<衆院選>「魔の2期生」3選82人 敵失の風吹



良い記事かも知れない
 安倍内閣の体質が顕れている

落ちない、落とさない
 批判させない、批判されても
  必死で擁護、カバーに走る

   
誰が?安倍総理と自民党ではない
 翼賛体制で国民を騙すのである・・。




≪《自民党長期政権比較》吉田・佐藤・中曽根・小泉。。そして安倍≫<関西の恥番組を叩き台にして>【やはり日本の政治はトンデモなかった!】


≪安倍内閣支持率が下げ止まり、上昇に転じた≫<これは地味な市民運動・工作根回しの結果だ>【安倍翼賛体制は弱ったが健在、潰してしまえ!】


テレビ・新聞からだけ
 ネットでも、大手マスコミ
  系列ニュースだけ観る人は


何を言ってるのか解らない
 のかも知れないが、
本当だ・・。

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衆院選 自公大勝3分の2超 改憲勢力7割上回る



改憲派に2/3許すかどうか
 有権者の多くはそんなことを
  考えて投票していないのか?


古くからの政権与党常連
 自民党ブランドなら安心か?


いや、最悪は日本も改憲必要
 と積極的に自民党安倍を支持
  したのか。。
なら救いようが無い




選挙だけで国の行く末を変えることはできず、事態が悪化してきたことを過去の出来事は教えている  櫻井ジャーナル



投票日が近づいているが、選挙だけで国の行く末を決められるとは言えない。「自由と民主主義の国」だと宣伝されているアメリカでは事実上、選択肢は民主党と共和党という大差のない政党だけ。この2党に属さない大統領が誕生する可能性があったのは2000年の選挙だが、このときは最有力候補と言われていたジョン・F・ケネディ・ジュニアが1999年7月16日に不可解な飛行機事故で死亡している。


ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア

日本では天皇制官僚国家という型を壊すことは許されない。「左翼」とか「リベラル」というタグをつけていても、この型から抜け出さなければ許される。



戦後しばらくの日本は、米国支配
 だったに違いないが。。
恐らく
  日本が高度成長成し遂げ、オイル
   ショック前後からは官僚機構支配


米国は世界の警察だった
 日本に大した関心は無いし
  直接関与せずともどうにでも出来る





≪戦後日本の保守政治。。とは、なにか!!??≫<日本には特別な政治が求められる>【官僚機構の操り人形になってカンペ丸読みすることか?】


≪今回こそ、『自公で310議席にしようぜ!』の掛け声≫<それで大手マスコミに「報道命令」だろう>【官僚機構がスムーズに強行採決法案作成するために】


政党とか議員名とか総理
 そして内閣などという官僚機構
  の武器道具に幻惑された結果


またも圧倒的多数派を許した
 いや再確認念押しされてしまった


この多数派こそは
 官僚機構の意思表示、と理解しろ




≪欧米の政治学経済学で勉強してきた学界に多大な責任がある≫<彼らの知識に頼ってきた報道マスコミ>【日本に政党政治は無く、多数派形成は官僚機構の意思表示だ】



本当に官僚機構に支配されて
 いない、と誰が断言出来るのか


それが証拠に消費税ひとつ
 とっても、世界最大の政府資産
  に言及の勢力も無く、どころか
   消費税減税もどこも言わなかった


官僚機構に不都合なことは
 一切言わない、いつぞやこそ
  与党になったら助けてもらおうと・・。


いや、そもそも官僚機構を
 使って日本舵取りの気など無い

政権に審判 衆院選きょう投開票 あす未明には大勢判明


何年も前から言っている
 そして今さらにその想いは
  強く確信に至っている・・・。



≪官僚機構が取り仕切り。。大新聞御用提灯記事が彩り。。御用学者が理論付け≫<日本政府の方向性は正しい、と喧伝>【前で踊る与党議員政権、実は。。別にどの政党でも】


党派や与野党の枠組みは無関係
 為政者の目論見に動かされる国民



≪官僚機構の影響下にある、官製政党《自民・希望・維新》は国民生活のことは眼中に無い≫【為政者=官僚機構が嫌がる勢力の躍進を願う】


日本は官僚機構一強の国
 ピラミッドになっているのだ

これが「政官・財・報(マスコミ)』世界
 そして『知』は学界=学者であるが
  彼らとて、欧米の経済学政治学を
   原書訳して勉強してきたのである


欧米をモデルとしてしか考えない
 そして学者の指導を仰いで報道
  マスコミ界は、学界の指導下報道


日本は建国70年の新興小国
 占領された特殊な国、が欠落なのだ


一強~官僚機構の意思表示で
 多数派が形成、これは与党に限らず
  野党別働隊も含む、
が抜けている

加計疑惑を追及する市民団体代表が安倍首相の地元で出馬


きっかけは、森友・加計疑獄隠し
 で、解散総選挙に打って出た安倍

実際は翼賛体制で相談の上の
 決断に違いないが。。
その選挙に
  市民団体代表黒川氏が立候補・・・。


正直、最初は勝てるはずなど。。
 視野にも入らなかった、相手は総理

  が!!面白い情報が続々と入る。。





山口県はまるで私物化争い 解散総選挙めぐる県内選挙区の情勢 長周新聞


安倍陣営は万単位で票減らすか 首相お膝元の選挙区情勢分析 長周新聞


そんな山口4区もまったく変化がないわけではない。世論の底流にはモリカケ問題への怒りであったり、春の下関市長選にあらわれたような私物化支配への批判が積もりに積もっており、改憲や戦争に向かっていく政治を危惧している有権者も多数いる。この批判世論の高まりのなかで、「安倍晋三は万単位で得票を減らす」という見方が静かに浸透している。

これが安倍圧勝の一つの側面であることを理解しないことには、4区の困難さは見えない。くたびれた野党も含めた政治勢力の最上段に安倍事務所が君臨している。総翼賛体制は国会よりもはるかに先行している。

安倍派にとっては「敵なし」なわけだ。まず第一に安倍&林支配のもとで野党が隷属関係を切り結んできたことに「一強」の根拠がある。


国会先行する翼賛体制

 しかし今回の総選挙では、そんな保守王国の牙城がかつてなく揺らいでいる。私物化政治への批判が強すぎるのもあって、安倍後援会の必死さがこれまでにないと各所で話題になっている。

後援会幹部たちのなかでも「2万は減る…」「7万8000くらいになったら代議士としても終わりだ…」などと嘆いている人人がいる。表向きの目標は前回得票の10万800票の維持だが、とてもではないが無理だと誰もが見なしている。


筆頭秘書として奥田がいた頃は、いわゆる左とか労働組合をとり込むのも得意で、後ろで手を回しながら市長候補を市民派としてプロモーションしたり、陰謀じみた手口が得意だった。これは世間の裏表を知り抜いた県警上がり特有のものだ。利害の異なる安倍派A組やB組、C組、D組から市民派、労組、宗教までふくめてコントロールする様を「奥田マジック」などと呼ぶ人もいた。総翼賛体制の源流がここにある。

そのような絶対的支配のもとで選挙の苦労を知らないから、安倍晋三のような政治家ができあがる。選挙区としての責任を問わなければならないのは、世襲政治家を甘ったれた状態で送り出し、岸・佐藤の中央での権力に寄りかかって何がしかをしてやろうという体質が染みついていることだ。


持って行き場がないなら黒川に票を入れろといわれて、4区を代表して国政に送り出したい男であると見なされるか否かが最大のポイントだろう。これは黒川陣営の選挙次第ということができる。黒川を応援しに来た山本太郎の演説には喜んでいる有権者も多い。よく勉強していると評判だ。国会のなかで孤軍奮闘している姿も知っているからこそ、「もっとやれ!」と思っている人が少なくない。しかし、その応援があるから勝てるという単純な代物でもない。




