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自滅に向かう政治主導と「内政の司令塔」不在が招いたコロナ対策の破綻


読みごたえは確かにあった

大手マスコミからこんな論説は出ない


こうした惨状は、菅政権固有のものなのだろうか。そうではない。安倍晋三前政権が続いていたとして、今と異なる対応ができたいたかは疑わしい。

 振り返れば、安倍政権も新型コロナ対策ではちぐはぐな施策を繰り返していた。そして、目下最大の課題であるオリンピック開催について、IOCが2年先まで延長を提案したにもかかわらず、1年の延長を主張したのは、安倍首相その人であった。

 そうだとすると、問題の根源は、安倍・菅政権に共通する構造的な欠陥にあるのではないか。変異ウイルスが次々と現れ、新型コロナの終息まで、長ければ数年はかかるだろう。「ポスト菅」の不在がささやかれるものの、どのような形であれ、菅政権もいずれは終わる。現状のままでは、後継政権もまた厳しい状況におかれるのは必至であろう。問題はそれほどまでに根深いのである。


安倍・菅政権といわれる
 第二次安倍内閣以降が特に
  ”病状”が深刻になり絶望的に



具体的には、政権はまず、民主党政権以来の政治主導をやめて官僚主導へと舵を切り、そのうえで、官僚による内政の司令塔を時間をかけてつくるべきである。


政治主導とは掛け声・パフォーマンス
 官僚主導どころか全て丸投げ政権だ



はき違えた政治主導とも言える内閣人事局による官邸の各省幹部人事が事態を深刻にしている。菅首相は「政策に反対する官僚の更迭は当然」と国会で答弁している。これは一見当然に見える。だが、政策能力のある橋本龍太郎首相や、政治の直感にすぐれた小泉純一郎首相なら決してそうは言わないであろう。官の側も政治の意向の汲むであろうし、政治の側も官の反対の意図を了解する関係が成立しているからである。

 橋本も小泉も、官僚がなぜ「政策に反対する」のかを理解できる経験と知力・胆力があった。菅首相の発言は、官の反対の意味が分からないという能力不足を示しているに過ぎないのである。



これは安倍内閣への批判だろう
 7年8ヶ月の長期政権でありながら

これだけ批判を浴びるのは余程無能



日本にとって不幸なことに、2009年の政権交代後、どの首相も、橋本、小泉の二人に匹敵する能力をもっていなかった。民主党政権は官僚を排除して自滅し、安倍政権では首相の限界を補うはずの官邸官僚が、正論を言う有能な各省官僚を排斥し、官邸の意に沿う官僚ばかりを登用し、長期にわたる行政の劣化を招いた。

 それでも、経済と外交の分野は司令塔が明確で政と官の調整が可能だったので、劣化はある程度食い止められた。だが、司令塔のない内政分野では、官邸官僚による断片的・恣意的な政策形成と、異を唱える官僚の排除によって、能動的な政策形成の芽が摘まれ続けた。安倍政権の7年8カ月で内政の司令塔にふさわしい人材が育たなかった。新型コロナの衝撃に対して、政府がなすすべもなく、時間を浪費するのは当然である。



政と官の調整。。とは巧く言う
 しかし、官に乗っ取られたという
  方が余程納得がいく訳であるから




第二次安倍政権以降「自殺&不審死」リストを公表する 「アッキーの政変」全ドラマ 自殺した近畿財務局の職員だけじゃなかった


3年以上前の記事だが。。
 今現在の記事と思ってしまう

内閣官房・内閣府そして
 内調=内閣情報調査室でも


自殺・不審死が出ていた!!

政府司令塔中枢に異を唱えたか
 指令に反する動きで圧迫されたか
  単に息苦しさ・プレッシャーなのか


そのような想像をしてしまうのである



≪スパコン・ペジー社と山口敬之の事件は安倍政権を象徴!≫<今までの自民党内閣とは違う>【内閣官房に巣食うトップ官僚が総理や並みの閣僚より前に出て悪事!】


≪今、戦後日本で最悪の状況!《安倍総理翼賛体制》≫<黒幕・フィクサーが居た頃でもこんなことは無かった>【《弱い総理》故に国家機関が丸ごと応援する異常さ】


≪今日のTBS系「報道の日」を観て。。やはり安倍は最悪の総理≫<小泉純一郎よりも相当落ちる!>【安倍を引き上げた生みの親ながら、安倍は遥かにダメだ】


決して、誉められたもんではなかった
 中曽根・橋本・小泉
より相当落ちる!!

それが今、安倍・菅であろう



≪創価学会協力票で国会圧倒的多数派を確保の安倍政権≫<公的資金で株価吊り上げ経済良いとアピール>【その多数派使って官僚機構が政治を動かしている】

大手マスコミを恫喝で掌握
 巨大教団を選挙でフル稼働


させるから。。選挙に負けない
 悪い記事書かせず支持率落ちず


安倍や菅が恐いか?
 内閣官房・官邸ポリスだろう



≪財務省の改竄文書の削除部分に”安倍昭恵”の名が!!≫<やはりか、出て来てある意味ホッとした>【安倍昭恵は安倍総理名代として。。影の総理が財務省に圧力か】


《偉そうに言えた立場か安倍》≪あの7年8ヶ月は内閣官房恫喝翼賛体制のお陰≫<酷い戦後日本政治でも飛び抜けて酷い体制>【記者クラブはじめカルト新興宗教まで乗る】


この『恫喝翼賛体制』が通用する
 のは、国内日本列島だけである!


