系の学者でさえ「ありえない」とするトンデモ論を主張する元谷代表の歴史修正本を客室に設置していたことが国際問題に発展したことも記憶に新しい。そうした差別を助長する歴史修正は同法人が表彰してきた論文でも展開されており、とてもじゃないが公益性が認められるようなものではない。


日本政府の中央省内閣府
 上部には内閣官房が位置では?


政府=官僚機構にして賢くない




森友学園や加計学園問題と相通じる、安倍首相および安倍自民党への忖度事案なのではないか、という問題だ

極めつきは、安倍氏の秘密後援会「安晋会」の存在だ

その「安晋会」の副会長を務めていたのがアパグループの元谷代表だった




閣僚、靖国参拝なし=春季例大祭


やはり、デモンストレーション
 しかも自民党のパワーが減退
  している今は、控えたということ


米国に堂々と主張出来るか?
 出来ないと思う、中韓に対して
  も、真正面から議論していない




≪敵国条項記載国。。属国未満の日本と同盟国だったことは一度も無い≫【米欧露戦後世界秩序の代表米国はリップサービスと陰謀の国】


≪天皇への不敬を立て続けに。。安倍政権はクーデター内閣≫<憲法改正・靖国参拝>【もうそろそろ立ち上がるべき!これ以上騙されたら世界の笑いもの】


≪戦時体制下の大日本帝国。。しかし、あの頃の日本を思う人々がいる≫【家族そして人々が。。列島一丸とならなければ!日本は「普通の国」にはなれない】


≪安倍政権と改憲団体その他応援団はクーデター勢力≫<そこには外務省と内閣官房、日本会議>【皇太子が新天皇として即位される前にこれら勢力を何とかする必要】


靖国やA級戦犯
 米英仏露中の戦勝国
  特に米欧露に対する反旗


騒ぐのは中韓だけではない
 いや、中国も騒がなくなるかも
  もう世界のリーダーの一国なのだ


欧州やロシアも騒がない
 特に欧州。。英仏、そして戦後
  世界の強国に列せられるドイツ
   基本的に日本のイデオロギーに
    興味など無いとみている


そもそも日本に興味無い知らない

ならば、未だ世界の警察然の米国
 表面上はあまり言わない、しかし!!
  スルーしながら、さらに実益で獲る


世界最大の日本政府資産
 これを獲りに来るのは確実である

新党結成後も野党第一党は立憲民主党 福山哲郎幹事長が観測示す


国民民主党とか?知らんけど
 全く期待の欠片も無い。。といって
  立憲民主党に期待する訳でもない



「共産党も選挙時は多少気を使って」民進・大塚代表


全然興味が湧かなかったが
 共産党も気を遣って。。
このセリフ

  
で、やっぱりそうか『官の回し者』
 自民党と同じく官製政党がまだ
  生きていた訳だ!と思いだした


公明党の場合は、実は社会保障や経済政策や憲法の問題でも、一番考え方は近いと言えば近い。与党の一角ではあるが、よく話し合いはしていきたい。

この言い草が物語っている
 三党合意が生きている体制か




≪単に連合をみるから解らなくなる、官僚機構の出先機関だ!≫<自民党と連合の会談が波紋>【安倍自民・民進・連合は操られている者同士】


≪小池百合子「希望の党」への前原民進党合流仕掛けたのは小沢一郎?≫<しかし、どうやら抜けるのではないか>【安倍自民は蚊帳の外!改憲を巡るドラマの趨勢は】


≪小池百合子「希望の党」は、影の総理の差配で世に出た≫<安倍ではもう改憲出来ないと踏んだ>【日本会議と手打ちし、政府官僚機構にも顔が利く存在!】


≪希望の党が軟化!民進党出身者を相当数受入れ公認擁立≫<情報が錯綜しているが>【これだけは言える、希望の党に行けない民進党がリベラルとは絶対に言えない!!】


《安倍内閣は弱い政権》≪内閣人事局制度は、官僚内閣制の賜物だった!!≫<消費増税三党合意と同じメカニズム>【戦後日本政治の最大タブーに切り込め!】


胡散臭いと同時に非常に危険
 それは主権者国民世論にとって


真性野党以外の「ゆ党」に近い
 民進党と希望の党を固めて
  次は満を持して維新が合流という


大政翼賛会結成の動きとみる
 それも財務省から受け継いだ
  内閣官房支配の一環である!!