安倍の山口4区に変化が起こり
 始めているのは確かなようなのだ




山口4区にモリカケ告訴の候補者、安倍首相ヒヤヒヤ



安倍総理が日本政府を引っ張り
 日本の経済・産業・政治の舵取り

  これは大ウソで、操り人形だと・・。

政府=官僚機構、日本会議そして
 選挙は創価学会協力票で自民多数
  これによって政権が成り立っている

   述べてきたし、それは間違いないのだ





≪第二次安倍晋三政権発足以降のこの3年半≫<息苦しく欺瞞に満ちた隠蔽・扇動体質。。これが崩壊しない限り>【官報複合体=淵源は民主党内閣時代】


《憲法記念日特集》≪安倍晋三総理を押し立て改憲に意気込む翼賛体制の出鼻を挫く≫<改憲派の詭弁、押し付け憲法論はウソ>【日本国憲法は押し付け憲法などではなかった】


≪森友もそうだが、加計疑獄は安倍総理はトップダウンではやっていない≫<強烈な要望=天の声だ>【族議員でもなくリーダーシップも無い安倍、が解らないと尻尾掴めない】


しかし、その翼賛体制が担ぐ御輿の
 ど真ん中に座る安倍晋三の選挙区
  後援会と言うにはおぞましい実態。。


岸信介・佐藤栄作が出た山口
 父安倍晋太郎が築いた選挙区が

  晋三の代になってグチャグチャらしい




山口県第4区


ここで、注目すべきは安倍総理
 第一次で政権首班になり、2012年
  以降第二次安倍内閣~なのに!!
   得票数をグングン減らしている点だ




2000年 投票率:65.04% 121,835票
2003年 投票率 65.01% 140,347票
2005年 投票率 68.94% 137,701票
2009年 投票率 71.05% 121,365票
2012年 投票率 59.43% 118,696票
2014年 投票率 52.56% 100,829票



さらに!!ここへ衝撃のニュースが
 入ってきている。。安倍を支える組織
  ガタガタ選挙区の選挙マシーンだった
   組織票の核がバタバタと抜け崩れ始め


元々、創価宗教票や同じ自民党議員
 の参院組織票などを無理やり向けさせ
  低投票率の中当選してきたが、得票減


そこへ、第二次以降の安倍総理の
 横暴や理不尽いや区内の悪の独裁に
  また世間の逆風に恐れなし逃げる団体


黒川氏はそこへ猛然と殴り込んだのだ
 現在互角の戦いとの情報すらある訳だ




内閣総理大臣



「内閣総理大臣は、国会議員の中から指名する(憲法第67条1項)
国会議員であることは選任要件であると同時に在職要件でもあるとされる」


山口4区で落選、これで一発で
 政権首班安倍内閣は退陣だ。
  世界中のトップ?ニュースになる!!

自民が全世代に浸透、立憲民主第2党勢い…比例
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00050077-yom-pol

衆院選終盤情勢調査では、比例選でも、自民党が堅調に支持を固めて第1党を維持する勢いを保っている。

 希望の党は苦戦しており、立憲民主党が第2党をうかがう構図となっている。

 終盤情勢調査を行った114選挙区を序盤情勢調査と比べたところ、比例選投票先は自民が33%と、序盤の32%からほぼ横ばいだった。自民は18~29歳で49%を固めたほか、60歳代を除く各世代で他党を10ポイント以上引き離すなど、全世代に幅広く浸透している。調査に基づいて全国推計を行うと、比例選176議席のうち60議席前後を確保し、第1党を保っている。

 野党は、立憲民主が17%(序盤14%)で、13%の希望(16%)を逆転した。安倍内閣を支持しない層に限ると、序盤調査ではそれぞれ25%が希望、立憲民主を比例選の投票先に選んでいた。一方、終盤調査では立憲民主が31%に伸びたのに対し、希望は21%にとどまった。立憲民主は、政権批判票の受け皿としての地位を固めつつある。