諸国・強国。。そして何より
 新型コロナCOVID-19には
  全く通用しない、
命の危険が迫る

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日本政府は主権まで放棄したわけではない 米紙「日本政府は損切りし、IOCには『略奪するつもりならよそでやれ』と言うべきだ」


ワシントンポストからついに出た

もしかしたら、”主権”など
 元々無かったのかも知れない



米有力紙「ワシントン・ポスト」が東京オリンピックの開催について、日本政府に中止を促す記事を掲載した。執筆したのはサリー・ジェンキンス。スポーツジャーナリストとして数々の賞を受賞するなど、スポーツを愛する書き手の一人だ。

すでに記事の内容の一部は「ぼったくり男爵」というキャッチーな肩書きとともに日本でも報じられているが、世界に向けて発信された記事の全訳をここに掲載する。



ワシントン・ポスト(米国)


フォン・ボッタクリ男爵、別名トーマス・バッハIOC会長とそのお供の者たちには悪癖がある。それは自分たちをもてなすホストに大散財をさせることだ。まるで王族が地方にお出ましになったとき、そこの小麦が食べ尽くされ、あとに残るのが刈り株だけになるときのような話だ。

日本国民の72%が、このパンデミックの真っ只中に国外から1万5000人のアスリートや五輪関係者をもてなすのは嫌であり、乗り気になれないと言っているのだ。それなのに五輪マスト・ゴー・オンと横柄に言い張れるIOCの神経はいったいどうなっているのか。

その答えは、IOCの権力の源泉であるオリンピックの開催都市契約にある。これはIOCがいかに高圧的な組織であり、なぜ五輪開催都市が深刻な負債を抱えることになるのかを明らかにする文書である。

そこでは「医療サービス」に7ページが割かれており、開催国は五輪関係者として資格認定を受けた人全員に対し、「無料」で医療を提供しなければならないとされている。現地の病院に五輪関係者専用の病室を用意することもそこには含まれる。東京の組織委員会によれば、IOCの要求に応じるために約1万人の医療スタッフを振り向けなければならないという。

先週は8人の聖火リレー関係者の新型コロナウイルス感染が判明した。全員マスクを着用していたという。日本国内のワクチン接種率は2%に達していない。日本医療労働組合連合会(医労連)書記長の森田進が、医療資源が大きく目減りする見通しに憤慨したのも無理はない。




復興五輪「架空だった」…罪悪感抱く宮本亞門さん、IOCや政府を「利己的」と批判 インタビュー詳報


健全な精神と肉体を高め合い、世界を1つにするという五輪精神は素晴らしい。しかし世界中が生死を思う未曽有の体験の中、インドのように多くの国で医療環境が整わず、ワクチンも分配されない。失業や貧困も広がった。救われるのはお金がある人だけ。五輪精神と真逆の事実が進行し、五輪の映像を見て勇気づけられる状況にありません。



《東京五輪は最初から行われないと思っている》≪無理なのだよ≫<ずっとケチがつきっ放し>【いやいやそれ以前に『政府の犯罪の香り』すらある】


《招致決定「TOKYO!」からずっとダメな五輪》≪森・安倍体制がダメなのか≫<彼らは『オモテの看板』に過ぎない>【JOCはじめ組織委まで悉く同じ勢力に支配された祟り】


「フクシマはアンダーコントロール」

東日本大震災・福島第一原発事故
 未曽有の大災害・大事件を愚弄して
  招致に成功した2020東京五輪だった



《呪われた五輪?違う!》≪流れが変わったんではないか≫<この10年近く支配してきた勢力に連なる連中>【これらが一掃される予兆かも知れん】


《日本政府になんか用は無いはずだ》≪米国バイデン新政権が訪日希望≫<かなりの違和感しか無い>【世界最大在外米軍基地とあとはせいぜい日本政府資産狙い】


日本政府だけでなく、国内大手マスコミ
 の信用・信頼感は地に墜ちただけでなく


地底遥か深く潜ってしまったと言って良い




《【COVID-19】日本ヤバいぞ!!》≪バカ政府・愚鈍自治体のせいで≫<いよいよ国民市民が危機に瀕する>【『アジアの優位性』すら吹き飛んでしまうだろう】



そして新型コロナをも舐めた五輪

COVID-19・変異株の恐怖
 を無視したかのようなIOC
  そして日本政府の言動は


やがて手痛いしっぺ返しを食らう



《衝撃情報》≪日本政府がIOCに五輪開催を懇願≫<バッハ会長が肩入れの謎解ける>【《中止しろ!》何もかもが最低の状態である】


ゴールデンウィークに
 自粛気味とはいえ、ちょっと


人が動いただけで感染数
 ・死者数が爆発の日本国内


東京五輪。。外国人受け入れ
 する市内に関わらず、確実に
  人々は浮かれるであろう・・・。


何より国内大手マスコミ
 は祭り騒ぎになるはずだ


新型コロナなど忘れたように。。


東京五輪はオールジャパンで対応すれば開催できるという安倍前総理のポエム


菅総理と安倍前総理との間で戦争が起こる。まず菅総理は安倍政権の「置き土産」である日本学術会議の任命拒否問題で窮地に立たされ、また早期解散を狙う二階幹事長は中曽根元総理の合同葬日程が組み込まれて、その機会を失った。