 小選挙区選でも、自民の手堅さが目立つ。自民、希望、立憲民主の3党が候補を擁立する38選挙区では、自民が約6割の選挙区で安定した戦いぶりを続けている。

 38選挙区のうち、序盤で優勢に戦いを進める選挙区がゼロだった希望は、終盤でも状況が変わっていない。愛知1区で接戦を繰り広げているが、大半の選挙区で苦戦を強いられている。

 立憲民主は終盤に入り、序盤と同じく3選挙区で有利な状況を維持している。東京7区で競り合いを抜け出したものの、愛知5区では接戦に持ち込まれている。激戦区を制すれば、公示前の15議席から大幅な積み増しが視野に入る。




大手マスコミの選挙予測は
 信用出来ない!
ま、参考程度に

その中で、希望の党が失速
 立憲民主党が第2党うかがう勢い

ココに注目すれば。。
 希望の失速は、公明党が
  やっぱり自民党に乗った。。

 そして、
  民進党、維新、みんなの党
   というほぼ消滅、事実消滅勢力
    の票が、
希望ではなく立憲民主に

何よりも、立憲民主党の躍進
 野党共闘の盛り上がりには
  共産党の貢献度が圧倒的に大!





【都議選】都政で都民ファと、国政で自民と。公明党とは?  中田宏


公明党=創価学会票は
 自民党ではなく、「政権党」に
  乗っている。。
自党が単独で
   与党になる訳には
…潰される




「大敗」したのは自民党なのか 都議選を得票数から分析すると見える事実  議席数とは、また違う結果が…



これも秀逸な記事である。
 希望の党はバブルだった
と同時に

自民への批判票に加え、
 民進、維新、みんななど
  の票も集めて圧勝した、と。


一方で、自民党は公明党の
 支持母体創価票無くしてはムリ

そして
 共産党の安定した強さも目立つ




参院選比例代表の公明党得票率ランキング
  


公明党。。創価学会票が
 作動した都道府県・地域で
  自民党が安定した支持集める


自民党とは。。公明党多数派か!!





なぜ日本共産党は都議選で躍進したのか?



今、日本の政党で最も安定し
 政党として成熟しているのは
  公明党と共産党ともいえる


そして、調査能力他まで加味
 すれば。。
№1は断然共産党だろう

自民党などは、党としての輪郭だけ
 選挙は公明・創価、政策は官僚機構
  思想は日本会議の丸飲みの惨状だ





≪公明党が参院選で苦戦!?創価学会票が伸び悩みと書けよ≫【それはすなわち、《砂上の楼閣》安倍多数派政権が<一瞬で崩壊>を意味する】



創価学会協力票で
 多数派を得て、与党に
  居られる安倍自民党。。か





≪日本共産党志位和夫氏と自由党小沢一郎氏の歩調が合っている!≫<民進党解体!自公へのプレッシャー>【民進党を分解して野党共闘再構築】



創価学会票に匹敵し
 「比例は共産党」とポスターに


700万票の集票力は
 比例票に充分に生かされる


野党共闘の躍進は
 共産党抜きには語れない

小沢一郎の今回の希望騒ぎ
 惜しい気もするが、
もはや
  小沢を必要としないのかも・・。
比例投票先、立憲伸び13% 希望11% 朝日世論調査


ようやく、自民党に陰りが見え始め
 しかし、高過ぎる!これもフェイクか

安倍自民党が、こんな高い支持
 それ自体がオカシイことに気付け!



ここに面白い記事がある
 小生、何の違和感も無く
  読めた。。
これが正体の1つ




菅野完『日本会議の研究』を読んで (後編)……安倍晋三は何故に神輿に担がれたのか?



「彼らは、未だに学生運動を続けている。70年安保の時代の空気をまとったまま、運動を続けている。そしてその出発点が、長崎大学正門前で、苦心して刷ったガリ版刷りのビラを踏みにじられ、左翼に殴り飛ばされたときに安東巌と椛島有三が誓った『左翼打倒』の誓いにあることを、我々は直視すべきだろう。
 そしてその誓いは、今、安倍政権を支え、『改憲』という彼らの悲願に結実しようとしている。彼らは悲願達成に向け、50年近い年月を経て培ってきた運動ノウハウの総力を挙げ、『左翼打倒』の誓いを成就する最後の戦いに挑んでくるだろう」



小泉のあとを引き継ぐ形で、「派閥の領袖としてさえ権力基盤を構築しえないまま、安倍は総理総裁になったのだ。それまでの総理総裁と比べ、安倍の党内権力基盤は驚くほどに脆弱だ。日本会議や『生長の家原理主義者ネットワーク』をはじめとする『一群の人々』が安倍の周りに群がり、影響力を行使できるのも、この権力基盤の脆弱さに由来するのではないか。安倍は他の総理総裁よりつけこみやすく、右翼団体の常套手段である『上部工作』が効きやすいのだ」と続けている。


これが第一次安倍内閣時
 しかし安倍内閣は無力ゆえ
  また福田・麻生と続くも二度目
   の政権転落を喫する・・
そして

これではダメだ!足らない、力不足だ
 「官」と手を組まないと絶対にムリだ





≪日本会議=日本青年協議会に牛耳られる安倍政権は保守でも右翼でもなく《ホシュ》≫<ネトウヨも単に左翼へのアンチテーゼ《ホシュ》>【日本会議に牛耳られ、ネトウヨがくっつく安倍政権も保守でも右翼でもない!なるほど。。】


≪安倍総理のボス、影の総理今井政務総理秘書官≫<今年は解散総選挙の年?野党には期待出来ない>【今井秘書官の記事がボロボロと。。ようやくこの政権も】



もはや、自民党や安倍内閣は表向き
 背後に官僚機構と日本会議、そして
  超官僚=影の総理が手を組み担ぐ


安倍政権単体で、こんなに
 長く高支持率が続くはずがない


これをリベラル・左翼がきちんと
 把握出来ていないのではないか・・。
安倍首相ニヤリ、自公310議席も…選挙終盤も“好調”続く



支持率が低いのに。。
 なぜ300議席か!!

  と各所で不信感渦巻く





選挙監視団を組織せよ。 永田町徒然草



元衆議院議員で弁護士の
 白川勝彦さんの記事である
  素晴らしい証拠物件なのだ



「“自民党300議席超え”という幽霊」では、第一権力と第四権力の癒着・結合関係を指摘した。第一権力(政治権力)と第二権力(行政権力)の癒着・結合関係が非常に強いことは、長い間政権与党の中にいたので、私は良く知っている。

いわゆる記者クラブ制で、第二権力と第四権力の癒着・結合関係が尋常でないのは、周知の事実である。


第一権力と第四権力との間で、“自民党300議席超え”という情報を徹底的に流すことが合意された。



ここにいう第一権力は立法府
同じく第二権力は行政府そして
第三は司法、第四権力がマスコミ



が、小生。。民主党内閣以降
 特に’12年末の第二次安倍内閣
  以降は、完全に第二権力独壇場


つまり「第二権力と第四権力(官・報)」
 の結託で合意された翼賛体制である




≪新聞・テレビ・御用ジャーナリズムの論調を斬る!≫<総理大臣の舵取りや政党政治が機能などは大ウソ>【官僚機構が《多数派与党議席数によって》政治をしている日本!!】


「政」は全く無力!とみる
 これこそ善ではなく悪の極み

3極の戦略、アピールネタと避けるネタ 衆院選折り返し



公示日にもアベノミクスに言及した首相だが、13日に日経平均株価が21年ぶりに2万1000円を超えたことも取り上げるようになった。「恩恵は富裕層や都市部だけ」との批判を意識してか、15日には「大切な年金は株式市場で運用している。その結果、年金資産は46兆円増え、確かなものとなった」と株高の効用を訴えた。