 そして岸田氏が求心力を失ったことから、安倍前総理は病気を理由に辞任したにもかかわらず、9月の自民党総裁選に自身が出馬する可能性を模索し始める。議連の会長に就任するなど党内での影響力を高め、総理の専権事項である解散権についても口を挟みだした。

 これに怒った菅総理は「桜を見る会前夜祭」を巡る検察捜査にゴーサインを出す。前の公設第一秘書が略式起訴されたことから、安倍前総理が9月の総裁選に復帰することは難しくなったが、直後にはそれに反撃するように「週刊文春」に菅総理の長男と総務省幹部の接待問題がリークされた。

 これは菅総理の「急所」を突いたスキャンダル攻撃だ。重要政策の一つである「デジタル庁創設」で菅総理がその中枢を担わせようとしていた情報通信系の総務官僚が一掃された。そこを狙って菅総理が追い出した経産官僚が入り込む可能性がある。つまり安倍前総理の手足が復活してくるのだ。



やはりそういう”ストーリー”が
 成立する訳か、違和感は無いが




【東京五輪】中国も報じた「安倍前首相〝オールジャパン発言〟で総叩き」


安倍前首相は3日放送の「BSフジLIVE プライムニュース」で、「菅義偉首相や東京都の小池百合子知事を含め、オールジャパンで対応すれば何とか開催できると思う」「日本だけではなく、世界が夢や希望が持てる、そういう大会にしていきたい」と発言。根性論ともとれる言葉に、ネット上では「何をいまさら」「無責任だ」などと批判の嵐となった。


そら、そうなるであろう

安倍を以って優れた”政治家”
 などと解釈する向きは。。
改めて

大手マスコミの記事といえども
 その裏側を探るクセをつけた方が良い




《トンデモナイ政権になりそうだ》≪『喋れない菅義偉』が露わに≫<その中で安倍以上に殺伐とした>【内閣官房が前面に出てくる】


《やはり菅義偉は安倍晋三の〈継続〉》≪スタート早々から大手マスコミに騙されてはいけない≫<安倍晋三の振付師『影の総理』は残った>【普通なら完全に追っ払う筈が内閣官房に残り、いつ「中心」に戻っても不思議ではない】


《安倍前総理が靖国神社参拝》≪総理大臣辞任した途端に靖國か、病気はどうなったのか!?≫<行きたくて行きたくて仕方が無かったのか>【所詮は日本会議=日本協議会希望の星が総理になってしまっただけ】


《安倍を御輿に担いできた翼賛体制の一端が》≪後継菅政権船出と共に再び露呈してきた『官邸ポリス』≫<マスコミは知っていたはず>【霞が関各省・大手マスコミ・野党までが委縮してきた構造】


日本国内でのみ威力を
 発揮してきたこのシステム。。


その上に乗っかって胡坐
 をかいてきた「官」「報」「業」


そして捜査機関ですら
 なので、中々解決とはならない



《日本学術会議任命拒否で『菅VS安倍』の構図というウワサ》≪現時点で菅を擁護する気にはなれん≫<石破の動きが気になる>【絶対に言えることは《安倍を御輿に担ぐ勢力》が敵であるという点】


《令和の贈収賄事件の様相》≪平成の事件ではあるが菅が総理になったばっかりに≫<もしや安倍一派の復讐?>【政権存続にはこれでいよいよ安倍立件しか無くなってきたのではないか】


菅義偉息子の総務省スキャンダル
 アレはいったい、どうなったのだろう


内閣官房の警察筋から
 検察及び大手マスコミに


「打ち止めということで」との
 お達しがあったとでもいうのか・・・。


安倍の方はどこからでも
 漏れ出すであろうから、まだ隙が




《内閣官房銘柄》≪安倍・菅に連なる河井克行が陥落したのは痛いだろう≫<同じく『内閣官房銘柄』の存在疑う>【大いに”活躍”する閣僚常駐のワクチン大臣とそして!!】


《あまりにバカバカしくこの手の議論はやめていたが》≪日本『軍』など絵空事である≫<人数と防衛予算額だけしか考えていない>【米国は同盟国ではない!狙いは政府資産のみ】


安倍政権7年8ヶ月~
 継承菅政権の8年は


新型コロナ禍を含めて
 日本がダメな国であり
  日本政府への不信感

  
日本への絶望を決定的に
 した年月とでも言うべきか



《安倍陣営は追い込まれていたのか》≪河井克行求刑に森友問題『赤木ファイル』認める方針≫<誰が追い込んでいるのか、公安筋か>【見えないところで権力闘争!?安倍敗北か】


安倍再登板など
 有ってもらっては困る


かと言って、菅の次も見当たらない
 
ならばせめて
 政権に就く菅及び背後が


前総理と一派を立件
 に追い込み決着つける


これぐらいはやってくれよな!
赤木ファイル、存在認める 国方針、開示焦点 森友文書改ざん


改ざん経緯の解明なるか 赤木ファイル、開示が焦点


赤木ファイル、国が存在認める方針 森友改ざん問題


今日の朝刊辺りで飛んできた
 忘れた頃に森友問題やや動きが

何となく、安倍前総理の動きが
 慌ただしかったようにも思える


もしや動きを察した”陣営”が
 焦っていた証なのではないか


と期待したくもなってくる訳である




≪大阪豊中の国有地払い下げが東京の安倍政権を終わらせる?≫<財務省・国土交通省・文部科学省そして大阪府が便宜>【森友学園安倍晋三記念小学校が思わぬ炎上】


≪安倍晋三総理・昭恵夫人がスキャンダルの中心≫<晋三・昭恵と山口敬之と日本会議と>【それら全てに関わる内調と影の総理】


≪さぁ!《影の総理》『今井尚哉政務総理秘書官』を証人喚問の声!≫<何年も言っている、やっと公式の記事になった>【森友~加計はこの影の総理の剛腕に因る】


≪安倍総理とそれを操る内閣官房は必死の防戦!!≫<辞任の二文字が。。財務省超スキャンダル>【安倍政権土台、《官僚内閣制首魁の財務省》の公文書偽造】


≪財務省の改竄文書の削除部分に”安倍昭恵”の名が!!≫<やはりか、出て来てある意味ホッとした>【安倍昭恵は安倍総理名代として。。影の総理が財務省に圧力か】


≪森友~加計での財務省と文科省の動きの背後には!?≫<『官邸=内閣官房』こそが下手人!は多くの人が見抜いた>【内閣官房が各省を動かして「安倍政権が強いように」工作の実態露呈!】


≪森友~加計スキャンダルで透けて見えてきた実態≫<弱い総理を御輿におぞましい政権の姿>【やっぱりか!影の総理と日本会議が手を組んでいた】


《佐川氏証人喚問予想通り》≪もう一つ見えてきたことは世の論者が安倍政権を読めていない≫<弱い総理安倍は自分でやらず超官僚にヤッテ貰ったのだ>【これが内閣官房と各省の翼賛体制】


『今頃?遅いではないか!』
 は当然有る訳だが・・・。しかし

無駄ではないのだ
”再登板”などとふざけたこと
  を目論んでいる安倍擁立勢力


これを抑え込み易くなるのだから



《偉そうに言えた立場か安倍》≪あの7年8ヶ月は内閣官房恫喝翼賛体制のお陰≫<酷い戦後日本政治でも飛び抜けて酷い体制>【記者クラブはじめカルト新興宗教まで乗る】


安倍政権7年8ヶ月は
 内閣官房恫喝翼賛体制
  に依ってこそ可能だった


あのポンコツを”機関”が
 複数寄り集まり担いだのだ


その翼賛体制の罪が暴露
 されれば素晴らしい訳だが・・・。

安倍氏「菅首相が継続すべきだ」 退陣後初出演で交代論をけん制


安倍氏は「私が突然、病気のために辞任した後、菅首相は大変だったと思う。この難しいコロナ禍の中で本当にしっかりやっている。本当に感謝している」と評価。そのうえで「昨年、総裁選をやったばかり。その1年後にまた総裁を代えるのか。自民党員なら常識を持って考えるべきだ」と述べ、党内でくすぶる「菅首相交代論」をけん制した。

俗に官邸と報道の内閣官房が
 機関として運営した政権即ち
  内閣官房恫喝翼賛体制
   という史上最悪体制故の


長期政権でしかなかったと
 第二次以降の安倍政権をずっと
  言ってきた当方からすれば・・・。


そんな偉そうに言える神経
 やはり普通ではないな!しか無い



≪第二次安倍政権発足の2012年以来いやその前からか≫<2度の政権転落で派閥も政党政治も崩壊した自民党>【内閣官房影の総理と日本会議に支配され、選挙は創価票頼み】


《第一次安倍内閣は『官邸崩壊』だった》≪そんな安倍総理が第二次以降”急に”長期政権になったのは?≫<ズバリ!内閣官房が霞が関を主導し大手マスコミを抑え込んだだけ>【”官邸”とされる「内閣官房」と霞が関がダメなのだ、これは深刻!!】


かなり相当な下駄を履かせてもらい
 始まった第一次安倍内閣ではあるが
  ジャスト1年でお払い箱!
あれが

彼の実力である、いやあれでも
 下駄を履かせてもらっていた訳だ


第二次以降の異常な状況状態
 別人のように。。スキャンダルも
  すぐに消化され、炎上まで中々


あれこそは政府司令塔・大手マスコミ
 記者クラブという国内最強タッグ故に
  成し遂げられた鉄壁体制だったはず



《安倍が福島第一原発事故の戦犯らしい》≪サヨクの言い分は解るが、日本は官僚内閣制ということを思い出せ≫<総理大臣秘書官を通じて総理を操縦>【第一次安倍での無様な失敗➡第二次以降の超翼賛体制へ】


《弱い総理安倍晋三》≪7年に亘る安倍長期政権の秘密は『内閣官房強大化』にある≫<第一次安倍内閣はたった1年で崩壊>【第一次内閣の事務秘書官が”モンスター”となり『影の総理』に】