朝日も記事にしとるじゃないか!
 経済部と政治部は別か??
  日本の大マスコミ記事はホントに
   犯罪もの!世界から嘲笑のはず




【公的マネーが大株主 980社】


衆院選結果別"日本株はどうなる"完全予測


プレジデントですらコレやからな・・。



日銀・GPIFの公的資金が
 日経平均・東証1部の超大株主
  30%以上で筆頭株主
を暴いたのは

この日本経済新聞の秀逸記事だ。




4社に1社、公的マネーが筆頭株主 東証1部 市場機能低下も



≪安倍晋三などというバカ総理延命のための官製相場≫<とんでもない形で露呈>【東証一部上場企業の4分の1でGPIF・日銀が筆頭株主】


日経平均株価が連日の高値
 円高でも上昇という有り得ない
  事態。。これが答えと言って良い


それどころか、このカネを米国に
 上納。。土下座より劣る奴隷ぶり



≪安倍晋三国賊政権と日本政府は、トランプ米国にカネで土下座≫【日本上場企業の株価維持に使ったGPIFを今度米国に献上】


これが日米同盟。。これが
 「日本を守る」の正体かい?



共産党はこの公的なカネによる
 株価上昇を知っているはずである



株に公的資金50兆円 日銀・年金基金 大企業3割で筆頭株主

これを選挙演説で徹底的に
 ついているのか?共産党!!



この大ウソの安倍総理と自民の
 選挙用のデタラメこじつけを以て


300議席とかホザク大マスコミ
 一説には、「官」が主導で各社に
  圧力を掛けている。。知っていたが



“自民党300議席超え”という幽霊  永田町徒然草




都政で都民ファと、国政で自民と。公明党とは? 中田 宏 



都議選のあの自民党の史上最悪
 超大敗を言い当てた男、中田宏氏


公明党は、国政で自民党
 都政で都ファと組む。。
そこで
  ポリシー無しか?
と考えてしまう

答えは、与党と組む!政権党
 と組む!たったこれだけである



安倍政権は公明党(創価学会)
 のお陰で政権に居られる、
事実!

安倍自民は、公明党と決別すれば
 100議席言では済まない、のである

  



≪史上例の無い『官・報・日本会議・創価』【翼賛体制】の安倍政権≫<多くの人があれを自民党の実力と錯覚>【政府=官僚機構とマスコミが全力で支える多数派が倒れる可能性】



我々一般国民・有権者は
 公明党・創価と違う選択
  違う投票をしようではないか!
二階氏、ヤジ続ける聴衆に「黙っておれ」 街頭演説中


二階幹事長の「黙っておれ」は
 この際、大した問題でもない

  所詮こういう人物なんだから。。

ここだ!!

連立を組む公明前職を応援する
 ため大阪府守口市でマイクを握った




≪日本会議の影響排除!政権交代など望まない、まずは与野党伯仲≫<小沢一郎の弁には反対!共産党中心野党だ>【官僚内閣制・政務総理秘書官が操縦する内閣に言及せずして】



恐ろしい、改憲・増税・原発推進
 の翼賛体制
の御輿、それが安倍
  源を作っているのが創価協力票


自民党など。。昭和の面影すら
 失い。。党として選挙戦えない
  のは、つい先日の都議選で明白





≪公明党が参院選で苦戦!?創価学会票が伸び悩みと書けよ≫【それはすなわち、《砂上の楼閣》安倍多数派政権が<一瞬で崩壊>を意味する】



「決められない政治」とか「ねじれ国会」
  与野党伯仲で、ひざ詰めの交渉。。
   丁寧な説明と徹底議論
を死ぬほど
    嫌う政府と内閣が作ったマスコミ造語





≪史上例の無い『官・報・日本会議・創価』【翼賛体制】の安倍政権≫<多くの人があれを自民党の実力と錯覚>【政府=官僚機構とマスコミが全力で支える多数派が倒れる可能性】



勝たなくて良い、政権獲らなくて
 良いのである。。
押し返して
  圧倒的多数派を崩すだけで


崩壊するのが安倍御輿担ぐ翼賛