《『安倍内閣は内閣官房政権』が透けて見えた》≪安倍総理は『内閣官房』・『政府霞が関』の答弁人形≫<桜を見る会を巡る答弁から>【《即辞任せよ》安倍総理の独裁などと読み違えてはいけない】


《新型コロナウイルスで日本がパンデミックの中核に》≪安倍政権が悪いのか、正確には安倍翼賛が傷を深めた≫<いや、原因は消費税増税キャンペーンにも>【そもそも戦後日本マスコミの仕組みがオカシイのだ】


安倍は鷹揚な姿勢を見せた
 つもりのようであるが。。コロナ
  終息しない世で総理再登板は


絶対にしたくないであろう
 通用しなかったのであるから・・。



《内閣官房・内調に脚光がようやく》≪映画『新聞記者』が日本アカデミー賞≫<〈異常!〉国内大手マスコミは殆ど報道せず>【「ボンクラ総理が長期政権」のタネ明かしはコレ】


流れが。。潮目が変わった!


《『森友改竄』内閣官房影の総理が直接指示か》≪丸投げ安倍総理に「関わっていたら辞める」とまで言わせ≫<敢えてうがった見方(本来の意味)をしてみる>【しかし内閣総理大臣の権限と照らせば、《政務秘書官兼補佐官》もろ共《安倍辞任逮捕》】


《さぁ=!出て来た出て来た!!》≪内閣官房に操縦されるだけの総理≫<安倍総理は政治も決断も指揮もしていない>【そもそも陣頭指揮など期待する「役人」こそがオカシイ】


《安倍総理は『自らが逮捕される近未来』を恐れ?》≪彼はそんな神経を持ち合せない、恐れるのは内閣官房首脳だ≫<ガタガタの政府では新型コロナも抑えれまい>【具体的な”逮捕”という言葉、それを楽しみに待つ】


『政府委員制度』という恥のシステム
 この制度下での他の総理と比べても
  相当落ちるのが安倍内閣である訳だ



《昨夕の安倍総理『緊急事態宣言延長』記者会見》≪またヤッタらしい!【プロンプター音読】≫<というよりずっとそうであり『カンペ・プロンプター無し』では答弁会見出来ない>【世界のトップは7年前から知っている】


諸国のリーダー・政治家をチラッと
 見聞させてもらっただけでも相当違う


日本が。。安倍政権の在り様が
 相当オカシク狂っている!としか


そんな7年8ヶ月だったのではないか


台湾有事に自衛隊が参戦したら?「中国軍に負けない」と軍事評論家


自衛隊が防衛出動した場合、何ができるのか。自衛隊が大きな力を発揮するのが、“海の中”だ。

「自衛隊が台湾有事で活躍できるのは潜水艦の運用です。P1やP3Cといった哨戒機で、中国の潜水艦の位置を探知する。その位置情報を米軍に伝え、米艦艇が対潜ミサイルなどで沈める。自衛隊機が対潜魚雷などで沈めることもできる」(前出・潮氏)

 この点については、軍事ジャーナリストの井上和彦氏も口をそろえる。

「海自の『そうりゅう』型やその後継の『たいげい』型は世界最高性能を誇る通常型潜水艦で、性能の高さだけでなく、世界最強の米海軍と共同訓練を行なっているので、練度も高い。



北朝鮮に軽く捻られている
 日本が。。何を言うか!
いや

だいたい、日本を
 最も信用していないのが米国




米国が期待し中国が警戒する「日本の真の軍事力はもっと上」


ジャパンハンドラー。。
 日本の政府資産を全部
  吸い尽くそうとする勢力


その手先ではないか



≪御用ジャーナリズムが、またもや安倍首相を擁護か≫<どうにも誤魔化しが利かなくなり、行使容認の場面も無いのに閣議決定と>【自公連立はバカか?これは個別的自衛権だ!】


≪自衛隊員54人自殺!!責めるつもりは毛頭無い、これが戦後日本人だ≫<バカな国会議員どもが『軍』と位置付けようが戦争など出来ない>【しかし、集団的自衛権で確実に標的になり戦争に巻き込まれる!!】


かなり古い記事である
 この手の議論はやめていた

あまりに絵空事過ぎて
 バカバカしいからである



≪北朝鮮の核実験疑惑は、専門家・プロのジャーナリズムでさえ諸説乱舞≫【世界秩序のヒットマンがぶっ放す実弾の標的は、世界最大の日本政府資産だ!!】


安倍晋三の役割は、そこまでだ。
「見えない列強」は、この狂気の男、そして、その後継になど核のボタンに指一本触らせないだろう。

目的は自衛隊を「世界政府軍」に組み込んで無力化させることだからだ。

無力化というのは、日本の国土と日本人の命を守るのではなく、自衛隊に、世界支配層の一部の超エリートのボディーガードを務めさせる、ということである。そう、ちょうど、中国共産党の私設軍隊である中国人民解放軍のように。

だから、安倍と取り巻きの官僚たちは、そのとき消える



北朝鮮は秘密のオフショア
 欧米超富裕層にとって魅惑の
  タックスヘイブン。。の記事も衝撃



≪ポンコツ政権、史上最悪の官僚機構の操り人形安倍内閣誕生により鮮明に≫<もはや日本は鎖国しても良い、集団的自衛権は命取り>【米ソ冷戦。。米中対立。。騙されているのだ!】


≪北朝鮮ミサイル発射の兆候!!≫<破壊措置命令!日本政府と自民党政権の勇ましい言葉>【しかし、我々は日本政府の腰抜けぶりを過去に何度も見ているのだが】


≪まず間違えてはいけないのは、米国は日本と共に戦わない≫<憲法改正は米国の指令ではない>【戦死者の肩代わりをしてくれればそれで良いということ】


≪日本国民よ、いつまで騙されたら気が済むのか!?≫<安保法制。。ましてや憲法9条改正など一切不要!>【日米同盟なる造語の根幹は、カネ・在日米軍基地、そして半導体産業!!】


≪在日米軍基地。。沖縄普天間飛行場辺野古移設、宗主国米国の圧力など無かった!≫【日本から米軍が出ていくことを選択しないなら、広く日本列島にバラけるべき!!】


米国の交渉相手は中国
 北朝鮮でさえ、日本より優先

対北朝鮮で、日本政府外務省は
 FAXしか外交チャンネル保有して
  なかった事実を解決してから言え!
「選挙犯罪で一番悪質」河井克行元法相に懲役4年求刑 参院選巨額買収事件


7年8ヶ月の安倍政権の。。
 そして同じく菅政権の種明し


河井克行に求刑!
 ”為政者”はさぞ痛いだろう


河井克行がなぜ
 あんなに重用されたのか


不思議に感じたものである
 法務大臣に就けたのが
  そもそもオカシイ!いや


近年
 「伴食大臣」化していた
  法務大臣ではあるが・・・。

  
昭和20世紀は副総理級だった




菅原経産相辞任で「統一教会がらみ」閣僚は10人に。安倍内閣と統一教会の関係を読み解く


この図は実に有り難かった


《辞任した前法相河井克行の謎》≪安倍政権では珍しく『新興宗教・カルト教団』の影が薄いのになぜ側近に?≫<安倍側近でも菅側近でもなかった>【内閣官房政権である安倍内閣の飛び道具『内調銘柄』だった】


安倍政権は、新興宗教
 カルト教団絡みが実に多い


総理自身が教団・新宗教信徒
 恐らく内閣官房の誰かがカルト 
  と”契約”でもしているのだろう


で、河井克行は「神政連」のみ
 神政連=神道政治連盟など
  自民党議員の証しでしかない



《河井克行・案里立件か》≪実は中々ハードルが高い≫<それも河井夫妻で打ち止めになる可能性>【安倍に手が掛かるのはどうだろうか。。】


安倍辞任への導火線
 それが河井夫妻立件
  だったのではないか?


と囁かれるほどであるから




《河井克行・案里立件に向けて》≪政権・内閣官房はそんなに困るのか≫<広島地検はじめ検察は本気なのか>【内閣官房・内調人脈の河井克行のクビを獲れ】


《河井克行・案里夫妻の買収》≪河井案里当選!だけでなく溝手顕正追い落とし!!≫<河井夫妻は恨み骨髄に徹す安倍陣営の刺客>【”創価協力票”発動にも関わらず広島県政界にも触手】


《河井克行・案里逮捕は緊急事態宣言開け!か》≪広島地検は大阪地検や東京地検の応援受け≫<河井は安倍政権では珍しくカルトの影無く、『内閣官房・内調』人脈>【面白い推理!河井克行の出世には妻案里が絡んでいる気がする】


《安倍総理は『自らが逮捕される近未来』を恐れ?》≪彼はそんな神経を持ち合せない、恐れるのは内閣官房首脳だ≫<ガタガタの政府では新型コロナも抑えれまい>【具体的な”逮捕”という言葉、それを楽しみに待つ】


総理大臣はどうせ何もしてない
 辞任!体制崩壊したその時には


今まで見えなかったものが見える
 何も知らない人々が腰抜かすような



≪河野太郎が酷過ぎて話にならん≫<第二次安倍政権以降「法務大臣」「防衛大臣」そして『外務大臣』は重要閣僚ではなくなった>【内閣官房が安倍・麻生・菅を盾に国民騙して政権運営なのか】


もう1人。。河野太郎
 神政連のみというのが不自然

目まぐるしく、内閣改造
 そして新政権誕生でも
  閣僚として居座り続け・・・。

 
リベラル色すらあった河野
 恐らく「内閣官房銘柄」であろう

内閣官房・内調に魂売ったのだ




《そもそも内閣官房の軍門に下った小泉進次郎には興味無かった》≪今回の結婚発表の経緯。。やっぱりな!≫<今の世論の流れ、しつこくは言わんが>【何が材料かは不明だが、内閣官房-内調の走狗となったのだ】


そしてさらにもう1人!
 それは小泉進次郎である


菅と同じ神奈川県選挙区
 菅(当時官房長官)絡みとの


大手マスコミ報道が目立った
 しかし、あんな幻惑させる記事
  に騙されては絶対にいけない


小泉進次郎も河野太郎と共に
 内閣官房の恫喝に落ちたと見る!
 

「五輪中止してほしい」「正直行きたくない」看護師500人派遣巡る現場の声


看護協会に要請のニュース
 は今朝観たばかりであるが。。



東京五輪「日本はIOCに開催懇願」の衝撃情報


そしてコレ!!


特にバッハ会長は現在も開催地・東京都に発令中の緊急事態宣言について「尊重している」と持ち上げたばかりか、さらに続けて「日本の社会は連帯感をもってしなやかに対応しており、大きな称賛をもっている。精神的な粘り強さと、へこたれない精神をもっている。それは歴史が証明している。逆境を乗り越えてきている。五輪も乗り越えることが可能だ。献身的な努力で未曽有のチャレンジをしている」と不気味なほどに日本全体をヨイショしまくった。

 そして最後には「(新型コロナウイルスの)リスクを最小化し、日本国民に安心してもらえる五輪になる」とも述べており、要は五輪開催反対のムードを沈静化させるため「へこたれない精神」などという陳腐な言葉で日本人の勇敢さを過剰に称賛し、何とか同調してもらおうという魂胆だったのはミエミエであり明白だ。



ただ、日本だけでなく世界の主要メディアからも「東京五輪が一大感染イベントになる」(米紙ニューヨーク・タイムズ)などと警鐘を鳴らされていることを考えれば、今後ムーブメントが激しさを増した末にIOCが急転で中止を宣告する可能性も十分あるはずだ。


以下は納得。。というより
 やっぱりそうか!予想通り!!


「首相の『IOCに権限がある』という説明にはどのように考えても無理がある。無論、日本側が東京五輪開催に関して国の総意として『NO』と言えば、莫大な違約金が生じる可能性が高いとはいえ、中止の方向に進んでいくでしょう。でも日本側のトップたちには現在のところ1ミリも、そのような考えはない。むしろIOCが開催困難という結論を持ってきたとしても、逆に日本側はアピール材料を再整理し『お願いだから開催してくれ』と説得及び懇願する方向性で一致しているのです。

 とにかく政府は『五輪を強行開催すれば、財界が喜び、国民も何だかんだ言いながらアスリートたちの熱戦に酔いしれて批判的言動を忘却させ、ひいては自分たちの支持率も大幅回復できる』とソロバンを弾いている。東京都知事の胸の内にも『コロナ禍における東京五輪開催と成功を自らの功績にしよう』という政治的野心があるのは、この大会に関わる関係者であれば誰もが見抜いています」



IOCバッハ会長「日本国民のへこたれない精神を称賛。五輪も乗り越える」5者協議


信用出来ない、IOC。。バッハ会長


《無理なのである》≪現在の官僚内閣制・警察政権は新型コロナに対処不能≫<各知事も政府におんぶに抱っこ>【COVID-19に為す術無く2021年も苦難続行】


《緊急事態宣言に期待感無し!》≪満員電車と学校を止めろ!≫<ただ気になる点がある>【内閣官房=公安の”要請”は皆が実に厳粛に受け止めて守る】


《菅義偉内閣崩壊へ一直線》≪当たり前だ!安倍と同じことをヤロウとしても無理≫<後ろ盾が全く違う>【内閣官房がどこまで守れるか。。投げ出せば・・・】


後ろ盾が違うだけ
 能力はドッコイドッコイ
  いや、安倍の方が有害


《やっぱり!な》≪日本はコロナ対応で優秀でも何でもなかった≫<アジアではさらにダメだった>【ただね、人類社会の『政府全体そのもの』が追い込まれている】


《招致決定「TOKYO!」からずっとダメな五輪》≪森・安倍体制がダメなのか≫<彼らは『オモテの看板』に過ぎない>【JOCはじめ組織委まで悉く同じ勢力に支配された祟り】


《人類がコロナに敗北寸前》≪終息ではなく拡大≫<この状況で五輪開催など正気の沙汰ではない>【誰か真剣に「日本」を止めてくれ】


ココまでネタが上がれば
 いうことは一つ!中止せよ!!


パンデミック「終息どころか加速」、米州WHOが警鐘


終息どころか加速
 それは日本も同じである



IOCバッハ会長「日本国民のへこたれない精神を称賛。五輪も乗り越える」5者協議


IOC。。コロナ禍でその権威が
 地に。。いや地底に墜ちた機関



五輪観客上限、6月に決定 選手に原則毎日検査


もっとダメなのは日本政府
 4月末~5月緊急事態宣言
これで7月五輪開催?
 どう考えてもオカシイであろう




《新型コロナCOVID-19が地球を人類を恐怖に陥れている》≪将来(有るのか無いのか知らない)に向けて≫<もしや『米国発祥』ではあるまいな>【米国中心の政治は終っているのではないか】


《やっぱり!な》≪日本はコロナ対応で優秀でも何でもなかった≫<アジアではさらにダメだった>【ただね、人類社会の『政府全体そのもの』が追い込まれている】


《東京五輪は最初から行われないと思っている》≪無理なのだよ≫<ずっとケチがつきっ放し>【いやいやそれ以前に『政府の犯罪の香り』すらある】


《招致決定「TOKYO!」からずっとダメな五輪》≪森・安倍体制がダメなのか≫<彼らは『オモテの看板』に過ぎない>【JOCはじめ組織委まで悉く同じ勢力に支配された祟り】


《呪われた五輪?違う!》≪流れが変わったんではないか≫<この10年近く支配してきた勢力に連なる連中>【これらが一掃される予兆かも知れん】


《[ネアンデルタール人]新型コロナCOVID-19はやはり遺伝子に関係》≪武漢が最初ではない!考えていたことは間違いではなかった≫<日本は「アジアの遺伝子」が功を奏しただけ>【もしも違う遺伝子受け継いでいたら日本は世界一の感染大国になった!】


《日本政府・大手マスコミの対応を信じてはいけない》≪COVID-19新型コロナで日本のインチキが明らかに≫<醒めた目で眺めるのが良い>【日本をよく知っている在日米軍・ロシアの音沙汰が無いのが残念】


《【COVID-19】日本ヤバいぞ!!》≪バカ政府・愚鈍自治体のせいで≫<いよいよ国民市民が危機に瀕する>【『アジアの優位性』すら吹き飛んでしまうだろう】


《総理が解るはずが無いであろう!内閣官房と外務省に責任がある》≪米バイデン大統領は日本政府に用など無い≫<五輪開催に「何かを言った」アリバイ作りのために会っただけ>【安倍も同じだが菅に何かを求めてどうするのか!】


日本発「五輪開催」となれば
 人類はCOVID-19に敗北するだろう
 
青ざめる自民、楽観ムード霧散 「河井事件」の傷痕深く―参院広島再選挙


全く関心が無かった政治
 しかし、遅ればせながら・・・。

自公VS野党の戦いとなっていた



与党、1週間で急転「身内批判」 参院広島再選挙


自公VS野党、自民党支持者
 からは「自公連立解消せよ」の声も


公明党が離れたら自民党の本来の
 支持者も戻り『票も議席も増える』と。。


果たして本当にそうなのか?



参院 広島再選挙 長野補選告示 衆院選前哨戦 与野党対決の構図


参院広島再選挙が告示 宮口候補「金権政治ノー示そう」
 

自公に相対するのは
 立憲民主、国民民主、社民推薦
  候補であり、共産党も支援する


自公連立VS野党の構図である

河井克行・案里夫妻への世論
 何より、自公連立の威力がまだ
  残っているのかどうか・・。である


自民党支持層からの
 「公明党出て行け」であるが


それで良いのだろうかの疑問は残る




≪安倍総理と与党自民党は弱い、中堅若手ばかりのポンコツだ≫<第一次安倍内閣はあっけなく終わった>【スキャンダルの嵐でも《翼賛体制のお蔭で》持ち堪えているだけ】


≪衝撃の東京都議選!自民党史上最低の超大惨敗!!≫<敗北は予想通りだったが、ここまでとは>【自民党は創価票無しでは戦えないことが証明された】


自公連立やめろ!自民党は
 単独で戦える!!
の答えは
  一度出ているんだけれどもねぇ


公明党が付いた方が勝つ!
 しかしながら。。これも、気になる
  点が無い訳ではないのである。



≪史上例の無い『官・報・日本会議・創価』【翼賛体制】の安倍政権≫<多くの人があれを自民党の実力と錯覚>【政府=官僚機構とマスコミが全力で支える多数派が倒れる可能性】


≪国政で自民党と組み、都政では小池と組む。。安倍政権は創価のお陰で与党でいられる≫<創価票が足を抜けば100議席以上減らす自民>【一般国民は「創価と違う選択」をしよう!】


つまりは、だ。。小池百合子の如く
 ムーブメントを起こせる曲者だから
  こそ、公明党支持者票が生きたのか


この点に一定の答えが出そうである




≪大手マスコミが殆ど報道しない事実!≫<自民党は創価学会協力票無しに選挙戦えない>【党幹部でもそれを知らないヤツが多いので薄っぺらい言葉が乱舞する】


≪新聞。。ましてやテレビは真実を報道しろよ≫<”安倍一強”などとウソを言うな>【内閣人事局ではない!『内閣官房影の総理と内調のタッグ』が政官報を支配】


≪安倍政権は経産省人脈と公安警察即ち内閣官房の御輿に過ぎない≫<新聞・テレビがその辺りを全く報道しない>【《カルト宗教右翼の思想・創価協力票で選挙・内閣官房が総合プロデュース》先進国ではない】


殆ど言われていないようだが
 公明党が自党の方針だけで
  自公連立に突き進んでいる・・・。


のかどうか、にやや疑問がある



≪《壮絶沖縄県知事選挙!》カルト宗教右翼(日本会議=生長の家原理主義者・幸福の科学)が創価学会を騙して選挙マシーンに≫<玉城デニー候補はタフで素晴らしい>【沖縄県は日本列島全都道府県の縮図かも知れない】


≪沖縄県知事選以降、やはり安倍政権は地方選で負け続けていた≫<創価学会票が離反したら目も当てられない>【野党の力ではないことをここでシッカリと確認しておく】


当然のことながら
 ”教団”が選挙に関わること


これには強い疑問がある訳だ

しかし!!



《実に興味深い暗闘が繰り広げられ》≪公明党(創価学会)が内閣官房政権を押し切った≫<安倍総理の決断などではない>【創価学会信徒の「窮状」が公安警察への「恐怖」を上回ったのか】


もしもそれが。。政府側からの要請
 つまり、考えたくもないだろうが。。。


公安の「政教分離をつくぞ!」の
 恫喝に屈しての<協力>だとしたら・・・。